先に交わっていたカトレアの愛液が付いたままの肉棒が収縮した湿潤を押し拡げ、女だけが持つ子を成す部屋の入り口に熱い先端がめり込む。
火照った下腹部内で蕩けるような粘膜接触をしているペニスが根元まで埋まり、腰同士がぶつかって結合部が密集したのとほぼ同時、アネモネは己の雌本能が屈した事を瞬時に理解した。
「んひぅああうぅ、イ、イくううぅっ! んあああああああっ!」
屹立のただの一突き。
ただそれだけでアネモネの子宮は目の前の男の陰茎との上下関係を完全に理解させられ、呆気なく果てた。
ガクガクと震える腰の中からは、調教で散々味わった熱塊を腹の奥へ注がれる感触が伝わってこない。
すわなち、イチモツを射精に導くピストンは終わるどころか未だ始まってすらいないということ。
「ひぅあ、ま、待ってぇ……こんな、気持ち良すぎるので、んひあんっ、う、動かれたらぁ……!」
加護を封じられ、四肢も拘束されている中で喘ぎ混じりに訴えかけるが、精力剤で理性を失っている男には目の前の女に子種を注ぐ以外の思考は残されていなかった。
故に、アネモネの心の準備と覚悟が決まる暇すらなく、全力で彼女の艶身を貪るための抽挿が始まった。
男が腰を引き、壺奥に触れていた陰茎の先端が敏感な膣粘膜を擦りながら抜けるギリギリまで入り口に近付く。
だがヒクつく秘裂から亀頭が抜き取られることはなく、緊縮したヴァギナの最奥に向かって再び突き入れられた。
「んああっ、ひあっ、あんんっ、硬くて、太いのがぁっ……! あぁ、んあんんっ、中、はうんぅっ、掻き回してるうぅっ、んふぅうう、んんーっ!」
トロトロと淫蜜が零れ落ちる膣口を硬く反り返った肉棒が出入りし、腰同士がぶつかり合う乾いた音が響き渡る。
強大な害虫にも一歩も引かず人々に希望を与えていた花騎士が、一本のイチモツ相手に雌の啼き声を上げることしか出来ない。
それは過酷な調教と投薬の末にその若い肢体が肉奴隷に成り果てた痴態を取り繕う余裕すら残されていないということ。
膣奥から絶えず溢れる愛液でしとどに濡れた肉壺は往き来する熱茎をしゃぶるように膣ヒダをうねらせ、充血し張り出した亀頭で敏感な淫粘膜を擦られる悦びに媚肉をわななかせていた。
「ああっ、ふあああっ! んあんっ、んうううっ、奥っ、んひあああ、おっきいのが、ズンズン、あんっ、当たってるよぉっ! ひゃんんんっ、あんっ、んあんんんっ、いやらしい声っ、止まらないぃぃ……っ!」
ベッドに括り付けられるまでに何度も絶頂させられていた彼女の子宮は性交前から既に精子を欲して降りている。
そんな発情し火照った胎へガチガチに怒張した雄勃起の先端を打ち付けられれば、女に生まれたアネモネが抗えるわけがないのだ。
大きな尻からスラリと伸びる、長槍を握り戦場を駆け回って程よく引き締まった足は、当初は陵辱に恐怖し挿入に抵抗すべく必死に閉じようとしていた。
だがいつの間にか、極上の快楽を与えてくれるピストンを阻まぬよう大きく広げて自らの恥部を己を犯す男に捧げている。
絡み付いていたカトレアの淫汁がアネモネのものに上書きされた剛直が出入りする膣口もヒクヒクと卑猥に蠢き、ぬかるんだ秘穴内では少しでも粘膜の触れ合いを密にしようと媚肉が甘く吸い付く。
もはや彼女の下半身の全てが血走ったペニスの虜になっており、今か今かと射精を心待ちにしていた。
「ひううんんっ、んうっ、んあ、あんんっ! あああっ、形も、太さも、んうううーっ、私の中で、ドクドク血走ってるのもぉっ……はああんんっ、全部、感じちゃううううっ! んあうううっ、イくうううっ、ああああ、もうイっちゃうううううーっ!」
