※この作品はR-18です。

命育む花の乙女たち   作:桃色レンコン

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アネモネで楽しい種付け準備

アネモネを除く性奴隷にされた花騎士全員が収監され、四方から響く喘ぎに新たな嬌声が増えていった。

これから名も知らぬ男の種で母にされる彼女達の啼き声を耳にしながら一行はアネモネを引き連れ人間牧場の廊下を進むと、しばらくしてとある牢屋の前でようやく立ち止まった。

ガチャガチャと厳重にかけられた鍵を弄っている鉄扉の隙間からは若い女の喘ぎ声が漏れ、扉の向こう側では今まさに子を成すための男女の交わりが行われていた。

 

「ふうぅっ、んふ、ふはうう……っ」

 

アネモネはボールギャクのせいで閉じられない口から涎と共に荒げた息を漏らしてその様子を目にしているが、頬を朱に染め、内股でもじとじとするだけで実際は何か観察しているわけでもない。

絶頂してさほど経っていない調教済みの身体は下腹部からの疼きが治まらず、雄を求める火照りのせいで思考が纏まらないのだ。

もし手枷をされていなければ、彼女は男達の目線も気にせず自らの手で己を慰めていたであろう。

 

「よし開いたぞ。今日からここがお前の部屋だ。これからしっかりとまんこで奉仕しろよ」

 

扉が開かれ牢屋の中へ引き入れられると、意外なことに中は日の差す明るい清潔感が保たれた小部屋であった。

だがそこに立ち込める香りは精液と愛液の入り混じった淫臭であり、足を踏み入れた瞬間アネモネの膣をじゅんっと湿潤させた。

そして何より、四隅の支柱から枷が伸びた二つのベッドが狭い面積の大部分を占め、ここが種付けのために用意された部屋であることを強調している。

 

「あんっ、ああっ、はああんんっ! おちんちんもっと突いてぇっ! んあああんっ!」

 

脳天を揺さぶる濃密な精子臭に思わずクラクラと惚けていたアネモネであったが、先客の嬌声を耳にしてハッと意識を取り戻した。

視線を向けると並べられたベッドの片方で裸の男女が肌を重ねており、部屋の入り口からは寝転んだ若い女の股の泥濘で巨根が激しく出入りしているのがはっきりと見える。

むっちりと肉付き良い太ももが眩しい足は大きく広げられているが、調教中に時折見せつけられた無理矢理挿入され犯されていた花騎士達と違い、ペニスを受け入れるために自ら開いているようにアネモネには感じられた。

 

「ひゃあぁっ、んあんっ、ああぁんっ! 乳首気持ちいぃーっ! あああんっ、ふああ、いっぱい吸って、ミルク飲んでぇ! んんんっ、あんっ、あんっ、おまんこも、あぁんっ、全部、掻き回してぇっ、ひゃんんっ、んうううっ!」

 

(えっ……? そ、そんな……まさか……!)

 

アネモネは驚愕に目を見開いた。

自分達が入室したことにも気付かず交合に耽っている男女を、否、より正確に言えば、組み敷かれ怒張を突き込まれながらも雌の悦びによがる女の姿を改めて見る。

燃えるような赤い髪に、男の幅広の身体に覆い被さられながらもなおタプタプと弾んでいるのがはみ出て見える豊満な巨峰。

スラリとしていながら程良く肉が付いた手足は如何なる表彰の舞台でも晴れ着を着こなし、同時に女の肉体美を引き立てて男の性欲を唆り、女の羨望を沸き起こす。

 

信じたくなかった疑念は、信じざるを得ない確信に変わった。

情事に浸り淫らな音色を奏でているとはいえ、アネモネは彼女の声を何度も耳にしており聞き間違える事などあるはずもない。

 

(嘘……本当に、カ、カトレアさん!? まさか、こんなところで彼女も性奴隷にされていたなんて……!)

