※この作品はR-18です。

命育む花の乙女たち   作:桃色レンコン

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原作に存在しないオリジナルキャラ同士の18禁になります。
苦手な方はご注意ください。


とある少女の末路

暗い中を月明りが優しく照らす、一目で女児が使っていると察せられるとある家の一室。

その部屋の壁際に置かれた小さなベッドの上、大きく広げられた股の間で幼い膣口の中へ肉棒が飲み込まれていく。

ペニスを怒張させた養父がミニカトレアを押さえ付け、彼女の未熟な肉壺の中へと侵入しているのだ。

 

「んんんー! はあぁっ、んむううっ……おじさんのおちんちん、はっ、んくぁううぅ、太いぃ……っ! んひあああっ、エッチな声、勝手に出ちゃううぅっ!」

 

「んぐっ、もう、一番奥まで届いたっ……でも、まだ入るだろっ! 根本まで、挿れるからなっ!」

 

「ふぅああっ、はぁっ、んあああっ! 奥ぅ、当たってるううぅっ……ひあううっ、お、押されてるうぅ! んはあっ、おまんこ、奥、奥ううぅっ、んむんんんんーっ!」

 

大人のイチモツにヴァギナを掻き分けられ腰をガクガクと震わせているミニカトレアの下腹部の奥で、子宮口と亀頭が触れ合った。

だが怒張した肉棒はまだ入りきっておらず、養父はさらに浅膣の中へと押し込んでいく。

逃がさぬよう細い足をがっちりと掴み、狭い雌穴を広げながら未発達の子宮をペニスで押し上げる。

やがて剛直は根本まで全てが幼い膣道の内へ収められ、養父の成人らしいがっちりとした腰と、ミニカトレアのつるつるの股が密着した。

 

「ほら、自分で見ろっ……お前のまんこに、何が挿ってるのか言ってみろ……!」

 

「ふああ、ひうあああ……おちんちん、んううう、おじさんのおちんちん……私のおまんこに、奥まで挿ってるぅ……。ふんあああ、ディルドと、全然違ううぅぅ……」

 

「よく言えたな、偉いぞ。じゃあ動くからな……んくあああ、この締め付け、たまらん……!」

 

「んむうぇああ、ひあっ、んんんんうう! 動いてるうぅ……太いのが、お腹の中、ひあっ、あああ、ゴシゴシしてるわあぁぁ……っ!」

 

狭い稚膣を無理矢理掻き分けながら巨根の肉棒が往き来する。

浅い蜜壺は少し腰を引けばすぐに抜けそうになり、逆に前に出せばいとも容易く子宮口を押し込む。

奥から溢れ出る愛液で濡れそぼっているとはいえ、まだ七歳の女児の膣穴はあまりにも小さい。

だが養父は手加減することはなく、普段精液便所にされている女性達にするのと同じようにミニカトレアを犯した。

 

「んああっ、あんっ、ふいあうううっ……深いとこ、届いてるうぅ……! ああ、はああんっ、あんんんっ、おまんこが、おじさんの形に変わっちゃうのぉ……ふああっ、そこ、そこ好きぃぃっ!」

 

だがミニカトレアの表情には悲壮感など欠片もなく、むしろ幼女にあるまじき雌顔を晒している。

子宮を突き上げられ、腰を打ち付けられる衝撃にその矮躯は激しく揺れ、子供用のベッドがギシギシと大きな音を立てて軋んでいた。

それでも、ミニカトレアはイカ腹を見せつけるように弓なりに反りながら喘ぎ、縦筋の秘裂でしっかりとペニスを咥え込んだ。

 

「お、おじさぁんっ、あっ、あぁ、もっと、もっとゆっくりいぃっ……んあんんんんんうーっ! グリグリだめえぇ、ふいうああっ、ふはあああっ!」

 

「明日から精液便所になるくせにっ、生意気言うなっ! おらっ、母親みたいに、ちんこ咥えるしか能がない子に、ぐっ、育てたわけじゃないんだぞっ! 謝れっ!」

 

「あんっ、あんんっ、ごめんなさいっ、ごめんなさいいぃ! でも、んふううっ、ひゃうんっ、おじさんのおちんちん、気持ち良いのぉっ……あっ、あっ、あっ、無理矢理エッチされてぇ、んひあうんんっ、お腹、キュンキュン止まらないわぁっ!」

 

その言葉の通り、ミニカトレアの肉壺はペニスとの粘膜接触に悦びながら媚肉をうねらせていた。

ただでさえ狭い膣が収縮して食い締めるように怒張を包み、未熟な肉ヒダをわななかせる。

 

膣口を出入りしている陰茎は膣道を湿潤させる愛液でぐっしょりと濡れており、ミニカトレアの小さく薄い尻は結合部から掻き出された汁が溢れ落ちてびしょびしょに濡れている。

