お股に群がっていた小さな害虫達が割れ目を見つけ、お汁が止まらない穴の中へ身体を押し込んで私の中に潜り込んできた。
オマンコの中を沢山の足で掻き分けながら、害虫が私のお腹の奥へ奥へと入っていく。
それも一匹だけじゃない。次から次へと害虫は入ってきて、お腹の中では十匹以上もの蟲がオマンコの中で蠢いている。
背筋が凍るあまりの気持ち悪さに今すぐにでもオマンコに指を入れて、奥まで行ってしまう前に蟲を取り出したい。
でも身体中にかけられた糸で縛られて身動きが取れないし、おまけに毒のせいで痺れてまともに動けない。
そうして何も出来ないままとうとう害虫がオマンコの一番奥まで辿り着き……入っちゃいけないその更に奥に無理矢理侵入し始めた。
女の子の一番大事な場所に蟲が入ってくるおぞましさに必死に悲鳴を上げて身体を捩ったけど、オマンコにいる害虫達は気にせずどんどん私のお腹の一番深いところに入り込んでいく。
今、私のお胎の中でとても小さなクモ害虫がワサワサと何匹も歩き回っているのを感じる。
オマンコから入ってきた害虫達の目的は一つ。子宮内にびっしりと蟲の卵を産み付けて、孵化したクモ害虫の幼虫を私に産ませようとしているんだ。
あの日もイチゴと一緒に行方不明になったアブラナを探して、いつもより足を伸ばして森の奥の方を探索していた。
そして、私達は害虫とは明らかに違う怪物と出会った。
たった二人、それも騎士団の精鋭の花騎士達とは程遠い未熟な私とイチゴだけでは生きて帰るのは絶望的だったけれども、たまたま同じタイミングで出くわした二匹の大型のクモ害虫もその異常性と危険性を感じたのか、私達は花騎士と害虫でありながら手を組んで一緒にあの怪物と戦うことになった。
拙い連携で必死に戦い、ボロボロになりながらも最後にイチゴとクモ害虫の同時攻撃でとうとう怪物を追い返すことに成功して、私とイチゴはその場で手を取り合って喜んだ。
今思い返せば、それはあまりにも無防備で隙だらけだったとよく分かる。
次の瞬間、頭上の木から数え切れないくらいの超小型のクモ型害虫が私達に降り注いできた。
服の中にまで入ってきた害虫に悲鳴を上げていると、今度は足元からも大量のクモ害虫が登ってきて足に纏わりつきスカートの中にも入ってきた。
下着の中にまで潜り込まれて慌てて払い除けようとしたけど、その時にはもう手遅れ。
おっぱいどころか全身を噛みつかれて毒を注入され、私とイチゴは地面に倒れ込んでそのまま動けなくなってしまった。
こうして油断しきっていた獲物であった私達は立ち上がることすら出来なくなり、クモ害虫はまんまと私とイチゴを怪物と戦いに勝ったご褒美として手に入れた。
私達はいわば戦利品であり、まるで山分けのように片方のクモ害虫はイチゴを抱えると、たぶん巣に持ち帰るためにその場から離れていった。
そして残された私はもう一匹のクモ害虫に食べられるわけでも殺されるわけでもなく、女の子としてある意味もっと酷い目に遭うことになった。
大型のクモ害虫は私に近付いてくると、爪と牙でビリビリと遠慮なしに着ているものを破り捨てていった。
トレンドを取り入れてコーデした服とスカート。
次に来る流行を先駆けたニーソックスとブーツ。
それらを映えさせるように組み合わせたアクセサリー。
私が大人の女になるために考え抜いたものが、害虫に無惨にボロボロにされ捨てられていく。
そして最後に残った、ちょっと背伸びして選んだ大人っぽいショーツが破れた布切れになったところで、クモ害虫は私の足を広げて大股開きにした上で手足に糸を吹きかけて縛られた。
こうして私は隠すものを全て奪われて害虫の目の前で裸に、おっぱいもオマンコも丸見えにされてしまった。
この時は外で全裸になって恥ずかしくて恥ずかしくて仕方なかったよ。でもこれから始まることに比べればこんなのはまだマシだったんだって、この後で嫌でも思い知らされたんだ。
痺れで倒れてすぐに全身に纏わりついてた小型のクモ害虫達は身体から離れていたけど、おっぱいに群がっていた集団だけは離れずに乳首に噛み付いていたままだった。
服を破られたせいで嫌でも目に映る。
沢山の小さなクモが私の乳首に噛み付いて毒を流し込んでいて、それが原因で身体が動かない。
しかも、おっぱいから注がれているのは身体が麻痺する毒だけじゃない。
さっきから乳首がエッチに立って硬くなっちゃってるし、全身が恥ずかしさとは違う火照りで熱くなっている。
おまけにお腹の奥が疼いて、オマンコの奥からお汁が溢れているのが嫌でも分かる。
毒の中に媚薬が混じっていて、麻痺毒と一緒にそれが全身に回ってしまっていた。
無意識のうちに吐息が荒くなっていると、乳首を噛んでいたクモ害虫達がおっぱいから移動し始めた。
その先は、足を広げて固定された、私の恥ずかしい場所が丸見えのお股。
お股に集まった害虫達が何をしようとしているのか分からず困惑していると、ぐちゅり、と音を立つのと同時にオマンコの入り口に異物感が生まれた。
その異物感が奥に進むと、また入り口に新しい異物感を感じた。
害虫が……小型のクモ害虫が、私のオマンコの中に入ってきたんだ!
