雲一つない澄み渡る空から混じり気なしの陽気が降り注ぎ、自然の木々から建物といった人工物に至るまで分け隔てなく光を与えていく。
活力の源泉たる日光を受けて緑は目一杯枝葉を広げ、動物達は暖かな空気を吸い込みながら糧を求めて走り回る。
地上は漲る生命に満たされ、彼らは今日を生き、明日に命を繋げるために忙しなく己の為すべきことをこなしていた。
太陽の下で動植物が活気付いている中、まるで横槍を入れるかのように不快な羽音を立てながら黒い影が飛び回っていた。
害虫だ。虫としては巨大な、さりとて害虫としてはさほど大きくはない人間の子供程度の大きさのハエ害虫の群れがとある屋敷の周辺を飛び回っていた。
そこは、小さな領地を治める貴族の館。大貴族の邸宅ほど大きくないとはいえ、館の壁面をびっしりとハエ害虫が覆い尽くし、遠目に見れば壁が蠢いているかのようなおぞましさを醸し出している。
扉が壊れた玄関や割れた窓から自由に出入りし、もはや完全にこの屋敷は完全に害虫の手に堕ちていた。
そんなハエ害虫に占領されたおぞましい屋敷の一室で、女の声が響き渡る。
「はぁんっ、あんっ、あんっ、あああんっ! おちんちん、奥をズンズン突いてますっ! あっ、あっ、あんんっ、おまんこっ、気持ち良いですぅぅっ!」
それは性交による喘ぎであり、女は秘裂に咥え込んだ肉棒の抽挿に合わせて淫らな声を奏でていた。
開け放たれた扉から廊下に嬌声が漏れるが、そんなことなどお構いなしに快楽の赴くまま雌の啼き声を上げる。
部屋の中では腰と腰がぶつかる乾いた音と結合部を濡らし粘ついた水音が反響し、女の秘裂から撒き散らされる淫らな雌汁の臭いが充満していた。
「あぁんっ、んぅぅっ、ふああっ! 私のおまんこ、気持ち良いのですかっ? ああんっ、んんぅぅっ、おっきなハエおちんちんにピストンされてっ、んあんっ、はああんっ……エッチなお汁が、おまんこの奥から止まりませんんぅっ!」
当然、こんな状況で真っ当な男女の営みが行われているはずがない。
人間である女の股に張り付きヴァギナに怒張を突き入れているのは、ハエ害虫だった。女は蟲の陰茎が己の肉壺を掻き回しているのを無抵抗で受け入れ、それどころか自ら股を広げながら雄に犯される女の悦びに浸っていた。
「んんっ、んあっ、あんんんっ! おちんちんが膨らんで、ビクビクしてぇっ……んあんっ、はぁ、はあんんっ、精液、くださいぃっ! 私のおまんこの一番奥で、あんっ、射精して、ふあっ、ああんっ、またハエ精子で、子宮をいっぱいにしてくださいぃ……っ!」
怒張した害虫の逸物が秘裂を出入りし、蠢く膣ヒダを撫でながら子宮口を突き上げる。
蟲の精液を求めてヴァギナ全体でハエの肉棒を扱き、降りてきた子宮が火照りに促されるまま子種を欲して亀頭に吸い付く。
一心不乱に人間の女相手にペニスを出入りさせているハエ害虫の射精感は既に限界寸前であり、腹の奥底で煮えたぎった熱塊が弾けようとしていた。
「あっ、あっ、あああっ……私っ、もうイきますっ! 一緒にっ、一緒にイってっ、ふあっ、はあんっ、あんんっ、おまんこに蟲精子っ、出してくださいいいっ!」
膣粘膜を擦るたびに収縮して淫らに食い締めてくる肉壺に、反り返るほどいきり立ち赤黒く充血した蟲の剛直はビクビクと震えながら射精の準備に入った。
ハエ害虫は愛液と先走りの混合液で汚れた結合部を密着させて極太の蟲陰茎を根本まで押し込み、膣内でビクビクと脈動させながら射精感の限界に達した熱塊を昇らせていく。
そして膣奥に押し付けた亀頭の先端から、害虫の子種を待ち望んでいる子宮に向けてハエの精液を噴火のごとくに叩きつけた。
「ハエの精子っ、お腹の中にぃっ、んあっ、ああっ、はああああああああんっ!」