怒張が膣全体を捏ね回している最中、アネモネは陰茎を締め付けるようにヴァギナを窄ませ、背を弓なりに反らせた。
その瞬間、膣口はまだ血管を浮かせて怒張したままのイチモツを咥えながら、まるで潮のように愛液を噴いて結合部を汚していった。
「うぁっ、あっ、んああああああああああああああっ!」
一際大きな嬌声を上げ、肉壺を収縮させながら肉付き良い太ももを痙攣させる。
強力な媚薬で過敏になった膣穴は射精まで耐えられず、ピストンの刺激だけで絶頂に至ってしまったのだ。
乳首もクリトリスも男根に子宮口を責められる悦びで充血し、勃起がはっきりと分かるほど硬くなって自己主張している。
「はんんっ、んあ、わ、私の奥、んうう、おっきいのに、ふんあうぅ、吸い付いちゃってるうぅ……」
下腹部から押し寄せる快楽から逃げようと藻掻いていた手足は、指先まで駆け巡る絶頂の甘さに痺れてビクビクと震えて大人しくなっていた。
まるでペニスに上下関係を教え込まれたかのようであり、アネモネの昂った雌の身体は完全に男の猛々しい雄性に躾られてしまった。
達したアネモネの膣道は剛直をギチギチに食い締めた状態のまま、痙攣のように収縮を繰り返す。
このまま絶頂の波がおだやかになるまで陵辱は小休止だと、快楽に飲み込まれた思考の中で僅かに残った理性が推察する。
だが男の目を濁す獣性は微塵も褪せておらず、その瞳で胸元で上下する二つの膨らみを凝視していた。
そして下半身で繋がったまま身体を倒し、寝ているアネモネの艶身に覆い被さってきた。
「はぁ、んっ、ふああ……きゃんっ! い、一体、何っ……!?」
アネモネの困惑をよそに男はぷるんっと弾む形の良い乳房を掴み、その頂で自己主張する薄ピンクの蕾を口に含んで乳を搾り出すようにじゅるじゅると吸い始めた。
硬く勃起した乳首をコリコリと甘噛みし、先端を舌で撫でて甘やかな刺激を加える。
そこに赤子が母の愛を求める微笑ましさなど欠片もなく、ひたすら目の前の雌を貪る雄の性欲だけが存在していた。
「ひんんんんーっ! ふああっ、あんっ、んふあううんんんぅっ! あああっ、出ないっ、私、あんんっ、おっぱい出ないよぉぉっ! 吸っちゃっ、はんんっ、イったばかりで敏感なのぉっ! あああっ、んあんんぅ、今、そんな強く吸っちゃああっ、あんっ、んうううううぅ……っ!」
下腹部内で存在感を発する熱い屹立に子宮を貫かれたまま、胸の雌突起を舌で転がされ弄ばれる。
母性の丸みを味わっているせいか、窄んだ媚肉に包まれ動きを止めているにも関わらず肉棒は太さも長さも増し、膣奥を更に押し込み亀頭が子宮口にめり込んでいく。
腹の奥と双丘から背筋を昇ってくる快感にアネモネは思わず身をくねらせるが、傍からは胎を火照らせた雌が雄に種付けをねだっているようにしか見えない。
「ふあっ、ひああああっ、待ってぇ、はんあああああっ! おっぱい吸いながら、あんっ、んううううっ、お、おっきいの、動かしたらぁぁっ!」
だからだろう。
男はヴァギナの緊縮が収まるのを待たずして腰を引き、張り出したカリ首でゾリゾリと膣ヒダを擦る。
そして抜ける直前に再び突き出し、吸い付こうとする媚肉を掻き分けて子宮口を責め立て始めた。
「あんっ、あああっ、ふあっ、んああんんんっ! ひあっ、ああんんっ、奥っ、ズンズンってぇ! んんんぅっ、おっぱいも一緒なんてぇっ、あんんっ、ダメっ、ダメぇぇっ、んひあううううっ!」
