苗床・孕み袋名鑑6
目次
・リクエスト9
・リクエスト10
・バッタ編
・こぼれ話2
「団長には秘密で捕獲した害虫とエッチするシチュ」「夢語る花の聖女衣裳」「害虫と抱き合いながらの対面座位」というリクエストを受けて書いた。
つまり最後の話だけがリクエストで、それ以前の話でのシチュは完全に私の趣味。
一応、全裸の正常位→着衣の後背位→着衣の対面座位と段階的にシチュがリクエストに向かっていくようにはしている。
それに合わせてフェラもお掃除フェラ→シックスナイン→前戯フェラと段階的に変えているが、こっちは完全に私の趣味。やっぱ異種姦は女の子の口に異種ちんこを咥えさせて異種精子を飲ザーさせたいもの!まあ別に人間相手であってもお掃除フェラさせるし裏筋や玉袋舐めさせて口内射精で精子を味わわせて飲ザーさせたいんですが。
当然ぶっかけまくって害虫の精子まみれにしたのも私の趣味。だって精子まみれにされた女の子ってエッチじゃないの。
最後にバッタ害虫の精子で受精しそうになっているが、そのまま受精して着床しバッタの幼虫を妊娠したかはあえて不明にしている。
異種の雄と人間の女性で子供が作れる世界観なのか、たとえ異種精子で受精までしても着床はできない世界観なのかは読まれた方の想像に完全にお任せ。
ちなみにこの話を書いている真っ最中にジューンブライド版アネモネが実装されたのは完全に偶然。なんか前にもこんなことあったな……。
「マンリョウが粗野な反花騎士教徒達に長時間手荒く陵辱される」「膣に筆を突っ込まれて私は肉オナホです的な事を一筆書かされる」「いつものように陵辱されていると実は全く同じ事をされていたセンリョウとM字開脚した背面駅弁で対面させられる」等々約1.5万字に及ぶプロットのリクエストに基づいて書いた。
清楚なキャラだが、おちんぽ、おまんこと性器名を呼称する娘なのでセリフを書いてて楽しかった。清楚な娘がおちんちんではなくおちん“ぽ”と呼ぶのいいよね……。
快楽堕ちは無し、陵辱は苦しめてナンボ!とのことだったのでいつものご都合主義媚薬は無し。それでも最終話でセンリョウに媚薬を使っているのは諸事情により陵辱描写をマイルドにするため。なのでマンリョウには使っていない。
元々はプロローグ、誘拐処女喪失、まんこ書道肉便器宣誓、姉妹対面完全屈服でだいたい4〜5話くらいの予定であったが、マンリョウを肉便器だの精液便所などと尊厳を踏みにじった下品な言葉で呼ぶのが楽しすぎて文字数が増えて倍近い話数になってしまった。お気に入りの呼び方は精液便所とまんこ。最終話で二人を名前でなくまんこ呼びするのは自分で書いてて滅茶苦茶興奮した。でも馴れ馴れしく名前で呼ぶのも楽しいので、反花騎士教徒のセリフでは結構名前呼びしてる。
ちなみにまんこに筆突っ込んで尻を振って字を書くまんこ書道は私が入れたシチュじゃないからな!リクエスト主の要望だからな!でも肉便器宣誓の文面自体は私が考えたもの。
マンリョウを輪姦孕ませした少年の一人はセンリョウもインピオおねショタ孕ませしているという裏設定がある。
マンリョウを従順にさせ最後にネタばらししてより深い絶望を与えるために登場。
作中でも言っているが反花騎士教徒の悪だくみの時点でとっくにセンリョウも処女喪失と毎日の陵辱をされている。
マンリョウよりも年下なのに同じくらいの陵辱を受けていることを表現するために小柄さやちっぱいを強調している。