まだ母になる準備が始まっていない子宮に至っては、亀頭で入り口を叩かれる振動に悶えよがり、雌の熱で発情し火照り狂っていた。

 

「ふひううっ、ああんっ、んむううっ! おちんちん、膨らんでるぅ、あんっ、あんっ、おまんこ、拡がっちゃうううっ! ああっ、ふいうああっ、子宮、硬いのがゴツンゴツンって、突いてるぅ! んあんっ、あああっ、押し込まれてるううっ!」

 

「くああっ、また締め付けが強くっ……おい、射精すからなっ! お前の肉便器まんこの、中に……精子出してやるっ! ありがたく、子宮で飲めよっ!」

 

「あっ、あああ、ひあうううっ、んんんんぅ!」

 

ギアが上がったかのように養父の腰の前後運動が早まり、パンパンパンっと乾いた音が部屋に響き渡る。

ただでさえ大きかった肉棒が膣内でさらに充血し、硬く反り返りながら昂った淫肉掻き回すせいで、もはやミニカトレアは喘ぐ以外のことが出来ない。

養父も眼下で足を震わせる女児の胎に子種をぶちまけることに集中しており、一心不乱に浅壺内でピストンを続けた。

 

「ぐっ……おら、中出しで、イけっ……!」

 

「おじさんっ、おじさぁぁぁんっ! ふあああっ……んはあああああああああんっ!」

 

脈動していた肉棒が根本まで押し込まれた次の瞬間、血の繋がらない父娘は下半身で繋がりながら同時に絶頂に至った。

緊縮した狭い膣の中で剛直が跳ね、充血し膨らんだ亀頭を押し付けている最奥でビュルビュルと精液が迸る。

義娘の小さな肉壺が痙攣しながら一生懸命締め付けて搾ろうとする様に養父は応え、大量の熱塊を降りてきた子宮口を突き込みながら直接浴びせていく。

血走ったペニスが脈打つ度に熱く、濃厚な白濁液が、震えるミニカトレアのイカ腹の中に流し込まれていき、未成熟な七歳児の子宮を大人の精子で満たしていった。

 

「はああっ、ふはあぁぁ……っ! おじさんのミルク、子宮に入ってきてるわぁ……。ひうっ、んむあぅぅ……おまんこに射精されるの、ひあ、気持ち良すぎるうぅ……♪」

 

絶頂の痺れが背筋を走り顔を蕩けさせているミニカトレアの瞳には何も映っていない。

胎に精子を注がれる雌の悦びで頭の中を満たされている彼女の視界は真っ白になっており、蜜壺を埋める養父の肉棒の震えと熱、そして膣奥に叩き付けられ子宮を重くしていく精液の感触以外の全てが世界から消え去っていた。

 

「はぁ、はぁ……ふんっ!」

 

「んひうっ、んふあああっ!」

 

「なにっ、イきっばなしになってんだ! 肉便器らしくっ、ちんこに奉仕しろっ! おらっ!」

 

「ま、待って、んあんんっ! 今、イっ、イってぇ、ふああ、私、イってるのぉ、ひゃんぅっ! ミルク出しながら、んむううっ、おまんこ、奥突いちゃああ、ふいあああっ!」

 

だが、養父はミニカトレアが甘い余韻に浸ることを許さなかった。

まだ勃起している射精中のペニスでピストンを再開し、膣内に精子を撒き散らし擦り込みながら膣粘膜を掻く。

ヒクつく膣口からは雌雄の混ざり汁が掻き出され、愛液で汚れたシーツを上書きしていった。

 

絶頂したばかりで敏感なままのミニカトレアにとってそれはあまりにも強い刺激。

全身を痙攣させ、特に養父に掴まれている短い足と腰を打ち付けられている薄尻はガクガクと快楽に乱れきった有り様である。

 

「今夜は、俺が満足するまでっ、ふっ、お前のイカ腹に、中出しするからなっ! 精液便所らしくっ、まんこで、最後の親孝行しろよっ! おらどうだっ、大人のちんこの感触はっ!」

 

「んあんっ、んひあぅっ、あんっ、んあああっ! 壊れちゃううっ! ふああっ、んあっ、んぐううっ……子宮ぅ、おまんこもぉ、あっ、あああっ、気持ち良すきて……私、んんんんっ、おかしくなっちゃうううっ!」

 

「とっくに、壊れてんだろ! この、肉便器ロリ! おらもっと啼けっ!」

 

「ふぃぅぅ、んひぁ、ふおおおぅ!」

 

ほんの数時間前まで談笑していた大人にこれだけ乱暴にされ、激しく犯されようとも、むしろミニカトレアの快感は増すばかりであった。

養父の言う通り彼女は反花騎士教徒、否、人としてとっくに壊れており、心も身体も被虐性癖に染まりきった生粋の肉便器と化していた。

 

