セルリアとスノードロップがお互いの産んだ仔と交尾して以来、彼女達の種付け場所はそれまでの寝室と地下牢のベッドではなくパーティー会場の床になっていた。
毎日すれ違う使用人達の視線と嘲笑に晒されながら犬のように歩かされて会場に連れて行かれ、ガランとした部屋に二人で喘ぎの二重奏を響かせながら犬に腰を打ち付けられて膣内射精される日々を送る。
交尾のやり方は魔法の服従契約の主である大貴族の気分次第で変わり、彼ひとりを楽しませるためだけにスノードロップ達は犬との子作りを披露していた。
ある日は四つん這いで横並びになって交尾して、肉壺を掻き回され蕩けた顔を大貴族に晒しながら中出し。
またある日は床に寝かされて足を広げ、犬の顔とペニスが出入りする結合部を見せられながら中出し。
はたまた二人揃って膣内射精後に精子と愛液まみれの肉棒を咥えさせられ、膣口から中出しされた精子を床に零しながら口内射精。
そして数日に一度は息子達の父親である、これまで彼女達を孕ませてきた雄犬も参加した。
その時はセルリアとスノードロップは初日と同じようにお互いの首輪を鎖で繋がれ、若犬達に膣奥を突かれながら口で肉棒を奉仕して、最後には獣臭い精液を頭にかけられドロドロに汚れて終わる。
「ふんんんっ、はあっ、んううっ! おちんちん、腰降ろす度に、んあ、ひあああっ……子宮の入り口に、はんんんっ、刺さっちゃいますうっ!」
今日は服従契約による命令に従って仰向けで勃起している若犬の下半身にまたがり、自ら雄勃起を秘穴へ挿入して粘膜を触れ合わせながら腰を振っていた。
セルリアは無意識の内に自分から肉棒の先端で子宮口を押し込み、火照った子袋が持ち上げられる快感に悶えて背中を丸めている。
「はんっ、んううっ、ふああっ、おまんこキュンキュンして、ふひううっ、腰、勝手に動いちゃううっ! んひああっ、そこっ、気持ち良っ、ふあ、はんんんううっ!」
対してスノードロップは双丘と陰核を見せつけるように仰け反りながら自らの弱い場所に犬陰茎を擦り付け、怒張が子宮口を小突く振動で柔乳を揺らして母乳を飛び散らせていた。
セルリアもスノードロップも反り立つ犬肉棒を秘裂で咥えこみながら腰を上下させ、結合部から滴る愛汁で粘液の糸を引きながら大きな尻を打ち付ける。
犬のペニスで膣粘膜を擦り、子宮口の方から亀頭を迎えに行く。
陰唇をヒクつかせながら怒張を根本まで飲み込む膣口も相まって、それはまるで雄を貪る捕食者のよう。
「はんああああんっ! スノードロップさんっ、あんっ、あっ、ああっ、私、もうっ、イっ……ふひううっ、中で、まだ大っきく、はんんんっ!」
「セルリアさんっ、あんっ、ふあ、はあうっ、わたしももう、ダメですぅっ! ふあ、あっ、んんううぅっ、犬おちんちんで、あああっ、おまんこイかされちゃいますうううっ!」
見世物小屋でやれば清楚な花騎士の獣姦陵辱を目当てに連日客が押し寄せてくるようなショーが、たった一人の権力者の嗜虐欲を満たすためだけに毎日行われる。
「ああ、あああっ、熱い精液、奥に当たってぇっ、んんんうぅ、ふあああああああああああっ!」
「んあああっ、イくイくううっ、イっくうううううううっ!」
セルリアとスノードロップは犬の仔を孕み悪徳貴族を愉しませるという役目をキチンと全うするため、腰をしっかりと犬の下半身に押し付けて熱く脈打つ獣陰茎を受け入れた。
直後に膣奥に触れている鈴口から噴水のように犬の精液が飛び出て、子宮口ごと亀頭に押し上げられている胎の中へ流れ込む。
また犬精子で妊娠してしまうと分かっていながら、スノードロップ達は下半身を密着させたまま動かず、されるがままに子種を子宮に受け入れていく。
