※この作品はR-18です。

命育む花の乙女たち   作:桃色レンコン

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TIPS:
公衆便女も精液便所も肉便器も反花騎士教徒達が勝手に言っているだけなのでそこに違いはありません。
どんな呼ばれ方であろうとも人間牧場において花騎士が家畜未満の最底辺の存在であることには全く変わりはありません。


マンリョウとセンリョウは人間牧場の肉便器

反花騎士教徒の性欲解消のために利用される女達が押し込まれた肉奴隷小屋。

行き着く果ては誰の精子で受精したのか分からない妊娠と出産しかないこの小汚い建物の一室で、教徒達から公衆便女と見下され蔑まれている花騎士の姉妹が絶頂しながら膣内射精されていた。

 

股を拡げて向かい合った二人の少女の肉壺から、胎へ子種を注ぎ終えた怒張がゆっくりと引き抜かれた。

カリ首で膣ヒダを掻きながら抜かれたことで腰がビクンと震え、栓を失った秘穴から子宮に入りきらなかった白濁液が尻を伝って垂れ落ちていく。

 

「ふぅ……もう射精しちまった。やっぱ花騎士の絶望顔を見ながら中出しするのが一番ちんこに効くな」

 

「あーあー、せっかく中に出したのにこんなに溢れてやがる。よーし次は寝てヤるぞ! 姉妹でダブルフェラもいいな!」

 

下半身の結合を解いたとはいえ男達のペニスは硬く反り返ったままであり、早く少女達の雌穴の中へ戻りたいと言わんばかりに先端から淫汁を垂らしながらビクついていた。

それに対し背面駅弁で濃厚な雄欲を流し込まれた姉妹花騎士……マンリョウとセンリョウは己の下腹部に熱を感じながらお互いの辱められた姿を目にし、絶頂で荒れた息が整わぬ内から自身の意思を口にする。

 

「はぁ、はぁ……お、お断りします……。センリョウに手を出さないと約束したから従っていたのに……もう、貴方達の言う事など聞きません……!」

 

「んふあ、はんんぅ、マンリョウお姉ちゃんの言う通りだよっ……。センリョウも……もうエッチなことしない。嘘つきのおちんちんなんて……んはぁん、センリョウのお口にも、おまんこにも入れさせない」

 

二人の反応は当然であった。

マンリョウとセンリョウはお互いに相手を守るため自らの身を性奴隷として捧げて無抵抗に股を開いていたのだ。

それが最初から何の意味もなかったと言うのなら、この姉妹が彼等の言う事に従う理由などもはや存在しない。

 

「邪魔するぜー。お、丁度まんこ共のウォーミングアップが終わったところか! タイミングぴったりだ!」

 

「はははっ、姉妹で中出しセックス見せ合ってイったのか? ホントに仲の良い姉妹だなぁおい!」

 

「しっかしこうやって近くで見ると……ホント似てねぇな! 特に乳! あ、でもザーメン垂らしてまんこヒクつかせてる姿は似てるな! がははは!」

 

そんな中、男女四人で性交している部屋の中へぞろぞろと他の男達が入ってきた。

全員すぐ裸になれるよう脱ぎやすい簡素な格好であり、同時に注射や何かの薬品の瓶が入った荷物を持ち込んできている。

彼等の目的は当然、マンリョウとセンリョウを陵辱し子宮に己の子種を流し込むことだ。

 

「良いとこに来たな。こいつらちゃんと契約した肉奴隷のくせにもう俺等とセックスしないんだとさ! 自分で人権を捨てたのにおかしいよなー?」

 

「ふ、ふんっ……約束破ってセンリョウとマンリョウお姉ちゃんに酷いことしたのはそっちじゃん。センリョウ絶対に許さ……」

 

「あーそういうのいいから。まんこは黙って精液便所になってろ」

 

部屋に入るなり全裸になった男達は未だに絶頂の痺れが抜けていないセンリョウを床に寝かせると、手足を押さえ付けて足を開かせた。

そして勃起した肉棒を小さな割れ目に押し当てるが、センリョウは可能な限り身を捩り挿入を拒絶する。

 

「やだっ、嫌ぁっ! 離してっ、おちんちん挿れないでっ! センリョウとマンリョウお姉ちゃんを団長のとこに帰してっ!」

 