そこでようやく状況を理解した私は恐怖で悲鳴を上げたけど、クモ害虫達は次々とオマンコに潜り込んできて奥へと這っていく。
媚毒で敏感になったオマンコがあちこちを擦られてクモ害虫の侵入を簡単に許してしまっている。
その証拠にお股からはエッチなお汁が止まらず、私は気持ち悪さと一緒に気持ち良さを感じてしまって腰をくねらせてしまった。
そうしている内にとうとうクモ害虫はオマンコの一番奥に辿り着き、信じられないことに害虫は更に奥、女の子にとって一番大事な場所にまで侵入してきた。
害虫達がどんどんお腹の深いところに入り込み、モゾモゾと中で歩き回っているのを感じてしまう。
私のお腹の中に、大人になったら好きな人の赤ちゃんを宿すための場所に、沢山の害虫が入ってきて歩き回っているんだ。
未だにオマンコの中を這っている害虫の気持ち良さが吹き飛ぶあまりのおぞましさに出て行ってと叫んでしまうけど、子宮の中にいる害虫に聞こえるはずがない。
そして、小型のクモ害虫が私の子宮に入ったことを察した大型のクモ害虫がまた近付いてきた。
大型のクモ害虫が私に覆い被さると、お股に硬いものが当たった。ううん、害虫の腰の動きに合わせてオマンコに擦り付けられていた。
それは害虫の、クモ害虫のとても大きなオチンポだった。
大型のクモ害虫が、オスのクモ害虫が私に何をしようとしているのか、それで全てを察してしまった。
この害虫は人間の女の子である私とエッチする気なんだ。それはつまり……私のオマンコに、クモ害虫のオチンポを挿れるということ。
私はやめてと必死に叫んだけど、オス害虫は気にする素振りすらなく媚薬で濡らされたオマンコの入り口に、ガチガチに硬くした蟲オチンポの先端を押し当てた。
そしてそのまま一気に、小型の蟲が入り込んだ子宮目掛けてオマンコの中にクモのオチンポを突き入れてきた。
害虫の媚薬で興奮したオマンコを掻き分けて、凄く太くて大きいクモのオチンポが一番奥まで一突きで入ってきた。
私は今、蟲と……害虫とエッチしちゃってるんだ。
硬いオチンポがオマンコを擦って拡げている感触に、私は視界を点滅させながら思わず腰を浮かせてしまう。
小型のクモに解されていた私のオマンコは熱くなりながらオチンポを受け入れていて、中でオチンポがビクビク震えてるのを感じる。
それだけでも感じちゃってるのに、クモ害虫はズポズポとエッチな音を立てながらオチンポを動かし始めた。
挿れただけで蟲のオチンポに気持ち良くされていたお腹の下あたりから、クモ害虫のピストンに合わせて痺れるような熱くて気持ち悪い快感が昇ってきた。
害虫オチンポにオマンコの奥を突かれる度に大人のお姉さんが出すようなエッチな声が自然と出てきて、ぐちょぐちょとエッチな音が私とクモ害虫の繋がってる部分から響いてる。
嫌なのに、気持ち悪いのに、媚薬のせいで蟲オチンポでオマンコを掻き回されているのに気持ち良いのが止まらない。
毒と糸のせいで動けない私は、害虫オチンポの気持ち良さを受け入れるしかなかった。
しばらくすると、オマンコの中でオチンポが膨らみ始めた。
元々大きかったオチンポがオマンコを更に拡げて、膨らんだ先っぽが奥を強く叩きだしたからすぐに分かる。そして、害虫が何をしたがっているのかも。
私とエッチしているこのクモ害虫は、私の中にセーエキを出すつもりなんだ。
害虫のセーエキをお腹の中に入れられるなんて嫌。
でもオチンポにズポズポされ続けた私のオマンコはイっちゃう寸前で、麻痺とは関係なく私の身体は力が入らなくなっている。
そうしているうちにクモ害虫はオチンポを押し込んで、先っぽを一番奥に押し付けてきた。
とても熱くなったオチンポがビクンビクン跳ねていて、オマンコの中で脈打ってる。
そして、とても熱くて、ドロリと濃い害虫のセーエキが私の深いところに吐き出された。
害虫がイったのと同時に、私もお腹の中がセーエキで熱く重くなっていくのを感じながらイかされた。
害虫オチンポが震えるたびにクモのセーエキがドクドクとオマンコの奥に出されて、子宮の中をいっぱいにしていくのが分かる。
たっぷりと注がれる蟲のセーエキの熱がお腹の奥に溜まっていくのが、まるで私の身体にクモの熱が染み込んでいくみたいだった。