「ふあ、はんんんうぅぅ……犬の精液、入ってきてますぅぅ……。んく、んううぅぅ……足、力が入りません……」
「はああ、へあうぅ、んひああ……おまんこのふりゅえが、ひうう、止まりましぇんんん……。わらひの奥ぅ、ふあああ、射精してるおひんひんに、んへあうぅ、しゅいちゅいちゃってりゅうぅ……」
大貴族からの絶対服従の命令とは関係なく、単に絶頂の痺れに悦ぶ雌身が動けなくなっているだけだ。
こんな毎日が繰り返され、すっかり膣穴で若犬の肉棒の形も大きさも覚えた二人の子宮内では、常に新鮮な犬の精子が泳いでいた。
そして出産の疲労から回復した胎が排卵を再開した時には、卵管の奥まで子種で満たされていた。
そんな生活を続けて孕まないわけがなく、一ヶ月が経った頃には腹が膨らみ始めて妊娠が発覚した。
セルリアはスノードロップが産んだ仔の、反対にスノードロップはセルリアが産んだ仔の精子で受精し、彼女達の腹の中にはお互いの孫が宿っている。
奴隷にされ、初めて動物との交尾を経験して一年と少し。
両手では数え切れない数の仔を持つ母であるセルリアとスノードロップは、互いの息子であるこの世に生まれてまだ一歳の犬の子供を妊娠した。
それは互いの孫を産みあって、彼女達はもうすぐ祖母になるということであった。
さらに時は流れ、ついにセルリア達の出産予定日が翌日に迫った。
明日はそれに合わせて貴族仲間や懇意の商人を集めた懇親パーティーが行われ、二人はその場で余興として犬の仔を公開出産する。
すっかり若犬との交尾場と化していた会場は既に設営が済んでおり、客を迎える準備を完璧に整っていた。
そんなパーティー会場で、明日出産を迎える奴隷花騎士達はこの期に及んで犬と交尾していた。
二人の腹は妊婦らしく大きなボテ腹をしており、パンパンパンッと肉と肉がぶつかる乾いた音を股から奏でる度に揺らしている。
「はんんっ、じゅる、ごくんっ、ちゅぷぅ……んううーっ、くちゅ、ごく、んむうぅ、ふへああ、ぢゅるうぅ……」
セルリアの仔はキスが好きらしく、スノードロップの口内に唾液を送り込みながら舌を絡ませ、彼女の口内で混ぜた互いの唾液を飲みあっていた。
「ふああっ、んひううっ、ザラザラの舌で、んはああんっ、そんなに乳首舐めちゃああ、んうううっ、おっぱい、溢れてきちゃいますうぅ……っ!」
一方でスノードロップの仔は胸が好きらしく、甘い匂いが漂うセルリアの乳首を丹念に舐めて刺激して、じんわりと滲み出てくる母乳を大喜びで飲んでいる。
セルリア達は妊娠中であったが、膣の使い心地が衰えることはなく、ピストンする肉棒に吸い付き扱くように媚肉が蠢動していた。
既に胎の中には明日産まれる予定の新しい命が宿っているにも関わらず、雌汁で濡れそぼった淫穴は雄茎から白濁液を搾り取ろうとしている。
「はふうんんんっ、じゅるぅ、ずじゅぽぉ、んうううっ! お腹に、んうあうぅ、あなたの赤ちゃんいるに、ああんっ、じゅぶ、ぢゅるるぅ、おまんこの奥そんなに強く、はああっ、ひゃううぅ、ずちゅるぅ、叩かないで、くださいぃ……」
「ふああっ、あっ、あああっ、はううんんっ! 今交尾して射精してもぉ、あんっ、あんんっ、もう子宮に……ふひうぅ、犬の赤ちゃん、いるんですうっ……んふああっ、だから、今こんなにピストンしても、あんっ、ああんっ、赤ちゃん、出来ないんですうぅ、んあんんんっ!」
孕み腹でありながらクリトリスを勃起させてペニスを食い締めるスノードロップ達は、もうすぐ孫が産まれるというのに娼婦のように体をくねらせて喘いでいた。
もっとも、腹を大きくしていながら犬の肉棒相手にこれだけ艷声で啼かされている姿は、淫乱と呼ぶのに相応しい有り様。
