瑞々しい若葉が生い茂る草原をベッドに、花騎士のススキは青空の下で嬌声を上げていた。
「ひゃうっ、んあんっ、はああんっ! ウサギノオぉ、ツキトジぃっ……ふあ、はんんぅっ!!」
雲一つ無い晴れ晴れとした屋外にも関わらず、ススキは一糸纏わぬ生まれたままの姿で女らしい起伏に富んだ姿を晒している。
パンパンパンッと形の良い引き締まった尻を叩く乾いた音に合わせて発育の良い豊かな肉果実が揺れ、小柄な少女の身体が性交の快楽に震える。
「あんっ、ふあああんっ! ヤダっ、ヤダぁぁっ! オチンチン動かさないでぇっ、んあんっ、ひううっ、害虫とのエッチなんてヤダよぉっ!」
ただし、彼女が交わっている相手は人ではない。
あどけなさが残る身体に覆い被さり六本の足で踏ん張っている雄は、腹先から伸びた極太のペニスをススキの秘裂の内で激しく抽挿している。
ススキの性交……否、交尾の相手は、バッタ害虫であった。
花騎士でありながらこの少女は害虫に敗北し、苗床としてバッタの幼虫を産むべく犯されているのだ。
騎士団でも有名なススキとウサギノオの悪戯コンビは、その日ツキトジとウサギゴケを加えた四人で悪戯の材料を採取に来ていた。
だが偶発的に遭遇した害虫との戦闘後にウサギゴケが不慮の事故ではぐれてしまい、急いで追いかけてみればその幼い身がバッタの群れに囲まれ犯されているではないか。
ウサギゴケが未熟な女穴にバッタ害虫の精子を流し込まれている姿を見て、三人はいても立ってもらいられずすぐにでも彼女を救うべく僅かな手勢で害虫の群れに飛び込んだ。
先に無傷で討ち取った害虫と同じ種であり、何よりいくら救援のためでも蟲に陵辱されている幼い少女を置いていくことは出来なかった故の判断だ。
そして……彼女達に待ち受けていたのは必然の敗北であった。
多勢に無勢の圧倒的不利な環境で花騎士の少女達の連携は瞬く間に崩れて劣勢に陥り、逃げることも進むことも出来なくなり誰一人としてウサギゴケに辿り着けずに地べたに押し倒された。
麻痺毒の唾液を飲まされ、服を全て食い破られ、幼い新たな友人のように裸を蟲の眼前に晒す。
そのまま若い乙女の身体に雄バッタが覆い被さり、瑞々しい秘裂にガチガチに勃起した蟲の肉棒を挿入されて害虫と花騎士の交尾が始まったのであった。
ススキの膣奥を充血した亀頭が突き、子宮口ごと胎を押し上げていく。
張り出したカリ首は抽挿ごとに膣粘膜を掻き、肉壺が害虫のペニスに蹂躙される悦びに震えて収縮する。
極太の怒張が往き来し蟲の鈴口との接吻を繰り返すススキの子宮口は雌の本能を昂らせ、嫌悪を上回る快楽を胎にもたらしていた。
「んんぅーっ、ふあっ、んあああんっ! 害虫のオチンチン、一番奥っ、はあんっ、当たってるぅ! あんっ、ああんんっ、やめてぇっ……オチンチンの先っぽで、はぁんっ、私のあそこっ、掻き回さないでぇっ!」
バッタ害虫と一つになっているススキは己の女部分の最奥を突き上げられる感触に背筋を反らし、喘ぎ声を周囲に響かせる。
長大な害虫の肉棒を咥え込み拡げられた秘裂からは愛液が止めどなく溢れており、ペニスが出入りしバチュバチュと水音を立てる度に淫らな飛沫が飛び散っていく。
名器と言う他ない花騎士の少女のヴァギナにバッタ害虫は夢中になって陰茎を抽挿し、ススキの若い肉壺を掻き回し続けた。
「はああんっ、あんっ、んあううっ! おっぱい擦れて、感じちゃうぅ……ひううっ! 中を掻き回さながらっ、ふあうっ、あんっ、あうっ、奥、オチンチンでグリグリしちゃダメぇーっ!」
桃尻に腰を打ち付けられブルブルと柔らかに揺れる歳の割にたわわに実った肉果実。
先端にちょこんと乗った薄ピンクの乳首は蟲との交尾で勃起しており、覆い被さったバッタ害虫の表皮で擦れてススキに淫らな刺激を与えてくる。
硬い蟲の身体に圧されて潰れた豊かな柔乳はまるで害虫に敗れた花騎士の姿を示しているよう。
怒張した害虫の肉棒が淫膣を出入りし子宮を突き上げる衝撃で震え、硬く自己主張した乳首がピストンに合わせて捏ねられている有り様は、彼女が己の雌体を害虫に好き放題されるながらも拒めないことを周囲に伝えている。
それを彼女自身にも教え込むと言わんばかりにバッタ害虫は充血し張り出したカリ首で膣奥を掻き回す。
害虫に穢されているにも関わらずススキが浴びせられる女としての快楽は増すばかりであり、乙女の肢体は蟲のイチモツに完全に屈していた。
「ふああっ、んあっ、はんんん……バッタのオチンチンっ、私の中でおっきくなってるううっ! ひゃああっ、んあっ、あっ……オチンチンっ、動き、速くっ、あんっ、あんっ、あんっ、害虫オチンチンっ、硬くてっ、熱いよぉっ!」