マンリョウと違って妹気質でマイペースなので、反抗的な態度を取らせてお仕置きとしてより苛烈な陵辱をする流れが容易に想像出来て物凄く書きやすかった。一人称が自分の名前なのも妹感が出てて凄く良き。
個人的にセンリョウはちんこを咥えて舐めるよりも、フェラの最中に性感帯を弄られ感じすぎて舌の動きを止めて喘いでしまう方が似合うと思う。なのでマンリョウと一緒にお掃除フェラさせてマンリョウが必死にしゃぶってる横でイかされて舌を止める描写を入れた。
あと口内射精されて精子を飲むよりも、顔や髪にぶっかけられて臭いや粘つきに反応する方が似合うとも思う。なのでマンリョウと一緒に顔と髪にぶっかけて精子まみれにした。
マンリョウの方で話数が倍になったと書いたが、プロットの陵辱内容はかなり細かく且つ多かったのでこれでもかなり取捨選択してコンパクトにしている。内容全部を描写していたら話数がさらに倍に増え、センリョウの陵辱描写もさらに増えて多岐に渡っていた。
姉が必死に守ろうとした妹の方が先に妊娠する方が個人的に抜けるので、マンリョウの妊娠発覚時には既にセンリョウは孕んでたという裏設定がある。
どうしてもウサギゴケがバッタを出産するシーンを書きたくて書きたくて仕方なかったので満を持して書いた。
より正確に言えば、イカ腹を膨らませたウサギゴケが短い足を広げてる状態でぴっちり縦筋の小さなロリまんこを開いてバッタが頭を出してる光景が見たくて見たくて仕方がなくて自分で書いた。
ウサギゴケのバッタ出産を書くための話なので、そのシーンはやたらと文字数が多くなってしまった。だってウサギゴケの子宮の中でバッタが音を立てて動き回ったりロリまんこの中を這う光景を想像するのが楽しすぎるんだもの。
バッタ編とは言うなればウサギゴケのロリまんこからバッタを産ませるための章なので、これ以降の人選はウサギゴケの蟲姦陵辱を書きながら「他のキャラでこういうシーンも書きたいなー」「あ、このキャラの陵辱いいじゃん」と後から思いついたもの。
個人的に見た目もそうだが喋り方や一人称が自分の名前だったりと特に幼い描写がされているウサギゴケはプルーンやヒナソウ以上に異種姦陵辱における越えてのいいか悩むある種の一線を感じてしまうキャラだったので、この話でウサギゴケのボテ腹は勿論幼虫の出産シーンまで書ききったことで少しふっ切れた。
ガチロリのウサギゴケを書いたのでどうしても巨乳お姉さんキャラのバッタ蟲姦陵辱が書きたくなり、爆乳お姉さんのゼラニウムを陵辱したおっぱい。
ウサギゴケの陵辱を書いている途中からロリ巨乳のススキも陵辱することは決まっていたが、それでも巨乳お姉さんを書きたいという欲求は止められなかったおっぱい。
今まで多くの蟲の出産を書いてきたが、幼虫の時点で硬そうで子宮の中でガサガサ音を立ててそうな害虫と言えばムカデ害虫くらいだったので、せっかくバッタ姦幼虫出産を書くのだからお姉さんキャラも書きたくて仕方が無かったおっぱい。ゼラニウムが選ばれた理由は上記の通りおっぱいが大きいからおっぱい。
ロリらしい膨らみが一切ない真っ平らつるぺただったウサギゴケの次にばるんばるんどたぷんおっぱいのゼラニウムを書いて、しかも蟲ちんぽをお掃除フェラさせられながら蟲に乳首を弄られて喘いでいる姿を描写したのはめちゃくちゃ楽しかったので大正解の人選だったおっぱい!
