※この作品はR-18です。

命育む花の乙女たち   作:桃色レンコン

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畜生編
花騎士セルリアの服従交尾


雪原の世界花のお膝元で栄える北方国家、ウィンターローズ。

一年中吹雪に見舞われ氷が融けぬこの地では、その気候故に物理的にも文化的にも閉鎖的な風土が形成されており、腐敗した貴族や商人の不正が横行している。

当然他の国々でもそのような不正は存在しているが、同じように険しい国土を持ち国ぐるみの後ろめたい爆弾を多数抱えているベルガモットバレーよりもさらに深く闇が根を張っているのがウィンターローズであった。

 

女王を筆頭に現体制が国と民の安寧のため対策はしているものの、一度文化として根付いてしまったものを取り除くのは中々難しい。

ご禁制の取引や人身売買、法で禁じられた魔法を使った奴隷契約強要など挙げればキリがなく、透き通った分厚い氷の下では今日もドス黒い悪意と欲望が渦巻いていた。

 

 

 

とあるウィンターローズの大貴族の邸宅。

表向きは女王に忠誠を誓い国に尽力し、裏の世界ではカネとコネに物を言わせて悪名が知れ渡っている当主が住まうこの館の一室で、一人の若い女がベッドに寝かされている。

生まれたままの一糸纏わぬ姿で瑞々しい女肌を包み隠さず曝け出し、胸元の豊かな丸みの頂に乗った薄ピンクの蕾も、産毛しか生えておらぬ恥丘の真下に見える割れ目も全てが布から解き放たれていた。

 

この国の花騎士であり、同時に恩師のような先生を目指して花騎士と教師見習いの二足草鞋で夢を追いかけているセルリアだ。

 

「ううぅ……なんで、こんなことに……」

 

羞恥に染まり頬に紅を潮した彼女の表情が、この姿が望んでなった格好ではないことを端的に伝える。

それもそのはず。

その館にいるのも、恥部を晒しているのも、何よりベッドから伸びた鎖で首と腕を繋がれているのも、全てセルリアの意に反したものだからだ。

 

結論から言えば、この館の主である性根の腐りきった大貴族が原因であった。

セルリアがこの男の領内の孤児院に通いボランティアで教鞭を執っていたところ、たまたまその光景を目撃して彼女の肉欲そそる肢体に目を付け脅迫したのだ。

 

“言う事を聞かなければ実家の両親をありもしない罪で逮捕して、財を没収しフヴァの氷結湖での労働刑に処す。この話を誰かに少しでも漏らせば通っている孤児院を潰して子供達を人買いに売りつける。国に告発してもいいが、そうなれば捕まる前に両親や孤児達に金で雇った者を差し向けて道連れにする。今この場で選択しろ。”

 

セルリアはいわゆる良家の子女であり、実家はウィンターローズの貴族とも多少の縁があった。

その縁が今回は最悪の形でこの悪徳貴族に利用され、セルリアの実家を突き止めて両親を脅迫材料として挙げたのだ。

 

花騎士として各地で活躍しているセルリアのその善性も耳にしていたこの卑劣漢は、そう言えば親も孤児達も切り捨てられない彼女が首を縦に振らざるを得ないと理解して、僅かな時間も与えずに要求を突き付けた。

こうしてセルリアは悪徳貴族の目論見通り要求を飲み、現代では禁止された魔法の服従契約を結ばされて今に至る。

彼女が貴族の館のベッドで全裸になって横になり、押さえ付けられているわけでもないのに自ら足を拡げて秘裂を晒しているのも、そう命令されて魔法の契約で従わされているからである。

 

ちなみに首と腕に鎖を着けられ拘束されていることには何の意味もない。

逃げるなと命令されておりセルリアは外部に助けを求める事も出来ないため、ただ屈辱と敗北感を彼女に味わわせるために趣味で着けさせているだけだ。

 

「どうにか逃げ出して、団長さんに伝えないと……。そのためには、まずあの魔法の契約書をどうにかしなきゃ……」

 