先程から怒張を包み込むように締め付けて収縮するススキの肉壺の中で、バッタ害虫はペニスをさらに充血させながらピストンを速めだした。
極太の蟲陰茎はさらに膨張して長さも硬さも増しており、ヴァギナの収縮を跳ね除けて膣壁を拡げ抽挿を繰り返す。
バッタ害虫の性快楽の限界、すなわちススキの膣奥への射精が近付いているのだ。
精子を欲する雌の本能でススキの子宮口は既に降りており、肥大したバッタの亀頭が女の悦びに火照った子宮ごと突き上げる。
反り返るほど興奮した肉棒が淫穴を掻き回す快楽にススキも絶頂が迫っており、麻痺毒で痺れて広げたままの足を指先まで震わせていた。
「んああんっ、あっ、はあんっ、んんんんぅっ、イっちゃうっ、イっちゃうよぉぉっ! はあっ、ああんっ……害虫とセックスしてるのにっ、あんっ、あんっ、害虫の精子出されちゃうのにぃっ、ひんんっ、ふあっ……私っ、イっちゃうううっ! ダメぇっ、オチンチン、んふあっ、ずぽすぽ止めてぇっ!」
蟲との交尾で味わう女の快感に嬌声を奏でながら、少女はなけなしの理性で害虫の精子を胎に注がれる未来を拒絶する。
だが今の彼女にはそれに抗う力など残っておらず、バッタのカリ首が膣奥を掻く感触に愛液を秘裂から零して応えるのみ。
バッタ害虫がススキの子宮に狙いを定めている以上、彼女にはもはや打つ手は無い。
「ふああっ、もうイくううっ! んあっ、あんんんっ、イっちゃうっ、バッタのオチンチンにっ、あんっ、んあああうっ、イかされちゃうよおおおっ!」
ススキが喘ぎ啼き肉壺を強く締めると同時に、バッタ害虫は彼女の身体を抱きかかえながら結合部を密着させた。
直後にバッタの射精感が限界を迎え、腹の奥で滾っていた熱塊が出口に向かって雪崩込んでいく。
根本まで挿入され子宮ごと膣奥を押し上げる熱いバッタの怒張はさらに膨らみながら脈動し、鈴口をススキの女として最も大事な場所へ狙いを定めた。
「オチンチンっ、ビクビクってぇっ……ふああああっ、イくっ、イくううううううっ!」
もはやバッタのペニスの形や熱さが分かるほど敏感になっているヴァギナの中で震える蟲肉棒の感触に、ススキは為すすべもなく害虫との交尾によって絶頂に至った。
それとほぼ同時にバッタ害虫も剛直をビクリと大きく一跳ねさせ、鈴口を拡げて大量の精子を膣奥に向け吐き出していく。
ドクンッドクンッと陰茎が脈打ち、緊縮する肉壺の一番奥に濃厚な白濁液が注がれる。
「んあああっ! 精液っ、バッタの精液、私のお腹の中に、出てぇ……んんんうううっ!」
害虫の肉棒によってもたらされた絶頂の甘い痺れに仰け反っているススキは、己の腹に蟲の子種を叩き付けられる感触に再び達し全身を震わせた。
思考をヴァギナの快楽に塗り潰されてしまってはいるが、それでも胎内に熱く粘ついた汁が注ぎ込まれているのはハッキリと感じ取っている。
ススキの若膣がわななきバッタの怒張から搾り取っている、害虫の精子だ。
この小柄な少女の子宮の中へビュルビュルと勢い良く大量の蟲の精液が流し込まれ、白濁で満たされようとしているのだ。
「ふあっ、んあううんっ……オチンチン押し込みながら、はあんんっ、精子出さないでぇ……。んひああ……お腹の奥、害虫の精液染み込んじゃうよぉ……」
バッタ害虫はグリグリと亀頭を子宮口に押し付けながら射精し続ける。
精子を求めて媚肉をうねらせる肉壺に夢中になっているバッタ害虫にススキの懇願は一切届いておらず、あどけない子宮が蟲の子種で満杯になってなおペニスを脈動させていた。
TIPS:
ススキの子宮内ではちょうど卵子が排卵されており、バッタの精子と受精しました。しかし蟲の精子との受精卵では着床出来ないため行き場を失い、子宮を満杯にしている害虫の精液の中を壊れるまでずっと漂っていました。
あ、可愛いショタが飛び出してきた!
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イーンピオ!イーンピオ!ショータロリ!
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ここは基本に忠実なおねショタを…
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変化球で凶悪サイズの筆下ろしックスを…
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残念、ロリでした!…ならおねロリだね!