※この作品はR-18です。

命育む花の乙女たち   作:桃色レンコン

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Q.なんで兄ちゃん父ちゃんの話はノーマルでこの話にはトゥルーって冠しているの?
A.この話が『イソギクが“ぼく”の家の隣に引っ越してきた世界』の正史だから。


トゥルールート:イソギクと年下の恋人

窓から顔を出していたイソギクの姿が見えなくなり、少年はすぐさま背を向けて歩き出した。

だらしないニヤけ顔を彼女にバレるわけにはいかないからだ。

背が低く少年と同程度しかない小柄なイソギクが窓を閉めようと腕を伸ばした一瞬、彼の目には彼女の豊満な乳房の頂で薄いピンク色が確かに映った。

 

あれは憧れのお姉さんの乳輪に違いない、いや、もしかしたら乳首まで見えていたかもしれない。

まだどの男も見たことのないはずのイソギクの女の象徴を自分が初めて目にしたと確信し、少年は瞬きにも満たない短い時間を脳に焼き付けて反芻しながら早足に離れていく。

遊びに誘うという当初の目的は失敗に終わったが、未だ母親以外の裸の女体に触れたことのない少年は、お釣りどころか倍になって返ってきた多幸感に浸りながらその日一日を過ごした。

 

 

 

一方、少年を見送ることもせずそそくさと姿を消したイソギクは……。

 

「ふぃあううっ! はぁぅ、んあんっ、あんっ、んふあうううんっ!」

 

ベッドには戻っておらず、その場で膝をつき悦びを隠さぬ啼き声を上げていた。

下着一つすら身に着けぬ生まれたままの姿で床に四つん這いになっている姿はまるで獣であり、快楽に上気した雌顔には理性よりも本能が表に出ているのが窺える。

 

「はひううっ、んあああっ、はあぁっ、おちんちん、中、ゴシゴシ擦ってますぅ……! ふぃううっ、あんっ、あぁん、んむううぅっ、エッチな音、出ちゃっ、ふぃああぁ……っ!」

 

熱い吐息を出しながら紡いでいる言葉の通り、彼女の小柄な身体には実は最初から部屋にいた異性がマウンティングして肉棒を挿入していた。

腰を振る度に充血しガチガチに硬くなったペニスがあどけない秘裂を出入りし、浅く狭い膣を掻き回しながら子宮を突き上げる。

敏感な媚粘膜を張り出したカリ首で擦られ、亀頭を子宮口に押し込まれながら擦りつけられる雌快楽にイソギクは四肢をガクガクと震わせ、膣奥からとめどなく溢れ出てきた愛液で床を濡らしていった。

今この部屋には腰と腰がぶつかる音と掻き出された女蜜が飛び散る水音、そして下半身で一つになっている雌雄の喘ぎと荒れた呼吸音が響き渡っていた。

 

「ふあっ、はあぁっ、んんんううぅっ! 奥ぅ、そんなガチガチの太いので、ひううぅっ……ズンズン、突いたらぁっ! あっ、あああっ、わたし、気持ち良すぎてぇ、あんっ、あんんんっ、おかしく、なっちゃいますうぅっ!」

 

下腹部の中を往き来する肉棒との粘膜接触が生み出す快感が背筋を伝って駆け登り、子宮を揺さぶるピストンの甘い振動が脳天まで響く。

厚みのあるむっちりとした尻肉と太ももを波打たせる力強い抽挿の衝撃を余すことなく受け止めるあどけない肢体は、イソギクを背中から抱きかかえる雄の動きに合わせて前後に揺れ動いている。

当然、彼女の代名詞とも言うべき爆乳とまで称される豊満な胸もブルンブルンと大きく弾み、彼女が膣奥を男根に小突かれる度に嬌声を上げる雌であることをこれでもかと示していた。

 

