バッタ害虫の経験数
・異種害虫:数百匹
・大型動物:数十頭
・同族バッタ:十数匹
・人間:一人
アネモネの経験数
・団長一人のみ(※バッタ害虫との交尾は肉バイブでの自慰扱いなのでカウント対象外)
バッタ害虫と秘密の性欲発散をしているアネモネであったが、彼女の心は他の男が入り込む僅かな隙すらなく恋人である団長のものである。
フェラチオやパイズリ、精飲、素股、手コキ等の男を悦ばせる数々の奉仕の仕方は全て団長とのまぐわいのために覚えたものであり、逆にアネモネの性感帯は団長が彼女をより深い性快楽に浸らせるためにクンニや手マンといった様々な攻めで開発されていた。
愛する男に抱かれて胎に精を注がれる女の悦びを彼女の艷体に教え込んだのも団長であり、アネモネの性欲の強さを目覚めさせたのも当然団長である。
とは言うものの団長との性交に満足出来ないのではなく、性欲が溜まるのが早くまた団長に抱かれて満たされたくなるまでが短いといった具合だ。
それ故に、前回の団長の精を搾り尽くす代わりイかされ尽くした濃密な甘く熱い夜からすっかり日が経って、アネモネは下腹部の火照りで悶々としていた。
そんな溜まりに溜まった性欲を発散するため、今日も団長の代替の肉バイブことバッタ害虫の元へと足を運んでいた。
バッタ害虫の縄張りたる森の奥。
素肌で寝転がるのに好都合な柔らかく短い草が生え、アネモネとバッタの青空の下の交尾場と化した広場。
周囲の害虫をバッタ害虫が排除し尽くし安全が確保された絶好の性行為場所であり、一人と一匹は今日もこの場で性欲処理のための逢瀬をしていた。
「あむっ、んむぅっ、じゅるうう、じゅるるぅっ、じゅぽぉ……」
広場には劣情を誘う粘ついた水音が木霊しており、しかも今日は無風であったため鼻孔に刺さる卑猥な匂いまで立ち籠めている。
その水音と淫臭の元が何かなど、もはや語るまでもない。
「じゅるっ、ずちゅううぅ……んああぅぅっ! はぁんんっ、そこぉっ、あんんっ、ずちゅ、じゅぽぉ、んうぅっ」
出処は当然、真っ昼間から柔らかな日の下の広場で性器を露出しあっているアネモネとバッタであった。
珍しく服を着たままのアネモネが仰向けに地べたへ寝転んだバッタ害虫の身体の上に互い違いの向きで重なり、人と蟲、花騎士と害虫で形作られた一つの塊と化している。
そんな肉感溢れる女を身体の上に乗せた状態のバッタ害虫は、雄欲を隠すことなく腹先から赤黒い肉棒を伸ばして勃起させていた。
バッタのペニスはアネモネの眼前に。アネモネの尻はバッタの目の前に。
いわゆる、シックスナインの体位であった。
「あんっ、はぁぁんっ……そこぉ、はぁんんっ、もっと舐めてぇぇっ、じゅぼ、じゅぼっ、んんんんんっ、ずりゅうぅぅ……」
アネモネは寝転がったバッタ害虫の上に跨り、はだけた上着から溢れる豊満な肉果実で眼前の勃起した蟲の怒張を挟みながら亀頭を頬張っている。
バッタの肉棒は零れた唾液と先走り汁が混じって全体が濡れており、アネモネが双丘を上下に動かす度にネチャネチャと卑猥な粘音が響く。
そしてアネモネの口とバッタの性器が一つになっている反対側、アネモネの下半身ではショーツを脱ぎ捨てスカートから露になっている割れ目にバッタ害虫が口を付けていた。
「んんんぅぅっ、はふぁぁんっ……! 貴方のいつもよりおっきいのに、んあんんっ、そんな上手に中を舐めたらぁ……んむぅぅぁっ、そこっ、弱いのぉぉっ、はぁんっ、ふああんっ、私っ、もうイっちゃいそううっ……!」