自らを落ち着かせ状況を整理するために独りごちていると、ガチャリ、とドアノブが回る音が鳴り響き扉がゆっくりと開かれた。

セルリアに苦渋の決断を強いた全ての元凶たる悪徳貴族の男が部屋に入ってきたのだ。

大貴族の男は男性従者とリードを着けた大型犬も引き連れており、六つの瞳が彼女の艶体に視線を向けている。

 

「やっ、み、見ないでください……」

 

己の淫部に集まる男達の下卑た目線に晒されたセルリアはそれを隠そうと内股になるが、ニヤついた男に足を広げろを命令されると、意思に反して身体が勝手に動き女陰を見せつけてしまう。

これが先程結んだ契約の強制力であり、この魔法の契約が続く限りセルリアは服従するしかないのである。

 

「ふあっ、んっ、んうぅぅ……あ、足が……嫌ぁ、やめてください……」

 

本気で加護を発揮すれば自分達など一撃で肉塊に変えられる花騎士が完全に服従している姿を見て、内心で胸を撫で下ろした従者は荷物から注射器といくつかの薬物を取り出しセルリアの細腕に打ち込んだ。

慣れた手つきで幾度も針が静脈に挿し込まれ、注入された様々な色合いの液体が血液の流れに乗って身体の内側に巡っていく。

 

「痛っ……そ、それ、何ですか? 私に、一体何を注射したんですか……?」

 

薬物が入っていた瓶には何も表記されておらず、正体不明の何かが投薬されるという恐怖に目を潤ませながら、返ってこないであろうもう手遅れな問いを投げかけた。

だが意外にも従者は反応し、胡散臭い笑みを顔面に貼り付けて“媚薬と避妊薬”とのみ答えた。

 

「避妊……」

 

それらの物がどんな行為に伴って必要になるのか分からないセルリアではなかった。

ついに望まぬ性交が始まるのだ。

己を脅した目の前の悪の権力者に、これから身体も心も辱められる。

不本意の魔法契約を結ばされた時点でこの流れは避けられないと理解はしていたが、いざその時が来たからといってすぐに覚悟が決まるものでもない。

 

せめて少しでも現実から目を背けようとセルリアは陵辱に耐えるべく固く瞼を閉じた。

それを見ていた貴族の男はニヤニヤと底意地の悪い笑みを浮かべながら、ただ一言、“行け”とだけ言葉を発する。

 

「え? ……きゃあっ!?」

 

その場違いな短い台詞に思わず目を開くと、この場にいたある者が勢いよくベッドに飛び乗りセルリアの拡げた股の間に入ってきた。

ハッ、ハッ、ハッ、と息を荒げて尻尾を振っているそれは、悪徳貴族が従者と共にこの部屋へ引き連れてきたペットの大型犬であった。

 

仰向けに寝かされた小柄な彼女に被さってきたこの犬が雄であることは、女には無い股座に生えている一本の棒が教えている。

そんな雄の象徴が、人間の女のセルリアを前にして充血し徐々に硬く屹立し始めていた。

 

「こ、この子、なんで今、おちんちんを大きくしてるんですか……」

 

勃起した犬の陰茎など初めて見たセルリアが困惑していると、全ての元凶は下卑たニヤケ声でこう告げた。

 

“今からお前にはこいつと交尾してもらう。”

 

「は……え? 交……尾……? あなたは一体、何を言ってるんですか……?」

 

貴族の男の言っている意味を飲み込めず困惑しているセルリアであったが、主人の手を離れた犬が勃起した肉棒を膣口に擦り付けだしたことでようやく本気だと理解した。

 

「きゃんんっ! ダ、ダメです、そんなスリスリしちゃあ……はあああんっ、そこ、擦ったらぁ、ふあああんっ!」

 

