反花騎士教徒に誘拐されたヒナソウが性教材に選ばれ、学校で生徒達相手に教育と称した性交をするようになって早数ヶ月が経過した。
今では男子は勿論のこと女子生徒とも身体を重ね、クラスの全員が彼女の雌身を味わっている。
もうすっかり教材として学校に馴染んでおり、性教育の授業が無い日でも毎日生徒の誰かしらが牢屋まで会いに来て他愛もない話題で会話を弾ませていた。
ヒナソウが割り当てられたクラスの生徒達は、みな性交を学ぶ授業や補習では性欲を滾らせその未熟な肢体をしゃぶり尽くしてはいたが、彼女を慮り決して乱暴なことはしなかった。
それに対して、生徒がいない放課後や始業前は教師が性欲発散目的で面白半分に陵辱し、時にはわざわざ校外から大人の教徒達が訪れ肉奴隷にするための調教を施していく。
そんな対極の扱いの日々を送っていたヒナソウにとって歳が近い彼らとの温かな交流は何にも代えがたい癒しであり、次第に生徒達へ心を許し、望まれれば自ら股を開くようになっていった。
夏。
強烈に照りつける太陽が地面を焼き陽炎を作り出す日中、人々は日の恵みへの感謝を忘れて冷を求める季節。
未来の反花騎士教徒を育てる学校も一般的な学び舎に倣い長期の休みを設けており、校舎からは人影が消え去っていた。
「あっ、あああっ! そ、それぇっ……うおぁぁっ、く、口まんこ、それヤバいよぉっ! んぐうううっ……これ、すぐ射精ちゃいそう……っ!」
学校に併設されたプールの横、更衣室の中で二つの影が動いていた。
一つはこの学校の低学年クラスに通う男子生徒であり、椅子に座りながら唯一身に着けていた水着を下ろして下半身を露出させている。
「ふんぅっ、くちゅ、ちゅぶ……確かあなたは、じゅぽ、おちんちん、ここを舐められるのが、じゅるうぅ、好きなのよね? ずぢゅ、じゅぶぅ……いいわよ、ヒナのお口に、じゅぼぉ、いつでも精液、ぐじゅうぅ、出して……」
もう一つは、少年の震える足の間に座り込み、股に顔を埋めて年齢不相応に怒張したイチモツをしゃぶっている金髪の幼い少女。
この学校の性教育用の備品であり、彼のクラスが性教材として使っている花騎士のヒナソウだ。
ヒナソウは勃起した肉棒を咥え、すっかり覚えてしまった少年が好む舐め方で奉仕していく。
鈴口から溢れる先走り汁も嫌な顔一つせず掬い、むしろ吸い出しながら一滴も零さず嚥下していった。
学校は休みであったが、その地下牢に囚われている性教材の花騎士達は当然放置されれば生きていけない。
故に、性教材を使っているクラスは当番を決め、毎日生徒の誰かが学校に顔を出し身の回りの世話をしていた。
この日は少年がヒナソウの世話をする当番であり、あまりの暑さに他の生徒達と共にプールで遊ぼうと誘い出したのだ。
少年達に心を許していた彼女は快諾。
当然ヒナソウには学校指定の女子用水着が与えられていなかったため、少年が家から引っ張り出してきた水着に着替え、生徒達に混じって存分に水遊びに興じたのだった。
「うっくううっ、で、射精るぅっ! ヒナちゃんっ、口に、射精すよっ……飲んでっ! 俺の精子、飲んでっ……うっ、はううううっ!」
「んむぅ、んふぅんんんんっ……! じゅるうぅ、ごきゅ、じゅぼぉ、ごくん、ごく、ずちゅる、んく……ごくん、ぷはぁ……」
その結果が、遊びを中断しての口淫であった。
これは少年がいけなかった。
何せ彼が持参してヒナソウに着せた水着とは、マイクロビキニだったのだ。
見た者の劣情を引き出すため、必要最低限を超えて布面積を削った実用性皆無のこの水着モドキ。
まずこれを着て恥じらうヒナソウの表情で精巣がフル稼働した。
