※この作品はR-18です。

命育む花の乙女たち   作:桃色レンコン

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今章はハーメルンで投稿されている某I氏の原案となっております。
この場をお借りして、Xで呟かれたネタの使用を快く許可してくださったことを感謝申し上げます。


BSS編
ぼくとイソギクねーちゃん


ぼくはブロッサムヒルの城下町に住んでいる子供。

毎朝学校に行くときに、女王様が住んでるウチの何百倍もでっかいお城や、そのお城よりももっと背が高い世界花を見ながら通ってるんだ。

お城にはいくつも騎士団がいるから街にはそこで働いてる花騎士もたくさんいて、たまたま見かけたぼくと同い年くらいの女の子やずっと年下の子が花騎士なんてこともしょっちゅうある。

男のぼくでも持てないような重そうな武器をちっちゃな娘が背中に担いで買い物してるのをよく見かけるよ。

あ、ちなみに新聞でよく見る有名な花騎士とか貴族の偉い花騎士、あと他の国から来た花騎士とも話をしたことだってあるんだ!

羨ましいでしょー!

 

そんなぼくの家族を紹介するね。

まずはお父さん。

ぼくのお父さんはお城で働いていて、実は騎士団で仕事をしているんだ!

つまりお父さんは花騎士と一緒に害虫と戦ってる騎士団長なんだと思っていたら、この前聞いたら後方支援?って仕事で団長じゃないらしいよ。

騎士団で花騎士と団長以外の仕事って何があるんだろう?

よく仕事でお城に泊ってるから凄く忙しいみたい。

 

次はお母さん。

お母さんは専業主婦だけど、昔はお城で衛兵さんをしていてそこでお父さんと結婚したんだって。

結婚前からの友達にもう引退したけど昔は花騎士だったって人達が何人もいて、お母さんに会いによくウチに遊びに来るんだ。

その人達は子供も連れてくるからお母さん達が喋ってる間は一緒に遊んでてぼく達も友達になったよ。

でも女の子が多くてオモチャや遊びの好みがちょっと合わないんだよなー。

あとお母さんの友達もそうだけどまだ子供なのにウチのお母さんよりもおっぱいが大きい子が結構いて、晩ご飯の時にそれを言ったら頭を叩かれた。

 

最後に兄ちゃん。

背が凄く高くて、お母さんよりも高いしテーブルに乗らずにそのままジャンプしても天井に手が付くんだ。

しかも足も凄く速い。

あとぼくとは結構歳が離れてて、去年から士官学校に通ってて将来は騎士団長になるんだって。

兄ちゃんすげー!

だから普段は学校の寮で暮らしてて週末くらいしか家に帰って来ないからたまにしか遊ばないんだよねー。

あ、でも帰ってきたらよくお菓子を買ってくれるから嫌いじゃないよ!

あとちんこがデッカくて、この前一緒にお風呂に入ったらお父さんみたいにちんこが毛でボーボーだった。

 

あとはペットに大型犬を飼ってるよ。

元々花騎士のお供にするために育てられてたらしいんだけど、その人が花騎士を辞めることになったからお父さんが引き取ってきたんだ。

ウチに来たばかりの頃はボクよりちっちゃかったのに、今じゃ後ろ足で立ったらぼくと同じくらい大きいんだよ。

力も強いから散歩が凄く大変!

でもとっても頭が良くて、教えたことはすぐに覚えるし今じゃ朝に新聞を取りに行くのもこいつの仕事なんだ。

それと毛で隠れてるけどちんこも金玉もデカい。

たぶん兄ちゃんのちんこよりもデカいけど、定規使ってないから実際はどっちの方がデカいのかは分からない。

 

お父さんとお母さんと兄ちゃんとぼく、それとペット。

それがぼくの家族!