あれから数日が経過して、私のお腹の中にはクモ害虫の赤ちゃんが宿った。
自分でも信じられないくらい大きくなったお腹の中から、ガサガサと沢山の生き物が蠢く感触が伝わってくる。
日を経るごとにお腹はどんどん膨らんで、中にいる幼虫の動きも活発になっていくのが分かる。
一日中常に害虫の幼虫が子宮の中で動き回っているのを感じるのは苦痛でしかない。
そしてとうとう、出産が始まった。
お腹の中のクモ害虫がより一層激しく暴れたと思ってたら、オマンコの中に這い出てきて掻き分けていく。
害虫とのエッチが終わった後も小さなクモに乳首を噛まれ続けて毒を流し込まれているせいで、オマンコの中をぞわそわとたくさんのクモ害虫が動いてるのが気持ち良くなってしまっていた。
捕まってすぐにオマンコに小型のクモ害虫に侵入されたけど、その何倍もの蟲が、今私のオマンコの中を這い回っている。
子宮から出てきた幼虫がオマンコの奥も、弱いところも、入り口近くも、あの大きくて硬いオチンポとはまた違う感触で一気に全部擦っていく。
その感触に私は思わずイっちゃって身体を強張らせたけど、それでもクモの幼虫達の動きは止まらない。
そのまま幼虫はオマンコの入り口に辿り着いて、お汁と一緒に私のオマンコから産まれてきた。
私、害虫とエッチして何度もイかされて、それでとうとう害虫の赤ちゃんを産んじゃったんだ。
一匹目が産まれた後も、私は幼虫を産み続けた。
クモの幼虫は止まることなくオマンコから産まれ続けて、いったい何匹、ううん、何十匹産んだのか自分でも分からない。
このオマンコから出てきた幼虫も、今もオマンコで動いてる幼虫も全部、私のお腹の中にいたんだ。
つまり、私の出産はまだまだ終わらない。
大きなお腹の中にいる、ガサガサ音を立てて這い回っている幼虫。これだけ産んでるのにまだこんなにお腹が大きいままということは、私のお腹の中にはまだ何百匹もクモ害虫がいるんだ。
結局私が幼虫を産み終えたのは、それから何時間も後だった。
ようやく出産を終えて、私のお腹は元の大きさに戻った。
何百匹ものクモ害虫の幼虫にオマンコを掻き回された私は、出産中に何度もイかされて今もオマンコがエッチなお汁を垂らしながらヒクヒクしている。
でも産み終わったからといって状況は何も変わっていない。
手足は縛られたままだし、無数の小型のクモ害虫が乳首を噛んで麻痺毒を注入しているのも変わりない。
何度もイって靄がかかった頭でどうやって逃げればいいんだろうと考えていると、おっぱいにいたクモ害虫達が乳首を離して移動し始めた。
おっぱいを降りて、へこんだお腹の上を歩いて、その先にあるのは……私のお股。私の、幼虫をあれだけたくさん産んだばかりのオマンコ。
また、またこのクモ害虫達は私のオマンコに入って子宮の中に侵入するつもりなんだ。
その後に待っているのは、あの大型のクモ害虫のオチンポとセーエキ。
そして……また私はクモの幼虫を妊娠することになる。
何で?
何でこんなことになっちゃったの?
私はいつか憧れているような大人のお姉さんになりたかった。
なのに今の私はトレンドのファッションも全部破り捨てられて裸にされて。
大人の女性がするような男の人との素敵で気持ち良いエッチではなく害虫とエッチして蟲のセーエキを中に出されて。
大人の女ではなく、幼虫のお母さんにされちゃった。
きっと今頃イチゴも同じ目に遭っている。
アブラナが帰ってこないのも、もしかしたら害虫に捕まって幼虫を産まされているのかもしれない。
もしここから誰か助けてくれるなら、私、大人の女性になれなくてもいい。
流行りの物もお洒落も全部捨ててアブラナとイチゴも一緒に助けてくれるなら、全部捨てる。
皆と帰れるならもう一生お洒落出来なくなってもいい。
お願い、誰かここから助けて。
そんな考えが頭の中に浮かんでいると、お股に集まってきたクモ害虫達がオマンコに触れてきた。
そしてお汁が溢れて止まらないオマンコがグチュリッとエッチな音を立てて拡げられて、蟲が私の中に入ってきた。
ロリのおまんこ!?
-
ロリマンコ
-
幼膣!
-
未開拓の割れ目
-
幼壺!
-
未熟な肉穴
-
児膣!
-
子◯特有の浅い秘裂
-
狭壺!
-
産毛一つ無い縦筋
-
童膣!