「んあああっ、イくうぅ、イっくうううう……っ!」

 

既に満杯の子宮にさらに精子を注ぎ込まれ、ミニカトレアは仰け反りながら再び嬌声を上げた。

 

 

 

翌朝。

まだ空気が温まりきっていない中、前日まで父と娘が二人で暮らしていた、そして今日から男の一人暮らしになる家の扉が開き、数人の人影が外に出てきた。

 

「ご足労いただきありがとうございました」

 

「いえいえ、では確かに引き取らせていただきました。おい、とっとと歩け」

 

「うっ……」

 

頭を下げるこの家の家主と、それに応える客人の男。

そして男が手に握られた鎖を引っ張ると、鎖に繋がれた全裸の女児の口から苦しげな声が漏れた。

異様な光景であったが、これは前日から取り決められていたこと。

この男はミニカトレアの住む家を訪れ、自ら肉便器に堕ちた彼女を予定通り早朝に引き取りに来たのだ。

 

「しっかし……昨晩はお楽しみのようでしたな!」

 

「はい。恥ずかしながら、こいつのぷにまんが気持ち良すぎてついつい時間を忘れて……」

 

「分かります、よーく分かります! ロリの身体って何でああも使い心地が良いのか! 時間を忘れてつい中出ししすぎてしまいますね!」

 

大人達が談笑する横では、結局朝まで養父と性交していたミニカトレアは全身を精液まみれにしていた。

下着すら身に着けることを許されず屋外に出された彼女は身体中に養父の雄汁がこびりつき、ぴっちり閉じた縦筋の幼裂からは未だに精液が垂れて太ももを伝う。

特にカトレア譲りの燃えるような赤い髪の毛はあちこちに精子が絡みついており、赤と白濁の対比が穢された姿を強調している。

 

だが、それ以上に目を引くのが手と首元だ。

ミニカトレアの手首には枷が嵌められており、さながら囚人のよう。

さらに前日から首に着けていた力を封じる首輪には鎖が繋がれており、先ほど男が引っ張ったのがこれであった。

 

どれ一つとっても僅か七歳の女児に行う仕打ちではないが、ミニカトレアに対してはその全てが正当化される。

何故なら彼女は自ら署名した奴隷契約によってあらゆる人権を放棄していた。

すなわち、ミニカトレアは人ではなく物。

そしてこれから調教を施され、人間牧場で飼われる肉便器になるのだ。

 

「それではよろしくお願いします」

 

「はい。さあ行くぞ! ガキだからって容赦しないからな。ひひっ……あのカトレアの娘の身体、全身隅々までたっぷりと可愛がってやるぜ」

 

「あ、おじさんっ、今までありが……」

 

ミニカトレアは最後に養父へ感謝の言葉を告げようとした。

だが、そこにはバタンッと扉が閉まる音が響くだけであり、養父の姿は既に無かった。

彼にとってもうミニカトレアは娘ではない。

いつか気が向いたら人間牧場で孕ませるために犯す精液便所でしかなかった。

 

「あっ……」

 

「止まるなっ、さっさと調教所に向かうぞ! そこが今日からお前の家だ! お前を調教するために何人もザーメン溜めて待ってるんだからなっ!」

 

「うぐっ!」

 

それからミニカトレアは一糸纏わぬ姿を多くの人々に見られながら調教所へと向かっていった。

顔見知りの者達の好奇の目線が刺さり、特に男達の目には未発達の身体を舐め回す下賤な欲望が多分に含まれていた。

彼女を見る者の中には先日まで共に机を並べて学んでいた友人達もおり、晒し者以外の何者でもない。

 

「あっ、ああぁ……」

 

だが、それがミニカトレアの暗い欲望を満たし下腹部を熱くしていた。

真っ当な人間扱いされぬ、家畜未満の存在への仕打ち。

 

「う、うふ……これが、ママやヒナちゃんが向けられていた目線なのね……うふふふ……」

 

一歩進み調教所に近付くにつれて自分が真に肉便器に堕ちていくのを感じ、歩きながら幼裂をジュンッと密かに濡らしていった。

 

 

 

それから先の彼女の生活は、さほど語ることはない。

誘拐されてきた女達と同じように薬物漬けにされ、毎日陵辱が繰り返される白濁と嬌声にまみれた日々だからだ。

 

「くああっ、たまんねぇなぁ! カトレアの娘のロリまんこ、最高すぎだろ! 学校辞めてくれてありがとなっ!」

 

「いいぞ、カリ裏までちゃんと舐めろよ。ちんぽに奉仕するのがお前の生まれてきた意味なんだからな」

 

