コオニタビラコはその日、もはや慣れたものである所属国家移籍のための移動中であった。
当初は一人旅の予定であったが、道中でたまたま任務で同じ行き先へ向かっていた花騎士達と出会ったことで合流し、一行は和気あいあいとしながら目的地へと歩みを進めていく。
途中で幾度も害虫と接触したが、各国から引っ張りだこになる程のコオニタビラコの支援能力によって、初めての連携にも関わらず非常にスムーズに討伐が為された。
そのおかげで部隊は遅延どころかむしろ想定よりも早く進むことになり、花騎士達は大喜びでコオニタビラコを褒め称えていた。
だから、結果的にそれがマズかったと、この時は誰一人として思い至らなかった。
コオニタビラコが旅立つ数日前、とあるバッタ害虫の大きな群れが食料を食い尽くした縄張りを捨て去り新たな繁殖地を目指して大移動を開始していた。
空を黒く染めて飛翔するバッタの大群であったが、本来予定していた経路上で騎士団と害虫の大規模な衝突があり、命からがら逃げ戻ってきた斥候の報告によって大きく迂回することになった。
そしてその迂回後のルートはコオニタビラコ達の進路と交差しており、何の運命の悪戯か群れは丁度彼女達と接触することとなった。
すなわち、繁殖に用いる苗床としてバッタ害虫が求めてやまない花騎士達が、小規模かつ孤立した状態でそこにいたのだ。
部隊にコオニタビラコが合流していなければ、今よりも僅かに移動が遅い本来の行程で進み、ここに来る頃にはバッタ害虫の群れは既に通過しており接触しなかったであろう。
あるいは初めからコオニタビラコの戦力を考慮した上で行程を計算していれば、一行は今頃さらに先へと進んでおり、バッタの群れが飛来した時には部隊の影の形も無かったであろう。
いやそもそも騎士団と害虫の大規模戦闘が発生していなければ群れは迂回などせず、彼女達との接点など一切持つことも無かったのだ。
しかし現実ではそんなもしもの話に何の意味も無く、害虫の大群は数の暴力で制することが出来る、世界花の加護を身に宿した苗床候補を見つけてしまった。
コオニタビラコを含む部隊は襲いかかってきた足止め目的の斥候達と戦闘しこれを苦も無く撃滅したが、それはすなわち害虫の策略にまんまと嵌ってしまったということ。
歩みを止めてしまったことでその間に全速力で飛来してきた数え切れぬバッタ害虫の大群に追い付かれ、彼女らは完全に包囲されながら戦うこととなってしまった。
その結果がどうなったかは、数を減らした群れが飛翔を再開した後に残された、散乱した花騎士達の武器の残骸が言外に語っている。
バッタ達が降り立った新天地では早速、女達の悲鳴と嬌声が鳴り響いていた。
声の主である彼女らは全員が花騎士。そしてこれから人間として扱われることは無くなり、代わりにバッタに犯され蟲の仔を胎で孵して幼虫を産む苗床になる。
そこかしこで花騎士達が服を剥がされ麻痺毒入りの唾液を飲まされており、既に交尾が始まり喘がされている者もいた。
当然この中にはコオニタビラコもおり、今まさに少女と害虫の禁断の交わりが行われようとしていた。
麻痺で力が入らないコオニタビラコの足をバッタ害虫は器用に広げ、そのまま未成熟な矮躯の上に覆い被さった。
広げられた股の間には女の恥部を守るべき三角の布は存在せず、綺麗な縦筋の淫裂が露わになっている。
下半身だけではない。今のコオニタビラコは上半身すら何も隠れていない一糸纏わぬ姿であり、無毛の女陰のみならず、まだ起伏など殆ど無い双丘にちょこんと載ったあどけない蕾も晒されていた。
