※この作品はR-18です。

命育む花の乙女たち   作:桃色レンコン

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ミスミソウで楽しい雌体開発

ミスミソウが反花騎士教と繋がりのある組織に捕まって以来、尋問と陵辱が行われなかった日は一度として無かった。

決して口を割らない彼女への攻めは激しさを増す一方であり、組織の者達は愉悦の笑みを浮かべながら彼女の身体を淫らに開発していく。

毎日毎日ただひたすらされるがままにイかされ続ける日々に、ミスミソウの卑体も雌心も少しずつ快楽に染め上げられていった。

 

 

 

ちくりっ、とミスミソウの乳首に注射針が刺さり、怪しげな色をした液体が体内に注入されていく。

毎朝独房から連れ出されるミスミソウに対して、組織の女が毎回の尋問前に行っている様々な薬物の投与だ。

 

「ひぎっ、んぐぅぅ……」

 

「はぁい、加護を封じる害虫の体液はこれでオーケーねー。媚薬も昨日のよりさらに強いのを打ったしぃ、次はどんなお薬打って欲しい? 凄くトぶ麻薬? 利尿剤? 味覚死ぬけどザーメンが美味しくなるお薬もあるわよー? ……ねぇ聞いてるー?」

 

「ひんぅぅぅっ! おっぱいつねっちゃ、ひうぅ、んふあぅぅぅっ!」

 

「あははははっ! 乳首だけで潮噴いてイくとか媚薬効きすぎー! 次は両乳首いっぺんねー♪」

 

椅子に手足を縛り付けられているミスミソウは、女に乳首を弄られただけでいとも簡単に絶頂した。

乳首に注射され全身に回っている媚薬のせいであるが、それと同時に毎日攻め立てられて感度が高まっていることも原因である。

事実、ミスミソウの乳首は注射針を刺されただけで勃起してピンと張り、口に含んでほしそうに自己主張をしていた。

 

「んあぁんっ、やめっ、はぁんっ、あんっ、やめて、くださいぃぃ、んくぅぅっ!」

 

「ぐーりぐーり♪ ……あっ、そうだぁ。こーんなエッチに育った乳首にはぁ、いい物をあげちゃうわねー♪」

 

ミスミソウの乳首を捏ねくり回していた女は指を離し懐から瓶を取り出すと、中に入った液体を注射器で吸い上げていく。

そして何の躊躇いもなく硬くぷっくりと膨れた乳首に突き刺し、乳房の中へと謎の液体を注入していった。

左の乳房に注入し終えると今度は右乳房へ。

ミスミソウの形良い双丘の内へ、また新たな悪意ある薬物が打ち込まれた。

 

「さぁてミスミソウさぁん、何か私に言うべき事あるでしょお? 早く喋らないとぉ、こうやってどーんどんあなたの身体おかしくなっちゃうわよぉ? 後戻り出来なくなる前に喋った方がいいと思うわぁ。取り敢えずぅ、ウチの組織に関係してるとこに潜入してる花騎士ぜーんぶの情報が欲しいわねぇ……」

 

「ふぅー、ふぅー……い、言いません……。あなた達に、仲間の事は絶対に言いません……」

 

「あっそ。じゃあ今日おまんこを苛めるのはぁ……これね♪ 見て見てぇ、このディルド、すーっごくエグい動きしてるー♪」

 

「ひぃっ、おっ、おっきっ……! い、いやぁ……そんなおっきいのあそこに入れて、中で動かすなんて無理ですっ……」

 

いくら穢され辱められようとも決して情報を吐かないミスミソウに、女はディルドを取り出して見せつけるように目の前でちらつかせた。

その男性器を模した女用の性玩具はまるで曲刀の如く長く反り返り、それでいて刃とは真逆の太さを有している。表面には膣粘膜を掻き回すための多くのイボが付いており、しかもそれが魔力によって百戦錬磨のハーレムの主の腰使いを思わせる程の凶悪な動きを見せていた。

 

「たーっぷり媚薬入りローションをかけてぇ……えいっ! あはぁっ♪ すっごぉい……こんなエグいディルド、おまんこに入っていってるわぁ!」

 