「あー、面倒くせ。やっぱアレ使うか。十倍……いやこっちのまんこなら原液でいいか」

 

挿入を邪魔された男は煩わしそうにそう言うと、持ってきた荷物の中から瓶と注射器を取り出した。

そして毒々しい色をした瓶の中身を僅かに吸い出し、センリョウの肉の薄い下半身を数人がかりで押さえ付けて太ももの動脈に打ち込んだ。

 

「痛っ! な、何を注射して……っ! ひうっ、はっ……う、あぁ……っ!」

 

「気分はどうだまんこ? おっ、早速クリトリスがぷっくり勃起してるなっ! どれどれ……」

 

「ひふああっ、今、触っ……イっ、んひうううううううっ!」

 

薬を打ち込まれてすぐにセンリョウの様子がおかしくなった。

頬を紅潮させて上気し、何かに耐えるように息を荒げる。

そして唐突に充血し膨れた陰核が包皮から顔を出して触れてほしそうに自己主張しだす。

その無言のおねだりに応えて男が雌豆を摘みながら指の腹で擦ると、それだけでセンリョウはいとも容易く達してしまった。

 

「センリョウっ! 貴方達、センリョウに何をしたんですかっ!」

 

「見ての通り媚薬をぶち込んだんだよ。肉奴隷調教するときはいつもああして従順にさせてるんだ」

 

「まあ普段は二十倍くらいに希釈してるやつなんだが……面倒臭かったからこいつには原液でキメてやったぜっ!」

 

「んひあああっ、おっぱ、ダメぇっ! またイっちゃ……はああああっ、んむあああゔっ!」

 

短期間で連続して絶頂したセンリョウであったが、彼女の身に施されたのはクリトリスを扱かれ乳首を捏ねられただけだ。

それだけでガクガクと腰を浮かせて潮を吹き、強すぎる快感に嬌声で啼き叫ぶ。

こんな状態で雌穴を犯されればどうなるかなど分かりきっているが、反花騎士教徒は構わず先程の続きをしようと蜜の溢れる縦筋に充血した亀頭を押し付けた。

 

「ま、まさかこんな状態のセンリョウにおちんぽを挿れる気なんですかっ!? お願いしますっ、やめてくださいっ!」

 

「ひっ!? ダメ、ダメぇ……今、センリョウのおまんこそんなの入らないよぉ! 今おちんちん挿れたらセンリョウおかしくなっちゃうぅっ……! 挿れないでぇ、お姉ちゃん助けてぇ……!」

 

センリョウのあどけなさが残る秘裂に触れたペニスが、涎の如く愛液を垂らす淫穴に向けて押し込まれていく。

充血した雌豆とヒクつく陰唇は普段とは明らかに様子が異なっており、鈴口と触れた膣口が少女のものとは思えぬほどいやらしく媚肉を蠢かせる。

 

「センリョウっ! わ、私が、私がお相手しますっ! 私のおまんこにおちんぽ挿れてくださいっ! センリョウではなく私のおまんこでエッチしてくださいっ!」

 

「おうっ、お言葉に甘えてちんこ挿れるぜ! 今度こそホントにバックで四つん這い中出しするからな!」

 

「ついでに俺のちんぽ綺麗にしてくれよ! お前の妹の愛液なんだからお姉ちゃんが責任持って舐め取れ!」

 

センリョウの代わりに自分をその肉棒で貫くよう懇願したが、背面駅弁の姿勢で彼女を抱える男は自身への性交の誘いだとわざと曲解し、マンリョウのヴァギナへ再び怒張を挿入した。

そのままマンリョウは未だ絶頂の興奮が残る蜜壺を掻き回されながら床に下ろされて四つん這いにされ、さらには先程センリョウに膣内射精したペニスを口にねじ込まれて串刺しの如く前後から肉棒で貫かれた。

 

「んむぅぅっ、違っ! んあああっ、ふあっ、はあんっ、やめっ、じゅぷ、ずちゅ、じゅりゅ、セン、リョウっ、じゅぽぉ……!」

 

「へへへっ、こんなに吸い付いてくる淫乱まんこに挿れるなんて久しぶりだな。頼むから途中で壊れずにちゃんと啼けよ?」

 