 

「んぁっ、あぁんっ、はぅぅんっ! 私のおまんこ、あぁんっ、また貴方の赤ちゃん、産みたがってるのぉ! あんっ、ああ、ふああぅ、全部、あんっ、私の身体全部、んんっ、んふあんんっ、味わってぇぇ……っ!」

 

アネモネに先んじてこの種付け部屋でよがる女の正体。

それは行方不明になって久しい、ウィンターローズを代表する強大な力を持つ有名花騎士のカトレアであった。

 

 

 

約一年前、カトレアは反花騎士教徒の卑劣な罠に嵌り、この地図にも載っていない廃村に作られた彼らのアジトへと連れ去られた。

過酷な環境に鍛え抜かれた花騎士を多く擁するウィンターローズにおいても他の追随を許さぬ強大な魔力と加護をその身に宿し、何より絶世の美貌と抜群のスタイルを誇る天から二物も三物も与えられた存在。

それはカトレアが女であるが故に、優秀な次世代の教徒や高値が付く性奴隷を産む優秀な“胎”であることを意味していた。

 

花騎士を家畜扱いすることに良心が一切痛まぬ彼らは当然の如く苛烈な媚薬投入と快楽調教でカトレアの正気を失わせ、一人の男を彼女専属の種付け役あてがった。

食事と睡眠以外の全ての時間を性交と膣内射精に充て、健康な若い女であるカトレアは当たり前の結果として妊娠し、少し前に女児を出産した。

彼女の子供はまだ赤ん坊だが、既に数年後に某国の小児性愛者貴族へ出荷する高額の売却契約が結ばれており、より多くの“商品”を産ませるために種付けが再開されているのだ。

 

 

 

アネモネに知人の情事、しかも女が陵辱される様子を見る趣味は無かったが、それでもカトレアと男の熱い抱擁から目が離せなくなっていた。

男は母乳が滲み出る乳首にしゃぶりつき一心不乱に腰を振って膣口で巨根を出し入れしているが、犯されているはずのカトレアは膣奥を小突かれる悦びによがるだけで嫌がるそぶりは一切感じられない。

 

「あなたの太いのぉ、あんっ、あんっ、お腹の中で膨らんでるの、ふああっ、分かるわぁ! このまま射精してぇ! んんぅっ、一緒にイって、はぁんんっ、熱いおちんちんミルク、おまんこの奥に注いでぇ……っ!」

 

性交はすでに終盤に差し掛かっているようであり、激しく打ち付けられる腰によってたわわな豊乳がバルンバルンと大きく揺れる。

シーツに広がった燃えるような長い赤髪が乱れるのも気にせずカトレアは快楽に酔いしれ、己の雌身を乱暴に貪る男の背中に腕を回して子種を受け止める準備を整えた。

 

そのまま男の腰が震えて肉棒を根本まで押し込むのと、同性のアネモネですら艶めかしく感じる花騎士が仰け反るのはほぼ同時であった。

 

「ふああああっ、んああっ、イくぅ、イくイくイくううううぅっ! ふあああ、んあああああああああああっ!」

 

それは絶頂に他ならず、甘い痺れに痙攣した足先と、股に密着させた男の腰が震えている様子が、彼反り返った巨根からカトレアの子宮に精子が注ぎ込まれているのを傍から見ても容易に理解出来る。

絶頂の艷声で啼きながら女にとって最も大事な場所で子種を受け止める悦びに浸る彼女の姿に、全身に媚薬が巡っているアネモネは目線を釘付けにしていた。

 

「ふあ、んあああんん♪ 私の子宮、あん、貴方のミルクでいっぱいになってるわ……。んうぅ、お腹の奥で、おちんちんドクドクって、射精して、はあぁ、とっても素敵よぉ……」

 

本人も気付かぬ内に下腹部の奥深くが火照って吐息は熱を帯び、あの剛直を咥え込んでいるカトレアと自分を脳内で重ねてしまう。

雄らしい大きな身体に組み敷かれて肉壺の形が変わってしまうほど怒張に掻き回され、あれほど激しく攻め立てられれば子宮口は解れて容易く精を受け入れてしまうであろう。

そこへガチガチの巨根を突き込まれ、脈動と共に胎を熱い精液で満たされてこれまで味わったことの無い深い絶頂へと堕ちていく……。

 

