ススキ達があどけない幼穴でパッタ害虫と交尾し、未だ発展途上の子宮を蟲の有精卵の揺り籠として利用されてからしばらく経った。
花騎士の胎内で孵化した幼虫達は母体の加護を餌にして急速に成長しており、世界花の加護を奪われた彼女達は今や年相応、見た目相応の力しか持たぬ無力な少女と化している。
小さな身体に数十もの蟲の仔を宿しているススキ達の腹は内側から日に日に大きくなり続けており、膨らんだ胎の中で新たな命が音を立てて這い回っているのを感じている姿は幼い妊婦と言う他ない有り様だ。
そして害虫に囚われた女……苗床の役割とは、雄蟲の淫棒を悦ばせるだけでも、胎の中で蟲の卵を孵し幼虫を育てるだけでもない。
それを身をもって知ることとなるのは、もうすぐであった。
口移しでの餌やりも終わり、今日もススキは害虫の舌と唾液をたっぷりと味わった。
あまりの気持ち悪さにむせて口の端から垂れた涎は頬を伝って垂れ落ち、跡が陽の光を反射してテカテカと光っている。
「ふっ、ふぅー、ふぅーっ。うあっ、んああぅ……ひぐっ、ふあぅぅんんっ……!」
バッタの群れに捕まり、膣内射精され、そして卵を産み付けられたあの日とは比べ物にならないほど大きくなった若い花騎士達の腹。
そんな己の腹を目にし、害虫の苗床であるススキは顔を強張らせながら息を荒くしている。
目線の先では小さな身体に比べてたわわに育った豊乳を上回る高さの孕み腹が見え、呼吸とともに上下に動く。
「はああんっ……んぐぅぅ、ふあ、ひあうう……っ!」
よく見れば腹の表面はぷるぷると僅かに振動しているが、ススキの身体が小刻みに震えているわけではない。
外側からは僅かな動きである。だが彼女自身はワサワサ、ガサゴソと腹の中で激しく動き回っている音と衝撃を感じていた。
そう、振動の正体はススキの子宮内にいるバッタ害虫の幼虫の蠢きだ。
普段から母体の負担と不快感など気にすること無く胎内を這い回っていた幼虫達であったが、今日のこれは今までに無いほどの蠢動である。
だがススキにはこの事態に原因に心当たりがあった。
己の腹から目線を外し別の場所に目を向けると、幼い股の間で害虫が腰を振り、パンパンパンッと乾いた音と共に未熟な縦筋の秘裂が怒張した蟲の肉棒に大きく拡げられていた。
近くでは何十匹もの小さな、ススキ達を犯した害虫と比べて非常に小さなバッタ達が何かの液体で濡れた体表を草の上で乾かしている。
「ふああっ、んあっ、んあんんっ! ウーちゃん、幼虫産んだばっかりなのぉっ……ひうっ、ふあぅぅっ、害虫のおっきいの……んうううっ、ウーちゃんのお腹の奥にコツンコツンしてるのぉ……っ!」
それはウサギゴケと雄バッタの交尾風景。
ウサギゴケは同じくバッタの苗床にされている三人よりも早く産気づき、つい先程未成熟な童膣から幼虫を出産した。
交尾している一人と一匹の周りで愛液まみれの身体を乾かしているのは、全てウサギゴケが産んだ幼虫である。
ススキは勿論のことウサギノオとツキトジも、ウサギゴケの出産の一部始終を目撃していた。
そして今自分達の腹の中で起きている普段と違う蟲の振る舞いが、ウサギゴケの女の割れ目から幼虫が頭を出す前に起こった変化と同じであることにも気付いている。
「ひぐぅぅっ……ふぅ、ふぅ、んああ、ふあああんっ……幼虫がお腹の中から、ひあああっ、ドンドンって叩いてるぅ……! やだぁぁ……私、害虫の赤ちゃんなんてぇ……はんんぅっ、産みたくないよぉ……!」
ススキは産気づいているのだ。
花騎士の苗床という贅沢な胎で加護を食らって育ったバッタ害虫の幼虫達は、自身の身体が外の環境に耐えうるものとなったことを理解して産まれようとしている。
今ススキの胎内で幼虫が激しく蠢いているのは、子宮の出口を探している動きであった。
「はああっ、んあ、んぐぅぅぅぅっ! お腹っ、奥……ひぅぅんっ、ひ、拡げられてるぅっ……ふああっ、中、動いてっ、ひんんんっ、お腹から出てきてるよぉぉ……!」