そんなあられもない姿の幼い少女を地べたに押さえ付けているバッタ害虫は、彼女と交尾すべく恥丘の割れ目に向けている腹先から赤黒く怒張した蟲肉棒をズルリと外に出した。
「ひぃっ……そ、それ、まさか……おちんちんなの? や、やだよ、離してっ……えっちは好きな人同士でするんだよっ。わたし、害虫は好きじゃないよぉ……っ!」
肉の付いていない細い太ももが伸びている尻は歳相応に薄く小ぶりで、彼女にはまだ子を成す行為は早いと視覚に訴えかけている。
だがバッタ害虫にはそんなことは関係ない。コオニタビラコは花騎士で、女で、そして未熟であろうとも膣と子宮がある。
それなら、ペニスから子種を注ぎ込み、卵を産み付け幼虫を産ませる苗床として事足りるのだ。
「やめてっ、やめてよぉっ! そ、そんなおっきいの入らないよぉ……! わたしのおまんこに、害虫のおちんちんなんて挿れないでぇ!」
コオニタビラコの拒絶を無視してバッタ害虫は充血した剛直の先端を秘裂に向け、狙いを定めながら腹先を前に突き出す。
カリ首が張り出した亀頭は凶悪な大きさを誇り、彼女の幼い割れ目にはあまりにも不釣り合い。
それでも雄バッタは興奮したペニスを女陰に押し付け、小さな膣口と蟲の鈴口を接吻させる。
そしてそのまま、雄害虫はあどけない肉壺の中へと屹立を挿入していった。
コオニタビラコの狭い膣道を掻き分け、肉棒が奥へ奥へと侵入する。
小さな股の縦筋はバッタの腹先から伸びた怒張によって大きく拡げられており、この幼い花騎士が害虫と交尾していることを周囲に教えていた。
「んはああああっ! ひ、ひあううっ……バッタのおちんちん、わたしの中に、入ってきて……んうう、んんんんーっ!」
全身に麻痺毒が回って動けない上に地べたに押さえ付けられているコオニタビラコは、覆い被さっているバッタ害虫が己の肉壺に蟲のペニスを押し込んでいるのをただ見ている事しか出来ない。
バッタ害虫がそんな彼女の童膣のざわめきを楽しんでいると、亀頭の先端がそれまでと違う感触に当たった。
「ふあああんっ……害虫のおちんちんの先っぽ、はんんぅ……おまんこの奥にズンって、はぁんん、当たっちゃってるっ……」
コオニタビラコの浅膣の最奥、すなわち子宮口だ。
触れた瞬間にヴァギナ全体にうねりが生じたことで、バッタ害虫は雄の本能でそこを攻めるべきと理解した。
すぐさまこの雄蟲は交尾の醍醐味であるピストンを少女の中で味わうべく、息を荒くしながら腰を振り始めた。
害虫によって目一杯拡げられた秘穴を赤黒いイチモツが出入りし、結合部からグチュグチュと卑猥な水音が響く。
「んああんっ、あんっ、はああんっ、害虫のおちんちんが……あっ、あうう……おまんこっ、出たり入ったりぃっ! あっ、ああんっ、わたし、害虫と、ひんんっ、ふあ、えっちしちゃってるうう……ふああうっ!」
長大な蟲の肉棒が浅く狭い膣道を抽挿し、充血した硬い亀頭で子宮口を圧する。
未熟な子宮を突き上げる衝撃にコオニタビラコの小さな身体は揺れ、まだくびれも無いない腹の奥から伝わる感触に口から嬌声が溢れた。
乳房の膨らみも尻の厚みも殆どない無い雌としての機能が未発達の身体であったが、肉壺を掻き回され雄のペニスに喘がされるその姿は、幼いコオニタビラコも「女」であることをバッタ害虫にしっかりと教えていた。
「ひあうっ、んんっ、はあっ……わたしのおまんこ、んあんっ、はひうんっ……蟲のおちんちんが膨らんで、んあんっ、パンパンだよぉ、あんっ、んあああんっ!」
自身の陰茎が花騎士を雌声で啼かせているという事実に、コオニタビラコを犯す雄バッタの興奮は高まるばかり。