そんな彼女達の性交も終わりに近付いてきた。

発情して降りてきた子宮を突き上げる陰茎の根本が膨らみ、貫かれているイソギクがどう藻掻いても決して肉壺から抜けないようになった。

もうすぐ胎に向けて子種が放たれるが始まる予兆であり、小刻みに打ち付けられる腰と膣内でさらに太く反り返った肉棒がそれを証明している。

 

「ひふううっ、ふぅ、はあああっ! おちんちんっ、おっきくうぅっ……はひああ、あっ、ふああっ、グリグリ、しちゃあぁ、んむううっ、精子、欲しくなっちゃいましゅううっ!」

 

毛むくじゃらの前足に背中を押さえ付けられているイソギクは、全身を駆け巡る抽挿の快感にとうとう四つん這いの姿勢すら維持出来なくなった。

身体を支えていた腕から力が抜け、上半身が倒れ込み大きく揺れていた豊乳と頭が床につく。

だがいきり立ったペニスを打ち付けられている下半身はかろうじて震える足が膝立ちで支えており、雄相手に屈服し震える尻を突き出しているような形になっていた。

 

「あああっ、んああっ、くださいぃ……あなたの精子ぃ、んんんっ、ふはあぁっ、一番奥に注いで、ふいううっ、イかせてくだしゃいぃ……っ!」

 

自重と床に挟まれて潰れた柔胸の形をぐにぐにと歪ませながら、イソギクは己に覆い被さり肉壺を拡げている雄に媚びて膣内射精を懇願する。

その姿は雄に上下関係を教え込まれた雌そのもの。

もはや花騎士、否、人の矜持を捨て去り下半身の本能に従う獣の有り様であった。

 

そしてついに、待望していたイソギクの雌欲が満たされる時がきた。

未熟なヴァギナを掻き回す剛直がビクンと跳ね、過熱した精巣から出口を求める白濁液が勢い良く肉茎内を登っていく。

膣肉に締め付けられ昂り続けていた雄欲が限界に至り、ついに射精が始まるのだ。

 

イソギクの小さな身体を逃さぬよう押さえ付け交わっていた雄は背中から前足を離し、脈打つ陰茎を縦筋の秘裂に収めたまま後ろを向いた。

大胆な体勢の変更であったが、根本で膨らんだ亀頭球によって怒張が抜けることはなく、雄は尻を押し付けて結合部を密着させた。

亀頭が子宮口にめりこみ、子種を欲して火照った胎ごと押し込まれる。

その間も血走ったイチモツは膣壁を押しのけながら脈動し、鈴口目がけて駆け上がってくる熱塊を運んでいく。

 

「ひあああっ、イくっ! イきますうううっ! 動物とのエッチでイっちゃいますううっ! んあぁっ、イっくうううううううっ!」

 

イソギクが絶頂し肉壺を緊縮させるのと同時に、浅い膣奥に届くペニスの先端から濃厚な獣精子が迸った。

ビュルルッ、ビュルルッと肉棒が震える度に白濁液が子宮口に浴びせられ、そのまま下腹部のさらに奥深くまで流し込まれていく。

少女の未成熟な子宮は雄汁を悦びながら受け入れ、獣臭い精液で徐々に満たされていった。

 

「はっ……ふあぁ……おちんちん、ビクンビクンって動いて、はあぁぁ……犬の精子、お腹に入ってきてましゅぅ……。んひぁっ、ひうぅっ……もう、わたしのアソコ……ふあ、あなたの……犬のおちんちんの形に、んふぃぅ……なっちゃいましたぁ……♪」

 

雄の性欲の熱さをはっきりと感じる悦びに雌顔で蕩けながら、獣らしい力強い射精に全身を痙攣させる。

イソギクの秘穴に肉棒をねじ込み子種を注ぎ込んでいるのは、少し歳の離れた青年でも、親子ほど歳の離れた壮年の男性でも、ましてや幼い彼女よりもさらに年下の少年でもない。

 