孕めば股を開かず自重する娼婦の方がよほど分別が理解できていると思えるような、清楚さなど欠片も感じない淫靡さであった。
「ごきゅ、んくうぅ、ふあ、あっ、んああああっ! わたし、もう、じゅぶぉ、ぐぢゅぅ、もうイっちゃいますううう! 赤ちゃんいるのにぃぃ、ふああ、じゅる、じゅぷぅ、犬おちんちんに、あんんんっ、おまんこイっちゃいますうぅっ!」
「んあんっ、はんっ、あんっ、ふあああっ、お腹の奥から、あっ、あぅ、ゾクゾクが、来ちゃってますううぅ! ひうう、あんっ、ああんんっ、イ、イくううっ、イっちゃううっ、ぬ、抜いてくだ、んふあうううっ!」
二人の妊婦の絶頂が近付き、窄まった蜜膣が抽挿する犬肉棒の締め付けを強めた。
まるで仔犬を宿したボテ腹を見せつけるかのように背筋を反らし、ペニスを受け入れるために開き自ら太ももを掴んでいる足を震わせる。
喘ぎ声を聞きながら味わう、膣ヒダを絡みつかせ剛直を舐め回す膣粘膜は、肉壺の評価から極上以外の選択肢を奪うほどの快感。
セルリア達と下半身で一つになっている犬達は今この瞬間身体で最も敏感な部位で堪能したことで、当然の帰結で射精感の限界を迎えて亀頭球を膨らませて熱塊を膣奥に注ぐ準備に入った。
「お、おちんちん膨らっ、んあああっ、ダメぇ、ふああああっ、今乳首っ、噛んじゃあっ、ひうううっ、イっ……イっくううううううつっ!」
「んふあううぅ、ぷあ、はああんっ、おちんちん震えてぇぇ、じゅぶぅ、んんんんっ、んふあああああああっ!」
腰と腰を密着させ根本まで挿入して膣内で固定されたペニスが脈動し、スノードロップ達と交尾している若犬達は自分の子供を妊娠している子宮を押し上げながら何の遠慮もなく射精した。
仔を守るためどんなに亀頭で突き上げられても必死に閉じていた子宮口も、熱く濃厚な犬精液を浴びせられれば雌の悦びに打ち震えるのは仕方がない。
ウィンターローズの清楚の代名詞とまで言われていた二人の妊婦花騎士は、ボテ腹の奥に射精され明日出産するとは思えない乱れぶりで嬌声を上げて絶頂した。
二人揃って明日から我が仔に与えるための母乳を噴きながら仰け反って、自らの豊乳を乳白に染めながら全身を雌の痺れに震わせる。
ピストンで掻き出された淫汁で濡れた秘裂は犬ペニスをしっかりと咥え込み、搾り取るように膣穴全体で締め付けて最奥で精子を受け止めていた。
「ふあっ、あっ、はああああ、んうううう……」
「ふああ、んちゅう、ふひうう……はんんぅぅ……!」
もう何十回もこの若犬達に膣内射精されているにも関わらず、セルリア達はまるで初めて絶頂したかのように全身を蕩けさせ雄に身体を征服される女の悦びに浸かっていた。
この交尾が、スノードロップ達が繁殖活動において“母親”という肩書きのみを待つ女としての最後の性交になる。
明日のパーティーで公開出産ショーを終え会場を後にする頃には、二人はお互い相手に息子の仔を産んでもらい祖母になっているのだ。
翌日、予定通り悪徳貴族達のパーティーが開かれ、セルリアとスノードロップはそれぞれ専用の分娩台に固定されてステージ上に運ばれた。
今日の公開出産ショーはいつもの客に魅せるだけの余興とは違い、孫出産記念と銘打って出産内容でいくつもの賭けが行われている。
ギャンブル、それも奴隷を使った非人道的な内容の賭博は彼等にとって嗜みの一つであり、会場は大いに賑い破水している二人を見比べながら盛り上がっていた。
賭けが全て締め切られ後は彼女達の股から仔犬が産まれてくるのを待つだけとなり、今日の見た目や前回の様子から様々な予想が飛び交う。
そんな中、ついに二人は産気づき出産が始まった。
「ふっ、ふうう、んっく、んぐぅっっ! 赤ちゃん、はあ、はああ、早く、出てきてくださいぃ……ひぐうんんんっ!」