「お姉ちゃんっ、マンリョウお姉ちゃんっ! ひああああっ、ダメぇっ、はんんぅっ、おちんちん挿れないでぇっ、おまんこっ、感じすぎちゃううっ……んあああっ、んううううううんっ!」

 

「はあんっ、あん、んぶぅ、ずりゅぅ、あっ、ふああ、センリョウっ、センリョウ……!」

 

センリョウは媚薬が回った小膣へ硬く反り返った陰茎を挿入され、マンリョウはそれを見せられながら上下の口で二人同時に相手をさせられる。

反抗的な精液便所の少女達への、己の立場を理解させる躾が始まった。

 

 

 

ズブズブと狭壺を拡げながらセンリョウの中に肉棒が埋め込まれていき、膣粘膜を擦って奥へ奥へと怒張が挿入されていく。

 

「ひふあああっ! 熱いおちんちん私の中に、入ってくるぅっ! んあっ、はんんんっ、嫌なのにっ、無理矢理なのにぃっ、んんぁ、んんうううっ、気持ち良いの止まらないよぉぉっ!」

 

媚薬による過剰な快楽で悲鳴に近い嬌声を上げるセンリョウ。

彼女の元へにすぐにでも駆け寄りたいマンリョウであったが、口と肉壺に剛直を挿入されながら大の大人の男二人に肩と腰を押さえ付けられており身動きが取れない。

精子とセンリョウの愛液の混合汁を味わわされながら、絶頂の火照りで降りている子宮を亀頭で突き上げられる感触に喘いでいると、既に最愛の妹の膣に根本まで剛直が突き入れられているのが傍目に見えた。

 

「はあっ、ふああぅ、おちんちん動かさないでぇ。これ以上おまんこ擦られたらぁ……はひぅ、んあ、センリョウのおまんこ、おかしくなっちゃうよぉぉ……ひあああっ、奥グリグリっ、んひうっ、ダメっ、イくっ、イくうううううっ!」

 

「んじゅる、センリョウっ、あんっ、んひあっ、じゅぷぅ、はあんっ、センリョウ……っ!」

 

「まんこがいい締め付け具合じゃねーか! 妹のセックス見て興奮してんのか? センリョウ可哀想になぁ。お前らが精液便所は嫌だって言うからこうなったんだぞ」

 

「ありゃセンリョウの頭もうダメかもなー。まああいつはお前のおまけで肉便器にしただけだから、本命の団長の女のお前を犯して孕ませられりゃ壊れてもいいけどな」

 

自分が気持ち良くなることしか考えていない男達は笑いながら腰を振り、涙目のマンリョウの口と蜜壺を淫茎で犯す。

逃げようとする彼女の腰をがっちりと掴んで桃尻に指を沈め、パンッパンッと高い音を立てて奥深くまで丹念に粘膜接触していく。

ざわつく膣ヒダをカリ首で擦って肉壺を搔き回し、センリョウが苦しむ様を見ることしか出来ないマンリョウに精神の苦痛と肉体の快感を同時に与えていった。

 

「くあっ、ピストン中も何度も絶頂して締め付けヤベェっ! こんなとろふわキツまん久しぶりすぎてもう射精しちまうっ! おいまんこっ! 奥までぶち込むから子宮で残さずザーメン飲んで孕めよ!」

 

「やめっ、やめ、ひあああぅっ! おちんちんだけでも、んう、はあんんっ、感じすぎちゃうのにぃっ! 今、精子っ、あっ、んんんっ! おまんこに出されたらっ! はんっ、んあんっ、センリョウっ、イきすぎておバカにぃっ、うあっ、ひぅぅぅんっ!」

 

亀頭で膣ヒダを擦りながら腰を引き、すぐさま押し込んで媚肉を掻き分け剛直で子宮口を突き上げる。

肉奴隷生活で何十本ものペニスを相手に繰り返してきた行為であったが、センリョウの蜜壺は高められすぎた性感度のせいで短期間に幾度も絶頂し、往き来する陰茎を締め付けた。

 