バッタ害虫は伸ばした舌を秘裂の中に挿れ、アネモネの媚肉を直接味わっている。
柔らかな肉壺の内を害虫の舌が掻き回し、膣奥から溢れる愛液が滴り中も外もたっぷりと濡らしていく。
蟲の舌はこれまでに散々前戯として教え込まれた口淫で覚えた彼女のGスポットを的確に刺激しており、その快感にアネモネはペニスを咥えている口から喘ぎ声を奏でていた。
肉棒を舐める上の口と同様に蟲の舌に弄ばれているアネモネの下の口からも粘ついた水音が鳴っており、相手がバッタ害虫であることを除けば実に淫靡な様相であった。
「んううううっ、はああっ、イくっ、イくううううっ! んむうあああああああっ……! はあぁぁ、んぐぅぅっ! んぶぁ、んむぅぅ……は、はああん、じゅるぅぅ、じゅる、んふああう……」
最も敏感な性感帯の一つを攻め続けられたアネモネは前戯のうちから絶頂に達し、身体を震わせて嬌声を上げた。
それに呼応したかのようにバッタ害虫も豊満な乳房に挟まれたままのペニスをビクビクと脈動させ、亀頭に舌を這わせていたアネモネの口内に白濁の熱塊を吐き出す。
絶頂によって秘穴から噴いた愛液の代わりと言わんばかりに鈴口からは蟲の精液が噴き、アネモネに生臭い雄汁を味わわせていく。
バッタ害虫が美味そうに嬉々としてアネモネの雌液を掬い飲んでいくのとは対象的に、アネモネは絶頂の甘い余韻に痺れながら必死にバッタの精子を飲む。
当然大量の濃厚な白濁液を全てを飲み干せるはずもなく、口から零れた蟲の精液によってたわわな肉果実は白く染めあげられていった。
「ごくっ、ごくん、じゅるるぅ……ごくん。……はぁ、んむ、はぁぁ……。凄い……飲みきれないくらい精液出したのに、貴方のまだこんなに硬くて大きいままだよ。男の人って本当に、着たままえっちなことをするのが好きなんだね……」
胸元に感じるバッタの肉棒の熱を感じながら、アネモネは息を荒げてそう実感する。
普段は全裸になってバッタと交わるアネモネが今日は服を着たままなのは、先日団長と着衣のまま性交した影響だ。
我慢出来ず脱ぐ時間すら惜しんで団長がアネモネを抱いた結果であったが、一糸纏わぬ普段の情交とは違う姿で抽挿に喘ぐ恋人の姿に団長は大いに興奮した。
その結果いつもより激しく彼女を求め、そしてより多く膣内射精しながら朝日が昇るまで肉欲を貪りあった。
そして今回の性欲発散では同じように雄のバッタ害虫を興奮させようと、こうして着衣のまま前戯を始めたのだ。
効果は彼女の想像以上であり、鈴口から精液を吐き終わる頃にはアネモネの胸元はすっかりベタベタに白濁液まみれになっていた。
「はぁ、はぁ……ねぇ、まだこんなに硬いなら、もう挿れられるよね? はあぁ、んはぁん、ちょうだい……私の中、貴方のガチガチに硬くしたので早く突いてぇ」
バッタ害虫に跨って精子を飲んでいたアネモネであったが、ようやく射精が止まったことでバッタの身体から降りた。
絶頂の余韻で未だに四肢は震えており、バッタ害虫に目線を送りながら四つん這いになって尻を向ける。
スカートから覗く女の割れ目からはバッタ害虫の舌技で溢れた愛液が垂れ続け、ポタポタと太ももを伝って地面に淫汁の染みを作っていた。
「この前のえっちで団長に気持ち良くされすぎて、いつもよりお腹が熱いのぉ……。はぁ、あんんっ、んふあぅぅ……貴方がグチュグチュにした私のここ、団長みたいに掻き回してぇ……」
バッタ害虫の欲情を高めるべく尻を振り、雄蟲の肉棒の挿入を誘う。
左右に揺れるむっちりした丸尻の扇情的な動きに合わせて、はだけたままの豊かな乳房も震えている。