ハエと一つになっていた女は胎に注ぎ込まれる蟲の精子に絶頂し、全身を痙攣の如く震わせながら嬌声を上げた。
膣内で蟲のペニスが跳ねて熱い精液が噴き出す感触に悦び、害虫との交尾、ハエによる膣内射精の快楽に顔を蕩けさせている。
彼女の名はセルリア。
害虫と戦い人々を災禍から守る花騎士であり、同時に将来は教師になることを夢見ている乙女であった。
そんな彼女が、害虫と交尾して淫穴から昇ってくる快楽で花騎士にあるまじき雌声を奏でていた。
ハエ害虫の群れの襲撃時にセルリアがこの屋敷にいたのは完全に偶然であった。
領主である貴族の幼い娘に世界花の加護が宿り、騎士学校に入る前により質の良い教育を施しておこうと彼女を家庭教師として雇ったのだ。
……もっとも、領主には家庭教師の契約期間中にセルリアを手籠めにして妾にしようという下心もあったのだが。
そして、ハエ害虫の大群が襲来した。
万を超えるこの集団は、やや遠方の集落をハエ害虫の群れが征服しそこに住んでいた女性達全員を陵辱してハエの精子で妊娠させ産ませた存在であった。
彼らの目的は唯一つ。
自分達の血を残し、広めるため、孕ませて幼虫を産ませる女を探しているのだ。
ハエの軍勢は飛来と同時に瞬く間に村を飲み込み、陵辱の限りを尽くした。
男達は全員殺され、女はまだ初潮も来ていない幼子に至るまで幼虫を産む孕み袋にするために犯されていった。
「な、害虫がこんなに……っ!? これじゃ避難も……皆さん、決して出てきてはダメですっ! 救援が来るまでは私が何としてでも……絶対に、守りますっ!」
セルリアのいた屋敷も同様。
建物全体を数千匹の害虫に取り囲まれ、花騎士一人でどうにか出来るはずもなくあっさりと侵入され、セルリア自身も何十匹倒しても減らないハエ害虫に押し倒されて敗北した。
「きゃあああっ! 嫌っ、やめてくださいっ! せめて、せめて私はどうなってもいいですから、皆さんだけは……っ!」
領主は殺され、その妻や娘、屋敷で働いていたメイド、そしてセルリアも、村の女達と同様にハエの性欲の捌け口として扱われていく。
阿鼻叫喚の地獄が蟲のペニスで喘ぐ嬌声に満ちた繁殖地に変わるのに、大して時間はかからなかった。
「んぐぅっ! んぶっ、や、やらぁっ、ハエのおひんひんなんてぇっ……じゅぶっ、ずりゅ、んんんっ、んむううううっ!? げほっ、げほっ、が、害虫の精液が口いっぱいに……んむぅぅっ、ま、まらぁ、じゅるぅ、ずじゅ、んふううっ!」
地べたに押さえ付けられ身動きの取れない状態で口に代わる代わる蟲の陰茎をねじ込まれ、幾度も口内射精され生臭く絡みつくハエの精子を飲まされる。
精液に含まれる媚薬効果と中毒効果によってセルリアは自分でも気付かぬうちに害虫のペニスと精液への嫌悪感が薄れていき、自ら肉棒に舌を這わせながら下腹部を火照らせていった。
「ごくっ、ごくん……じゅるるっ、じゅぽ、ちゅうううっ……はぁ、はぁぁ、おちんちんも精液も、とってもいい匂いで美味しいです……♪ もっと飲ませ……ひぅぅんっ! あ、あああ……硬いおちんちんの先っぽ、おまんことキスしちゃってます……こ、これから私、ハエとエッチしちゃうんですかぁ……?」
蟲の怒張を味わい続けて愛液を滴らせながら陰唇をヒクつかせ、肉棒を受け入れる準備が整ったセルリアの秘裂。そこにハエ害虫の一匹が剛直を擦り付け、愛液を纏わせて雄棒側の挿入の準備を整えていく。
蟲の亀頭が膣口と陰核に擦れてセルリアに快感が走るが、そこにこれからおぞましいハエ害虫に犯されることへの不快感は一切ない。