先程注射された媚薬が効果を発揮しだし、蜜壺をしとどに濡らして陰核をぷっくり充血させた。

犬の怒張の亀頭を女陰に擦り付ける行動は、包皮から顔を出した淫豆を捏ねて強い刺激をもたらす。

セルリアは犬を相手に性的快楽で嬌声を上げたのだ。

 

だが、秘裂から猥汁を垂らす雌を目の前にして、発情した雄がこの程度で満足するだろうか。

答えは否だ。

雄犬はたっぷりと溢れる愛液で、セルリアの割れ目が肉茎を受け入れる準備が整ったと判断すると、擦り付けるのを止めて膣口に亀頭の先端を向けた。

 

「ひううんっ、そ、それだけはダメですっ! 犬のあなたが私とエッチなんてっ! あああ、止めてください、犬のおちんちん、挿ってきちゃいますぅっ……!」

 

犬との性交を拒絶するセルリアであったが、服従契約を結んだ主人に交尾を命じられてしまった以上、己に欲情している雄を押し退けることも、足を閉じることもできない。

屹立した肉棒は濡れそぼった蜜壺への期待でパンパンに張っており、先端から滴る先走り汁が雄臭さと獣臭さを漂わせている。

 

「お願いします、待ってくださいっ! いやぁ、熱いのが触ってますっ! それ以上は本当にエッチしちゃいますっ、ダメなんですぅっ!」

 

秘裂に狙いを定めた腰を前に出し、怒張の先で陰唇を拡げた。

くちゅり、と湿った音を立てて鈴口と膣口が接吻し、互いの性粘膜が淫靡な熱を感じ取る。

そのまま犬がさらに腰を動かせば、セルリアの柔らかな媚肉が開かれて硬い陰茎が徐々に飲み込まれていく。

 

「んひんんんっ、ああああっ、私の中に……犬のおちんちん挿ってきてますうぅ……!」

 

媚薬に催淫された肉壺は獣の怒張を容易く受け入れ、包み込むように奥へと誘っていった。

肉ヒダがざわめく温かな膣にカウパーを擦り込むように、雄犬は肉棒をより深くを目指して挿す。

生まれて一度も想像すらしてこなかった人外との性交、セルリアの犬との交尾がこうして始まった。

 

 

 

部屋の中に腰と腰がぶつかる音が響き渡る。

雄が腰を引けば雌の愛液で濡れた剛直が割れ目から姿を現し、再び腰を押し付ければ血走った太茎が秘裂の内へ埋まっていく。

犬とセルリアの交わりは始まってすぐに激しさを増しており、貪るように獣陰茎が淫穴を掻き回していた。

 

「はんんんっ、あっ、あんんっ、ふあうう、んうううんんっ!」

 

肉棒の往き来で掻き出された粘汁が挿れる側と挿れられる側双方の結合部を濡らし、嬌声と共に淫らな水音を奏でてる。

セルリアは己の肉壺内でピストンする犬のペニスとの粘膜接触に腰を震わせて快楽を享受していた。

雄犬の腰が打ち付けられる度に、成熟した若い女らしい張りと弾力を兼ね揃えた丸尻が尻肉を波打たせ、たわわな肉果実がばるんばるんと大きさと重量を見せつけながら弾む。

淫猥な女教師見習いの艷体は無理やり始まった獣との交尾にしっかりと悦び、犬の怒張を咥え込んで膣口をヒクつかせていた。

 

「あんっ、あんっ、あっ、ふああっ、抜いて、くださ……んあんんんっ、ひあううっ、ああっ、奥まで届いてぇっ、はんんんっ、あああんっ、激しすぎますううっ!」

 

セルリアが拡げた股の間で雄犬が夢中になって腰を振り、剛直が肉ヒダを擦りながら膣奥を突き上げる。

交尾の快感で膣奥から止めどなく溢れ出る愛液とカウパーを蜜壺内で掻き混ぜ、抽挿によって入り口付近から最奥に至るまでしっかりと馴染ませていく。

犬の陰茎が子宮口に触れるたびにセルリアは胎から脳天まで衝撃が走っており、自分が犬と身体を重ねて子宮を攻め立てられているのだとしっかりと雌身に教え込まされた。

 