街の外に行ったときは害虫が怖いけど、たくさんの花騎士が守ってくれているから街の中は平和そのもの。

害虫に親戚が殺されたって人の話は学校でもよく聞くけど、花騎士のおかげでウチは誰もそういう被害に遭っていない。

それで学校に行って、友達と遊んで、家に帰ったら家族皆で晩御飯を食べて寝る。

 

そんな毎日を送っていたある日、ウチの隣にイソギクねーちゃんが引っ越してきた。

 

 

 

イソギクねーちゃんと初めて会ったのは引っ越しの挨拶でウチに来た時だった。

背はぼくと同じくらいだけど、ちょっと前にロータスレイクの騎士団からお城の騎士団に移ってきた花騎士だって言ってた。

お父さんともお城で知り合ったらしくて、家を探している時にウチの隣が空いている事を教えてもらってここに決めたからお礼を言いに来たらしい。

ぼくよりちょっと年上なだけなのにもう働いてて、しかも他の国で一人暮らしするなんてぼくには想像も出来なくて初めて聞いた時には凄すぎてビックリしちゃった。

 

それと……イソギクねーちゃんはおっぱいが凄くデカい。

クラスの同級生やウチに遊びにくる女の子の友達よりもデカいし、大人のお母さん達よりもずっとデカい。

イソギクねーちゃんが歩いているとボインボインっておっぱいが揺れるし、ウチに挨拶に来た時も頷くたびにユサユサしてて目が離せなかった。

しかもに凄く可愛くて、学校でもイソギクねーちゃんくらい可愛い女子やおっぱい大きい女子は学校にも一人もいない。

 

兄ちゃんが前に女の子の泣きぼくろは可愛いって言っててその時はよく分からなかったけど、イソギクねーちゃんにも泣きぼくろがあって兄ちゃんが言ってたことがようやく分かるようになった。

 

 

 

そんなイソギクねーちゃんがこれからは隣に住むと知って、その日の夜はドキドキしっぱなしだった。

おまけにベッドの中であのデッカいおっぱいを思い出したらちんこがむずむずするし全然眠くならなかった。

仕方ないから水を飲もうと思って起き上がったら、窓の外から昨日までは無かったぼんやりとした明かりが見えたんだ。

正体はイソギクねーちゃんが住み始めた隣の家の明かりで、カーテンを閉めていたけどちょっと透けて明かりが漏れていた。

 

それを見ていたら気付いちゃったんだ。

少し透けてるカーテンの向こうにイソギクねーちゃんがいて、シルエットが見えている事に!

イソギクねーちゃんは着替えているみたいで、シルエットたけでも服を脱いでいるのが分かった。

ブラジャーを外したら服を着てても揺れていたあのおっぱいがさらにブルンブルンって跳ねてて、そのままパンツまで脱ぎ始めた。

あのカーテンの反対側に、全部丸見えの裸のイソギクねーちゃんがいるんだって考えると目が離せなくて、着替え終わって明かりが消えるまで一歩も動かずに見続けちゃった。

もう水を飲もうとしていたことなんて完全に忘れてそのままベッドに戻って、イソギクねーちゃんの着替えをずっと思い返していた。

気付いたらちんこが固くなってて、眠れるまでずっと固いままだった。

 

 

 

それから毎朝、ぼくが学校に行く時間とイソギクねーちゃんが仕事に行く時間がほぼ同じだから挨拶をするようになったんだ。

次第に慣れたけど、イソギクねーちゃんが引っ越してきた次の日はやっと治まったドキドキがまた始まっちゃったから、一日中それでずっと授業が頭に入らなかった。

 

イソギクねーちゃんはお城で働いてる花騎士だから朝以外でも会うことがあって、街でばったり出くわしたら笑いながら手を振ってくれるし、害虫退治に騎士団が出発する時にもたくさんの花騎士に混じっているのを見かけることもある。

その時はいつもの優しくて可愛い顔と違ってデッカい斧を担いでキリってしてて、やっぱりイソギクねーちゃんも害虫と戦って平和を守る正義の花騎士の一人なんだなーってちょっと遠くに感じちゃうんだ。

でも戦いが終わって騎士団がお城に戻っていく時におかえりって声をかけたら、泥だらけだったり服が破れていてもニッコリ笑ってただいまって言ってくれるんだ!