「ひんうぅぅっ! んきぅ、ダ、ダメぇ……あそこぉっ、あちこち擦れてぇっ、んふああっ、んんんっ、はあううんんんっ!」

 

「あなたのおまんこ、あれだけ開発したのにまーだこんなにきつきつなのねぇ……。でもぉ、もうちょっとで、ぜーんぶ入るわぁ……えいっ! やった、入ったぁ! じゃあ早速、スイッチオーン♪」

 

「んひううううっ、おくっ、おくぅぅっ、ふあっ、ひぎあうううううっ! んあううっ、あんんんんううううっ!」

 

膣奥を圧するほど深く挿入されたディルドのスイッチが入り、ミスミソウ自身の魔力を電池代わりに肉壺内で自慰玩具が動き出した。

子宮口を擦り膣壁の至る所を刺激する極太のディルドの刺激に、媚薬ローションで昂ぶった雌穴が耐えられるはずもない。

ミスミソウはディルドを咥え込んだ秘裂から愛液を撒き散らしながら情けない嬌声を出し、縛り付けられた身体を震わせながらいとも容易く絶頂していた。

 

「やぁっ、止めっ、止めぇぇっ、んんんんんっ! んあああっ、んひああっ、んむあぅぅぅっ! おかひくっ、おかひくなっちゃいまひゅううっ!」

 

「あははははっ! アヘ顔っ! 潮噴いてイキ声アヘ顔晒してる花騎士ちょーウケるー! ……あ、危ない忘れるとこだった。そろそろさっきの薬効いてきたかしらぁ? えいっ♪」

 

「ふああっ! おっぱいらめれすぅぅっ! んひううっ、あそことおっぱい一緒ぉっ、ふあうううっ、はああんんんんっ! イくっ、イくうううっ!」

 

女はミスミソウの股でうねるディルドをそのままに後ろに回ると、ミスミソウの乳房を搾るように揉みしだき始めた。

根本から乳首に至るまで、形の良い乳房が女の細い指によって柔らかに形を変え、硬く勃起した乳首を指の腹で擦りながら扱いていく。

 

「はぁ……ミスミソウさんのおっぱい、花騎士の中じゃ大きいわけじゃないけどぉ、形が良いから揉みがいがあるわぁ。張りもあるし男が喜ぶおっぱいねぇ……」

 

「先っぽぉっ、んあんんっ、ひふあぅんっ、そんなエッチに、ひあううっ、んんんっ、弄らないで、んふあううっ、下さいぃぃっ! ふああっ、はああんっ、おっ、奥っ、奥ぅぅっ、おっぱいもぉっ、んんんんんっ!」

 

「もう、喘いでばっかりで聞き取れないわよぉー。そーんなちゃんと喋る事も出来ないおバカなミスミソウさんはぁ……えいっ、ぎゅーっ♪」

 

女はミスミソウの乳房を雌牛の乳搾りのごとく圧した。

だが彼女は牛でも、ましてや産婦でもない。それはただ嬌声で啼く彼女に快楽をもたらすだけ。

……そのはずだった。

 

「んひんんんっ!? にゃ、にゃんでぇ、はあんんっ、んむうううっ、なんで私っ、おっぱいっ、はひぅぅっ! おっぱいっ、出ちゃってるんですかぁぁ……っ!?」

 

ミスミソウの乳首からは、柔肉を掴む女の指に力を入れると当時に母乳が噴き出していた。

その勢いは赤子に母の愛を与えるような優しいものではなく、乳を揉まれる圧そのままに乳首から乳白液が放たれていく。

 

「やーっと効いてきたわねー。さっき注射した薬ねぇ、あれ射乳薬よー。赤ちゃん産んだことない女どころか、ロリだって牛みたいに母乳搾れちゃう優れものなのよー。じゃ、ミスミソウさん。人間辞めて搾乳器で牛になりましょっか♪」

 

「いやぁっ、ダメダメダメぇっ! んくあううっ、あそこ掻き回されて、おっぱいまで搾られちゃったらぁっ、んううっ、ひんううっ、私の頭っ、気持ち良さでおかしくなっちゃいましゅぅぅっ!」