そんないやらしい妄想の世界に沈んでいたが、肩を叩かれたことで唐突に現実に引き戻された。

己は淫乱な女だと主張するような桃色の思考を振り払おうとアネモネが慌てて振り返ると、ここまで連れてきた教徒の男がまるで全てお見通しと言わんばかりにニヤニヤと笑みを浮かべて話しかけてきた。

 

「なあ見ろよアネモネ。あのカトレアが、あんなぶっといちんこに中出しされてされるがままにイかさてるぞ。あの有り様じゃまた受精して孕むまでそう時間はかからないぜ」

 

「……っ!」

 

孕む。

その言葉を聞き、火照りに伴う疼きを覚えたままの下腹部とは裏腹に、脳天からサァーッと熱が引いていくのをアネモネは感じた。

カルト教団の一員が自分達花騎士相手の性交を男女の愛を確かめる睦み事などと考えているわけがない。

彼らは己の下半身の欲望を一方的に満たすために女陰を暴き、肉奴隷にされた女が名も知らぬ相手の子を妊娠するまで終わりなく辱めを続けるだろう。

 

「何でこの部屋に入れられたかくらい、媚薬でバカになってる頭でも分かるだろ? あいつの精力が絶倫すぎてカトレア一人の相手だと勿体ねーんだよ。だからお前は、これからカトレアと同じ男に孕まされるんだ」

 

そしてその性奴隷には、望まぬ懐妊で腹を膨らませる女の中には当然アネモネも含まれている。

ヒクヒクと戦慄きながら子宮に入りきらなかった白濁液を溢しているカトレアの膣口を見れば、意志など関係なく彼女の胎が孕みたがっているのが同じ女だからこそ察せてしまう。

何より、調教によって開発されたせいで発情しっぱなしの自分の子を宿す場所も同じ状態になっていることも、女の本能で理解出来てしまった。

 

「じゃ、そろそろ交尾の準備すっか!」

 

「ふあっ、~~~っ!?」

 

脳内で絶望を、下腹部で期待しているアネモネの身体に教徒の手が伸び、その瑞々しい肢体の性感帯を無遠慮にまさぐった。

片手は形の良い乳房を鷲掴みにして潰すように乳首を摘まみ上げ、もう片方に至ってはぐっしょりと濡れた蜜壺の中へ指を滑り込ませて調教の過程で把握していた彼女のGスポットを掻くように撫でた。

すっかり肉便器として順応してなまりきってしまった身体は教徒の動きに全く反応できず、アネモネは突如襲い掛かってきた暴力的な雌快楽を何の身構えも無く浴びることとなった。

 

「ひふぁ、んふぃうううううーっ!」

 

ボールギャグを嵌めた口から絶叫にも似た嬌声を上げ、僅かな愛撫のみでアネモネは仰け反りながら果てた。

潮を吹き、太ももを淫蜜でビショビショにしながら全身をガクガクと震わせ、目を見開きながらも強烈な快感に埋め尽くされた思考のせいで瞳は何も映していない。

 

誰が見ても分かるほどの絶頂で彼女は足に力が入らなくなり、自力で立つことも出来なくなった。

だが教徒が掌で雌身の柔らかさを堪能しながら支えているせいで床に崩れ落ちることも出来ず、雌悦が抜けるまで大人しく待つことも許されない。

 

「所詮媚薬でこんなクソ雑魚になる雌のくせに、あれだけ大げさに囃されてたとか笑えるな。よし、今のうちにこいつに拘束するぞ!」

 

そんな全身を駆け巡る甘い痺れに痙攣しているアネモネを教徒は抱え上げると、膣内射精されているカトレアの横に置かれた空きベッドへその身体を寝かせた。

勿論彼女の身を慮ってのことではない。

シーツに身を預けたアネモネは移動中に着けられていた手枷を外されたが、すぐさまベッドの四隅から伸びた枷が改めてスラリと伸びた四肢に嵌められていく。

無論彼女も必死に抗おうとはしていたが、絶頂の余韻が残る身体でまともな抵抗など不可能。

 