平坦な胸の上で極限まで薄くした布を押し上げる小さな乳首の存在感と、恥丘をほぼ丸見えになり割れ目に食い込んでいる股を目にして陰茎に血が集まった。
だが少年はこの時点では理性を総動員して何とか下半身の興奮に耐え、当初の目的であるプールに入ってヒナソウや友人達と大いに楽しんだ。
しかし少年がふと彼女に目をやると、マイクロビキニのあまりにも薄すぎる布は水に濡れたことで透けてしまい、女の恥部を視線から守る役目を完全に放棄してしまっていた。
薄ピンクの乳頭も、ぴっちり閉じた縦筋の女陰も純白だった布越しにはっきりと視えてしまい、ヒナソウの目の前で股間の布を押し上げテントを作ってしまった。
こうして頬を赤らめたヒナソウの目線が己の勃起に釘付けになっている状況に少年の理性はプツンと切れ、更衣室に連れ込んで口での処理を頼み込んだのであった。
ちゅぷ、と粘ついた水音を立ててヒナソウの口が肉棒から離れると、唇と鈴口の間に白濁の糸が引いた。
たっぷりと雄欲を吐き出した少年は息を荒げながら天井を仰いでおり、ヒナソウの口内を自らの精子で汚し飲ませた事実に、得も言われぬ感覚が丹田を渦巻いている。
「んく、んむ、くちゅ……ごく、こくん……。はあぁ、濃いのがたくさん出たわね。飲みきらなかと思っちゃったわ……あら? あなたのおちんちん、まだ大きいまま……ぺろっ」
「うひあっ……今、先っぽ舐めたらぁっ……!」
少年の陰茎は射精したばかりだというのにまだ硬さを失いきっていなかった。
しかもヒナソウが精子まみれの亀頭を掃除しようと軽く舐めた途端、再び血走り瞬く間にビキビキと怒張しだした。
精飲させた相手の眼前でビクビクと震えている様は、まるで膣に侵入させろと言葉に出さずに命じているかのよう。
そして肉棒の、少年の心の底の願望を正しく読み取ったヒナソウは股の間から立ち上がると、背後の壁に手を付いて少年に向けて薄い尻を突き出した。
「おちんちん、お口だけじゃ満足出来なくてまた大きくなっちゃったのよね? あのね、ヒナも舐めてたらお腹の奥がムズムズするの……お願ぁい、あなたのおっきいので、ヒナのちっちゃなとこいっぱいにしてぇ……」
女が頬を朱色に染めながら尻を揺すり誘ってくる。
そんな男なら誰しもが垂涎のシチュエーションに興奮しないはずもなく、少年は息を熱くしながらヒナソウの下半身を申し訳程度に守る極小の水着をずり下ろした。
そこで目に飛び込んできたのは、期待通りの産毛すら生えていない縦筋の幼裂。
しかもプールの水とは明らかに異なる水気でしとどに濡れており、思わず触れて左右に拡げれば、小さな淫豆が顔を覗かせ自己主張している。
「ご、ごめんっ、今日はプールで遊びにきたのに……やっぱりヒナちゃんとエッチしたいっ! まんこの奥まで挿れて中に出したいっ! こんなに濡れてるから、もう挿れていいよねっ!」
「うん、来てぇ……遠慮せずにヒナとエッチして、精液好きなだけ出してぇ……」
少年は目の前の丸みのない薄い尻を掴むと、すぐさま湿った割れ目に勃起をあてがった。
カウパーと愛液が触れてくちゅりっと水音が鳴り、まるでいつでも受け入れられると合図を送っているかのよう。
そのまま腰を突き出せば何の抵抗もなく亀頭が媚肉の中に埋まっていき、二人はプールではしゃぐ他の者達の声を気にすることなく今日の性交を始めた。
「ふっ、くぅぅぅんんっ! はあぁ、あんっ、ああぁん! 太いのが、あっ、あんん、ヒナの深いとこぉ、ふあうぅっ、んあんぅ、ズンって、突いてるうぅぅ! んんんぅんっ!」
屹立したペニスを味わう興奮で濡れていた蜜壺は少年を一気に奥まで受け入れていく。