そうなるとぼくの心臓がドキドキ鳴って止まらなくなって、何度でもその時の顔を思い返しちゃう。

 

そのことを兄ちゃんに話してみたら、笑いながら頑張れよって頭を撫でてエッチな本をくれた。

何を頑張ればいいのか分からなかったけど、エッチな本にはサクラやモモといった色んな花騎士がおっぱいを出したり裸になってる絵が描いてあって、イソギクねーちゃんの絵もあってその日は晩ごはんの時間以外は寝るまでずっとその絵を眺めてた。

でも別の日にイソギクねーちゃんがカーテンの向こうで着替えをしてるのを見たら、絵の方がおっぱいはちっちゃかった。

 

 

 

イソギクねーちゃんが隣の家で暮らすようになってしばらく経って、ぼくはイソギクねーちゃんが好きなんだってようやく分かった。

初めて会った時からドキドキして好きになっていたから、これが一目ぼれってやつなんだ。

お母さんも礼儀正しいってイソギクねーちゃんのことを気に入ってて、よくウチに呼んだりお裾分けしてるから話す機会がたくさん出来て嬉しい。

勉強を教えてくれることもあって、イソギクねーちゃんが近くにいるとちょっとミルクみたいな甘い香りがするんだ。

おまけにノートを指差すときに本人も気付かず腕や肩にしょっちゅうおっぱいをグニグニ当ててくるから、匂いと柔らかさで全然頭に入ってこなくて困っちゃうよ。

 

この前なんて学校の授業で近くの川に泳ぎに行ったら、害虫退治帰りの騎士団もその川で休んでいてその中にイソギクねーちゃんもいたんだ。

しかもイソギクねーちゃんは下着姿で泳いでいて、あのデッカいおっぱいがほとんど見えちゃってた!

確かに泳ぐのが大好きだって前から言ってたけど、まさか害虫と戦った後でも泳ぐくらい好きだとは思ってもみなかった。

でも実際に楽しそうに泳いでいるのを見ると、服やカーテン越しにしか見た事がなかったイソギクねーちゃんのおっぱいが凄く柔らかそうってことしか頭に入ってこなかった。

あとちんこがおっきくなってるのがバレないように隠すのが大変だったよ。

やっぱりイソギクねーちゃんはとってもエッチだ。

 

当然男子はみーんなイソギクねーちゃんを見ちゃってて、それに怒った女子達が付き合ってるって噂の男子達を草むらに連れて行っちゃった。

時々パンパンって叩く音がして、連れて行かれた男子達は授業の終わりに帰ってきたらフラフラだった。

反対に女子はすっごくニコニコしてたから怖かった。

 

 

 

それから別の日に、イソギクねーちゃんが休みの日に二人で泳ぎに行こうって誘ったんだ。

泳ぐのが大好きなんだし絶対にOKを貰えると思って家の前でイソギクねーちゃんを呼んだら、二階の窓から顔を出してきた。

でもその日はいつもと違っていて、髪も下ろしていたしちょっと顔が赤かった。

 

「あ、お、おはようございます……はぁ、はぁ、んっ……お、泳ぎ……ですか?」

 

なんだか声も普段と違っていて、夜中にトイレに行く時にたまに出くわすお母さんの声に似てた。

でもお母さんと違ってイソギクねーちゃんのその声は聞いているとちんこがムズムズしてくるから不思議だ。

そこでぼくはようやく気付いちゃったんだ……イソギクねーちゃんが上着を着ていないことに!

肩を出してて、しかも紐が無いからブラジャーも着けてない!

おまけにちょっと身体を動かす度にあのデッカいおっぱいの谷間がチラチラ見えてる!