アネモネが弱々しく藻掻くシーツの衣擦れ音を掻き消すようにガチャリ、ガチャリと自由を奪う鎖と枷の音が鳴り響く。そして最後に残された利き腕から四度目の、無情な金属音が部屋に響き、瞬く間にアネモネは手足を鎖に繋がれ一糸纏わぬ姿のまま拘束してしまった。

 

「んーっ! ふぉ、んううっ、んんんーっ!」

 

「はぁ、はぁんんぅ……え? え、はっ? え、ア、アネモネ? 何で貴女がここに!? というか、あんた達いつ入ってきたのよっ!」

 

「はははっ! カトレアお前今更俺達に気付いたのかよ! どんだけちんこに夢中になってんだ!」

 

ここに来てようやく、あまりにも今更ながらカトレアはこの種付け部屋が二人きりではなくなっていたことに気付いた。

それほどまで己を抱き潰す男との情事に夢中になっており、注ぎ込まれる精液で満たされていく胎に悦んでいたのだ。

 

「あー……その子宮とまんこで思考してる状態じゃ話聞いてなかったな? 今日からそいつにはアネモネにも種付けさせて孕ませるから。お前ら今から竿姉妹な」

 

「ふいううっ! んんんーっ、んんんうう!」

 

「は、はあ!? ふざけないでよっ、この人と赤ちゃん作るのは私だけ……もがっ! んぐううっ、ふあ、んむあううーっ!」

 

「はいはい中出し済みの肉便器は黙ってろ」

 

教徒の一方的な宣言にアネモネは涙目で拒絶しカトレアは憤慨したが、それを見越していたためカトレアの口にもボールギャグが着けられ、抗議の言葉は何の意味も持たぬくぐもった鳴き声に成り下がった。

同時に無抵抗どころか妊娠に積極的だったからされていなかった拘束が為され、アネモネと同様に四肢がベッドに繋がれた。

 

「んんんぅ、ほえ、はうひあはいぃっ! んいぃ、んあんんんーっ!」

 

「んんん、ううう、はんううう……っ!」

 

「ウケる。どっちも何言ってんのか分かんねーよ。ほらお前も出したならカトレアから離れろ! 次に挿れるのはこっちのまんこだぞ!」

 

「ううううーっ!」

 

「ひやぁ、ふあああっ、ひゃえへえぇ……!」

 

教徒達がカトレアと繋がっている男を引き剥がし肉壺からペニスを引き抜くと、栓を失った膣口からは子宮に入り切らなかった大量の白濁液がゴポリと溢れ出て肉厚の丸尻を垂れ落ちていく。

だがそれだけ射精したにも関わらず、男の巨根は未だにガチガチに反り返り凶悪な勃起を維持していた。

 

そのまま教徒達に連れられ男がベッドを移動すると、何かの薬物の影響だろうか、若く艶やかな女体を見て血走っている目に理性が宿っていないのがアネモネにも理解出来た。

だが天井を仰ぐほど怒張している極太の剛直が理性が有無など些細な問題だと物語っており、これから彼女が犯される未来に変わりないことを示している。

 

そんな時、アネモネのボールギャグが突如外され、数時間ぶりに口が言葉を発する機能を取り戻した。

 

「ほら外してやったぜ。これからこいつのちんこに中出しされるんだからよ、カトレアの分まで思う存分啼き声上げろ」

 

「ぷはぁっ! いやっ、犯さないで! 妊娠なんてヤダよっ! 許してっ!」

 

「んんんんううううう! んあっ、はめははいいいいっ!」

 

「うるせーぞ! おいカトレアのまんこにバイブぶちこんどけ! 一番ぶっとい振動最強のやつな! あと媚薬も原液で注射してまたイき狂わせてやれ!」

 

「ひっ!? ひ、ひやぁ……ふひぅうううっ! んあああっ、ふあ、はひぅああああんっ!」

 

「カ、カトレアさんっ!」

 

抗議を続けていたカトレアであったが反花騎士教徒達の反感を買っただけに終わり、ベッドに拘束されている彼女は目隠しを着けられて怪しげな色の薬物を注射されてしまった。

そして未だにヒクついている精子まみれの秘穴に巨根のバイブを深々と挿入され、振動の開始と共によがりながら嬌声を上げるだけの存在に成り果ててしまった。

 