ヒナソウの小さな尻を押し潰すように腰を押し付けると、すぐに亀頭が浅い膣の最奥に届き鈴口と子宮口が接吻を果たす。
無論、性交の快楽を知っている両者がそれで満足できるはずもなく、少年はすぐさまピストンを開始した。
「ああぁ、ふああぅっ、あんっ、あぁんんっ! ゴリゴリされるの、感じすぎちゃうぅっ! んむうぅ、ひゃうんっ、んあんんっ……お、おちんちん、もっとゆっくりぃっ、んああんっ!」
「うっ、あっ、くうぅ、ごめん、無理ぃ! ヒナちゃんのまんこが吸い付いてきて、ううぅ……腰、勝手に動いちゃうんだぁっ!」
パチュパチュと更衣室の中に乾いた音が鳴り響き、幼い身体の細い腰同士がぶつかる。
少年の昂った肉棒がヒナソウの狭裂を拡げながら出入りし、うねうねと蠢く媚肉を膨らんだ亀頭が擦り上げて往き来していく。
硬く反り返ったペニスは絡み付いてくる膣ヒダを掻き分けながら膣奥を攻め立て、未熟な子宮に振動を与え続けた。
「ひあっ、あんんううっ、すぐそこに、みんないるのにっ……あんっ、あっ、あっ、エッチな声、はああんっ、止められないわぁぁっ!」
少年が怒張を押し込む度にヒナソウの口から蕩けた雌声が奏でられ、全身がビクビクと分かりやすく快楽に震えている。
夏の更衣室内で一つになっている二人の身体からは玉のような汗が流れており、膣口から掻き出された雌雄の混ざり汁と共にピストンの衝撃で弾け飛ぶ。
淫らな行為をしたことがバレバレな卑猥な匂いが部屋に満ちていくが、性徴しきった男女のようなすえたものではなく、幼い身体特有のどこか甘さを感じられる香りであった。
「はあぁ、はあっ、んっ、くうう……! ヒナちゃん、好き、好きっ……奥突かれて喘いでるの、可愛いよっ……! もっと、エッチなとこ、ちゅ、ちゅぅ、触らせて……!」
「ひううっ、んんんんううーっ! あっ、んああっ、そ、そんなこと囁きながらぁ、んぃううんんっ……首元、キス、しちゃああっ、はんんぅ、感じ、すぎちゃううっ!」
「ここも触るねっ……あ、コリコリしてる。ちゅう、エッチで興奮してるんだ……やっぱり大好き……ちゅっ、凄く可愛い……! 」
「ふぃぅっ、んむううぁっ、今、乳首ぃ……あっ、あんんっ、触っちゃ、ダメぇぇ! んあんんっ、ヒナ、おかしくなっちゃううう、ふあああっ!」
甘い匂いが醸す雰囲気に飲まれたのか、少年は臆面もなくヒナソウに向けて愛情を言葉にする。
無論それだけでなく、幾度と交わった経験を踏まえて彼女の性感帯も攻め立てていく。
当然抽挿も緩めておらず、幼身の中も外も少年に快感をぶつけられ、気付けば子宮は火照りきって精液を求めて降りてきていた。
止めどなく溢れる愛液で湿潤したヴァギナは締め付けを増していき、ざわめく膣ヒダを掻き擦る肉棒に強く吸い付こうとした。
だが収縮を繰り返し食い締めてくる中であっても、ピストンは決して止まらず、むしろより力強く淫穴を掻き分けながら膨らんだ亀頭で子宮口を突き上げる。
太く硬い雄棒が未発達の膣粘膜を撫でて幼い子宮を押し込む感触に、ヒナソウの腹の奥の雌欲は熱を高める一方であり、背筋を弓なりにしながら絶頂に近付いていった。
「ぐぅっ、まんこがまたキツく……ヒナちゃん、そんなに締め付けられたら、もう射精ちゃうよ……っ!」
「あんっ、あっ、あああっ、ヒナもっ、ヒナももうイくのっ! ふぅんんんっ、おちんちん気持ち良すぎるのぉっ、あんっ、ふあっ、んくううっ……イってぇ、一緒に、イってぇぇ……っ!」
快楽の閾値に至ろうと緊縮し窄んでいる蜜壺の中で、淫肉に捏ねられ、少年もまた達しようとしていた。