もしかしてお風呂から出たばっかりなのかなって、壁の向こうにはパンツも履いてないイソギクねーちゃんの裸があるのをちょっとだけ期待して聞いてみたら、なんと本当にお風呂あがりだったんだ!

 

「ふっ、んん……そ、そうなんですよっ! ちょ、ちょっと昨夜から風邪っぽくて……んっ、んふぅぅんっ! ダ、ダメですっ、今挿れたらバレちゃっ……はっ、はぁ、はぁんんっ……しょ、しょれでぇ、寝汗を流して、ふああんっ、また寝ようかなと……っ!」

 

イソギクねーちゃんはなんだか苦しそうで、それでもぼくに丁寧に説明してくれた。

じゃあ早く着なきゃ風邪が悪化しちゃうし、泳ぎに行くなんて絶対に無理だ。

 

「は、はい……んふっ、んん……ま、また今度、イっちゃ……ふはっ、い、行きましょうね……っ! ふんんっ、奥ぅっ……お、送ってあげられなくて、んんん……ごめんなさいぃ……っ!」

 

こうしている間にもイソギクねーちゃんは調子が悪くなったみたいだった。

息は荒いし言葉は途切れ途切れだし、よく見たら少し顔が赤くなってる。

おまけに身体もユラユラしてて、おっぱいもタプタプ揺れて凄くエッチだ。

ずっと見ていたいけど、風邪を引いてるのにここで話し続けていたらイソギクねーちゃんに嫌われちゃう。

しょうがないから誘うのを諦めるしかなかった。

 

「で、では……んふうぅっ……激しっ……音、聞こえ、ちゃいますぅっ……は、激しい流れには、近付いちゃ……んんっ、んあんんっ……も、もう、窓、あっ、し、閉めますね……っ!」

 

そう言うとイソギクねーちゃんは窓を閉めて、すぐに部屋の奥に引っ込んでいっちゃった。

今日は本当に様子がおかしかった。

やっぱり花騎士でも人間だから風邪を引くと調子が変になっちゃうんだな。

でもぼくのことを気にかけてくれてまた今度遊びに行く約束をしてくれたのは嬉しかった!

 

その日はしょうがないから友達を誘ってみんなで川に遊びに行った。

それからしばらくしてまたお休みのイソギクねーちゃんを誘いに行ったら、今度はうっきうきでOKしてくれてすぐに出かける準備をしてくれた。

川に着いたら二人とも草むらに隠れて着替えをしたんだけど、もちろん壁なんてないから服を脱ぐ音が全部聞こえてくるんだ。

いつも部屋からカーテン越しに覗いてたイソギクねーちゃんの着替えがこんな近くでって考えたら心臓がバクバクいっててバレないか不安だった。

そうして着替えを終えて草むらから出たら、イソギクねーちゃんの水着は凄くエッチで歩く度にバルンバルンっておっぱいが弾んでて、固くなったちんこを隠すためにすぐに川に入ったら怒られちゃった。

でも一緒に遊ぶのは凄く楽しくて、これまでの人生で最高の一日だった。

 

 

 

でもイソギクねーちゃんと話が出来る毎日はそんなに長くは続かなかった。

イソギクねーちゃんの転勤が決まって、また引っ越すことになったんだ。

しかもお父さんは単身赴任で遠くに、兄ちゃんも卒業が近付いてきて休みも士官学校の寮から帰ってこなくなった。おまけにペットの犬もお供になるために預けられることになって、ぼくの周りは一気にガラッと変わることになった。

 

イソギクねーちゃんの引っ越しはウチも手伝ってあげることになって、毎日イソギクねーちゃんの家に入れるのはちょっと嬉しかった。

でも最後の日に空っぽの部屋を見たら、ここからいなくなるってようやく実感が湧いて寂しくなった。

寂しいって伝えて泣きそうになっていたらイソギクねーちゃんが抱きしめてくれて、ずっと見ていたおっぱいに初めて顔を埋めて触ることが出来た。

でも嬉しさよりも寂しさの方が強くて、エッチな感触と匂いが目の前にあってもちんこが固くならなかった。

 