頂で色づいた乳首もはっきりと分かるほど勃って自己主張しており、アネモネの溜まりきった性欲の昂りをバッタに見せつけていた。
発情した女の誘いにバッタ害虫はすぐさま起き上がり、ペニスを勃起させたままアネモネの背中にのしかかった。
そして真っすぐ伸びた腹を曲げ、先端で硬くなっている陰茎で狙いを定める。
当然、その矛先が向いているのはアネモネのヴァギナ。
バッタ害虫がそこからさらに腹先を突き出し膣口と鈴口が接吻すると、アネモネの腰がビクンと震えた。
「あっ、はぁ……♪ 貴方のおっきいのが当たってるよぉ……早く、私の中に入ってきてぇ……」
硬く膨れた亀頭の感触が興奮した女陰から伝わり、アネモネは自然と淫らな笑みを浮かべている。
体位のせいで顔は見えずともヴァギナの熱でそれが分かっているバッタ害虫は、濡れそぼった蜜壺の中へと肉棒を一気に埋めた。
バッタ害虫にとって、アネモネとの初めての交尾の思い出は今と同じ着衣での後背位だ。
だがその時は初めての蟲姦ということもありバッタのペニスを試すだけであったアネモネは絶頂せず、バッタ害虫のみが花騎士の肉壺の快感に絶頂し膣内射精して終わった。
今回も似たような状況であるが、以前と違いアネモネはバッタ害虫に性処理相手として心を許しており、バッタとの前戯も行って蜜壺を昂らせている。
バッタ害虫側もこれまでの性処理の交尾でアネモネの弱点や好みを知り、雄としてリベンジすべく、初めてと同じ体位で彼女を絶頂させるべく怒張の抽挿を開始した。
「はぁんっ、んうっ、ふあああっ! 太いの、いつもより深く挿ってきてるぅっ! んんんっ、はんっ、あんっ、ああんんっ、さっきイってまだ敏感なのに、こんな熱くて太いので、ふああぅっ、掻き回しながら突いたらぁぁっ……んぐぅぅっ、んあっ、はああぅ、またイっちゃうっ、イくうぅぅぅっ! んひあああああああああああっ!」
バッタ害虫のリベンジはあっさりと達成され、前戯で絶頂し膣粘膜が敏感になっていたアネモネはピストン中に再度絶頂に至った。
もはや四つん這いすら維持できず背中に覆いかぶさったバッタ害虫の重みで上体がうつ伏せになり、柔乳がむにゅりと潰れながら地面に接した。
いわば尻を突き出した姿勢になっており、見方によってはバッタに屈したような屈辱的な姿にも見える。
だがそんなことは交尾を中断する理由にも、ましてや抽挿を緩める理由にすらならない。
むしろかつてと同じ状況でアネモネを絶頂させた達成感と征服感でバッタ害虫はさらに興奮が増し、充血した亀頭で子宮口をさらに激しく攻め立てた。
「はああんんっ、あんっ、あっ、あああんっ! ま、待ってぇっ、私、今イってぇ……んああっ! 奥っ、突きながらぁっ、はあんんっ、んひぁぁっ、弱いとこっ、突かないでぇっ、あんっ、はんんんんぅっ!」
絶頂し緊縮している肉壺を蟲の怒張で拡げられながら掻き回され、子宮ごと膣奥を突き上げられてアネモネは情けない雌声で啼く。
快楽の熱が下腹部から全身に広がる中での胎へのさらなる攻めに、一突きごとに痺れが背筋を走る。
勃起して敏感になった乳首も蟲の亀頭が子宮口を突くピストンの振動で地面と擦れ、絶え間なく襲ってくる快感に、アネモネはこれまでの性処理の交尾では無かった雌の悦びを害虫の肉棒によって味わわされていた。
「んああっ、はんっ、あんんっ、ふひあぅ、んうううっ! 中ぁっ、もっと大きくなってるうぅっ、あんっ、ああんっ、ひんううっ、団長っ、来てぇ! 私の一番奥っ、熱い精液注いで、んあんっ、んむぅぅっ、いっぱいにしてぇぇっ!」