記念(?)すべき200話目にしてこの年最後の投稿での蟲姦陵辱被害者。ちなみに100話目が誰だったのかは以前の名鑑で言及したとおり。
コオニタビラコを選んだのは単純に私がロリキャラの中で好きなキャラだから。コオにゃんはバッタに陵辱されるのが似合うとかどうしてもコオにゃんがバッタを産む姿を書きたかったみたいな理由は無く、この章ではロリキャラをメインに蟲姦陵辱しようと思っていたのでたまたま好きなキャラであるコオニタビラコを選んだだけ。
ある意味私が性欲の赴くまま行き当たりばったりで異種姦二次創作を書いていることの象徴のような人選。
コオニタビラコをこの章のラストにしてススキを200話目のキャラにすべきか悩んだが、ススキの話はウサギゴケと繋がっているのでそちらをラストにした方が綺麗に終わると思い、コオニタビラコの話がこの位置になった。
前二人と違いウサギゴケの蟲姦陵辱と繋がった話。
当初はススキを書く予定は無かったが、ウサギゴケをバッタの群れから助けようとしてそのまま返り討ちに遭って自分自身も苗床にされてしまい、蟲姦陵辱されて幼虫を出産するという展開を書きたくなったので選ばれた。
助けようとしたウサギゴケが幼虫を出産する光景を見せつけられて絶望したり、それが自分自身のほんの少し先の未来の姿だと理解させられてさらに絶望するという展開は書いてて物凄く楽しかった。
ウサギトリオの中で一番文章量が多いのは単純に私が三人の中でススキが一番好きだから。理由?おっぱいが大きくて性格が可愛くておっぱいが大きくて寝室のシチュが一番股間に刺さっておっぱいが大きいから。
ちなみに私は大切な仲間や守りたい相手が目の前で陵辱されていても何も出来ず自分自身も同じように陵辱されるというシチュが物凄く股間にぶっ刺さる性癖なので幼いウサギゴケや頼りにしているツキトジやウサギノオも幼虫孕ませボテ腹にされているのを見せつけられるススキというのは最高だった。
ススキは発育も良いしロリじゃないだろと判定する人もいるだろうが、私の中では「ロリ枠から抜ける直前くらいの発育の良いロリ」という扱いなのでこの話ではロリである。
ホルデュウムは○3歳J○1でロリ枠最年長、ススキは○2歳J○6で良発育ロリのイメージ。
元々ウサギゴケの友人の蟲姦陵辱はススキだけを描写する予定だったが、ススキを書いている内にせっかくだからツキトジとウサギノオも蟲姦陵辱もしたいと思い書いた。
実はこの話を書くまでツキトジはキャラクエストも寝室も初登場イベントも未読だったのでこれを機に見たところ、予想外に可愛くてエロかったのでとても良かった。
小さい身体の女の子がお腹の中に蟲の卵を産み付けられてどんどんお腹が大きくなっていくのは本当にシコいからツキトジも書いたのは大正解だった。
当初はウサギゴケとススキだけ交尾と出産を書いて他の2人はぼかす程度にする予定だったが、ススキを書いている途中からウサギノオとツキトジもちゃんと蟲姦陵辱して幼虫を孕んだボテ腹にしなきゃ不公平だよね?と考えて書いた。
ウサギノオは悪戯グループのリーダーなんだよね?→ならみんなが蟲姦陵辱された責任はウサギノオにあるよね?→じゃあウサギノオの陵辱は一番ハードにしなきゃね!という感じでゼラニウムと同じくらい繁殖目的とは無関係の陵辱をするためにボテ腹シックスナイン口内射精精飲させた。
ちなみにもしシックスナイン以外のプレイを選んだとしてもフェラは絶対に入れていた。理由は私がごっくんフェラが大好きだから。より正確に言えばお掃除フェラで精液と愛液を舐め取ってもらい再度勃起して口内射精し精飲してもらうというシチュが物凄く好きなので、TIPSでわざわざウサギノオもバッタちんぽにお掃除フェラ飲ザーさせられたことを書いた。だって好きなんだもの。
あと元々冒頭の絶頂中出しシーンを入れる予定は無かったが、書き終えた後でやっぱり蟲姦陵辱作品なんだからウサギノオも蟲に交尾されているシーンを書きたくなったので入れた。
花騎士で一番可愛いキャラ(当騎士団比)なので書いてて物凄くテンションが上がった。章のトップバッターに値する魅力のキャラでもある。
元々女王を蟲姦陵辱するのに相応しい別の害虫で一つの章を作る時に大トリとして登場させる予定だったが、同じ章で出すつもりだった別の女王を先に書いてしまったので我慢しきれずハスも蟲姦陵辱した。ハスは花騎士で一番寝室が抜けるキャラ(当騎士団比)なので、それ相応の竿役で陵辱すべく私のお気に入りであるハチ害虫が抜擢された。何よりハスのおまんこからワーム状の幼虫が頭を出してうねうね身体をくねらせてる光景が物凄く見たかったのでハチ害虫の幼虫はぴったりだったしね。
それにハスは毒で身体の自由を奪われるよりも、五体満足で手足はちゃんと動かせるのに物理的に拘束されて身動きが取れず害虫に陵辱される方が絶対に似合う!「動かせないから逃げられない」ではなく「動かせるのに逃げられない」という悔しさともどかしを味わいながら世継ぎを産むべき大事な女性器を蟲に好き勝手に弄ばれる方が絶対にハスが受ける辱めとして相応しい!