パンパンパンっと男女の腰がぶつかり合う乾いたピストン音が再開した。
まだ絶頂の余韻が抜けていない秘穴を怒張が容赦なく往き来し、陰唇がヒクつく膣口を愛液と先走りの混ざり汁に塗れた陰茎が出入りする。
当然アネモネの下腹部内で濃厚な粘膜接触が為されている間も男は乳首を吸い続け、両手で肉果実を搾るように揉みしだく。
先程以上の暴力的な雌快楽の嵐にアネモネは視界を点滅させながら止めるよう懇願するが、言葉とは裏腹に彼女の膣穴は肉棒を美味そうに咥え込み膣壁を吸い付かせている。
そんな射精を求めてやまぬ淫穴に応えるかのように湿潤を掻き回す陰茎は硬く反り返りながら肥大化し、ビクビクと脈動を始めた。
「んあああっ、あんっ、はんんんっ、中で、ひああっ、まだおっきくなってるううっ! あっ、ああっ、ダメだよぉっ、あんっ、今、中に精液したらぁ、んんううっ、またすぐ、イっちゃううっ!んあんっ、ぅあうっ、ひんんんっ、私の中、んうううっ、貴方の精液でイくの、覚えちゃうよぉぉ……っ!」
調教ですっかり肉奴隷として仕上げられているアネモネの身体はすぐに射精の兆候を察し、女の本能が昂った子宮が精子を受け入れる準備を整えた。
子宮口は亀頭に突き上げられる度に接吻のように鈴口に吸い付いていやらしく吐精をねだり、肉壺全体が緊縮して搾り取ろうとしている。
「ひあああああっ、イくっ、イくイくイくううううっ! 気持ち良くなっちゃうううううっ!」
アネモネが艶やかな啼き声を上げると同時に男は飛び散った愛液で汚れた腰を押し付けて密着させ、降りている子宮が剛直に押し上げられた。
直後、肉棒の先端からアネモネの雌部分が待ち望んでいた雄の白濁液が迸り最奥にぶちまけられた。
「イっくううっ、ひゃうあああああああああああーっ!」
今度こそ濃厚な精子を子宮口に浴びせられ、アネモネは今日一番の快楽の谷底深くへと突き落とされた。
ペニスが脈打つのも、押し付けられた鈴口からビュルビュルと新鮮な精液が噴き上げて子宮に流し込まれていくのもはっきりと感じる。
何より、下腹部の奥の奥が雄汁の甘い重さに満たされていき胎が悦ぶという、女だけに与えられた至上の快感が脳天まで伝わってくる。
アネモネは自分の身体が目の前の男の子種で孕みたがっており、子宮が蕩けるような熱情を帯びているのがはっきりと理解出来た。
「んああっ、ひぅっ、精液、お腹の中に、ひんんぅっ、いっぱい、入ってきてるぅぅ……。んあ、んんんぅ、熱いのが奥に、はああっ、ビューって、当たってるよぉ……ふあんんんぅっ!」
名前も知らない男の精子が己の胎内を満たして泳ぎ回っているにも関わらず、アネモネの脳内は嫌悪感を遥かに上回る快楽で塗り潰されている。
自身を屈服させる強き雄の種で子を成そうとする原初の本能が呼び起こされ、全身が絶頂とは別の痺れに包まれていた。
肉壺はもっと精液を寄越せと媚肉をわななかせてペニスを喰い締め、精巣が空になるまで搾り出そうと粘膜接触を強める。
これを繰り返すならば、妊娠は時間の問題であった。
(時間……そ、そうだ……こんなに濃いエッチが終わったなら、体感じゃそろそろ真夜中に……)
それでも、歴戦の花騎士としての矜持がほんの一欠片の理性を守り抜いたのか、アネモネは教徒達が言っていた一日後に顔を出すという言葉を思い出して時間を気にしだした。
目の前の男の肉棒にいつまでも蜜壺を掻き回され膣内射精されたいという本能を押さえ付け、妊娠を回避しようと窓に目を向ける。