脳内を埋め尽くす雌の快感に、アネモネは団長と性交している錯覚をしている。
だが今彼女と交尾しているのは害虫のバッタ。
膣ヒダをうねらせる肉壺の中で、子宮めがけて射精しようと反り返り脈動しているのもバッタの剛直。
そして雄の腹の中で煮えたぎりこれから子宮めがけてアネモネの中に流し込まれるのも、バッタ害虫の精子だ。
「あんっ、あんっ、ああんんっ、イくっ、イくうううっ! 全部出してぇっ! 一緒にイって、はんっ、んあんっ、んあぁんっ、私の一番奥で、一滴残らず精液出してぇぇっ!」
絶頂寸前のヴァギナが収縮して蟲陰茎を締め付け、女の本能で子種を求めて濃密な粘液接触しだす。
その雌壺の媚びにバッタ害虫はとうとう射精感の頂点に至り、堰が決壊したかのように限界まで濃度を増した白濁粘液が肉茎内に殺到した。
それをアネモネの女として最も大事な場所に吐き出すべく、秘裂に深々と蟲の肉棒を埋め込んで子宮口に鈴口を押し付けた。
その次の瞬間、アネモネの最奥に向けて鈴口から火傷しそうなほどの熱を帯びたバッタの精液が叩きつけられた。
「ひあああああっ、熱っ、はあああっ、んうううぅぅぅぅぅっ……!」
子宮口に噴きかけられるバッタの白濁液にアネモネも本日三度目の絶頂に達し、全身を震わせながら雄欲を受け止めていく。
ビュービューと勢いよく熱塊が注ぎ込まれ、膣奥から脳天へと突き抜ける女の悦びにアネモネの視界は点滅している。
野外にも関わらず意識が飛びそうになるほどの極上の快楽であった。
だが森の奥深くで意識を失う危険から逃れる術を、アネモネは持ち得ていない。
何故なら交尾の最中から征服欲に駆られたバッタ害虫が前肢で彼女の腕を地べたに押さえ付け、さらには背中から体重をかけながら中肢を腹に回して組み付き、彼女の身体が蟲姦の膣内射精から逃げられぬようガッチリと拘束しているからだ。
「ふあああっ、はあん、んむぅぅぅぅぅ……!」
限界まで昂ぶっていた子宮内に濃厚なバッタの精子が注がれ、腹の奥が熱く重くなっていくのをアネモネは快感として受け止めていた。
雄に強引なまでに求められ、雌部分を濃厚な種汁で染め上げられていく女に生まれた至上の快楽に包まれ、もはや声にならない声の喘ぎで絶頂の痺れに浸ることしか今の彼女には許されていない。
それは図らずも団長がアネモネを強く抱き締めながら絶頂している肉壺に膣内射精するのと似ており、アネモネは多幸感を抱きながら蟲の精子を子宮に受け入れ続けた。
しばらくして子宮が満杯になり入りきらなかった白濁液が結合部から溢れ出した頃、バッタ害虫は膣ヒダを掻きながらペニスを引き抜いた。
「んひうううっ!」
膣粘膜を擦られる感触にアネモネは桃尻を震わせる中、身体を起こしたバッタ害虫は最後の一射精でアネモネの服に精液を浴びせかけた。
背中からスカート、さらには髪に至るまでバッタの白濁液がかけられ、害虫の精子に白く穢されていく。
その内も外も蟲に染められた花騎士の姿を見たバッタは害虫の本能と雄の支配欲で得も言われぬ悦びを感じ、二度目の射精を終えたばかりにも関わらず再び肉棒に血を集めていった。
「はぁ、はぁ、んあ、はぁぁ……。団長の時もそうだったけど、んく、はぁんぅ、男の人がこんなに喜ぶなんて思ってもみなかったよ……。ふぅぅ……それに中に出すのとは別に、女の子が精子まみれになるのも……はぁんん、好きだよね……」
精液がかかった己を見るバッタ害虫の再度の勃起を目にし、アネモネは前戯で精飲に失敗し顔や髪に精子がかかった姿を見て露骨に興奮していた団長の姿を思い出していた。