加えてただでさえ狭い幼膣の、収縮に伴うペニスを包み込むような動きにますます昂ぶり、肉棒がさらに太く反り返るほど充血させながらピストンを繰り返した。
やがて膣奥への執拗な攻めでコオニタビラコの子宮が火照りに包まれ降りてきた頃、バッタ害虫の怒張が童壺内でビクビクと震えながらさらに膨らみだした。
膣粘膜を擦る動きは早く大きくなっており、バッタの腹先が薄い尻肉を叩く乾いた音も小刻みに奏でられている。
「んあ、はあっ、あっ、あんんっ! おちんちんっ、おまんこの中で、あっ、ああんっ、まだ、おっきくなってるよぉっ……! ふあっ、あっ、んああんっ……こ、これ、精子、ひううっ、わたしの中に、害虫の精子、はあんっ、出されちゃううっ……はんんぅ、ダメだよぉっ、精子は、ダメぇ……っ!」
コオニタビラコはヴァギナの中で脈打つ肉棒の熱に、バッタ害虫の目的をすぐに察した。
そう、膣内射精だ。
この雄蟲は、まだ起伏の乏しいあどけない少女の身体の奥深くで射精し、未成熟な胎に害虫の精子を注ぎ込もうとしているのだ。
その証拠と言わんばかりに亀頭も硬く膨らんでおり、射精しかたがっている鈴口を幼い子宮口へと幾度も押し付けている。
「ふああっ、あっ、あっ……ダメぇ、あんっ、んあんぅ、と、おちんちん、止めてぇ! 今おまんこに精子出されたら、ひゃんっ、はんんぅっ、わたし、害虫とえっちしてるのに、あんっ、凄いの来ちゃうっ……来ちゃうよぉぉ、んうう、あんんぅーっ!」
バッタの剛直が浅い膣奥を執拗に叩き、子宮の火照りにつられてざわつく媚ヒダを蟲の亀頭が掻き擦っていく。
昂って降りてきた子宮口を突き上げられる雌の快楽に、ただでさえ狭いコオニタビラコの童壺が緊縮して害虫のペニスを締め付ける。
だが限界寸前までガチガチに勃起しているバッタの肉棒はお構いなしに膣壁を拡げながら、大きなストロークでピストンを繰り返し、幼い少女の口から歳に見合わぬ艷声を吐かせ続けた。
「ひああっ、んあっ、あああんっ、抜いてっ、抜いてぇぇっ……おまんこの奥っ、そんなに激しくパンパンされたらぁ……あんっ、んはああん、害虫のおちんちんで、わたしっ、もうっ、あっ、んううううっ!」
カリ首が掻き出した大量の愛液で結合部を汚しながらコオニタビラコは懇願するが、その声は狭い秘穴からもたらされる快感に集中しているバッタ害虫には一切届いていない。
そしてついに射精感の限界に達した雄バッタは反り返るほど屹立した肉棒を少女の幼裂に根本まで挿入し、子宮口に鈴口を密着させた。
次の瞬間、膣内で怒張が大きく跳ねたと同時に、コオニタビラコの最奥でバッタ害虫のペニスの先から大量の熱塊が一気に噴き出した。
「んあああっ、害虫の熱い精子っ、おまんこにぃ……っ! ひゃううっ、ふああああああああああっ!」
ビュルビュルと勢いよく子宮口に叩き付けられるバッタの精液に、コオニタビラコは仰け反りながら絶頂の嬌声を上げる。
小さな肉壺を埋め尽くすペニスがドクン、ドクンと力強く脈動するたびに鈴口から白濁液が迸り、幼い花騎士の未成熟な子宮に害虫の精子が流れ込んでいく。
「ふあっ、んっ、んんんぅぅっ……蟲のおちんちん、ビクビク震えて、はんんっ……わたしのお腹の中に、バッタの精子が入ってきちゃってるよぉ……」
己の胎内が熱く濃厚な蟲の子種で満たされ、快楽のさざ波が全身に広がる。
ヴァギナと肉棒で繋がり害虫と一つになっているコオニタビラコはそれを甘んじて受け入れる他なく、頭頂から指先に至るまで、害虫との交尾による絶頂の痺れに身体を震わせる事しか出来ない。