「え、こ……こんなに、明るい……?」
鉄格子を嵌められた窓から降り注ぐのは月と星の静かな光ではなく、天上の支配者と言わんばかりの眩しい陽光であった。
アネモネには数時間にも感じられた挿入から射精までの時間は、現実ではまだ日が傾く様子すら見せていないほんの僅かな経過。
つまり、あれだけの、花騎士として積み上げてきた自分の全てを塵にしそうな種付けされる肉奴隷としての悦びを、明日までにあと何回、何十回も味わうのだ。
「ま、待って……そんなの、私、壊れちゃう……。気持ち良すぎて、頭バカになって……精液出してもらうことしか、考えられなくなっちゃうよぉ……っ!」
そんな未来を想像し、アネモネが己の口元が緩んでいることも気付かずにいると、男はまだ射精中にも関わらずペニスを再び動かし始めた。
アネモネというカトレアに負けず劣らずの雌に種付けしている事実に精巣の気が逸り、もう次の射精に向けてピストンを再開したのだ。
「んううううっ、あああっ、あんっ、んあんんっ、はひうううっ! 中に精液擦り付けたら、あんんっ、感じ過ぎちゃううっ! あんっ、はんんっ、あっ、あああっ、私もっと、いやらしくなっちゃうよぉぉぉっ!」
精子で満たされた子宮を突き上げられ、膣口から掻き出された白濁液を尻に垂らしながら、アネモネは二度目の種付けに向けて嬌声を奏でた。
それから言葉通り、アネモネを種付け部屋まで連れてきた教徒達は翌日になって姿を現した。
「んあ、ふあああ……♪ 奥、もっと、全部出してぇ……私をもっと、いやらしくさせてぇ……♪」
その頃になると彼女はすっかり男の肉棒と精液の味を下半身で覚え、淫態の一切を隠さず発情しきった雌声で啼いていた。
いくら光華や天つ花、精華などの栄誉を与えられた花騎士であろうとも、所詮は女である以上は媚薬と肉奴隷調教による敗北からは逃げられないと身を持って証明したということだ。
「クソ雑魚まんこのカトレアと違ってアネモネは万が一があるかもって思ってたが……こりゃ完全に杞憂だったな」
「花騎士なんざやっぱデケー雑草と騎士団長のイチモツに媚びてるだけの淫売どもに過ぎないってことだ」
「じゃ、アネモネの情けねー本性も見れたことだし準備始めっか!」
そして教徒達は疲労と恍惚に包まれながら膣内射精されている、下半身が零れた精液まみれになっているアネモネの元へと近づき……。
ヴヴヴヴヴヴヴ……と卑猥な振動音が股の間から響き渡る。
「ふくあうううううっ、ひぅっ、んふうううううっ! ぐふぁ、ふへあんんんんんんんっ!」
否、股だけではない。
膣口に挿入された魔力を動力源に振動する極太のバイブに加え、乳首とクリトリスにもローターが貼り付けられている。
淫具の餌食になっている女の口元にはボールギャグが咥えられており、高濃度の媚薬を注入され限界以上に感度を引き上げられた雌身に浴びせられる快楽から発せられる喘ぎ声を遮りくぐもらせていた。
それはアネモネが男との交合に啼かされている間、一日中機械に休むことなく絶頂させられ続けていたカトレアと同じ姿だ。
「あんっ、あんっ、あああんっ! あなたのおちんちん恋しかったのぉっ! あんっ、んうううっ、おまんこっ、おまんこもっと掻き回してぇっ! あんんっ、ふああっ、あなたのミルク、子宮にいっぱい出してぇっ、んうううっ、そこぉ! そこおちんちんで突かれるの好きぃっ、ひんうううううっ!」
ただし、今日は逆になっている。