男は種族に関わらず普段とは違う装いでの性交が好き。
そして精液まみれの女の姿も好き。
アネモネの中で男の持つ価値観がアップデートされ、いやらしいと思うと同時に次の団長との熱い夜の参考にしようと構想を巡らせていた。
「もう、背中もスカートも貴方の精液でベトベトだよ……。念のために着替え持ってきておいて本当に良かった。髪に付いた精液はいつもみたいに近くの川で洗い落とすとして……服は洗濯しちゃうしもっと汚れても変わらないかな」
絶頂の余韻が抜け息が整ったアネモネは己の服を見ながら帰りの予定を立て、さらに汚れても……すなわちさらに性欲処理をして、バッタの精子をかけられても問題無いと判断した。
そう結論付けるとアネモネは仰向けになり、バッタ害虫に向けて股を開いた。
たっぷりと膣内射精され子宮内も精子に満たされている秘裂からはドロリと白濁液が垂れ、これ以上無いほどに卑猥な有り様であった。
「まだ時間はたっぷりあるし、もっとえっちしよ? 貴方もまたおっきくしてるし、今度は向き合って中に出してね」
アネモネが指で割れ目を拡げると、物欲しそうに膣口がヒクついている。
こう言っているが、アネモネ自身ももっと交尾して絶頂したいのだ。
「でも服に精液をかけたいなら……それ以上にちゃーんと中に出してから、ね?」
乳首と陰核を勃起させ身体の火照りがバレバレな誘いを断る理由など無く、バッタ害虫はアネモネに覆い被さり肉棒を赤黒く屹立させた。
そして精液を垂らしながらペニスを欲しがってヒクついている薄ピンクの女穴に剛直の先端を押し込むと、アネモネの口から艶やかな啼き声が奏でられた。
その後幾度も交尾を行い絶倫のバッタ害虫も流石に精子を吐き出し尽くした頃には、アネモネは服が生臭くぐっしょりと重くなる程に全身精液まみれになっていた。
TIPS:
性欲処理相手としてのお互いの採点
アネモネ(うーん……えっちの最中や奥に精液出されてる時はイくくらい気持ち良いし終わった後はすっきり出来るけど、どんなに良くても団長としている時みたいな心まで満たされる感じは無いんだよね……。でも私の弱いところ覚えて上手くなったから大目に見て60点くらいかな)
バッタ(花騎士のまんこやっべぇくらい気持ち良いいいいい! 動物や他の害虫は勿論同族の雌バッタのまんこよりも射精しまくれる名器中の名器だわ! これでこの雌人間がまんこはそのまま雌バッタだったら最高だったのになぁ……。うーん、バッタじゃないのが減点で厳しめに点数付けて89点!)
ああっ、あなたの嫁花騎士の目の前にハラマセミが!
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嫁の蟲姦陵辱はシコれるからいいぞイけ!
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嫁じゃなきゃシコれるから他の娘を狙え!
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花騎士に劣情を催す蟲など絶対に許さん!
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嫁は牧場で畜産用種付け内定済みなんだ!
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孕ませだぁ?逆にお前を孕ませてやるよ!