「はんっ、んあんんんっ♪ おちんちん、入っちゃいましたぁ……っ! ハエおちんちんっ、私のおまんこの気持ち良いところいっぱい擦ってぇっ、はぁぁんっ、んあんっ、んはああんっ! 害虫とエッチしてるのにっ、あっ、ああっ、おちんちん良すぎてどうでもよくなっちゃいますうううっ!」
こうしてセルリアは堕ち、数十匹ものハエと交尾して胎に害虫の精液を流し込まれた。
肉壺に咥え込んだハエのペニスに喘ぎ、膣奥に吐き出される白濁液で絶頂し、もはや元の清楚な花騎士に戻れない状態まで中毒にされ。
「んむっ、じゅぷ、じゅる、ずじゅじゅぅ……おひんひん、おまんこでもお口でも、美味しいぃ……♪ おまんこに射精されながら精液飲むの、幸せですぅ……」
ハエ害虫の精子で子宮を作り変えられ、二度と人の子を孕めない代わりにハエの子種で受精して蟲の仔を宿せる身体になり。
「あっ、あんっ、あんっ、おちんちんさらに膨らんでっ、はんっ、あぁんっ、これっ、私を妊娠させる気なんですよねっ! くださいっ、精液っ、おまんこにくださいっ! 赤ちゃん産みますからっ、ハエのお嫁さんになりますからぁっ、んあんっ、ふあっ、はあんんっ、子宮に精液出してくださいいっ! んあっ、イクっ、イクううっ、はあああああんんんんんっ!」
セルリアは、ハエの子供を妊娠した。
村がハエ害虫に占拠され女達がハエの仔を孕んでしばらく経った。
元領主の屋敷の一室では、蟲の白濁液で汚れきった高級な絨毯の上で一糸纏わぬ姿のセルリアがハエ害虫達に集られていた。
「んひぅうっ、はぁぅ、んふあぅぅっ! 乳首とクリトリスっ、いっぺんに吸っちゃダメですぅっ……はあんんっ、もうっ、イっちゃうっ、イっちゃいますぅ、ひあああああっ!」
ハエ害虫達の口吻が乳首とクリトリスに吸い付き刺激を与え、孕み袋に堕とされて以来常に飲まされているハエの精液の媚薬効果で性感帯が敏感になっているセルリアは快感に耐えきれずあっさりと絶頂に至った。
「んむぅっ、んへぁぁ……うふふ、旦那様達の精液の匂いに包まれてますぅ……。ぺろ……美味しい……♪」
それとほぼ同時に、左右から彼女の顔に向けて大量の白濁液がぶちまけられた。
今は交尾出来ないセルリアがヴァギナを使わせる代わりにと手でハエ害虫の肉棒を扱いており、左右両方で慰めていた怒張から熱塊が噴き出したのだ。
顔は白濁にまみれ、髪も何度も浴びせられた精子で固まり生臭い臭いが染み付いている。
だがその惨状以上に目を引くのが、彼女の腹だ。
「んんんっ、ふあぅぅぅっ! 赤ちゃん達、お腹の中で、元気に動いてますよぉ……。モゾモゾって、私の中にいっぱいいるのが伝わってきます……♪」
彼女の腹は、害虫の襲撃前と同一人物かと見違えるほど大きく膨らんでいた。
セルリアはそんな己の腹の中、子宮内で大量の何が蠢いているのを感じ取っている。
セルリアの胎内で這い回っているものの正体、それはウジ虫害虫。
改造された卵巣から大量に排卵されたセルリアの卵子が膣内射精されたハエ害虫の精子で受精し、彼女の魔力と加護を餌に育ったハエの幼虫。
セルリアとハエの間にできた、人間と害虫の両方の血を引くセルリアの子供であった。
「ちゅるっ、ちゅ、ちゅぅー……こく、こくん。精液吸って、おちんちんの中も綺麗にしてあげますね……れろ、ちゅるぅ……。んんうっ!? んひぅっ、はぁっ、んんん……あ、赤ちゃんっ、急にそんなに激しく、どうしたんですかっ……んあんんっ、ひああっ! し、子宮から出てっ、んひうんんぅっ、おまんこの中っ、動いてますぅ……っ!」
己に顔射した肉棒を尿道内の精液に至るまで綺麗に口で掃除していたセルリアであったが、突如激しく暴れ出した胎内の幼虫達の蠢きに口淫を中断した。
子宮内の百匹近い幼虫達が一斉に子宮口に向かいだし、押し合いによって胎が揺さぶられる。