この淫臭立ち込める部屋の床で彼女と淫靡に耽っている異性とは、人間ではなく犬であった。

イソギクが何かと世話になっている隣家でペットとして飼われている雄の大型犬。

小柄なイソギクとほぼ同程度の体躯を誇る毛に覆われた獣が彼女の膣内で陰茎を震わせ、雌の快楽に痺れる下腹部の奥へと人外の精子を流し込んでいた。

 

 

 

 

 

 

一目惚れであった。

イソギクが引っ越しの挨拶に隣家を訪れたあの日、小さな身体でたわわに実った巨峰を弾ませるお姉さんを前にして緊張している少年の隣で、ペットの雄犬は一目見て彼女を己の番にすると心に決めた。

 

この雄犬は元は花騎士のオトモであり、害虫ひしめく戦場を駆け回るべく子犬の頃から訓練を受けていた。

だが以前の主人が諸々の事情で世話が出来なくなり泣く泣く手放し、それを不憫に思った騎士団上層部で勤務する隣家の父親が引き取ったのだ。

こうして彼は家族の一員となり、少し刺激に欠けるが平和な毎日を送っている。

 

そんな経歴を持つが故に、花騎士の元主人を通じて子犬時代から加護の影響を受けており、他の犬と比べて知能が格段に上昇していた。

それは性癖にも及んでおり、雌犬のみならず人間の美少女相手にも性的興奮を覚えるほどだ。

そんな彼にとってイソギクは性癖のド真ん中を打ち抜き、寝ても覚めても陰茎を苛立たせる存在であった。

幸いにも高い知能が理性を働かせたことで、人目を憚らず肉棒をイキり勃たせて彼女に交尾をねだる醜態を晒すのはなかった。

だがイソギクへ種付けする機会は常に探っており、ついにその日が訪れた。

 

「今日はお隣さんみんな用事でいないから、帰ってくるまでわたしのおウチにいましょうね」

 

ある日、隣家の家族が全員丸一日不在になり、たまたま非番で出掛ける用事も無かったイソギクが預かることとなった。

家には雄犬とイソギクの二人きり。

千載一遇のチャンスであり、これを逃せば次の機会がいつになるか分からない。

確実にイソギクと種を越えた肉体関係になるべく、慎重に事を運ぶ必要があると雄犬は考えた。

 

「ふぅ、さっぱりし……きゃあぁっ!?」

 

犬しかいないからと油断して風呂上がりに上気した裸で歩き回っていたイソギクを見た瞬間、発情した雄は下手な考えの全てを捨てて押し倒した。

この孕ませてくれと言わんばかりに実りきった豊満な肢体を見て策を練り隙をうかがう方がむしろ失礼。

雄らしく下半身の導きに従って押し倒して交尾し、怒張した肉棒によって自分が誰の雌なのか子宮に教え込むことを雄犬は選んだ。

 

「ま、待って、遊ぶのは着替えてから……ひうっ!? う、嘘、これ、おちんちんっ……ダ、ダメっ、そこに挿れちゃ……ふぃうぅっ、んふぅんんんん……っ! ふあ、んぃううん、い、犬のおちんちん、んはぁうう……アソコに、入っちゃってるぅ……」

 

この日、イソギクは想像すらしたことがなかった動物との交尾の快楽を、身を以て知ることとなった。

少女と犬の獣姦は隣家の住人が帰ってくる直前まで続き、子宮の中が犬の精子で満たされ膣口から溢れ出てもなお注ぎ込まれた。

 

「はひぁ……ふひぁっ……んあぁ……。お腹、犬の精子で……ふあ、いっぱいですぅ……。んぃう、アソコ……犬のおちんちんの形に、ひうっ……なっちゃいましたぁ……」

 

雄犬が満足し交尾が終わる頃には、イソギクは全身を犬の精液まみれにして秘裂からゴポリと大量に白濁液を零していた。

あどけない女体はすっかり犬との交尾の快楽に染められ、最後の方では獣肉棒をピストンされながら自ら腰を振っていたほどだ。

 