まずはセルリアの方から、子宮から抜け出てきた我が仔が膣道を通り頭を出した。
セルリアの拡げた股で幼獣が膣口を内側から拡げている光景。
そのあまりにも異常な光景は数度繰り返されたものであり、興奮すれど誰も疑問も嫌悪も抱かない。
「んぎううっ、はひううっ、ふあ、んあああっ、おまんこっ、拡がってぇ……んぎあ、はぐあああっ!」
その直後、今度はスノードロップも子宮口をこじ開けて産道を掻き分けてきた仔犬の顔を秘裂から覗かせた。
未だ産まれてはいないが、どことなくセルリアの肉壺の中にまだ首から下を残している仔犬と似ており、血の繋がりを感じさせる。
ボテ腹の二人の美女が大勢の前で悶えながら犬を産み落とそうとする姿に会場は盛り上がり、全員がスノードロップ達の股に注目していた。
「んああああっ、はん、んううううーっ!」
ズルリっ、と全身に纏った羊水を潤滑液にして、スノードロップの雌が壺からへその緒が付いた子犬が産み落とされた。
この日最初のスノードロップの出産である。
「ひううううっ、んんんんんっ、産ま、れ……ふぐうううっ!」
スノードロップの出産直後に、今度はセルリアも犬の赤子を産み落とした。
へそには膣口から伸びる緒がしっかりと付いており、彼女が犬の精子で妊娠した末に産んだ実の仔だと周囲に示している。
これで彼女達はお互いにまずは一匹ずつ出産した。
胎の中にはまだまだ犬の赤ん坊がおり、セルリア達の出産はこれからも続く。
だが重要なのはそこではない。
二人を孕ませた子種は、人が産んだ犬が彼女達の胎に注ぎ込んだもの。
そしてその犬を産んだ女こそ、お互いが横を向けば視界に映る、犬を妊娠したボテ腹姿で分娩台に拘束されている花騎士の友人なのだ。
「ふっ、ぐうううっ、また、子宮から、んいうう、はぎうううーっ!」
「はあ、ふあ、んあ、赤ちゃん、また産まれてきますぅ……はぐあああああっ!」
セルリアとスノードロップの股の間で産声を上げている仔犬の父親は、友人が腹を痛めて産み落とした実の仔。
スノードロップはセルリアが産んだ犬の精子で孕み、赤子を産んだ。
それに応えるように、セルリアもスノードロップの血を引く犬との間に儲けた赤子を産んだ。
この日、二人の花騎士はあまりにも若すぎる祖母になった。
セルリアの股からはスノードロップの孫が、スノードロップの股からはセルリアの孫が次々と産まれてくる。
賭けの勝敗で悲鳴と歓声がそこかしこで同時に上がる中、スノードロップ達は五匹ほど仔犬を産んだ。
だがそれでも腹は大きなままであり、彼女達が畜生を孕んだ女に相応しい妊娠数なのを伝えている。
だがこのまま終わりまでただ獣を孕んだ花騎士を並べておくのは芸が無い。
主催者である大貴族の男は使用人達に指示を出し、客を楽しませるべくさらなる余興を開始した。
セルリア達が膣内を仔犬が進む感触に集中していると、二人の後ろにはいつの間にかこの屋敷で働くメイド達が立っていた。
彼女達はなるべく感情を出さぬようにしているが、その目には獣を孕み産んでいる花騎士への侮蔑がありありと浮かんでいる。
「な、何を……はんんっ、おっぱい、今触っちゃあっ、んああんっ、そんなエッチな揉み方ぁっ!」
「んああんっ、赤ちゃん、産んでるのにぃ……んむううっ、おっぱいまでぇ、はああんっ!」
メイド達はおもむろに二人の乳房を掴むと、掌に収まりきらない肉果実を揉みしだき始めた。
男の硬く太い指とは違う、同性の細い指でグニグニと形を変えるスノードロップ達の豊乳。
女性らしい繊細な手付きは雌の本能を呼び覚まし快感を引き出す男の愛撫とは異なり、どこか不思議な感覚を与えてくる。