そしてついに幼虫達は胎外に繋がる出口を見つけ、こじ開けて次々と産道へと身をねじ込んでいく。
子宮で害虫の卵を受精させ孵化させたススキの、幼虫の出産がとうとう始まった。
子宮口を拡げて胎内から這い出てきたバッタの幼虫は、発育の良い豊満な見た目に反してまだ発展途上の窮屈なススキの膣を掻き分けて進む。
狭い幼ヴァギナは親蟲の肉棒と産卵管以来の異物に驚き収縮してバッタの幼虫を圧迫するが、柔らかな媚肉では加護で育てられた蟲の身体を害することなど不可能。
むしろ収縮によってしっかりと密着することで、這い進む幼虫の表皮に膣粘膜を擦られ、女の本能で壺奥から愛液が溢れ出してきていた。
「んあんんっ、はあんっ、んひぐぅぅんっ! オチンチンと、全然違っ……あんんんっ、ひああっ、あそこの中、幼虫動いてるっ、んうううんっ……何匹もいるのっ、ふあ、分かっちゃうよぉぉっ!」
蟲達はうねる膣ヒダを掻き分けながら外に向かって雌穴内を蠢き、その感触にススキは艶の混じった声を上げた。
幼虫が胎の中で暴れているのも、子宮口を見つけてこじ開けているのも、そして産道を這っているのも全て伝わってくる。
膣奥を叩くペニスとは異なるの肉壺への刺激にススキは無意識の内に腰をくねらせており、溢れ出る愛液が潤滑液となって幼虫達は順調に膣口へと進み続けた。
「ひんんんんっ、増えてるっ……幼虫、あそこの中、ひふああぅっ、増えてるぅっ! んあんっ、んむあううっ、お腹も、あそこもぉっ、んあんんん、ひうあっ、私、害虫まみれにされちゃってるぅぅ……っ!」
恥丘に未だ産毛すら生えていない股では、あどけない縦筋の膣門がヒクヒクと震えており、陰唇の隙間からトロリと愛液を垂らしている。
緊縮するヴァギナの内をズリズリと這い、膣壁を掻き分けている幼虫の影響だ。
それは、もうすぐこの少女が蟲を産むというサインに他ならなかった。
そしてついに、陰唇が内側から拡げられ薄ピンクの女穴がくぱぁと中を覗かせた。
「んあぅぅっ、おそこ、拡がっ……ふああんんっ、出てきてるぅっ、あそこから、幼虫がぁっ、んんんんっ!」
仰け反るススキの股の間から、この草原で最も安全な場所で育ち丸々と太ったバッタ害虫の幼虫が頭を出した。
未だに数十匹の蟲が蠢く大きな腹に隠れてススキ自身には見えていないが、それでも己の膣口で幼虫が身体をくねらせているのはハッキリと分かる。
少女の愛液にまみれたバッタの幼虫は足で小さな秘裂を拡げながら少しずつ身体を抜き出していく。
数十匹の蟲の仔を宿して膨らんだ妊婦腹に反しているかのようなススキの小さな股の間で、ビチャビチャと愛液を振り撒いて幼虫は身を振り全身が見えてくる。
「ふあっ、はんんんっ、あそこ、そんなに擦っちゃダメぇぇ……ふひあうう、はうううううんっ!」
やがてまだ短い羽が幼膣から姿を現すと、仔バッタは踏ん張って一気に身体を前に出した。
直後、尻尾までズルリと抜けてススキの女穴から柔らかな草の上に落ちていく害虫の幼虫。
害虫と交尾して射精と産卵を女の最も大事な場所で受け止めたススキは、花騎士にも関わらずバッタ害虫の仔を出産してしまったのであった。
「はっ、ふあ、はぁっ、はぁっ……あああ……幼虫、産んじゃった……私、害虫の赤ちゃん、産んじゃったぁ……んうううんっ、ふひゃあああっ!」
ススキに悲観している暇などない。
彼女自身まだ幼いとはいえ、それでも苗床にされた四人の中で最も発育が良いぶん一番多く卵を産み付けられているのだ。
今も胎内の幼虫達は我先にと子宮口に殺到し産道へ這い出し、何匹ものバッタが膣肉を掻き分けて出口に向かって進んでいる。
「ひゃあううんっ、んあっ、はあううっ……まだ、まだ産まれてくるぅ……! んんんぅ……んひあ、やだよぉ、私……蟲、また産んじゃうぅぅ……」
膣と子宮を満たしざわめく蟲の蠢動を感じながら、ススキは害虫の出産がまだまだ続くことを理解した。
その間にも二匹目のバッタの幼虫が膣口に辿り着き、汁にまみれた割れ目を拡げて中をから顔を覗かせた。