「ふううっ、んむぅ、ぐぽぉ、んあ、じゅぶ、ふああああ……っ!」

 

今日も強力な媚薬を打たれ、無理矢理感度を上げた状態で何人もの男達に犯されていた。

加えてミニカトレアの場合は幼いため、妊娠出来る状態まで子宮を成長させるために排卵誘発剤やホルモンといった様々な薬を日に何度も摂取させられている。

 

今ミニカトレアの調教を行っているのは、元担任の教師と、いつも買い物をしていた店の主人だ。

四つん這いにさせられ後ろから怒張を突き込まれ、子宮に響く振動に喘ぎながら口いっぱいに生臭い肉棒を咥えていた。

媚薬で昂った幼身はペニスを上と下の両方の口で美味そうに味わっており、さながら手慣れた娼婦のようであった。

 

「くそうっ、まだまんこ掻き回してーのにっ! 射精するからなっ! 零すなよっ!」

 

「ううっ、こっちもだ! 俺のザーメン、ちゃんと飲めよっ!」

 

「んむうううっ、ふいぅ、んぐうぅ、ふひぅ……んんっ、んむぅんんんんんーっ!」

 

肉壺を掻く教師は小さな尻を掴み腰を密着させ、口淫させている店主は頭を押さえ付けて亀頭を舌に擦り付ける。

そして口と膣いっぱいに精液が吐き出され、ミニカトレアも快楽の閾値に達した。

子宮が昨日とは異なる精子で白濁に染め上げられ、口の中が子種の味と臭い、そして粘つきで満たされていく。

 

「んふぃぅ……んく、ごくん……じゅる、ごきゅ……」

 

「ふぅ……あーあー、こんなにまんこから零しやがって。こりゃお仕置きだなぁ?」

 

「ったく、精子飲みきれてねーぞ。ほらちゃんとベッドに零した分も舐め取れ」

 

「ふあぁ、は、はいぃ……ぺろ、ぺろ……」

 

子宮口に亀頭を押し付けられて膣内射精されつつ、さらに口から抜き取られたペニスを頭に向けられて精子を髪にかけられながら、シーツに舌を這わせ精液を掬い取っている姿はまるで犬のよう。

ミニカトレアは精液便所の異名に恥じぬ肉奴隷っぷりがしっかりと身についていた。

 

「はー、出した出した。そういえばお前、自分から肉便器志望したんだったな」

 

「あー、そういえばそんな話ありましたな。おい、それ本当なのか」

 

「はいぃ……私、自分でおじさ……教徒様にお願いして、肉便器になりましたぁ……」

 

「マジかぁ。あんなに成績良かったのにバッカだなぁ。まあこうしてお前のぷにまんに中出し出来てるから、お前のバカっぷりに感謝だけどな」

 

「まあまあ先生、こういうのは本人の志望が一番ですよ。な? こうやって毎日ちんぽ咥えてる今が幸せなんだよなぁ?」

 

男達の心底見下した言葉が投げかけられた。

己の被虐欲求に従うまま、約束された未来を捨ててカトレアやヒナソウと同じ肉便器に堕ちたミニカトレア。

他の者達にも幾度も聞かれた質問に答えるべく、顔を上げて精子まみれの口から正直な想いを紡いだ。

 

「うふふ……はい、とっても幸せです。こんなに幸せなんだから、やっぱり私は神に愛されてるわ……♪」

 

その恍惚とした表情は子供とは思えぬ艶めかしさであり、母親の男を悦ばせる天性の淫気をしっかりと受け継いでいた。




TIPS:
性教材の役目を終えたヒナソウは人間牧場送りになりましたが、彼女と心を通わせた生徒達の懸命な嘆願により、生徒専用肉便器になりました。
ヒナソウが一人目の赤ちゃんを産むまでは生徒達のみが性交を許されています。

そうして日課となった数人の生徒との性交を終えたある日、ヒナソウの牢屋の前を裸のミニカトレアが通りました。
大好きなヒナソウを見つけた彼女は嬉しそうに話しかけ、自分も肉便器になり今日から人間牧場に収容されることを伝えました。
彼女のお腹は少し張っており、薬物の影響でこの歳で赤ちゃんを妊娠していました。
誰の子か分からない赤ちゃんがいるお腹を嬉しそうに撫でるミニカトレアの姿にヒナソウは戦慄しましたが、同時に自分にとってはまだ遠い未来の話だと安堵してその日は眠りにつきました。
翌日、生徒達が喜々としてミニカトレアに使われた薬と同じ物を持ってくるとも知らずに。

FANBOXで未投稿の話を先に読めます。よければご覧ください。
https://momoirorenkon.fanbox.cc/(外部リンク)

古代花騎士マジ厄介……せや!捕まえて幼虫産ませる母胎にしたろ!

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