こうしてイソギクは雌として雄犬の虜になり、人間でありながら犬相手に股を開き艷声で啼かされる関係になった。

一人と一匹は隣家の目を掻い潜り交尾出来る機会こそ少なかったものの、ひとたびチャンスが訪れれば貪るように異種の性器との交わりに耽るようになっていった。

彼と彼女の関係を端的に表せば、“番”以上に相応しい言葉は無いであろう。

 

 

 

 

 

 

そして現在。

非番のイソギクは隣家の次男である少年の誘いを断り、朝早くからこっそりと訪れた彼の飼い犬と交尾して膣内射精されていた。

ビュービューッと鈴口から勢い良く噴き出た犬の精子を胎に流し込まれ、彼女に淡い恋心を抱く少年には決して見られてはいけないような淫らな雌顔で絶頂している。

 

「ふうぅ、んふううぅ……っ! お腹ぁ……ドロドロ精液で熱いです……。はあ、はあぁ、わたしの中で、犬の精子が泳いでるの……ふくぅんん、感じちゃいます……」

 

全員を甘い痺れで震わせているイソギクが、腹の奥へ子種を注いでもらうために突き出した尻を揺らしていると、放精の勢いの弱まりと共に肉壺に栓をしていた亀頭球が縮み始めた。

雄犬の射精が終わり、異種の性器で一つになっていた獣と少女が分かたれる時が来たのだ。

 

「ふんぅぁぅぅ……中っ、ふああ、敏感なとこ、擦れぇ……ああぁ、んむううう……っ!」

 

ニチャリッ、と粘ついた水音を立て、子種を吐き出し尽くして萎えた雄犬の肉棒が秘裂から抜き取られた。

結合を解かれた幼い縦筋の陰唇はクリトリスを勃たせてヒクヒクとわななき、子宮に入りきらなかった犬の白濁液を垂らしながら媚肉が蠢く膣口を晒している。

とても動物と交合した人間の女とは思えぬ艷姿であり、いかにイソギクがこの雄犬のペニスに慣れ親しみ躾けられているのかがよく伝わってきた。

 

「はっ、はあぁ、ふうぅ……す、少し、休憩させて……くださいぃ……」

 

少しして僅かに息が整ったイソギクは、未だに力が戻らぬ手足を動かしのそのそとベッドに向かっていった。

これから再び雄犬と獣姦すること自体は拒絶していない。

だがせめて絶頂の余韻から抜け出し体力を取り戻そうと、ベッドに寝転び豊満な乳房を呼吸に合わせて上下させた。

 

だがその意図を知ってか知らずか、雄犬は仰向けになったイソギクの胸元へ飛び込み前足で腕を押さえつけた。

その理由はもちろん、雌を種付けから逃さぬためだ。

 

「へぁあっ!? ま、待ってくださいっ……エッチはもう少ししてからぁ……んふはあううんっ! おちんちんっ、もうこんなに硬く、おっきくうう……んんん、んむあぁ、一気に、ひあ、奥までぇ……っ!」

 

射精したばかりにも関わらず、無防備なイソギクの恥態を見た雄犬の精力は瞬く間に回復して陰茎を屹立させた。

彼はすぐさま剛直を少女のトロトロの蜜壺へ挿入し、再び子種を注ぐべく腰を動かす。

 

「あんっ、んああっ、んんんんーっ! ち、力強くて、あぁんっ、す、素敵ですぅ……♪ ふあんっ、んぅうんっ、あぁっ……犬おちんちんで、いっぱい、あんっ、ゴシゴシしてくださいぃ……っ!」

 

その日も雄犬とイソギクは日が暮れるまで交尾し、胎を満たしてもなお獣精子を流し込まれ続けた。

イソギクは絶頂の疲労で風呂に入る気力すら無く、全身から精液の生臭さを漂わせながら夢の世界へ旅立つはめに。

そして翌朝、再び訪れた雄犬にざらついた舌を口にねじ込まれて犬の唾液を味わいながら目を覚まし、この日最初の膣内射精は風呂場で行われることとなった。

 