充血した亀頭が少女の女穴に埋まり、そのまま一気にガチガチに屹立したバッタのペニスが挿入されていく。
周囲で繁殖活動を行っている害虫達と比べて小柄なこの雄バッタであったが、その怒張は他の雄達にも引けは取っておらず、縦筋の陰唇に隠れていた幼穴を容赦なく拡げる。
あどけない蜜壺に肉棒を押し込んだ害虫は初めて味わう花騎士の膣の快感にますます興奮し、挿入しながらさらに陰茎を充血させてより太く硬くして奥へと突き込んでいった。
「ふあぁあっ、ちゅぴぅ、あんっ、はあああんっ! んむぅ、はふあ、くちゅぅ、オチンチン、おっきいよぉぉ……はああんっ、はあん、じゅるぅ、んんんううっ!」
バッタとの交尾を強要され濡れそぼった淫穴を肉棒でズブズブと掻き分けられている花騎士の少女……ススキの腹はほんの数刻前まで大きく膨らんでいたにも関わらず、今は年相応の細い下腹部に戻っていた。
それは即ち、ススキが胎に宿していた数十匹ものバッタの幼虫を産み終えたということに他ならない。
そんな彼女と雄蟲が再び身体を一つにしているのは、せっかく手に入れた苗床の空き胎の期間を可能な限り減らし、一匹でも多くの幼虫を産ませるためだ。
怒張した蟲の剛直の先端は何十もの新たな命を送り出したばかりで解れている少女の雌壺の最奥にすぐに辿り着き、バッタは腰を振り子宮口を捏ねながらピストンを開始しだす。
「ちゅぴ、ぐじゅぅ、んあむっ、んひううんっ、まだ敏感なのにぃっ……あんっ、あんっ、奥、硬いので、じゅるう、ぐちゅ、コツンコツンしちゃ、らめぇ……ちゅぷぅ、ふへぁう、っ、ふあうううんっ!」
パンパンパンッと形の良い尻から音を立て、蟲に犯されているススキはくぐもった喘ぎを奏でる。
小さな雌穴を出入りする極太の肉棒は容赦なく未成熟なヴァギナを搔き回し、膣粘膜にカウパーを刷り込みながらカリ首で媚壁を擦っていく。
子宮ごと膣奥を突き上げられる快感でススキの下腹部の奥は蟲陰茎相手に雌の本能を昂らせて火照っており、ペニスが往き来する度に拡げられた割れ目から愛液の飛沫を噴いていた。
「んむうううっ、はんっ、んあああんっ! 赤ちゃん産んだのぉっ……私、幼虫もう産んだのぉっ! んぢゅうう、じゅるぅ、ふえああ、んむぃぅぅ……キスやだぁ……オチンチン動かしながら、ずじゅりゅ、んふぃああ、口に涎入れて、んじゅぶぅ、舌絡ませないでぇぇ……ふああ、はんんんんっ!」
汁を垂らしているのは下の口のみではない。
ススキと交尾している雄バッタは今なお硬さも熱さも増している蟲肉棒を抽挿しながら彼女と接吻しており、舌を絡ませながら害虫の唾液を口内に送り込んでいる。
まるで以前ススキ達が群れに捕まった時の、苗床にすべく身体の自由を奪おうと麻痺毒入りの唾液を無理矢理飲まされた光景の再現であった。
違いがあるとすれば、当時は未産だったススキは今や数十匹の幼虫を産んだ経産婦であり、舌のみならず剛直を挿入されていることだろう。
ススキを穢しているこのバッタ害虫はつい最近性成熟を迎えて亜成虫になったばかりの非常に若い個体であった。
だが運良く雌への求愛に成功し番となっており、この雄バッタにとって今回が初めての繁殖活動かつススキの陵辱が生まれて初めての交尾であった。
それ故に加減を分かっておらず、万が一にも彼女がこの後産み付ける卵を胎に宿したまま逃げ出さないように麻痺毒入りの唾液を飲ませているのだ。
だが毎日の口移しの餌やりに含まれている涎や胃液でススキは既に全身に麻痺毒が回っており、こうして交尾中にわざわざ唾液を飲ませるのは全くの無意味である。
そうとも知らずに若いバッタ害虫は快感の赴くままに腰を振り射精感を高めながら、柔らかで小柄な少女の身体を押さえつけて豊かな双丘をぐにゅりと押し潰し、雌声で啼く口に生臭い涎を流し込む。
こしてススキは無意味に害虫と接吻させられ、口内を蟲の舌で撫でられ、そしてバッタの唾液を口いっぱいに送りこまれているのであった。
肉壺を搔き回し子宮を揺さぶるペニスが血管を浮き上がらせながら反り返り、ピストンがより早くなっていく。
