※この作品はR-18です。

命育む花の乙女たち   作:桃色レンコン

162 / 300
誰か僕の最高のアイデアを聞いてください・替

勃起した蟲の生殖器が割れ目を拡げて挿入され、肉壺に詰め込まれたナメクジの幼虫がぶちゅぶちゅと音を立て擦り潰されていく。

膣の半ばで抽挿していた前回とは異なり害虫の剛直は潰れた幼虫から溢れた体液を潤滑液にして一気に膣奥まで突き込まれ、充血した亀頭が出産を終えたばかりの敏感な子宮口を幼虫の死骸ごと押し上げる。

ナメクジ害虫はそのまま激しく腰を振り出し、結合部からばちゅばちゅと粘音を響かせながら怒張の抽挿を開始した。

 

「ひんあああっ、あんんっ、んうぁっ、ひぎうあうんっ! む、蟲がっ、蟲があたしのおまんこの中で潰れっ、潰れてぇぇ! あんっ、はあんっ、おちんちんっ、んあんんっ、ひあっ、抜けぇぇっ! はあんんんっ、やめっ、おまんこの中っ、蟲の死体まみれにぃっ、んあっ、はんんっ、奥っ、突くのやめっ、んへあうううっ!」

 

己の膣内でナメクジを潰される感触を味わいながら膣奥を突かれているヒャクニチソウは悲鳴と喘ぎが混じった声を上げるが、害虫は気にすることなく充血した剛直で幼虫ごと肉壺を掻き回す。

イチモツを打ち付けられるたびにナメクジを睨みながら豊満な乳房を揺らす彼女の全身は粘液にまみれており、何かが這った跡もくっきりと肌に残っている。

膝まで伸びた長髪も身体と同様にナメクジの粘汁を浴びてぐちゃぐちゃになっており、綺麗な金色が見るも無残な有り様となっていた。

 

「んあああっ、はあんっ、あっ、あんんっ、害虫おちんちんっ、ふあんっ、あんっ、太いぃっ! んううっ、ひんうっ、害虫とのエッチなんてあたし嫌なのにぃっ、んあんっ、へあうっ、ふあうんっ、おまんこ、硬いおちんちんに掻き回されて……あんっ、あんっ、エッチな声出ちゃうぅぅっ!」」

 

幼虫の出産を終えたヒャクニチソウであったが、一度の出産ごときで苗床としての役目を全うしたとは言えない。死ぬまで一生蟲の仔を産み続けるのが苗床という第二の人生を与えられた女の生きる理由なのだ。

ナメクジ害虫はヒャクニチソウに苗床の役目を果たさせるため、再び彼女の胎を蟲の卵と精子で満たそうと交尾をする。

 

「んあっ、はんんんぅっ! そ、そこぉっ、ひんっ、んあうううっ! ナメクジっ、ぶちゅぶちゅ潰れて気持ち悪いのにぃっ、あっ、あっ、あんっ、はあんんっ……蟲おちんちんで、ひんぅっ、はんっ、ふはううんっ、おまんこの弱いとこ擦られちゃってっ、あたしっ、腰震えちゃってるぅぅ……っ!」

 

だが……彼女はヒャクニチソウではなかった。

蟲の生殖器のピストンに震える丸尻も、下腹部から広がる快楽にびくつく肉の付いた太ももも、膣奥を突き上げられる振動でぶるぶるとたわわな肉果実を揺らす胸も、何よりその整った顔も全て彼女がヒャクニチソウであることを証明している。

 

しかしその強気な目の燃えるような赤い瞳が、本来雲一つない南国の空のような青い瞳を持つはずのヒャクニチソウとは決定的に違っていた。

 

「はあううっ、んうううっ! や、やめっ、今乳首触っちゃっ……んんんんんぅぅっ! ひんんぅっ、ふあ、んむううっ! おまんこと乳首同時なんてぇぇぇっ、ひゃぁぁんっ、んああっ、おまんこ敏感になってっ、はあんんっ、あたしっ、害虫おちんちんの感触強く感じちゃうううっ!」

 

彼女はヒャクニチソウではない。

ヒャクニチソウと共に生きるもう一つの人格にして親友……ジニアだ。

 

 

 

孕まされていた幼虫を全て産み終えたヒャクニチソウは出産後またすぐに秘穴にクスコを挿入されてまんぐり返しにされ、透明な瓶に詰められた産んだばかりのナメクジの幼虫を見せつけられながら再び蜜壺に流し込まれた。

その終わらない絶望と、女壺に感じるこの世にあってはならない気色悪さにヒャクニチソウの精神はついに耐えきれなくなり、膣に幼虫を入れられながら失神してしまった。

 

そしてそれが人格交代のスイッチとなり、最悪のタイミングでジニアは起きてしまったのだ。

 