子種を欲してペニスに吸い付く肉壺の蠢きと己の肉棒と抽挿が少女を連続で絶頂させている事実に、彼女を犯す反花騎士教徒も大いに昂り瞬く間に射精感の限界に近付いていく。

未熟な秘穴への射精に向けて脈動を始めているイチモツのピストンが早まり、センリョウは結合部から大量の愛液を零しながら苦しげに喘いでいた。

 

「はあんっ、んあぅ、ふあう、もう、もうやめてくださいぃっ! んぶぅ、じゅる、センリョウを離して、おちんぽ抜いてあげてくださいぃ……んむぅぅぅっ!」

 

「何でお前の言う事聞かなきゃならねーんだ? 肉便器の奴隷契約はもう嫌なんだろ? なら妹をイキ狂わせて壊しても問題ねーだろ!」

 

「ち、違いますっ! あんっ、あんっ、私は……私は肉便器ですっ! 皆様の精液便所なんですっ! じゅる、じゅるるっ、ずじゅぅっ、はあんっ、あっ、んむぅっ、マンリョウは皆様の精液を、あんっ、んあんっ、おまんこで飲みたい、じゅぽぉ、じゅぷ、おちんぽが大好きなっ、公衆便女なんですぅっ!」

 

人間牧場に来て二度目のマンリョウの肉便器宣言である。

ただし、今回は以前の恥辱に耐えながら口にしたものとは違う。

彼等はセンリョウを、マトモな日常生活に戻れない快楽漬けの肉オナホにしても構わないと本気で考えている。

そのことを心底理解した上での、命乞いにも似た心の底からの反花騎士教への敗北宣言なのだ。

 

それを聞いた男達はニヤリと笑い、腰の動きを止めずにクリトリスと両胸の乳首を摘んで捏ねだした。

 

「ふあああっ! そんな一気にっ、んひう、はんうううっ!」

 

「うおっ、マンリョウの淫乱まんこ……がキツく締め付けながら子宮口もちんこに吸い付いてきやがるっ! 名器のこんな締め付け耐えられるか! そのままイけっ! イきながら肉便器中出しだっ!」

 

「こっちもザーメンがせり上がってきたぞ! マンリョウお前ちゃんと飲めよっ! お前が刺激して射精しちまうんだから精液便所らしく俺の精子飲め!」

 

「くそっ、絶頂まんこが良すぎてもう我慢の限界だっ! 射精するからなまんこっ! 子宮で精子受け取れっ!」

 

「んあああ、中出しっ、あんっ、あっ、ダメぇっ! ふあああんっ、おちんちんっ、おまんこの中でさらに大きくぅっ、んんんんぅっ……センリョウっ、今っ、中に精子出されたらぁ、あっ、んむうううっ!」

 

マンリョウとセンリョウが姉妹揃って肉棒に喘がされ快楽の閾値に達しようとしている中、男達の絶頂によってこの性交は終わりに導かれた。

 

センリョウを犯す男は射精直前に腰と腰を密着させて膣奥へ亀頭をめり込ませ、狭い肉壺の最深で勢い良く精液を解き放った。

未体験の過剰な快感に支配されたセンリョウの浅膣に精子が注がれ、熱い雄汁が子宮口に叩きつけられる。

 

「ひあああああっ、イっ……イくううううううううっ!」

 

普段から肉奴隷として慣らされ嫌でも絶頂させられている膣内射精であったが、数十人分の経験人数のどの性交にも勝る快楽がもたらされ、雌らしい啼き声がセンリョウの口から溢れた。

 

「ひああああっ、イふっ、イふぅぅっ、んはあああああああああぅっ!」

 

対してマンリョウは子宮口に接吻した鈴口から煮え滾った白濁液を噴きかけられ、同じく濃厚な精子を注がれる口で艶めかしい喘ぎを奏でた。

性感帯を摘まれつつ肉棒を根本まで押し込まれての膣内射精は、深い絶頂でマンリョウの視界を点滅させ、センリョウの仰け反った姿を霞ませる。

子宮と口の両方に新鮮で生臭い精子が満たされていき、下の口は喜々として、そして上の口は必死に粘つく白濁液を嚥下していった。

 

「うあ……はっ、ふひぅ……んあうんんっ!」

 