まあそれはそれとしてハエ姦妊娠ウジ虫出産させたいし、まんぐり返しにしてクスコを挿れたおまんこを拡げて中にリアルサイズ虫をピンセットで一匹ずつ入れたいし、何より蟲姦の王様ともいえる名前を出すのも憚られる“アレ”の精子で受精させてハスの血を引く“アレ”の幼虫を産ませたい!
当初の予定では一話分だけのはずだったが、害虫に産卵され交尾の果てに中出しされるハスの姿があまりにもエロすぎて筆が乗ったため結局前後編になった。でも物凄く楽しかったので大満足。
花騎士で一番団長のお嫁さんが似合う(当騎士団比)ので当然団長と交際してるしエッチしてるし害虫に連れ去られた時には受精している。純愛ものなら当然そこから100%の確率で着床してハスは団長の子供を妊娠するが、残念ながらこの作品は蟲姦陵辱ものなので愛した男の赤ちゃんを妊娠することはない。
やはりハスは純愛でも陵辱でもとても抜ける花騎士で一番魅力的なキャラ(当騎士団比)であることは間違いない。ぶっちゃけ私の二次創作小説よりも本家本元の寝室の方が100倍抜ける内容なので未読なら是非見てほしいし既読ならまた見てほしい!通常verもジューンブライドverもどちらも最高に濃いのが出るので両方見てハスの魅力を確認してほしい!
正月休みに投稿した花騎士獣姦和姦シリーズの一つとしてリメイクしたストラ×タラゴンの竜姦和姦妊娠出産の別バージョン。
リメイク元である当シリーズのオトモ編に投稿したムラサキハナナの一人称視点のタラゴン竜姦和姦では交尾描写が少なめだったため、ほぼ別物と化している。
『花騎士が動物とエッチするのが普通の世界のお話』との違いは、あちらではタラゴンが中出しおねだりをして膣内射精され妊娠したが、こちらでは危険日なので外出しするように言うが逆に興奮させてしまい膣内射精されて妊娠したという点。どちらの流れで書くのか非常に悩んでいたが、どちらも書きたいならいっそ両方書いてしまい別々に投稿すればいいじゃん!と結論付けた結果こうなった。
こちらに危険日外出し懇願の方を投稿したのは、あちらは花騎士側が動物の仔の妊娠OKの姿勢の作品で統一したかったから。
あと竜の仔を産むときに卵胎生にするか胎生にするかも悩んだが、女の子のおまんこからへその緒で繋がった動物の赤ちゃんが産まれてくる方がシコいと思ったのでタラゴンには胎生で妊娠出産してもらった。
なおこの話を書いている途中に新春verが来たのは完全に偶然。
掲示板形式で登場し退場させた時からずっとミズウォルムの陵辱を書こうと思っており、数年越しでようやく書いた。
これだけ間が空いたのは他の蟲姦陵辱も書きたかったからというのが一番だが、アイビーのミミズ姦妊娠出産の前にまずハチ姦陵辱を三人称視点でも書き、竿役であるミミズ害虫が出てくるミミズ編を投稿し終えてから書きたかったから。
アイビーの子宮の中で彼女と血の繋がった夥しい数のミミズが蠢き、アイビーのおまんこの入り口でミミズが産まれようと藻掻いている光景はずっと想像し続けていたので、こうして形にしてようやく世に送り出せて非常にスッキリした。
人肌恋しく団長とのスキンシップ大好きで花嫁verでは子供をいっぱい欲しがっていたアイビーが害虫の精子で妊娠出来るよう子宮を改造されて、己の血を引く数百匹もの害虫の幼虫を出産するというシチュは自分で書いててとても興奮した。
カトレアが不完全変態の虫を受精妊娠して幼虫を出産する話を書きたいと考え、以前受けたリクエストに出てきたクモ型害虫による蟲姦陵辱で子供を産ませようと思い書いた。