「んああ、はんんんっ! お、おちんちん、精子出しながら、ひううんっ、おまんこの奥をグリグリしちゃダメだよぉっ……はぁんっ、あんっ、これ、お腹の深いとこまで、ああっ、あんんっ、害虫の精子が入ってきちゃうよぉ……!」
害虫の腹の中には、コオニタビラコの膣の快感で精製された精液がまだまだ大量に詰まっている。
コオニタビラコが不安を口にせずとも、最初から卵管の中まで蟲の精子で満たされてしまうことは確定していた。
ボトリ。
先に産み付けられていた卵を子宮の奥へ押し込みながら、新たな蟲の卵が小柄な花騎士の胎内に産み落とされる。
コオニタビラコは今、雌のバッタ害虫に産卵管を挿入され、蟲の精子で満たされた子宮の中にバッタの卵を産み付けられていた。
「ひぐぅぅっ、も、もう卵、入らないよぉっ……。はぁ、はぁ……やめてぇ。害虫の卵、わたしのお腹の中に産まないでぇ……ひうっ、んあぅぅっ! おまんこ、卵が運ばれてるの、ひああ、分かっちゃうよぉ……」
先程ようやく膣内射精が終わり、コオニタビラコと雄バッタの交尾が解かれたが、すぐさま雌のバッタ害虫がコオニタビラコの身体に覆い被さり、今度は無毛の秘裂に産卵管を挿入してきた。
害虫の産卵管は子宮に入りきらなかった白濁液がゴポリと溢れる童穴の浅奥にあっという間に辿り着き、散々蟲の精子を飲まされた子宮口をこじ開けてコオニタビラコの胎内に達した。
そして雌害虫は卵をたっぷりと抱えて膨らんだ腹を蠕動させ、こうして次々と夫の精子で満たされた子宮の中に卵を産み付けているのだ。
「んあううっ、お腹、張っちゃうぅぅ……っ! ふあっ、んぐぅぅっ、お腹が卵で、ひぅぅ、どんどん重くなっちゃってるよぉ……」
首元から腰に至るまで平原が続いていたコオニタビラコの小さな腹は、既に二桁のバッタの卵を産み落とされたことで、もはや目に見えて分かるほど膨らんでいる。
その中では胎内を泳いでいた精子達が卵と出会ったことで次々と受精し、いずれ子宮の中で幼虫が孵る有精卵を増やしていく。
卵が産み付けられ有精卵に変わるたびに、コオニタビラコの加護は蟲の卵に奪い取られて減っており、麻痺毒も相まってこの場から逃げられる機会は着実に消えていった。
「ひあうっ、はぎううんっ……。お腹もうパンパンなのに、まだ入ってくるぅ……やだよぉ、害虫の赤ちゃん産みたくないよぉ……んぎぅぅ、奥、卵に拡げられて……んああうっ!」
もっとも、加護が残っていたところで卵で重くなった腹のせいで脱出など不可能だったであろう。
何より、この雌害虫はコオニタビラコの胎に今の倍以上もの卵を産み付けるつもりなのだから、逃げるのとなど考えるだけ無駄であった。
女として未成熟な証である小さく肉付きの乏しい尻。
細い太ももが伸びているまだ産毛すら生えていない股にある、いくらコオニタビラコが幼くとも彼女が女であると分かるぴっちり閉じた縦筋の小さな割れ目。
「はぁっ、はぁっ……んあああっ、そんなに動いちゃダメだよぉ……んふいううっ、また、産まれ……んううううっ!」
そして未熟な女陰に反比例するかのように大きく膨らんだ、コオニタビラコの胎の中で孵化した幼虫達が順調に育った結果であるボテ腹。
コオニタビラコは交尾したバッタ害虫の番に求められていた蟲の苗床としての役目をチキンと果たし、何十匹もの幼虫をその小さな身体の中に宿していた。
「ひあっ、あんん……おまんこ、拡げないでぇ……ふあううっ……」
肉壺内から溢れた雌汁で濡れそぼった陰唇がヒクヒクと震え、くぱぁ、と秘穴が内側から開かれた。
そこから出てきたのは、バッタの頭部。
