※この作品はR-18です。

命育む花の乙女たち   作:桃色レンコン

135 / 300
この話単体でも楽しめますが、お姉ちゃんの話を読んでいただければより一層楽しめます。


センリョウは農園の苗床

幼虫を産んだばかりのエッチなお汁が垂れてるセンリョウのおまんこに、メスのアリ害虫が産卵管をズブズブと挿れてきた。

おまんこを拡げて押し込まれていく害虫の産卵管の先っぽがセンリョウのお腹の一番奥に届き、そのままボトリと卵が産み付けられたのが分かる。

害虫のせいで身体が痺れて動けないセンリョウがいくら嫌がってもメスのアリ害虫は産卵をやめることはなく、メスのお腹が動くのに合わせておまんこの中で産卵管が膨らんでいく。

センリョウは知ってる。この膨らみはアリ害虫のお腹から産卵管の中を通って卵が運ばれている膨らみ。

実際、おまんこの入り口近くにあった膨らみは産卵管の動きに合わせておまんこの奥へ奥へ、センリョウのお腹の中に向かっていっている。

 

おまんこが拡げられている感触にセンリョウはついエッチな声を出してしまったけれども、本当はとても怖い。

だってセンリョウのお腹に蟲の卵が産み付けられているんだよ? 女の子なら怖くて当然だよ!

でも何度やめてと言ってもアリ害虫が聞いてくれることなんて無くて、センリョウのお腹の奥にまた害虫の卵が入った感触がした。

 

 

 

アリ害虫の産卵が始まってしばらくして、満足気なメスがおまんこから産卵管を抜き取った。

交尾前の苦しそうだったメスのお腹はすっかり小さくなっているけど、反対にセンリョウのお腹はとっても重くてぽっこりと大きくなっちゃっている。

メス害虫がお腹の中で作ったアリの卵が今は全部センリョウのお腹の中にあるんだ。

もう既にお腹が張って苦しいけど、センリョウの害虫との交尾はこれで終わりじゃない。

それは、お姉ちゃんを探してアリ害虫に捕まりここに連れてこられてから嫌というほど繰り返した。

 

メスのアリ害虫がセンリョウの身体から退くと、今度は何匹もオスのアリ害虫がセンリョウの周りに集まってきた。

お腹の先からはさっきまで他の女の人達を犯していたアリ害虫達のおちんちんが伸びていて、先っぽからカウパーを零しながらガチガチに硬くなっている。

血管が浮き出ながら赤黒く腫れていて、先端が女の子のおまんこを掻き回すためにできているんだと見せつけるように膨れて張っているアリおちんちん。

このアリ害虫は、またセンリョウのおまんこに害虫おちんちんを挿れる気なんだ。

 

早速周りを囲んでいるアリ害虫達がセンリョウの足を広げて、センリョウのおまんこが害虫に丸見えにされた。

ただでさえ着物を破られて裸なのに女の子の一番エッチな場所を丸見えにされるのは害虫相手でも恥ずかしい。

そして一番大きなオス害虫がセンリョウの上に乗ると、さっきよりさらに太く伸びたおちんちんをおまんこに擦り付けてきた。

 

害虫となんてエッチしたくない。戦うか逃げたいのに、痺れのせいで手足に力が入らなくて起き上がることも出来ない。

今のセンリョウにはどうすることも出来なくて、アリ害虫が膨らんだおちんちんの先っぽをおまんこに押し付けて腰を前に動かすのを見ているしかない。

 

そのまま害虫のおちんちんが押し込まれて、センリョウのおまんこを拡げて中に挿ってきた。

 

 

 

アリ害虫が息を荒くしながら、センリョウのおまんこの中でおちんちんを行ったり来たりさせている。

おまんこからは溢れてきたエッチなお汁と害虫のカウパーがグチュグチュと音を出していて、センリョウが害虫とエッチしているんだと教えてくる。

 

ううん、それだけじゃない。

おまんこの中を擦ってるアリのおちんちんの形も熱さもセンリョウは分かっちゃってる。害虫のおちんちんがおまんこの奥を突くたびにエッチな声が止まらなくて、おちんちんの動きに合わせて痺れて動けないはずの身体が震えちゃう。

これまでに何度も、沢山のアリ害虫に犯されてきた。

センリョウのおまんこは害虫のおちんちんで気持ち良くなるようになっちゃってて、センリョウ自身もアリとのエッチで気持ち良くなっちゃってるんだ。

 

 