「ひゃんんうっ! 子宮、ズンズンってキスされて、はあんっ、んあんっ、んふあうう、身体、痺れちゃいますうぅっ! あんっ、ふあっ、はああんっ……お腹の中、んううっ、硬いおちんちんで、広げられてるの……んああっ、分かっちゃいますぅっ、んあ、はんんんっ!」

 

犬相手にしっかりと肉壺で媚びて雄棒に奉仕する様はまるで雌犬であったが、その胸元で揺れ動く豊満な乳房は彼女が犬ではなく人間であることをしっかりと主張していた。

だからであろうか。

犬ではなく人間の女と交尾している雄犬は、セルリアの巨峰の頂で自己主張している乳首をざらついた舌で舐めだし、雌犬相手では決して知ることができない女の味を堪能しだした。

 

「ひゃあああああっ! おちんちんピストンしながら、んううう、乳首も一緒になんてぇっ……ふああ、んあ、あんんんん! か、感じすぎちゃいますぅっ、んひうう、はんんっ、今、そんなにおまんこ突かれたらぁぁっ、ああっ、んあああああんっ!」

 

ただでさえ犬肉棒に喘がされていたにも関わらず、勃起して硬くなっている乳首への強すぎる刺激が与えられた。

セルリアは背筋を反らしながら啼き、それでも止まらない性感帯への同時の攻めに下腹部を昂らせていった。

肉壺は犬の精子を搾り取ろうと緊縮し、これまでの抽挿のお返しと言わんばかりに怒張全体を締め付けて膣ヒダで表面を舐め回す。

当然火照った子宮も降りてきて子宮口をヒクつかせ、ピストンする亀頭が突き込んでくるたび吸い付いて刺激する。

 

肉茎が、カリ首が、亀頭が。

これまでのセルリアへの攻めから一転して、今度は肉壺を捏ね回していた雄犬が強く刺激されて射精に向けて強烈な快楽を味わわされ始めた。

もっとも、雄犬はセルリアと違い、獣と交尾していることに身体が悦ぶ後ろめたさや陵辱で絶頂すまいとする羞恥も無い。

射精感が高まれば素直にそれに従い、セルリアの胎の中に犬の精子をぶちまける雄としての悦びに身を任せるだけだ。

 

「んうううっ、あんっ、あああんっ! 中で、ビクビクぅっ……射精、ダメですぅっ、はあっ、んあんんっ、犬の精液、中で、出しちゃあ、ああっ、ひんん、ふあああうっ!」

 

セルリアを犯す犬は己の雄欲の高まりに応えてピストンを激しくし、射精に向けてより早く細かく腰を打ち付けだした。

膣内でさらに太く反り返った肉棒を奥まで突き入れ、締まった熱い媚肉を拡げて張り出したカリ首で淫粘膜を撫でる。

犬と繋がる雌体は蜜壺をうねらせながら収縮し、無意識のうちに腰を浮かせて足先まで強張り震えていた。

射精したい犬のイチモツと精液が欲しいセルリアの秘穴。

両者の目的は一致しており、膣内射精に向けて交尾はますます激しくなっていった。

 

「あああっ、んあんんっ、中で、膨らんでぇぇ、んあっ、ふあ、ひふうう、イっちゃいますっ! 犬と交尾してるのに、私、イっちゃいますううっ!」

 

やがてセルリアの下腹部に獣の臭いを擦り込んでいる肉棒の根本が膨らみだした。

犬の陰茎特有の器官、亀頭球が射精に備えて肥大化したのだ。

これでこのペニスは射精が終わるまで膣から抜けることはない。

こうなってしまえば、もはやセルリアは犬の精子を胎に注がれることから逃げ出すのは絶対に不可能。

甘んじて動物との交尾の果てに人外の子種の膣内射精を受け入れるのみ。

 

 