 

「別にいいわよー? 自白しないんだったらぁ、ミスミソウさんの頭なんてなーんの価値もないもの。はい、かぽっ、かぽっ♪ さて、いくわよー? 搾乳されて花騎士辞めてぇ、しゃちち家畜になーれ♪」

 

「ひあっ、イくうううっ! はあんんんんっ、おっぱ、ひあううっ、イくっ、イくぅっ、んふあああああっ!」

 

搾乳器を取り付けられ吸引されたミスミソウの乳首から、濃厚な母乳が搾られていく。

母乳を無理矢理噴かされる快楽にミスミソウは涎を垂らしながら仰け反り、ディルドが激しくうねる秘裂から再度盛大に潮を噴いた。

 

「あはっ、あっはっはっはっ! ウケる! ウケるー! ミスミソウさんイきながら搾乳されてるの似合いすぎよぉ! 牛の方がまだ頭良さそうな間抜け顔が最高ー!」

 

股から噴く潮と際限なく垂れ落ちる愛液が床に広がり、そこに乳白が混じり合っていく。

搾乳器がミスミソウの乳房から搾り出した母乳は、牛乳と違い容器に詰められることなくそのまま床に捨てられていた。

 

「んはあああっ、ひんうううっ、んんんんんんっ!」

 

何かに利用するわけでもなく、捨てること自体を目的に搾り取られていくミスミソウの母乳が床に溢れ続ける。

ミスミソウの悲痛な絶頂声を肴に、床に広がる母乳を踏みつけながら女は心底楽しげに笑っていた。

 

 

 

パンッパンッパンッ、と肉と肉がぶつかりあう音が独房内に木霊する。

組織の女によるその日の尋問が終わったところで、囚われの花騎士であるミスミソウに安らぎの時など許されはしない。

今日も彼女は絶頂し尽くした身体で放り込まれた薄暗い独房の中、共に牢に入った男の性欲の捌け口として陵辱されていた。

 

「んあうっ、はんっ、んはううんんっ! らめっ、らめれすぅぅ! あんっ、あんっ、おっぱい吸いながら、奥っ、大っきいので突くのぉっ、あっ、んあんっ、ひんああっ、気持ち良いのっ、強すぎますぅぅっ!」

 

いつもは冷たい床で犯されてるミスミソウであったが、今日は備え付けのベッドに手錠を繋がれ寝かされながら肉棒を突き込まれていた。

その理由は至極単純なもの。尋問係の組織の女がミスミソウに射乳薬を打ったと聞き、男は独房のベッドで彼女の乳を吸いながらヴァギナを味わおうと考えたからだ。

 

「あっ、あっ、んあっ、あああんんっ、すっ、凄すぎて腰がっ、んあんっ、んむあぅっ、勝手に動いちゃいますっ! おっぱい弄られて、あっ、あぁぅっ、おちんちんで奥の方掻き回されるのっ、ふあうっ、あんんっ、私っ、またっ、またすぐイっちゃいそうですぅっ!」

 

男のゴツゴツした指で捏ねられている乳頭からは母乳を噴き己の乳房を白く染め、舌で撫でるように舐められ吸われている乳首からも乳白汁を射乳させ男の口内に仄かな甘さを広げていく。

その間も男は決して腰の振りを抑えることはなく、結合部から粘ついた水音を響かせながら怒張で蜜壺を描き回し続けた。

膨らんだカリ首で膣粘膜を擦られる刺激にミスミソウの膣壁は緊縮を繰り返しており、膣奥からとめどなく愛液を溢れさせているヴァギナが絶頂に至ろうとしているのが肉棒への締め付けで手に取るように男に伝わっていた。

 

「ひんぅぅっ、ふああっ、はあんんんっ! もうっ、もう私イっちゃいますぅっ! ひうううんっ!? おちんちん激しいですぅっ! んんんんっ、おっぱい、そんな強く吸っちゃぁ、んむあっ、ふいぅぅっ、イくっ、イくぅぅっ! おちんちんっ、ビクビク震えながら奥を突くのダメぇぇっ!」