その辱めの様子にアネモネも声をかけるが、突如として何かが腰を掴んできたことで強制的にそちらに意識を向かされた。

 

「きゃんっ! ひぃ、や、やだっ! やめてっ!」

 

カトレアから引き離されアネモネのベッドへ連れてこられていた男が押さえていた周りの教徒から解き放たれ、アネモネを犯そうと股ぐらに入ってきたのだ。

挿入から逃がすまいと女性らしく丸みを帯びた腰を掴み、興奮で息を荒げながら長大な肉槍を雌の割れ目へと向ける。

 

既に秘裂は湿潤して蜜壺の名に相応しく泥濘しており、カウパー滴る陰茎と愛液を垂らす膣口でお揃いだ。

下半身の準備の整った男女の結合を妨げるものなど何もなく、男は充血でパンパンに腫れた亀頭を雌穴の入口へ擦り付けくちゅくちゅと粘音を立てる。

 

「待ってっ、そんなの大きすぎるよっ! んああ、硬いのが、当たってるうう……っ!」

 

「じゃ、俺らは他の肉便器どもとヤってくるぜ! 明日また見に来るからそれまで楽しめ!」

 

「お願い、止めてっ! やだっ、ひあ、今こんなの入れたら、私、おかしくなっちゃうっ!」

 

「ああ、そうそう。そいつ、特製精力剤の影響で休みなしで丸一日ヤり続けられるから。それぐらい経ったらまた来るぜ」

 

「う、嘘……待ってっ、そんなの、本当に妊娠しちゃうよ!」

 

必死の言葉も虚しく、他の教徒達は部屋から出ていき分厚い鉄扉に外側から鍵をかけた。

これでこの部屋にいるのはアネモネと、媚薬で過敏になった膣内で蠢くバイブによって絶頂し仰け反っているカトレア、そしてペニスをカトレアの愛液と自身の精子でべっとりと汚した男の三人だけだ。

 

そしてアネモネの膣口に狙いを定めた男は亀頭を押し付けると、腰を前に突き出して熱い怒張で濡れそぼった陰唇を拡げていく。

昂った女陰は拒絶どころか大喜びで男根を受け入れようと媚肉をうねらせ、女の最も大事な場所へ誘おうと膣ヒダを蠢かせる。

 

「んあああっ、ダメ、ダメぇ……! んぅ、ふあああ、太いの、挿れちゃ、あんっ、ダメだよぉ……っ!」

 

思考とは裏腹に吐息は熱を帯び、交わりへの期待に腰をくねらせる。

まだ先端を咥え込んだだけだというのに彼女の下半身はブルリと震え、形の良い双丘の上で乳首がピンと勃してしまっていた。

そんなアネモネの昂った極上の女体と奥深くで一つになるべく、男は一気に肉棒を押し込んだ。

 

「ひあああっ、ふはあああんんんんんぅっ!」

 

ただの一突きでアネモネは背筋を反らして大声で啼き、こうして名も知らぬ男との子作りが始まった。




TIPS:
カトレアに種付けしていた反花騎士教徒の男は、新開発の精力剤の治験を行ったことで絶倫になった代わりに理性が吹き飛び、カトレア専属になる以前に何人もの女性を壊しました。理性が無い間にカトレアを犯し続けて一児をもうけましたが、薬が抜けた頃に情が移っていまい彼女と子供の三人で逃げる計画を立てたところ、教団にバレてより強力な精力剤の実験体にされて完全に理性を失ってしまいました。
カトレア側もストックホルム症候群で男を愛しており、彼との間にまた子供を作ることを望んでいます。

春庭学園祭ソープランド!

  • やっぱ春庭学園大学の娘を抱くのが一番だろ
  • 春庭学園の女子校生を抱くのが至高のシコ
  • 春庭学園附属校の青い果実を貪りたい
  • 春庭学園初等部を抱く他に選択肢ありゅ?
  • はなまるあひる園
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