 

そしてその時はすぐに訪れた。

雄犬は限界まで勃起した肉棒を脈動させながら膣奥に押し付け、腰と腰を密着させながら全身を強張らせた。

熱い膣内で同じくらい熱を帯びた雄根は、存在感を主張するかの如くその硬い肉茎をビクビクと震わせる。

犬の腹の奥から運ばれる獣欲が出口を求めて怒張の内を進み、ついに子宮口を突き上げる剛直の先端に辿り着いた。

 

「あっ、はふあんんっ、今、犬の精液っ、あんっ、ああんんっ、出されたらぁぁっ、んんんううっ! イくぅ、イきますうううっ……んああああああああっ!」

 

鈴口から濃厚な精液が吐き出され、セルリアの最奥を白濁で穢していった。

昂ぶった女陰の一番敏感な部分に犬の精子を浴びせられたセルリアは為すすべなく絶頂し、己の快楽の極みを嬌声で周囲に伝える。

緊縮した膣内で淫肉に締め付けられながら、ドクンッ、ドクンッと犬の肉棒が脈打ち、雄臭さと獣臭さが混じった粘液が女の腹の中に注がれていく。

 

「はんんんっ、ふはぁっ、はうう……せいえきぃ、奥に、当たってますぅ……。ひうっ、んあんん、犬のおちんちん、跳ねて……ひふうぅ、子宮に犬の精液が、ふああぁ、入ってきちゃいます……」

 

絶頂の甘い痺れで痙攣している胎の中に動物の精液が流れ込み、白濁に染められながら子宮が重くなっていった。

雌の悦びに蕩けた子宮にとって犬の子種であろうとも精子であることには変わりなく、嬉々として自ら雄汁に染まっていく。

膨らんだ亀頭球で入り口を塞がれた膣にぶちまけられた獣の熱塊は、雄犬が肉棒を引き抜かぬ限りセルリアの中から一滴たりとも漏れることがない。

子宮の奥から蜜壺内に至るまで、セルリアの女部分はビュウビュウと迸り続ける犬の精子にまみれていった。

 

「はふああぅ……まだ精液出てますぅ……。んううんっ、これ以上出されたら、お腹、パンパンになっちゃいます……もう、入りませんよぉ……。んうううんっ、おちんちん、グリグリしちゃあ、ひあううっ、んんんうぅっ!」

 

セルリアの子宮が満杯になっても犬は射精し続けた。

それもそのはずで、犬の射精は人間の男と違い数十分にも及ぶ。

つまりセルリアはこれから数十分間犬と繋がったまま精液を注がれ、獣肉棒の脈動を雌壺で感じ続けるのだ。

 

「んあ、ひふああぅっ! 射精ながら奥に押し付けたらぁぁっ、ふああ、また乳首、舐め始めちゃああっ! ひあああっ、また私っ、犬相手にイっ、イっちゃ、んんんんっ、ダメ、ダメぇぇっ、またっ、イくううううううっ!」

 

セルリアが仰け反り再び絶頂したが、雄犬は彼女を慮ることなくひたすら精液を注ぐ。

麗しい花騎士が動物相手に幾度も果てて精子を流し込まれる痴態。

それを見ながら全ての元凶たる大貴族の男はほくそ笑み、愛犬と美女の交尾を最後まで見届けた。




TIPS:
悪徳貴族の容姿はご想像にお任せします。
不正の蜜を啜る脂汗ハゲデブ豚でも、悪の総帥風ロマンスグレーでも、マフィアのボス的強面おじさんでも、ガタイの良い髭面色黒マッチョのおっさんでも、一見優しそうな柔和な笑みのオジサマでも、ビデオレター撮って送りつけてそうなチャラ男でも、肉体の成長が止まっている巨根巨玉絶倫合法ショタ(固有スキル:なかまをよぶ)でも、お好きな容姿を当てはめてください。

【挿絵表示】

和姦で終われると思った?さあ陵辱の時間だ!

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