エッチな声を上げながらアリのおっきなおちんちんでおまんこを掻き回されていると、いつの間にか他のアリ害虫が左右から近寄ってきていた。

アリ害虫達はセンリョウのおっぱいを見ると、アリとの交尾で感じて勃っちゃった先っぽに口を付けた。

センリョウも喘ぎながらやめてと言ったけど、アリ害虫達はそのままブラシ状の口でセンリョウのおっぱいを舐め始めた。

 

女の子がエッチの最中におまんこだけじゃなくておっぱいまで、それも両方弄られて感じない訳がない。

パンパンとお尻に打ち付けながら害虫おちんちんは激しく出入りして、おまんこの中をいっぱいに拡げて掻き回す。それに加えて敏感なおっぱいを吸ったり舐めたり擦ったりと好き勝手に使われる。

おまんことおっぱいから伝わってくる強すぎる快感にもうまともな言葉なんて喋れなくなって、アリ害虫との交尾なのにセンリョウはエッチな声を出し続けるしかなかった。

 

 

 

少しすると、おまんこの中でアリのおちんちんがビクビクと震えてきた。

動きも早くなっておまんこの奥を突き上げくるせいで、センリョウのおまんこも蟲おちんちんを締め付けるように吸い付いちゃっている。

センリョウにおちんちんを挿れている害虫がさらに何をしようとしているのかセンリョウには分かっちゃう。

そしてこれをされたら、センリョウがどうなっちゃうかも。

でも害虫おちんちんでおまんこがもうすぐイキそうになってるセンリョウには、もうどうすることも出来ない。

火照ってるお腹の奥からどんどん昇ってくる気持ち良さに埋め尽くされそうになっていると、とうとうアリ害虫がおちんちんをドクドク震わせながら奥に押し付けてきた。

もうすぐセンリョウの中に……アレが来る。

 

歯を食いしばって今度こそ耐えようとしたけど、害虫のおちんちんから噴き出した熱いものがおまんこの一番奥に叩き付けられてセンリョウはあっけなくイかされてしまった。

 

精子が、アリ害虫の精子がセンリョウのおまんこに流れ込んでくる。

形も熱さももはっきりと分かるくらい大きいアリのおちんちんがおまんこの中でドクンッドクンッと跳ねて、お腹の中で害虫の精子をビュービューと出している。

イってても、ううん、イっているからこそ、熱くて重いアリの精子がセンリョウの女の子にとって一番大事な場所に入っていってるのを感じちゃってる。

そこにはメス害虫がセンリョウに産み付けた沢山の卵がある。

センリョウのお腹の中がアリの卵と精子でいっぱいになっていく。

 

卵が詰め込まれて張っていたお腹が精子も入れられてさらに張っていくのを感じながら、センリョウはおまんこに飲まされる熱い精子でイかされ続けた。

 

 

 

 

 

 

お腹の中で大きなものがモゾモゾと動き回ってるのが嫌でも感じる。

あれから代わる代わる数え切れないくらいオスのアリ害虫達に交尾されて、蟲おちんちんにおまんこをイかされて、そしてアリ精子をたっぷりとお腹に出された。

その結果が、この怖いくらい大きく膨らんだお腹。

おまんこの中に出された色んなオスの精子で受精したアリ害虫の卵が孵化して、今センリョウのお腹の中には沢山のアリの幼虫がいる。

 

お腹は日に日に大きくなっていって、それに合わせて幼虫達の動きも強く激しくなっていった。

何度も犯されて、何度も妊娠させられて、そして数え切れないくらいの幼虫を産まされた経験で分かる。

もうすぐ幼虫が産まれてくる。もうすぐ、またセンリョウは害虫の幼虫を産むことになる。

 

「んあううっ、はんううううっ! セン、リョウ……っ! ひんん、んんんんぅぅっ!」

 

近くからセンリョウを呼ぶ声がしたからそっちを見ると、幼虫が産まれてこようとおまんこから頭を出しているマンリョウお姉ちゃんがいた。

 

マンリョウお姉ちゃん。

害虫討伐の帰りに行方不明になったマンリョウお姉ちゃんを見つけるためにセンリョウは毎日毎日探し回った。疲れててもマンリョウお姉ちゃんを探すために無茶をして、その結果本当なら勝てたり逃げられるはずのアリ害虫の群れに負けて捕まった。

そして連れてこられた害虫の巣の中に、いなくなっていたマンリョウお姉ちゃんはいた。

 

でも遅かった。

 

センリョウの憧れの綺麗で格好良いマンリョウお姉ちゃんをアリ害虫は何度も何度も犯していて、再会した時には卵でお腹を大きくしながらおまんこからアリの精子を垂らしていた。