カトレアはこれまで性癖のはけ口と言わんばかりにウジ虫(精子中毒&ロリレア化)カルト(調教&ストックホルム症候群)、ボウフラ(まんぐり返し&ぶっかけ)、ムカデ(頭が弱い&快楽堕ち)、ウジ虫(2回目)(淫紋服従&壁尻)と色々書いて産ませてきた。だって見た目も性格も敗北ヒロイン陵辱シチュがあまりにも似合いすぎるんだもの。
なので今回はシンプルに糸で拘束されたカトレアが蟲姦陵辱されて蟲ちんぽでイかされ、中出しされた蟲精子で妊娠する話を書きたかったのもクモ型害虫を竿役にした理由。あとカトレアのおまんこからクモの足が出てきて産まれようとするシーンを書きたかったのも理由。
本当にカトレアは敗北陵辱の果てに異種妊娠しておまんこから人外の子供を出産するのが似合うなぁ……。
こぼれ話2のトリにしてノヴァーリス、ハスに続く3番目の女王花騎士蟲姦陵辱。
陵辱の順番が原作での登場順になっているのは完全に偶然。
この章が女王の幼虫出産で始まり女王の幼虫出産で思ったのも完全に偶然。
豊満妖艶お姉さんが蜘蛛の巣に捕えられて人間大のクモに犯され中出しされるシチュが大好きなので、おっぱいがデカくて色気が凄まじくておっぱいがデカくて幼虫を産むなどあってはならない高貴な女性でおっぱいがデカくて陵辱が映えておっぱいがデカいシュウメイギクがピッタリだと思い書いた。
あとシュウメイギクのボテ腹の中で幼虫が動き回るなら、ウジ虫やハチの幼虫のような柔らかいワーム状の幼虫よりも、クモやムカデのようなガサガサと音を立てて蠢きお腹の中から蟲が這い回ってる音が聞こえてきそうな幼虫の方が似合うと思ってクモ姦を選んだ。
何よりおっぱいどたぷん太ももむちむちのお姉さんが全身を糸で絡め取られた状態で蟲に犯される光景とかめちゃくちゃエロくて無限に抜けるしね!
金髪巨乳小柄美少女→赤髪巨乳ツンデレ美少女→妖艶巨乳高貴お姉さんとジェットストリーム巨乳蟲姦幼虫出産投稿で大満足。
余談だがシュウメイギクのクモ姦陵辱はこぼれ話3の最初の話として投稿しようと温めていたネタだった。
だが諸事情で元々こぼれ話2のトリにするはずだったカトレアの蟲姦を平日に投稿し、これまた諸事情で予約投稿している話を一週間ずつ繰り上げたくなかったので、急遽この話を投稿することにした。
竿役が連続でクモ害虫なのは本来この話がここで投稿される予定ではなかったため。
蟲精子妊娠した花騎士が幼虫とへその緒で繋がってるのってどうよ?
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へその緒で繋がったまま幼虫を産んでほしい
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胎内でへその緒が切れてから産まれてほしい
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幼虫の腹先と胎盤が直に繋がっていてほしい
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へその緒は魔力っぽい非物理的繋がりがいい
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形はどうあれ虫と繋がってるのはちょっと…
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幼虫はノーだけど動物の赤ちゃんなら大歓迎
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流石にへその緒は人間の赤ちゃんだけでしょ
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女の子が人外の仔を孕んでるの自体がキモい