「え、ここど……ひあっ、が、害虫……うあ、ああああああっ! お、おまんこっ、蟲っ、やめっ、ひぁ、嫌あああああああっ!」

 

久々に起きてみれば全身を不快な粘液まみれにしながら全裸でまんぐり返しにされ、目の前にはナメクジ害虫がいた。

そして意識が覚醒しだして己の置かれた状況を理解し始めると、身体は痺れて動かぬ上に雌穴には器具が挿入されている。

しかも腹の中、膣内で何かが蠢くおぞましい感触がすると思えば、目の前のナメクジ害虫が咥えている瓶から己の蜜壺へ小さなナメクジを流し込んでいるのだ。

 

ジニアがいくら大精霊に選ばれるほどの花騎士と言えども、その精神は年頃の乙女。

この状況ではヒャクニチソウと同じように悲鳴を上げることしか出来ず、為す術なく瓶の幼虫を全て蜜壺に詰め込まれてしまった。

そして雌穴を拡げていたクスコが引き抜かれると、のしかかってきたナメクジ害虫の勃起した剛直を大量の幼虫が蠢く肉壺内へと挿入され、ジニアはヒャクニチソウを犯した害虫との交尾を味わうこととなった。

 

 

 

ナメクジ害虫は潰れた幼虫のペーストと体液を膣壁に擦り込みながらジニアの蜜壺を剛直で掻き回す。

ジニアの秘穴の弱く敏感な場所を亀頭で突き、抽挿で集中的に掻くように意識した蟲生殖器が割れ目を出入りする。

張り出したカリ首で膣ヒダを擦り、女らしくむっちりと肉の付いた大きな腰をピストンで叩いて尻肉を波打たせていた。

先走り汁に混ざった媚毒からもたらされる快感はたとえ蟲との交尾であっても膣肉をざわめかせ、敏感にされた淫穴を弄ばれる悦びにジニアは啼き声を止められなかった。

 

「あんんっ、はぁんっ、あっ、あっ、うあううんっ! おまんこの弱いとこばっかりぃぃっ、ひううんっ! な、何でこの害虫っ、んはぁっ、おちんちんで弱いとこ攻めてっ、はぁっ、あぁんっ! ま、まさかっ、あんたこれが初めてじゃなくてっ、あんっ、あんんっ、ヒャクニチソウを、ヒャクニチソウをレイプしたんじゃっ、ひんぅっ、んはあううんっ!」

 

蟲に犯されながらも嬌声を上げるジニアは、己の女壺を知り尽くしたナメクジ害虫の動きの理由をすぐに察した。

状況証拠は揃っている。ジニアの意識が目覚めた時点で既に一糸纏わぬ姿で髪から爪先に至るまでナメクジの粘液にまみれていた。

何より、ジニアの膣に幼虫を流し込んでから生殖器を挿入し一つになるまでこの害虫の動きはあまりにも手慣れた様子であった。

 

……さすがにヒャクニチソウが陵辱どころか既に腹の中で卵を孵化させ幼虫を産んでおり、さらには今ジニアの膣内で擦り潰されているナメクジ達が先程ヒャクニチソウが産んだばかりの幼虫だということまでは気付いていなかったが。

 

「はんんっ、んあっ、ひゃううんんっ! おちんちん、おまんこの中でおっきくっ、はあうんんんっ! あんっ、あんんっ、やめっ、奥っ、そんなに激しく押し付けないでぇっ! はあっ、ふああ、あんんっ! ヒャクニチソウの武器があればっ、あんたなんかぁ……はうんうううっ!」

 

ジニアが己の乳首にむしゃぶりついているナメクジ害虫を喘ぎながら睨んでいると、肉壺内で蟲の生殖器さらに硬く、太く、長く、そして亀頭が膨らみだした。

それに合わせてナメクジ害虫はピストンをより早くしだし、子宮口に怒張の先をめり込ませるかのように叩きつけていく。

ナメクジ害虫の昂りが限界に近付き、ヒャクニチソウへの二度目の、そしてジニアへの初めての射精と産卵を行おうとしているのだ。

 

「お、おちんちんビクビクしてるぅぅっ、ひんううっ、はあっ、あんっ、んふいううっ……おまんこおかしくなっちゃううっ! 害虫のおちんちんっ、あんっ、あんっ、はあああんんっ、おまんこ掻き回してっ、んふあうっ、あたしっ、ナメクジ相手に、ひあっ、ああうんっ、イかされっ、んんんぅっ、イかされちゃうううっ!」

 

熱を帯びながら膣奥を攻め続けるナメクジのピストンにジニアの媚肉も震え、イチモツを包み撫でながら緊縮する。

古代花騎士といえども女。交尾している害虫が怒張の抽挿を止める気が無い以上、ここまで来ればもはやジニアの絶頂は時間の問題であった。

 