濡穴から愛液を掻き出しながら出入りする陰茎はさらに太くなっており、狭まったヴァギナの膣粘膜を亀頭が擦る。
ピストンは膣奥を攻め立てるべくより早く細かな動きに変わり、腰をぶつけて薄い尻肉を叩く乾いた音は、強くなるのに反比例して間隔が短くなっていく。
気付けば、未発達の胸を包みあどけない乳首の感触を楽しんでいた少年の手は離されている。
代わりに幼いながらも宿した雄の本能が種付けから雌を逃さぬよう、腰を振りながらヒナソウを背後から抱き締めて膣内射精を確実なものにしようとしていた。
「あっ、くあああっ! 射精すよっ! 今度はヒナちゃんの中にっ、ちんこ大好きな、まんこの一番奥に……くうっ、精子、出すからねっ!」
「ひあんんっ、ああっ……んああんんっ! 出してっ、ヒナのお腹に、あんっ、あああっ、精液、出してぇぇ! んうううっ、イくっ、イくうううっ!」
少年の独占欲を密着した肌で直に感じ、雄に求められる悦びが胎をどうしようもなく火照らせる。
怒張に拡げられた陰唇もヒクヒクと震えており、ヒナソウの身体は女として未成熟でありながら雌として発情しきっていた。
そんな肉棒に吸い付く雌の昂りに応えるべく、射精欲の限界に至った少年は腰を小さな尻に押し付け、怒張をヒナソウの膣穴に根本まで埋めながら腹の奥の熱塊を解き放った。
子種の濁流が震える陰茎内を駆け登り、ヒナソウの最奥に押し込まれた出口へと向かっていき、瞬く間に怒張の先端に突き上げられた浅膣の最奥へと辿り着いた。
そしてペニスが媚肉の収縮を跳ね除けて大きく脈打つと、子宮口と接吻している鈴口から重い精液が噴火のごとく迸った。
「ふあああっ、精液、お腹にぃぃぃっ! んむうううっ、はああああああーっ!」
少年の濃厚な精子を膣奥に浴び、雄粘液が胎内に流れ込んでくる感触にヒナソウは全身を痙攣させて絶頂した。
ギチギチと締め上げる膣内で肉棒が脈打つ度に白濁液が注がれ、性交以外では決して味わえない極上の雌快楽で全身が満たされていく。
ドクン、ドクンと媚肉を拡げて跳ねる怒張も、膣奥に噴き付けられる精液も、子宮を満たしていく熱も全てはっきりとヒナソウは下腹部で感じていた。
「はぁぁ、はあっ、ヒナちゃん、ヒナちゃんん……っ!」
「ひんんんっ、んふうぁ……精液出しながら、ひゃうんんっ、おちんちん動かしちゃああっ、んんんっ、また、イっ……はあああぅううんっ!」
精子を搾り取ろうと淫穴全体が緊縮し食い締める中で、少年は射精しながらさらに肉棒を押し込み子宮口を捏ね回した。
少しでも多くの子種を目の前の女に注ぎ込もうとする男の本能に突き動かされ、絶頂したばかりの膣奥を亀頭が攻め立て熱塊を吐き出す。
少年の精液を女の一番大事な場所で受け止めているヒナソウは、密着している背中越しに聞こえてくる興奮しきった少年の心音を感じながら、胎が熱くなっていく感触に顔を蕩けさせ痙攣し続けていた。
それからたっぷり時間をかけて子宮に入り切らぬほど射精した後、少年は快感のせいで足から力が抜けて崩れ落ちたヒナソウの狭裂から肉棒を抜き取った。
雄欲を限界以上に受け入れ、ビクビクと甘い痺れに震える小さな尻。
つるんとした股の間ではヒクヒク蠢く縦筋から白濁液が溢れ出し、太ももを伝って床に垂れ落ちていった。
「ひうぅっ……はぁ、んふああ……」
「はあ、はあ、はあ……うわ、エッロ……。……ごくっ、ヒ、ヒナちゃん、もう一回……あと一回だけエッチし……」
「あーっ! ヒナちゃんこんなとこでエッチしてたっ! 男子ズルいわよっ!」
射精欲を満たして冷静さを取り戻した少年が、汗だくになり下半身を汁まみれにしたヒナソウを見下ろしていると、更衣室の扉が勢いよく開かれ甲高い声が響き渡った。