自分がそんなことになっているのにそれでもマンリョウお姉ちゃんは捕まったセンリョウを助けようとしてくれたけど、アリ害虫はセンリョウの目の前でマンリョウお姉ちゃんを犯し始めた。

当然苗床にするために女の人を集めていたアリ害虫はセンリョウのことも犯して、センリョウはマンリョウお姉ちゃんに見られている前で卵を産み付けられて何度もオスに精子を出された。

 

「あああ……センリョウ、見ないでぇ……。ごめんなさい、私があなたを助けられなかったせいで……はぐううっ、あなたまで、そんなお腹にぃっ……ふああああっ!」

 

マンリョウお姉ちゃんのおまんこから幼虫が抜け落ちて地面に転がる。

でも開いたおまんこの中に次の幼虫の頭が見えているし、お腹はまだまだ幼虫が入っていて大きい。

 

違うよ、違うよマンリョウお姉ちゃん。

センリョウがもっと慎重になって探していれば、害虫に捕まらず苗床になんてされてなかったんだよ。

そうすればここを見つけられて、騎士団のみんなと一緒にセンリョウはマンリョウお姉ちゃんを助け出すことが出来たんだよ。

センリョウがアリ害虫の幼虫を産むのはセンリョウのせいだし、マンリョウお姉ちゃんが今も辛い思いをしてるのもセンリョウのせいなんだよ。

 

マンリョウお姉ちゃんの謝罪言葉に涙を流していると、お腹の幼虫達が一層激しく動き出しておまんこの中に這い出てきたのが分かった。

マンリョウお姉ちゃんが出産してるように、センリョウもアリ害虫の幼虫の出産が始まった。

幼虫がおまんこを拡げながら掻き分けて進んでいる。うねうねとおまんこの中を擦って動いてて、しかも二匹目、三匹目もどんどんおまんこに出てきた。

まだお腹の中にいる幼虫達も早く産まれたがって暴れていて、ドンドンとセンリョウの中からお腹を叩いている。

 

マンリョウお姉ちゃんはセンリョウが来るまでたった一人で、何度も何度もこの苦しみを味わって幼虫を産んでたんだ。

なんでマンリョウお姉ちゃんがそんな目に遭わなきゃいけなかったの?

 

お願いだよ。マンリョウお姉ちゃんを返してあげて。

マンリョウお姉ちゃんの分までセンリョウのおまんこを使ってもいいから。

センリョウはアリ害虫の苗床だよ。

返したマンリョウお姉ちゃんの分までセンリョウのお腹にアリ害虫の卵を産み付けて、おちんちんをセンリョウのおまんこに挿れて限界までお腹に精子を出してよ。

ちゃんと今よりも幼虫を産むから。おちんちんを気持ち良くするし、おっぱいもどんなことにも好きに使っていいから。

センリョウはマンリョウお姉ちゃんよりもいっぱいアリ害虫の幼虫を産める苗床だよっ!

センリョウのおまんこはアリ害虫のものだし、センリョウのお腹もアリの幼虫のためのものだよ!

センリョウは苗床なんだからセンリョウの方といっぱい交尾して、アリのおちんちんをいっぱい挿れて、おまんこに害虫精子いっぱいちょうだいっ! もっとたくさん、苗床のセンリョウにお姉ちゃんの分まで害虫の幼虫を産ませてよっ!

 

「んあんんんっ、はあんんっ、ぐふあっ、ふあううんんんっ!」

 

マンリョウお姉ちゃんのうめき声に合わせて幼虫がおまんこから出てきたのが見える。

そしてセンリョウの中にいる幼虫もおまんこを進みきって、産まれるために割れ目を拡げて出てきた。




マンリョウお姉ちゃんが逃げられれば、絶対にセンリョウを助けに来てくれる。センリョウはそれまで我慢してマンリョウお姉ちゃんの分まで幼虫を妊娠して産めば必ず外に出られる。
マンリョウお姉ちゃんなら、いつかきっとここから脱出出来るしセンリョウを助けてくれる。

だってマンリョウお姉ちゃんは、センリョウの憧れのマンリョウお姉ちゃんなんだからっ!

ロリのおまんこ!?

  • ロリマンコ
  • 幼膣!
  • 未開拓の割れ目
  • 幼壺!
  • 未熟な肉穴
  • 児膣!
  • 子◯特有の浅い秘裂
  • 狭壺!
  • 産毛一つ無い縦筋
  • 童膣!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。