 

 

 

 

 

しばらくしてイソギクは再び転属することとなり、借りていた家を引き払い遠く離れた街に降り立った。

 

「ここが新しく住む街ですか……でも、わたし“達”ならきっと上手くやっていけますね!」

 

故郷のロータスレイクからブロッサムヒルへ来たときは一人であった。

だが今回の転属は、イソギクの隣には愛おしいパートナーがいた。

隣家で飼われていた雄犬だ。

元オトモであった彼は、転属が決まったイソギクの熱心な要望と、元々は新たな主人となる花騎士が見つからなかったが故に騎士団上層部で働く父親が引き取ったという事情があったため、イソギクのオトモとして共に新天地に向かうこととなった。

 

「まずは駐屯地に顔を出してから新しい家に行って、荷解きを終えたら……うふふ。わたし達、今日から毎日心置きなくエッチが出来ますね♪」

 

イソギクはあどけない顔に雌の色気を醸しながら隣を歩く雄に語りかけ、犬も今晩に期待して返事代わりに元気に吠えた。

 

ちなみに、この駐屯地への転属をイソギクは二つ返事で了解している。

というのも、この街はとある共通点を持つ花騎士達にとって有名であった。

以前の勤務地でイソギクが動物と肉体関係を持っていることを感じ取った同僚の花騎士————当然、彼女もオトモと肉体関係を持っている————は、イソギクを獣姦の同志と認定してこの街のとある秘密を教えた。

それ故に、何も知らない団長が申し訳なさそうに早すぎる転勤先としてこの街の名前を出したことで快諾したのだ。

 

「あ、この公園を通り抜ければ騎士団までショートカット出来そう。こっちから行きましょ……きゃんっ! も、もう……まだ日が高いですし、お外でエッチなんてダメですよ?」

 

新しい街での生活に期待を寄せていたイソギクであったが、雄犬はそんなことどうでもいいと言わんばかりにすがりつきいつものように勃起した肉棒を足に擦りつけた。

幸いにも広い公園には人はまばらにしかおらず、イソギクと犬のただならぬ関係を察した者は誰もいなかった。

おあつらえ向きに茂みもあり、人目を気にする彼女のために雄犬はそこで交尾をしようとスカートを引っ張る。

 

「しょ、しょうがないですね……おちんちんおっきくしたまま騎士団に行ったら大変ですから……い、一回だけですよ? それに服に精子が着いたらマズいですから、ちゃんと全部中に出してくださいね?」

 

少女は雄犬と共に茂みに消え、少しの衣擦れの音の後にくぐもった声と乾いた音を響かせた。

その後、予定を大幅に遅れて騎士団に辿り着き新たな上司となる騎士団長に挨拶をしたが、幸い道に迷ったと説明し納得してもらったことで事なきを得た。




TIPS:
騎士団長や殆どの花騎士達は気付きませんでしたが、一部の者は犬の精液で子宮をたぷたぷにして登庁してきたイソギクが“同志”であることを瞬時に察していました。
そしてイソギクが時折精子が垂れてこないか心配している様子を見て興奮した彼女達のオトモは、今晩は夜通し交尾して主人が意識を失うまで中出しでイかせまくろうと決心していました。

FANBOXで続きを先に読めます。よければご覧ください。
https://momoirorenkon.fanbox.cc/(外部リンク)

ハナモモ可愛い……しゅき……

  • 団長とおにロリイチャラブしてほしい……
  • ショタとインピオイチャラブしてほしい……
  • ビオラと3Pしてほしい……
  • モモ姉さまと3Pしてほしい……
  • 蟲の卵を産み付けられて胎内孵化してほしい
  • 害虫精子で受精して幼虫を妊娠してほしい
  • 悪人に捕まって公開陵辱されてほしい
  • 獣姦和姦して動物の赤ちゃん妊娠してほしい
  • 獣姦陵辱されて変態達の前で公開出産ショー
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