蟲陰茎は脈打ちながら熱を帯びていき、バッタ害虫の腹もビクビクと震えている。
バッタ害虫が射精感の限界に近付いており、苗床の胎に子種を注ぐべく肉棒をさらに昂らせているのだ。
「あんっ、はぁんんんんっ、オチンチンっ、奥グリグリしながらっ、ふああぅっ、大っきくなってるぅ! ふあっ、あんんっ……精子、出さないでぇっ、害虫とセックスしてるのにっ、んあんっ、はんっ、イかされちゃうっ! 害虫のオチンチンで、精液で、んんうっ、ひああんっ……イきたく、ないよぉぉ……っ!」
ピストンに夢中になり唾液を送り込むのを止めたことでススキの口は自由を取り戻しており、艶やかな喘ぎ声が響き渡る。
絶頂が近いのはバッタのみならずススキも同じであった。
幼虫を産み空っぽになった彼女の子宮は精子を求めて降りてきており、膣奥を突き上げる亀頭を包むように子宮口が吸い付く。
膣壁全体が蟲ペニスを搾るように緊縮しており、ススキの雌部分は雄欲を浴びるべく雄蟲に全力で媚びていた。
「イっちゃうう、ひあああ、ふああんんっ! オチンチン抜いてぇっ、精子ダメぇぇっ! あっ、あっ、あああんっ……幼虫産みたくないよぉっ、んむぁぅぅっ、ふああっ、イかせないでぇっ!」
ススキの懇願も虚しく狭膣の締め付けにバッタ害虫は快楽の閾値に達し、腹の奥から熱塊が出口を求めて暴れ出した。
雄バッタはすぐさま肉棒を根本まで押し込んで愛液とカウパーで濡れた結合部を密着させ、亀頭で子宮口を押し上げながらドクンッ、ドクンッと脈動させる。
そしてせり上がってきた熱い白濁液が鈴口に達した次の瞬間、ススキの膣奥で新鮮な蟲精子が迸った。
「精子っ、奥っ、当たってぇっ! んああっ、お腹熱いよぉっ、はあんんんっ、イくっ、イくうううううううっ!」
極太の肉棒が狭く浅い膣内で跳ね、亀頭の先からビュルビュルと勢い良く精液が吐き出される。
害虫の卵を孵化させ幼虫を世に解き放ちようやく空になっていたススキの胎内が、雄バッタの猛る剛直によって白濁の粘液で満ちあふれ穢されていく。
昂ぶった子宮口に濃厚な雄粘汁が叩きつけられ胎に蟲の子種が注ぎ込まれてく感触に、ススキは全身を震わせ快楽を隠すことなく絶頂に達する。
クリトリスも乳首もツンと勃起して自己主張しており、少しでもススキの腹の奥にペニスを押し付けるべく密着したバッタの身体と擦れて膣内射精されている肉壺に勝るとも劣らぬ快感を彼女の脳に送り込んでいった。
「んあっ……ふい、んひううっ、んあんんん……!」
豊乳の頂も女陰の突起も、そして何より注がれる子種に悦ぶ子宮も浴びせてくる強すぎる雌快によって、ススキの身体は快楽に塗り潰されていく。
それを知ってか知らずかバッタ害虫はペニスが伸びた腹先を膣口に密着させて子宮口に亀頭をめり込ませ、より多くの精液を子宮に飲ませようとする。
己の身体を害虫にされるがままになっている彼女が感じることが出来るのは、蜜壺内で射精しているペニスの脈動と、害虫の精液の熱と重さが染み込んでいく胎の歓喜のみであった。
バッタ害虫の群れにとって苗床は独占するものではなく、群れ全体で使い幼虫を孕ませる共有物。
故に苗床にされた女と交尾して己の幼虫を産ませたい番はいくらでもおり、運良く群れから助け出されない限り彼女達の陵辱と出産に終わりなど無い。
「ふぅぅ、うぁ、お腹、重いのぉ……ウーちゃんのお腹、また卵入れられちゃったのぉ……」
射精と産卵を施されたウサギゴケの幼い腹は大きく膨らんでおり、子宮内で卵が次々と有精卵に変わっていく。
「んぐぅぅっ……も、もう入らないうさぁ……っ! ひぎぅぅっ、卵、またお股の中通ってぇ、ふぐあぅぅっ!」
雌バッタに産卵管を挿入されているウサギノオは今まさに卵を産み付けられており、未熟な子宮から押し出された精子が膣口から垂らしている。
「んああっ、ひっ、んひぅぅっ、おまんこの中で、そんな暴れるなしぃぃっ……ふひぅぅ、はああっ、また、奥からおまんこに、んぐぁ、這い出てきたぁぁ……んぐんんんんっ!」