「奥っ、おまんこっ、奥ぅ、突くのっ、はああんっ、あっ、あぁっ、おちんちん動かすの、止めてぇっ! ひあっ、ふああうんっ、イくっ、イくううっ!」

 

ジニアが艷声を上げながら淫肉を収縮させるのと同時に、射精感の限界に達したナメクジ害虫もイチモツをビクンと跳ねさせながら結合部を密着させた。

陰唇をヒクつかせる膣口と蟲の生殖器が伸びるナメクジの尾先が接吻したことで怒張は根本まで挿入され、子宮を押し上げながら亀頭が膣奥に押し付けられる。

ナメクジの腹の中から雄熱を帯びた粘汁が出口を求めて生殖器内を昇り、生殖器もジニアの女として最も大事な場所へと蟲液を送り込むべく脈動を強めていく。

 

「あたしっ、おまんこっ、硬い害虫おちんちんにイかされっ、んあんっ、あっ、あぁううううっ、今おっぱいいいっ、んはああんっ、イくっ、イかされちゃっ、んああううっ、イくううぅぅっ!」

 

最後のダメ押しとばかりにナメクジ害虫が豊かな両乳房の乳首を一気に口に含み甘噛みし、ジニアは仰け反りながら肉壺を緊縮させた。

その瞬間、卵が混じったナメクジの濃厚な精液がジニアの膣奥で大量に噴き出した。

 

「はあんんんっ、熱いのっ、奥に当たってぇ、ふあああっ、ひうううううううっ!」

 

昂ぶった雌腹の最奥に雄欲をぶつけられて耐えられるはずもなく、ジニアはナメクジ害虫との交尾の果てに絶頂に達した。

肉壺が精子を搾り取るために怒張を締め付け、媚肉をうねらせて射精を促す。

ナメクジ害虫の腹の奥では生殖器にもたらされる雌穴の極上の快楽で精子と卵が繁殖器官を猛稼働させて生成し、脈動を続ける剛直に送り込む。

鈴口からいくら出せどもナメクジの熱塊は吐き出され、ピストンで潰れたナメクジの幼虫の肉片ごとジニアの子宮に注がれていった。

 

「はぁぁっ、んあうっ、害虫おちんちんっ、おまんこの中でドクドク震えてっ……ふあううんっ! お腹、奥にどんどん熱いの入ってきてるぅ……ひんんっ、やっ、奥におちんちん押し付けながら、おまんこグリグリしちゃぁぁっ、イっ……んひあ、ふはあああああっ!」

 

幼虫を孕まされていた間に何度もナメクジ害虫に犯されたヒャクニチソウの肉壺はすっかり開発され尽くしており、射精しながら子宮口をこねる剛直の動きにジニアはあっさりと再び絶頂した。

その後も子宮に入りきらず結合部から白濁液が溢れても膣内射精は終わらなかった。

ようやく秘裂から生殖器が抜き取られ、ゴポリと割れ目から白濁液が零れ落ちた頃には、ジニアはもはや喋れぬほど幾度も絶頂させられていた。

 

「ふあ……はひ……ヒャク、ニ……へうう……」

 

そして全身に広がる絶頂の甘い快楽に震えている下腹部の中では、卵管の中まで満たしたナメクジの精子と卵が次々と結びついて子宮内を大量の有精卵が漂っていた。

 

 

 

息を荒らげたジニアの視線が動く。己の腹から股、そして頭越しに見える岩肌の壁に立て掛けられた鏡へ。

 

「ふぅーっ、ふぅーっ、ふぅーっ。んぐぅぅ、ひあううっ……」

 

苦しそうな声を絞り出す彼女の姿は、古代花騎士の一人とは俄に信じ難い滑稽で哀れな、害虫の苗床にされた女に相応しい恥辱にまみれた有り様であった。

腹は子宮に注ぎ込まれ胎内で受精した有精卵が孵化したナメクジの幼虫によって大きく膨らんでおり、幼虫の妊娠のために蟲の生殖器を受け入れ交尾した膣はクスコで拡げられ子宮口まで露わにされてしまっている。

荒い息を吐いている口の周りは直前まで行われていたフェラチオの果ての口内射精でナメクジの精子にまみれており、口の中にも飲み干しきれなかった白濁液が残り糸を引いていた。

 

そんなジニアの被辱姿は、全身が鏡にはっきりと映し出されて彼女自身の視界に入っている。

当然地べたに寝かされた状態では映るはずもなく、ジニアの目にも映るはずがない。

ジニアは、ナメクジ害虫に背中から押されて鏡の前でまんぐり返しにされていた。

それはヒャクニチソウが幼虫の出産時にさせられていた格好と全く同じ。

ジニアもヒャクニチソウと同様に、秘裂をクスコで拡げ子宮口まで見えた状態でまんぐり返しにされ、その姿を鏡で見せつけられながら幼虫を出産しようとしていた。

 