淫靡な匂いが充満した部屋に吹き込む熱いながらも清涼な空気。
その入り口に立っていたのは、自分を神に愛されていると憚らない赤髪の少女であった。
マイクロビキニで限界まで肌を晒していたヒナソウと違い、彼女は胸元から股まで肌を隠す学校指定の水着に身を包んでいた。
だがそれによって水着がぴっちりと張り付くことで腹がぽっこり丸みを帯びた未成熟な体つきが強調されており、露骨に欲情を誘う扇情的な格好とは別方向に男の肉欲を刺激している。
少女は一瞥し既に事後であることを確認すると、精子と愛液にまみれた男性器を露出したままの異性の同級生を気にもとめず、改めて扉を閉めて男子更衣室の中へと入っていく。
だが少年の方は、精液便所にされている花騎士を母に持ち、ヒナソウを除けばクラスで最も可愛いと評判の少女が躊躇いなく近付いてきたことに困惑するしかなかった。
「ちょっ、おま!? ここ男の更衣室……」
「女子は男子の方に入ってもいいの! それより校舎の外でもエッチするなんてズルいわっ! 終業式の日も男子みんなで夕方までヒナちゃんとエッチしてたじゃない!」
「いや、女子だってパジャマパーティーって言ってしょっちゅう一晩中エッチしてたじゃん! 男子もやりたいって言ったらダメって先生に言われたぞ!」
「それ言ったらこの前も別の男子が校庭でエッチしてたでしょ! 男子は色んなシチュやプレイでエッチしてるのに、私達はヒナちゃんの部屋の中だけで我慢してるよっ!」
「我慢って……お前、この前の当番でヒナちゃんと立場逆転拘束プレイして手錠外れなくなって、バイブ挿れたまま用務員さんに助けてもらったじゃん……むしろ俺らより性に自由すぎだろ……」
「ギャーっ!? 何でそれ知ってるの!?」
少年達がやいのやいのと騒ぎ立てているが、要はどちらもヒナソウと性交したいということだ。
イカ腹の中に熱く濃厚な精液の存在を感じながら頭頂から足先に至るまで痺れているヒナソウには決定権などない。
彼らの会話を聞き、まだまだこの愛と欲にまみれた時間は終わらないと察し、下腹部の奥深くがキュンと熱くなった。
「じゃあ妥協して3Pってことで。これならいいわよね。早速始めましょ」
「三人でってことは……じゃあお前とヒナちゃんのまんこ両方に挿れてどっちにも中出ししてもいいの!?」
「ふざけんな魔法でぶっ飛ばすわよ! って、おちんちんもうおっきくなってんの!?」
「いやだって、目の前で女の子が水着脱いでたら誰だって勃起するって……」
これからも続くヒナソウの性教材としての、そして生涯終わることのない反花騎士教徒の肉便器としての第二の人生。
その最初の夏は、こうして騒がしく過ぎていった。
TIPS:
結局その後は妥協案として、少女とヒナソウで裸で抱き合いながら、寝転んだ少年のペニスをイカ腹ズリすることとなりました。
目の前で繰り広げられる女同士で密着し絡み合いながらキスして肉棒を扱く光景を初めて目にし、少年は脳内の新たな扉が開く音を聞きながらその日最も濃く、かつ最も多い射精に至りました。
なお胸元まで届いた精液を互いに舐め取ったことで少女はテンションが上がり、ヒナソウと一緒に少年の肉棒をお掃除フェラし始めました。
美少女に二人がかりで陰茎を舐めてもらったことで少年は再度吐精してヒナソウ達の顔や髪に大量の白濁液が降り注ぎ、精子まみれの少女を怒らせることになりました。
FANBOXで続きを先に読めます。よければご覧ください。
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