まだ出産中のツキトジは胎から這い出し肉壺内を進むバッタの感触に悶え、身体を震わせながら狭い膣口から幼虫の頭を出していた。
全員が幼さを帯びた身体をしつつも苗床としての役目をしっかりと果たしており、彼女達はバッタ害虫達にとって天からの最高の贈り物であった。
彼女達が花騎士であろうとも、陰茎を挿れる膣があり子を宿す胎がある雌であるなら関係ない。
苗床であるなら女に生まれた身体を存分に利用し、交尾して射精と産卵を行い幼虫を産ませるだけだ。
「やめっ、んあんっ、私まだ、イったばかりなのぉ……! あんっ、んぅっ、精子出しながら、あっ、ああっ、オチンチンずぽずぽしちゃああ……ひゃああうっ、ひんんっ! あそこの中、精子擦りつけながら、んあっ、あっ、はああんっ、蟲オチンチン動かすなんてぇぇっ……!」
絶頂したばかりの淫壺を蟲肉棒で掻き擦られるススキの嬌声は、飛び交うバッタ害虫の羽音に掻き消され誰にも届かない。
他の苗床の耳には届いているが、彼女達はもはや花騎士でも人でもなく蟲の繁殖道具。
聞こえたところで何の意味もないし、そもそもススキ自身も誰も助けられない苗床の一つにすぎないのだからお互い様である。
ススキとの交尾の邪魔をされる心配など一切していない雄蟲は、絶頂の余韻で搾るように強く締め付ける未熟な浅膣を存分に楽しみ、膣奥を叩く衝撃にぶるんぶるんと大きく揺れる乳房に負けじと腰を振る。
「あっ、あんっ、はあんんっ、また、またイっちゃううううっ! ふああああああああああっ!」
己が犯している苗床の絶頂声にバッタ害虫は優越感と嗜虐心を存分に刺激され、興奮が伝わったペニスを膨らませて抽挿を強めた。
そして再び射精感を感じ、ススキの胎に熱い精子を限界を超えて注ぐべく、緊縮した膣壁を掻き分けて最奥へ思い切り肉棒を押し込んだ。
TIPS:
若い雄バッタはこれまで生きてきた中で最高の快感を味わったススキの肉壺を大いに気に入り、抜かずの連続交尾をし続けて子宮から精子が溢れるのも構わず計5回膣内射精しました。
当然その次は番の雌バッタが産卵管を胎の中まで挿入して卵を産み付け、ススキは再び数十個の有精卵をお腹に宿しました。
やがて孵化した幼虫達は加護を奪いながら子宮の中ですくすくと成長し、ススキはまた数十匹もの害虫を出産しました。
勿論、出産後はさらに別の番と交尾して再び幼虫を孕まされ、幾度も幾度も交尾と出産を繰り返しました。
TIPS:
ススキの夢は団長のお嫁さん。将来結婚したら何人子供を作るのだろうと考え、団長との子作りを想像して赤面しちゃいます。
ですが現実は害虫とキスし、害虫とセックスし、害虫の幼虫を産む苗床になってしまいました。
あ、可愛いショタが飛び出してきた!
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イーンピオ!イーンピオ!ショータロリ!
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ここは基本に忠実なおねショタを…
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変化球で凶悪サイズの筆下ろしックスを…
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ここでショタおねをひとつまみっと…
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ショタはマセガキ仲間を呼んだ!
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二次性徴前なら実質女の子だよね(ニチャア
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残念、ロリでした!…ならおねロリだね!