耽美とも言える雰囲気に会場の一部の者は鼻息を荒らげて凝視していたが、産道を抜けてきた仔犬がセルリア達の膣口から頭を出した瞬間、その手付きは豹変した。
メイド達は柔らかな手付きから一転して柔乳を鷲掴みにして圧迫し、そのまま乳首を客席に向けながら思い切り摘んだ。
「ふああっ!? やめっ、おっぱい出ちゃっ、ひぐううううんっ!」
「んひううんんっ! 急にぃ、んいううっ、ふああああああっ!」
すると二人の乳首からは濃厚な母乳が噴き出し、空中に乳白色の弧を描いた。
悪徳貴族が彼女達に安堵を与えるはずがないのだ。
我が仔に与えられるべき母性の象徴が無駄に、否、倒錯的な嗜好を満たすために消費されていく。
メイドの指がぷっくり勃った乳首を挟み、扱き、そして掌全体で押し出すように乳房を圧しながら乳頭を強く摘み母乳を噴かせる。
このパフォーマンスには客も大いに沸き、最前列の席にした者は搾り出された母乳の微かな甘い匂いに思わず微笑んだ。
そんな中でも出産は続き、スノードロップ達は射乳しながら仔犬を産み落とす。
「んあっ、ふいあああっ、もう、やめっ、んああっ! おっぱいか、出産か、んぁんんんっ、どちらかだけにぃ……!」
「あんっ、んああああっ、乳首そんなに捏ねちゃっ、ふはうううっ! イっちゃうっ、胸でイっちゃうううっ! 赤ちゃん産んでるのにぃっ、んあああっ、わたしイっちゃいますうううっ!」
国政を腐らせる貴族より、賄賂と談合で儲ける商人より、同じ女でありながら同情どころか蔑む使用人より、彼女達と孕むまで交尾した犬より、そして何より今しがた生まれたばかりの我が仔よりも地位の低いセルリアとスノードロップの言葉を聞く者などこの場には誰もいない。
胎の中の仔犬を全て産み終えるまで、メイド達の胸への攻めは止まらない。
二人とも僅か一年前に初めての出産を経て母親になったばかり。
にも関わらず、今では友人の膣口から伸びるへその緒に自分の孫が繋がっているという数奇な状況が生み出されていた。
だがセルリア達は射乳の快感に乳首を勃たせながらまだ腹の中にいる我が仔を産むのに必死で、孫の顔を見る余裕も、自分の孫を産んだ友人にねぎらいの言葉をかける発想も存在しない。
「んぐっ、ふぐううううっ、まだ、産まれて……はんんんんっ、私の赤ちゃん、ひうう、んああああっ!」
「ひうううっ、ふあ、赤ちゃんおまんこにぃ、んくううううっ、はああっ、母乳、また噴いちゃううっ! んああっ、んんんんんんっ!」
この日、若い二人の祖母は啼き声を響かせて高貴な客達を心ゆくまで愉しませた。
TIPS:
畜生出産賭博の結果(一部)
・どちらがより早く一匹目を産むか
事前情報:セルリアの方がお尻が大きく安産型
結果:スノードロップの方が早く産んだ
・どちらがより多く仔犬を産むか
事前情報:セルリアの方がボテ腹の腹囲が大きい
結果:スノードロップの方が多く産んだ
・どちらがより遠くへ射乳するか
事前情報:セルリアの方が妊娠で胸が大きくなった
結果:スノードロップの方が遠くへ飛ばした
・どちらがより多く出産中に絶頂するか
事前情報:セルリアの射乳担当は快楽調教拷問のプロ
結果:スノードロップの方が多くイった
セルリアは優秀な犬を産む胎として優れ、反対にスノードロップは自分自身が見世物として犬を産むことに大変優れていたため、セルリアの血を引く優秀な犬の子種で妊娠したスノードロップが公開出産ショーの内容で全勝したのは当然の結果でした。
大貴族の男は胴元でありながらこっそり全てセルリアに賭けて全敗したため、全勝したスノードロップへの
【挿絵表示】
和姦で終われると思った?さあ陵辱の時間だ!
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