「ひんぅっ……んあああっ、はんうううっ……お、お腹ぁ、ひぐううううっ!」

 

ジニアの出産が始まった。

胎内のナメクジ達が一斉に子宮口に集まりだし、腹の内側を叩きながら蠢く。

そうして子宮口をこじ開けて潜り込んだ最初の一匹がとうとう肉壺内に姿を現し、子宮口から頭を出して半身をよじっていた。

そしてその光景は、肉壺がクスコで開かれ、なおかつ鏡に映されていることでジニア自身にも見えている。

 

「ひあっ、ひいいい……! お、おまんこの奥から、ナメクジが出てきてるぅ……! あたしホントに、んぐっ、はぁぁ……ホントに害虫の幼虫を、はぁ、はぁ、妊娠しちゃってたんだぁ……んふあうううっ……」

 

一匹、二匹、五匹、十匹……ジニアの胎内で孵化し加護を奪って育ったナメクジの幼虫達が次々と子宮口をこじ開け、膣内を埋め尽くしていく。

もはや子宮口は見えず、クスコで見えている肉壺内はうねうねと蠢くナメクジにまみれていた。

 

「ひああっ……んううう……! ヒャクニチソウもこんな風に、はああうんっ、お腹もおまんこも、害虫にこんなことをされて……! ふぅ、ふあぅぅ、んくぅぅ……幼虫のせいで、加護が全然使えない……っ! ホントなら、あたしは最強の英雄でっ、んぐぅぅっ、あの子の作った最高の武器があるなら、あたしは無敵なんだ……! はあぁっ、んあうっ、ふひううう……ヒャクニチソウの銃があれば、こんなナメクジなんてぇ、んあっ……あんんんん……っ!」

 

実際もしもジニアの手の届く範囲にヒャクニチソウの武器があれば、加護を奪われ身体が痺れていようとも彼女を犯したナメクジ害虫など造作もなく屠れただろう。

だが、現実はそんなものは無い。

ならばジニアが口にしていることは、害虫と交尾し孕まされ苗床にされた女の負け惜しみにしかならない。

ジニアが本当はどんなに優れた花騎士であろうとも、大精霊に選ばれし古代花騎士の一人であろうとも、今はナメクジ害虫の幼虫を産むためだけに生かされている苗床にすぎないのだ。

 

「んはああっ、……お腹の中、まだ幼虫がたくさん動き回ってるぅ……んひううっ、おまんこもう、ナメクジでいっぱいなのにっ奥から、お腹の中から、はぁぁ、んひぁぅぅ……まだ、出てくるぅぅ……ひあうううっ!」

 

鏡に映る雌穴は既にナメクジで満杯になっていた。

それでもジニアの腹は一向に小さくなっておらず、子宮口から幼虫が這い出し続けている。

 

「はうう……んぐぅっ、あぐうう……ナメクジ、出てきちゃ……んひゃあああっ……」

 

ジニアの赤い瞳に、重力に従い己の身体に膣口から押し出された大量のナメクジの幼虫が降り注いでくるのが見えた。

その出産の光景は、母体の瞳の色以外はヒャクニチソウの出産と全く同じであった。




TIPS:
ジニアが眠ったり気絶すれば再び意識が入れ替わり、再びヒャクニチソウがナメクジ害虫に陵辱されることになります。
次からは気絶する程の強い精神的ショックを感じることも無くなる上に、ジニアを害虫と交尾させたくないヒャクニチソウは必死に自分が犯されて耐えようとします。
それが分かっているのでジニアもヒャクニチソウと入れ替わらないよう起き続けていましたが、出産の疲労でついに気を失い、膣をクスコで拡げられる感触で目を覚ましたときには瞳の色は青くなっていました。

どんな転生者スレを見てみたいですか(参考にしません)

  • アリの花騎士輪姦幼虫出産
  • ハエの花騎士受精妊娠ウジ虫出産
  • カの花騎士母乳吸引まんぐり返し蟲姦
  • 三大害虫眷属の無双蟲姦陵辱ライフ
  • ゴk!ゴk!
  • 反花騎士教徒の転生特典チート花騎士陵辱
  • 元女性転生モブ花騎士スレ主の蟲姦陵辱
  • 元男性TS転生モブ花騎士スレ主の蟲姦陵辱
  • 動物転生者の発情期性処理花騎士獣姦和姦
  • ハチ・クモの続編
  • ハチ・クモ・ナメの同種別個体の話
  • ハチ・クモ・ナメの同型別種の話
  • もし過去作の竿役が転生害虫だったらのif
  • またt〇getterパロやって
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。