先程の絶頂によって昂ぶった母体の魔力と加護を貪り完全に身体を育てきったウジ虫害虫達が、温かな揺り籠から外の世界へと旅立とうとしているのだ。
すなわち、セルリアの幼虫の出産が始まった。
「ひああっ、はんっ、んあううっ! し、子宮口拡げてっ、赤ちゃんっ、おまんこの中を擦ってぇっ! んあうっ、ひああんんっ!」
子宮口をこじ開けて産道に出てきた幼虫達は、セルリアの胎から産まれ落ちるべく出口に向かって這い進んでいく。
うねり、絡みつこうとする膣ヒダを膣奥から溢れてきた愛液を潤滑油にしてくぐり抜け、子宮口をウジ虫達に弄られる興奮で収縮する膣壁を拡げながら進み続ける。
その間も子宮口をこじ開け次々と肉壺に這い出し続ける幼虫達によって、セルリアの女性器は子宮も肉壺もウジ虫害虫まみれになっていた。
「ひううんっ、はぁんっ、あんんんっ! もう産まれますぅっ! 私と旦那様達の赤ちゃんっ、はぁんっ、あんっ、んうううっ……おまんこの中を通ってる赤ちゃん達っ、んむぅぅっ、ふあっ、産まれて、きますううっ! んあああああっ!」
ハエ害虫達に見せつけるかのように自ら大股を開いているセルリアの秘裂がヒクつき、中から広がる快感に腰を震わせながらセルリアは出産の準備に入る。
そして出産とは到底思えぬ雌声で啼く彼女の膣口が内側から拡げられ、蜜壺を通りきった赤子が頭を出した。
「んあうううっ、おまんこの入り口、赤ちゃん出てきてますぅっ! ふあっ、ひあううっ!」
それは人間とは似ても似つかぬ、母であるセルリアの面影など一切感じさせないウジ虫であった。
愛液に濡れたウジ虫は膣口で身体をくねらせ、少しずつ割れ目から姿を露わにしていく。
だがこの幼虫こそ、セルリアが父親であるハエ害虫の精子で孕み胎の中で育てた、正真正銘彼女と血の繋がった実の子供。
「ひううううっ、はぁん、旦那様ぁ……旦那様達との赤ちゃん産む私のおまんこっ、見ていてくださいっ。 んむぁぁっ、はあああああんっ!」
セルリアの喘ぎと共に、ボトリ、と丸々太ったウジ虫害虫が膣口から抜け落ちた。
彼女の血を引く、害虫の仔。花騎士でありながら蟲の肉棒に悦び妊娠した果てに産まれた、セルリアとハエの仔がとうとう産まれたのだ。
「はぁ、はぁんんっ、お腹の中でも、おまんこの中も、まだまだ赤ちゃんが動いてますぅ……んはぁぁ、赤ちゃん、早く産まれてきて、お父さん達に顔を見せてあげてくださいねぇ……♪」
セルリアが自ら指で女陰を拡げると、二匹目の幼虫が膣口から顔を出した。
そのまま解れた淫穴からスルリと産まれると、三匹目、四匹目と止まることなく次々とウジ虫が産まれていく。
「んんんっ、はあああんっ♪ お腹の中で赤ちゃんが蠢いているのも、おまんこの中を這っているのも、こんなに気持ち良いなんて本にも書いてませんでしたぁ……んああんんんんっ!」
セルリアの大きな腹の中にはまだまだ数十匹の幼虫がいる。
雌に生まれた出産の悦びをもたらしてくれる我が子が子宮内で大量に蠢いている事実に、セルリアは己の妊婦腹をうっとりと眺めていた。
セルリアの出産が始まってからしばらく経ち、とうとう最後の一匹が秘穴から産まれ落ちた。
部屋の床にはセルリアを取り囲むように百匹近いウジ虫害虫が這っており、その全てが彼女と血の繋がった彼女が産んだ幼虫である、
「はぁ、はぁ、はぁぁ……私、産み終えました……。旦那様達の赤ちゃん、んっ、はぁぁん……みんな、無事産みました……」
幼虫を孕み膨らんでいた妊婦腹はすっかり元の大きさになり、引き締まったくびれと大きな尻の対比が雄欲を唆る艶めかしい体型を取り戻していた。
だが元に戻ったのは見た目だけだ。
彼女の脳はハエ害虫の精子中毒に犯されハエの肉棒と精液への強烈な依存症に陥ったまま。