 

 

それから一年くらい経ってお母さんとの二人暮らしにもとっくの昔に慣れた頃、イソギクねーちゃんから一通の封筒が届いた。

軽さと音から、中には手紙が入っているのがすぐに分かった。

お母さんも気に入っていたし本当は二人で一緒に中身を確認したほうが良いんだろうけど、せめて手紙だけでもイソギクねーちゃんのことを独り占めしたくて何食わぬ顔で黙って部屋に持って帰ってしまった。

 

枕の下に隠してた毎晩見てるガビガビになった花騎士のエロ本達を別の場所にしっかりと隠しなおして、この部屋にぼくとイソギクねーちゃんで二人きりなっている妄想をしながら封筒を開けた。

そこには予想通り手紙が入っていて、イソギクねーちゃんらしい読みやすいけど丸っこい字が書いてあった。

それを読もうとすると、もう一枚入っていることに気付いた。

写真だった。

最近ベルガモットバレーの天才が作ったっていう、絵よりももっと綺麗に風景を残せる写真がイソギクねーちゃんを送ってきたんだ。

社会科見学で騎士団に行ったとき以来久しぶりに見た本物の写真にワクワクして手紙を後回しにして手に取ると、それを目にした瞬間頭の中で何かが、たぶん脳が壊れた感覚がして頭がまっさらになった。

 

そこにはイソギクねーちゃんがいて、椅子に座って微笑んでいた。

そしてその腕の中には……なんとなく知っている面影が見える赤ちゃんが抱かれていた。




TIPS:
お父さん:騎士団上層部に所属しており実は結構高給取り。機密が多いので仕事内容はあまり家族にも言えない。出張も多く近々単身赴任する予定。39歳

お母さん:Cカップ。加護は無いが騎士学校卒の元衛兵なので花騎士の同級生が多い。花騎士は巨乳爆乳揃いなので相対的に貧乳扱い。就職してすぐにお父さんに食べられてお兄ちゃんを産んだので、友達によく子育てアドバイスをしている。33歳

兄ちゃん:実はかなりの秀才で士官学校入学生代表かつ同期最年少。飛び級卒業もほぼ確実視されている有望株の騎士団長候補。趣味は花騎士の(ナマモノ)エロ同人集め。どちらかというとお母さん似。1な…18歳以上

イッヌ:花騎士の元で訓練していた元お供なので加護の影響で同族よりも知能が上がっている。お父さんは散歩時間が長いから好き。お母さんはご飯くれるから好きだし一番服従している。兄ちゃんは全力でかけっこしてくれるから一番好き。“ぼく”は守護らねば……。さ…18歳以上

ぼく:学校内外に関わらず女友達が多く年々増えているが特に自覚は無い。将来は18禁学園ハーレムものの主人公の素質アリ。どちらかというとお父さん似。きゅ…18歳以上

イソギク:おっぱいが凄くデカい。転属してすぐに宿舎の改修工事が始まってしまい、家を借りようにも土地勘が無いため団長に紹介をお願いした。団長も伝手が無かったので上層部のお父さんにお願いした結果、“ぼく”の隣家に引っ越してきた。1い…18歳以上

FANBOXで続きを先に読めます。よければご覧ください。
https://momoirorenkon.fanbox.cc/(外部リンク)

ハナモモ可愛い……しゅき……

  • 団長とおにロリイチャラブしてほしい……
  • ショタとインピオイチャラブしてほしい……
  • ビオラと3Pしてほしい……
  • モモ姉さまと3Pしてほしい……
  • 蟲の卵を産み付けられて胎内孵化してほしい
  • 害虫精子で受精して幼虫を妊娠してほしい
  • 悪人に捕まって公開陵辱されてほしい
  • 獣姦和姦して動物の赤ちゃん妊娠してほしい
  • 獣姦陵辱されて変態達の前で公開出産ショー
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