射精を終えた肉棒がセンリョウの割れ目から引き抜かれると、あどけない子宮に入りきらなかった精子が溢れ出てきた。

ニュプリ、と粘液の糸を引いて亀頭が膣口から引き抜かれた瞬間もセンリョウは小さく絶頂しており、震える小さな身体を下腹部から広がった雌快が走り回っているのは想像に難くない。

 

「はああ、ふひぅ……センリョウ……ごめんなさい。私のせいで、んあぅ、貴女まで……ごめんなさい……」

 

センリョウ程でなくとも全身が絶頂に痺れに包まれているマンリョウは、媚薬の快感に痺れている妹の姿を見てようやく己の性奴隷としての、肉便器としての、精液便所としての立場を心から理解した。

彼らにとって団長の恋人であるマンリョウの陵辱が主であり、妹であるセンリョウはその巻き添え。

 

これからも反花騎士教徒に対して従順な肉奴隷として振る舞わなければ、マンリョウもあの媚薬を打たれて絶頂地獄を味わう。

自分がそれをされるなら、それはそれで仕方ないと諦めがつく。

だが妹はダメだ。

マンリョウが反抗的な態度を取れば、僅かな量ですらあれほど悶え喘いだ媚薬が見せしめとしてセンリョウにさらに注入されるのは間違いない。

そうなれば、センリョウは他の部屋から聞こえてくる薬に壊された公衆便女達と同じ末路を辿るだろう。

それを防ぐためには、マンリョウは反花騎士教徒に股を開く肉便器であり続けるしかないのだ。

 

 

 

二人の肉便器に立場と上下関係を叩き込んだ陵辱であったが、当然それで終わりではない。

まだ何人もの男達が控えており、全員のイチモツを幾度も相手にしなければならないのだ。

 

「はぁ、はぁぁ……れろ、ちゅぴ、あんっ、んふあ、じゅるぅ、ふあっ、はあんっ、じゅるるぅ……」

 

「んんんんぅっ! はあんっ、ぺろ、ぺろぉ……ひんんっ、イっ、んんんんぅ……!」

 

反花騎士教徒の肉便器ことマンリョウとセンリョウが怒張に舌を這わせ、男女の淫汁を舐め取っていく。

性交の後は膣内射精された女自身による肉棒の掃除。

肉奴隷にとっての日常的な振る舞いであり、マンリョウの肉壺で射精した肉棒を姉妹で舐めていた。

 

「おっ、クリトリスが摘みやすく勃ってるじゃねーか! マンリョウはホントにちんちんが大好きな肉便器お姉ちゃんだな!」

 

「そこぉ、待っ、ふああっ、んむぅぅっ……! ……はあ、んあ、ちゅる、れろぉ、じゅるるぅ……」

 

「胸も尻もちっちぇーけど乳首はちゃーんとぷっくりしてるな。やっぱこれくらいの胸が一番ガキを犯してる感じがするぜ!」

 

「はあ、あんんんっ、んううんっ。おっぱいダメぇ……あんううっ、ひふあう、ぺろ、れろ……ふひううっ!」

 

もっとも、その間に空いている女穴を使わないなど反花騎士教徒としてあり得ない。

ペニスを口で掃除している二人の肉壺には順番待ちしていた他の男達が怒張を挿入しており、陰核や乳首など彼女達の性感帯を思い思いに弄びながらピストンしている。

 

センリョウは未だに残っている媚薬の効果によって精子の淫臭と蜜壺内の抽挿で感じすぎてしまい、時折舌を止め掃除を中断してしまう。

だが代わりにマンリョウが裏筋から陰嚢まで舐め尽くし、快楽から復調したセンリョウもペニスへの奉仕を再開する。

マンリョウは精神に、センリョウは肉体に先程の陵辱が刻み込まれており、性奴隷としての振る舞いを怠ればどうなるかよく理解していた。

 

「おい肉便器姉妹! もう射精するから二匹で亀頭舐めろ! ザーメンぶっかけてやるからな!」

 

「こっちもっ、さっきからまんこの締め付けが良すぎて我慢できねぇ!」

 

「一番奥に出すからなっ! 子宮に直接精子飲ませてやる!」

 

「れろぉ、く、くださいっ! あんっ、あんっ、おちんぽから子種、はぁんっ、あんんっ、身体のどこにでも、じゅるるっ、注いでくださいぃっ!」

 