カトレアはアネモネの愛液まみれの肉棒に泥濘を奥まで捏ねられて喘ぎ、アネモネはカトレアに使われていた自慰具の全てを着けられ快楽地獄を強制されていた。
しかも調教中すら一度も使われたことのない原液のままの媚薬を注射され、もはや隣のベットで激しく喘ぐカトレアの声すら聞こえていない。
「ふんぐううううっ、へあああっ、なんれ、なんれぇぇぇっっ! はひっ、ひぎうんんんんんーっ!」
「わりぃけどこいつのちんぽで孕ませるのはお前だけじゃねーんだわ。むしろお前の方が後からカトレアの専属孕ませザーメンを横取りしてるんだよ」
「んぐひううううっ、んああああっ、イふイふイふイぐうううっ、とめっ、ひああああっ! あああっ、んんんんううっ!」
これまで彼女が味わった教徒達による陵辱は、緩急があり、下劣とはいえ極上の女を抱く悦びの昂ぶりが本物の陰茎に籠っていた。
だが淫具はただただ無情な快楽だけを押し付けてくるのみで、媚薬が巡るアネモネの身体は無機質な絶頂を強制されていた。
膣壁がいくら引き絞られ雌ヒダが絡み付こうとも、子宮口まで届くバイブは決して振動を止めようとしない。
媚薬のせいで勃起が治まらない陰核も乳首も貼り付けられたローターも言うまでもなく、拘束されたままのアネモネがどんなに藻掻こうとも、逆に絶頂で痙攣し全身が強張っていようともお構いなしに快楽を浴びせ続ける。
「あっ、ああっ、あんうぅんっ、来てぇ、射精してぇ! ふああっ、んあんっ、あああっ、おちんちん、おまんこの一番奥に押し込んで、はんんんっ、ひゃんんっ、一緒にイってぇぇぇぇっ! あっ、ああああああっ、イっくうううううううううううっ!」
「ひうううっ、んぐぁ、ふひあううぅっ、んひあああああああああーっ!」
「じゃあまた一日後な。今日俺らは新入りの調教してっから、それまでお前らも絶頂と受精に励めよー」
教徒は最後にアネモネに目隠しを着けて視界も封じ、二人の花騎士、もとい肉奴隷達に一方的に声をかけて部屋を後にした。
ガチャンッと種付け部屋の鉄扉が閉じ、外から鍵がかけられ足音が遠ざかっていく。
これでカトレアは一度出産を経験した子宮に精子を注がれ続け、アネモネは過剰に性快楽を感じる身体を道具に辱められ続ける。
「んああああああっ! あああっ、んあううううっ! おかひてぇぇっ! ひぐんふあああっ、ろうぐやらあああっ! ふあああっ、んふぁ、ひううんんん! はずひてぇ、せひえきだしてぇぇ、ひあっ、ふあああああああああっ!」
暗闇の中でどんなにアネモネが懇願しようとも、その声に耳を傾ける者はここにはいない。
再び絶頂の波が押し寄せ仰け反っている彼女の横では、自慰具から解放され肉棒と繋がる悦びを噛み締めているカトレアが巨峰を揉みしだかれながら膣奥を亀頭に捏ねられて啼いていた。
TIPS:
反花騎士教徒達は前日入荷された花騎士含む幼い少女達の陵辱に夢中になり、気付いた時には予定を半日過ぎていました。
半日余分に強制絶頂させられていたアネモネは心がすっかり折れており、再び男に犯されることになっても素直に受け入れて精子を注がれました。
その様子を見て教徒達はカトレアにバイブを挿入しながら、翌日からは片方だけではなく3Pで種付けしてもいいかもしれないと考えました。
しかし一回だけでアネモネを絶頂地獄から解放するのは癪だったので、やはり数日後から実施しようと決めてバイブとローターのスイッチをオンにしました。
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