 

ミスミソウは背筋を反らし噴水の如く母乳と愛液を撒き散らしながら快楽に身体を震わせる。

彼女自身が言う通り、ペニスと熱い粘膜接触をして疼いている肉壺が女の快感の頂に達しようとしているのだ。

 

「んひあああっ、イっちゃうううっ! あそこがおちんちん勝手に締めてっ、ああんっ、あんっ、あっ、あっ、私のあそこが、あなたの精子欲しがっちゃってますぅっ! んむぅっっ!? んちゅぅっ、ぴちゅ、んちゅぅっ、くちゅ、あんっ、んあぅんっ、ふぇぁぁ、い、今キスなんてぇ……」

 

膣ヒダをうねらせ、降りてきた子宮口が膣奥でピストンする亀頭に吸い付こうとする中、男は乳首から口を離しミスミソウに口付けをした。

ミスミソウは喘ぎ声を漏らす口を突如塞がれ押し込まれてきた男の舌に驚きつつも、拒絶することはせず受け入れて己からも舌と唾液を絡ませていった。

その間に男のピストンも最高潮に達しており、止まらぬミスミソウの母乳と同じように白濁の熱塊が肉棒の先から噴火するのはもうすぐだ。

 

「んあぅっ、んむぅ、ちゅぷ、れろぉ、んちゅぅっ、んうううううっ、ビクビクおひんひん奥押してぇっ、んひあううっ、イっ、んむあっ、んんんんんんんんっ!」

 

執拗に膣奥をペニスで突かれ子宮を突き上げられる淫快で昂りきった媚肉がざわめきと共に締まり、ミスミソウはくぐもった嬌声を上げながら絶頂に達した。

絶頂の瞬間ミスミソウの乳首からは勢いよく母乳が噴き出し、濃厚な乳白汁が男の指や口内を白く染める。

だが勢いはそれで止まることはなく、下腹部から全身に駆け巡る甘い痺れに仰け反っているミスミソウの顔にもかかっていった。

 

当然ヴァギナ内もピストン中の充血した肉棒を雌肉の絶頂によって締め付けながらうねっており、男はペニスに伝わるミスミソウの淫蠕に耐えきれず力強く怒張を根本まで押し込んだ。

直後にドクンッ、と緊縮している媚肉に包まれた肉棒が跳ね、子宮口に密着した鈴口から大量の熱い精液がミスミソウの最奥に叩きつけられた。

 

「ふあああああああんっ♪ 熱いせーしっ、入って……お腹の中、気持ち良いの、広がってますぅ……んああんっ!」

 

これまでのこの男のペニスを咥え込まされる日々で散々教え込まされた精子の味を子宮に味わわされ、ミスミソウは絶頂したばかりにも関わらず再度絶頂に至った。

互いの震える腰と腰が密着した結合部からは溢れ出た愛液が尻まで垂れ落ち、陰唇をヒクつかせながら膣口が目一杯怒張した肉棒に拡げられている。

 

「んふあぅん……。おちんちんから熱い精子、ビューって奥に出てるのも……私のあそこが精子欲しくておちんちん締めちゃってるのも……はあんんっ、全部、分かっちゃいますぅ……♪」

 

降りている子宮口を押し上げている剛直の先からは脈動の度に白濁液が吐き出され、ミスミソウの胎の中へと男の精子を注ぎ込んでいく。

子宮を白濁に染められていくミスミソウは、唇から男との口付けの証である唾液の糸を引きながら雌の恍惚の表情を浮かべていた。

そこには陵辱され女腹を穢された悲壮感も、男に膣内射精された絶望も見えない。

 

「えへへ……お腹の下の方でおちんちんがビクビクして、ふあ、せーしがお腹の奥を満たしていくの……とっても、頭がふわふわしちゃいます……♪」

 

ミスミソウの整った顔には、薄暗い独房の中でもはっきりと分かるほど雌の悦びに満ちた笑みがあった。

どんな陵辱が読みたいですか?(参考にするわけではありません)

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