柔らかで温かい花騎士の子宮内で孵化し、母体の加護を食らって育ち丸々と肥えた、バッタ害虫の幼虫だ。
そう、害虫に射精と産卵を施されたコオニタビラコ……バッタ害虫の苗床はついに出産の時を迎えて、そのあどけない綺麗な薄ピンクの膣口から、害虫の番に孕まされた蟲の仔を産んでいるのだ。
バッタ害虫の群れに囚われる前とは比べものにならぬほど膨らだ彼女の腹の中から、ガサゴソと幼虫達が激しく蠢き這い回る音が聞こえてくる。
幼膣内でも外の世界に出ようとしているバッタの幼虫達がひしめき合い、苗床の未熟な女性器は蟲まみれになっていた。
「ふあっ、おまんこから、また、幼虫……う、産まれちゃうっ……んああ、ひあうう……っ!」
ニチャニチャと粘ついた水音を立てながら狭い膣口で藻掻いていた幼虫が、割れ目からズルリと抜け落ち草の上に着地した。
すなわちが苗床が害虫をこの世に一匹産み落としたのだ。
彼女の股の周りでは十匹以上もの小さなバッタ害虫が日を浴びて身体を乾かしている。
これらは全て苗床が産んだ幼虫。
このかつて花騎士だった苗床の少女は既に二桁もの害虫を、その股の一本筋から産んでいた。
だが苗床の胎はまだまだ大きく膨らんだまま。これまで産んだ幼虫の倍以上の数がまだその未成熟な子宮の中で蠢いているのだ。
「はっ、はああ……幼虫、おちんちんより、んひううっ……おまんこの中、ズリズリ掻いてるよぉ……んあんっ、ふああ、んあうううーっ!」
苗床の雌穴から新たな幼虫が顔を出し、狭い産道から抜け出ようと身体をくねらせる。
苗床は早く全ての幼虫を産み落としこの状況を終わらせたいと願っているが、それは無理な話だ。
何故なら彼女のすぐそばではバッタ害虫の番が苗床の股を見つめており、幼虫の出産を眺めている。
彼らは次に苗床を“使う”ことが決まっている夫婦であった。
この二匹は苗床が胎内の幼虫を全て産み終えれば、すぐさま交尾して精子と卵を子宮の中に詰め込み数十の仔バッタを孕ませるつもりだ。
「ひうっ、んっ、んはあああっ……! はぁ、はぁ、わたし、あと何匹産めばいいのぉ……ひんんっ、ふあ、んふああああ……っ!」
そうとも知らずに、人間から苗床へと堕ちた少女はこの出産が終われば解放されると何の根拠もない希望に縋りながら、また一匹バッタの幼虫を膣口から産み落とした。
あ、可愛いショタが飛び出してきた!
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イーンピオ!イーンピオ!ショータロリ!
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ここは基本に忠実なおねショタを…
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変化球で凶悪サイズの筆下ろしックスを…
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ここでショタおねをひとつまみっと…
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ショタはマセガキ仲間を呼んだ!
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二次性徴前なら実質女の子だよね(ニチャア
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残念、ロリでした!…ならおねロリだね!