精液の効果で改造され人の子を妊娠する機能を破壊された子宮は相変わらずウジ虫を孕むためのハエ専用胎であり、今も新たな幼虫の妊娠のために卵巣が卵子を吐き出し続けている。
すなわち、一度幼虫を産み終えようともセルリアはもう一生ハエ害虫の孕み袋なのだ。
彼女の存在意義はハエの精子を注がれて孕み、ウジ虫を産むことだけ。
「あんっ、旦那様ぁ、早くハエおちんちん、おまんこに挿れてくださぁい……。んふぁ、はうんんんっ! あんっ、はぁんんっ、一気に奥まで、おちんちん来ちゃってますぅ!」
この孕み袋は加護を活かしてこれからも早く、多くの幼虫を妊娠し、子供達が成虫になった暁には初めての交尾相手として膣内射精され我が子の精子で孕むことになる。
それは、孕み袋の卵子が尽きるまで続くのだ。
「んあんっ、あんっ、はあんんっ、おちんちんでおまんこいっぱいになって、ふあっ、あっ、あっ、ハエのお嫁さんになれた幸せ、感じちゃいますっ、あんっ、ふあううんっ!」
……そう、孕み袋の卵子が尽きるまで。
人間の女の卵子の数に限りがある以上、孕み袋が卵子を消費し尽くせばもはや価値は無くなる。
そうなれば次の役割は、成虫になったばかりの子供達の交尾の練習台。そして孕めない孕み袋にハエ害虫は執着などせず、その先に待ち受けるのはハエ害虫達の新たな孕み袋を求めた大移動だ。
「あっ、あっ、あっ、おちんちん膨らんでますぅっ! 精液っ、濃い蟲精液っ、おまんこの奥に思いっきり出してくださぁいっ! ひぅんんっ、イくっ、イくイくイくぅっ! 旦那様達のハエ精液っ、お嫁さんおまんこに注いでくださいっ! 一生、私に幼虫産ませてくださいぃぃっ! んああっ、イっくうううううううっ!」
熱い精液を子宮に流し込まれて絶頂し、孕み袋は快楽に恍惚の表情を浮かべる。
だが彼女のハエのお嫁さんの終わりは、確実に近付いてきていた。
TIPS:
その後セルリアは家庭教師をしていた幼い娘や守るべき村の人々のことも忘れて、ハエ害虫と交尾し続けて数千匹のウジ虫を産みました。
途中から彼女が産んだ実の子供が成虫になったハエ害虫とも交尾して、子であり孫でもある幼虫を出産していました。
血の繋がった子供達が新たな旦那様になり母親である自分をお嫁さんにしようと交尾したがる姿にセルリアは悦び、自分の血を引くハエ害虫の肉棒を孕み袋らしく自ら股を開いて受け入れ、絶頂しながら我が子の精子を胎に注がれました。
ロリのおまんこ!?
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ロリマンコ
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幼膣!
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未開拓の割れ目
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幼壺!
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児膣!
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子◯特有の浅い秘裂
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狭壺!
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産毛一つ無い縦筋
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童膣!