「ひんううっ、センリョウイっちゃうぅっ! んあんっ、ふああああっ、おまんこと精子の臭いで、あっ、あんんっ! またイっちゃうううっ!」

 

従順な肉奴隷らしく精子をねだるマンリョウと、肉壺を掻き回すペニスからの快感に屈して喘ぐセンリョウ。

公衆便女に相応しいそれぞれの反応を自分達の肉棒で引き出した反花騎士教徒は興奮を抑えきれず、我慢の限界に達した怒張をドクンと大きく震わせた。

肉棒の掃除を受けている男は姉妹の頭を掴んで亀頭に接吻させ、蜜壺を貫く男達は腰を密着させて緊縮する雌門の最奥へとイチモツを押し込む。

 

直後に陰茎が脈動し、白いマグマの如く濃厚な精液が姉妹の中と外に噴きかけられた。

 

「ひあああっ、んああああああああっ!」

 

「イくっ、イくぅううううううううっ!」

 

姉妹は揃って絶頂に至り、全身を震わせながら否応なしに淫熱を受け止めた。

眼前で噴き上がった精液はそのまま二人に浴びせられ、あどけなさが残る顔を容赦なくドロドロの雄汁で穢す。

それだけに留まらず髪にもぶちまけられており、濡羽色と栗色に生臭い白濁色が絡みつき台無しにしていった。

 

当然秘穴内ではペニスが震えて膣奥に射精しており、絶頂で火照っている胎に容赦なく子種を流し込んでいる。

肉壺は雌の本能に従ってギチギチに締め付けながらも膣ヒダをざわめかせ、淫らに肉棒を扱いて精子を搾り取っていく。

その卑猥な奉仕に男達はますます昂って射精の勢いを増し、陰茎を脈打たせて子宮口に熱塊を浴びせ続けた。

 

「ひう、ふはああ……」

 

「センリョウぅ……」

 

精子まみれで喘ぐセンリョウを見て、マンリョウは思わず一筋の涙を零す。

だが彼女自身もセンリョウと同様に精液にまみれており、妹を心配出来るような立場ではない。

マンリョウはいつでも誰でも好きに犯して好きに孕ませて良い、人としての権利を全て剥奪した公衆便女だ。

彼女達はこれから数え切れぬほど股を開いて肉棒に奉仕し精子を浴び、そして無責任に孕まされた子を産む肉便器生活を生涯過ごす。

 

それを証明するかの如くマンリョウは再び背面駅弁され、今度は騎乗位にさせられたセンリョウの眼前で膣口に怒張が挿入された。

 

 

 

 

 

 

しばらくして、健康な少女が犯され続けた当然の帰結としてマンリョウは新しい命を宿した。

だが日に日に大きくなっていく腹の中にいる子の父親が誰なのか、あまりにも多すぎる候補から探し出すのは不可能であった。




TIPS:
マンリョウの子の父親達
第1子:フラッと立ち寄って一発中出しした男
第2子:友人達とマンリョウを輪姦した少年
第3子:壁尻中にお目当ての肉便器と間違えた男
第4子:丁度空いてた巨乳の性奴隷だから使った男
第5子:ロリ肉奴隷が全員埋まってたので適当に入った男
etc……

マンリョウを孕ませた者達は彼女と何か因縁があるわけではなく、たまたま危険日に犯してたまたま受精と着床に成功しただけです。
マンリョウが自分の子供を孕んで産んだと知らず、そもそもマンリョウ自身も一日に何人も相手をするので自分が誰の精子で妊娠したのか分かりません。
人間牧場の雌家畜であるマンリョウ、センリョウ姉妹自身は今後も出荷される予定は無く、これからも反花騎士教徒の肉便器として妊娠と出産を繰り返します。

花騎士って害虫の幼虫をどう孕むの?

  • 胎内に中出しと産卵して有精卵にするよ
  • 雌害虫が有精卵を子宮に産み付けるよ
  • 雌害虫が生きた幼虫を子宮に産み付けるよ
  • 害虫精子で妊娠した花騎士の赤ちゃんだよ
  • 幼虫がおまんこを通って子宮に潜り込むよ
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