ちくわの中での認識
部隊(群れ)
アキレア:ご主人様。群れのリーダー。でも交尾の時は一番従順なメス。
ニリンソウ:姐さん。サブリーダー。でも交尾の時は一番淫らなメス。
ちくわ:ごすずん、あねさん、今日も精一杯働かせて頂きます!ルドベキアは群れの中での序列は下だけど花騎士だし、まぁ任務中は言うこと聞いてやるよ。ご主人様達に中出しするのは気持ちいいけどみんな人間なんだよなー。いつか本物の可愛いメス犬と本当の交尾をして童貞卒業してーなー。
ルドベキア:妹分。俺が守護らねば…。でも交尾の時は腰を振るのが止められない濃いのがいっぱい出る一番気持ちよく中出し出来るメス。
その他
マロニエ:何かよく分からない変なの。団長のつがい。よく団長の臭いを漂わせてる。
団長:ウチのご主人様達みんないい女だろ?(ドヤァ) 変なののつがい。よく変なのの臭いを漂わせてる。あんたも変なのだけじゃなくご主人様達と交尾する?もし言葉が分かるならみんなが悦ぶポイントを教えてやるよ。
日はとっくの昔に沈み、街灯も消え月明かりだけが周囲を照らす夜の街。
多くの者が夢の世界へと旅立っている時間帯に、一匹の犬が夜道を歩いていた。
花騎士アキレアの相棒であり、今現在発情期を迎えているオトモのちくわだ。
ぐっすりと寝ているアキレアの元を音も立てずに抜け出したちくわは、慣れた足取りで夜道を往く。やがて目的地である城内に建つ花騎士の宿舎に辿り着き、ある部屋の窓の下で小さくワンッと一回だけ吠えた。
すると鳴き声を聞きつけたその部屋に住む花騎士がすぐさま顔を出し、ちくわの姿を見ると同じく小さな声で語りかけた。
「ちくわっ!すぐ入れてあげるからちょっとだけ待っててね」
彼女の名はルドベキア。
かつてアキレア達に世話になり、今では彼女達と共に部隊の一員として戦う少女だ。
ちくわが発情期に入るこの時期には、オトモの主人のとしてアキレアとニリンソウは自らの身体で性処理している。
本来はアキレア1人の義務なのでニリンソウは交尾する必要は無いのだが、彼女もチームの一員としてちくわの索敵の世話になっているからと、自ら志願して協力しているのだ。
二人は朝と昼に分担して自らの身体でちくわと交尾し、己の胎に膣内射精させてちくわの性欲を発散させている。
この時期には交尾したくなったらちくわの方から求めてくるので、二人は一日に朝昼二回の膣内射精で満足していると思っていた。
他の動物オトモは発情期には昼も夜も関係なく一日中交尾を求めて主の花騎士に膣内射精をすると聞いていたので、ちくわは手のかからないオトモというのが二人の認識であった。
だが実は、ちくわも他のオトモと同様に夜も発情していた。
そして日の出ている時間に二人と交尾していたので、夜は別の人間の女に交尾を求めていたのだ。
それがルドベキアであった。
ルドベキアも負担を共有して二人の役に立ちたいという気持ちがあり、何よりちくわとの交尾も中出しされる感触も気持ちいい。
こうして発情期に毎夜行われる一匹と一人の秘密の交尾は、今日まで二人に知られることなく続いていた。
ルドベキアはちくわを部屋に招き入れ、さっそくベッドの上で服を脱ぎ捨て下着姿になった。
そのままブラジャーに手をかけ肌から離すと、そこにあるのは姉代わりの二人に勝るとも劣らない、あどけなさの残る顔に反した見事に膨らんだ乳房。そしてその上にちょこんと乗った、思わずむしゃぶりつきたくなるような綺麗なピンク色の乳首。
そんな男の欲情を誘う光景を見てちくわはベッドに飛び乗ると、ルドベキアを押し倒し豊かな双丘の頂を舐め始めた。
「んんぅ、くすぐったいよぉ…はぁ、んぁぅ…」
ルドベキアはくすぐったそうに身をよじり笑っていたが、徐々に感じ始めて余裕をなくしていく。
頬を朱に染め息遣いは早くなり、舐められている豊かな乳房の下で鼓動が大きくなっていく。
下着に守られた幼げな女陰が奥から溢れてきた自らの淫汁でうっすらと濡れ、ルドベキアは切なそうに足をモジモジとしだした。
「ちくわぁ…下も弄ってぇ…。おまんこ切ないよぉ…」
我慢できなくなったルドベキアはちくわに陰部を弄ってもらおうと、自らパンツに手をかける。
くちゅり、と小さな音を立てながらずり下ろされた下着には愛液で濡れた跡がくっきりと着いており、女陰との間にルドベキア自身が出した粘液の糸が引いていた。
もう既に今宵の交尾への期待と乳首への前戯だけで、蜜壺をぐっしょりと濡らしてしまっていた。
「来てぇ…こっちも、ペロペロ気持ちよくしてぇ…」
パンツを脱ぎ捨てたルドベキアは股を開き、愛液で濡れた割れ目にも前戯するよう促す。
それに従うようにちくわは乳首を舐めるのを止めて後ろに下がり、陰唇に鼻を近付け嗅いだ後ペロッと膣口をひと舐めした。
「ふぅぁんっ…!おまんこいいよぉ…」
己の女性器を犬の舌が這う感触に、ルドベキアは腰を震わせ思わず嬌声を洩らす。
下半身に広がる抗えない快感に、ルドベキア自身はこのまますぐに愛撫だけで絶頂に至ると思っていた。
だがその予想に反し、絶頂前にちくわは陰部を舐めるのをやめてしまった。
「ちくわ…?もっと舐めてぇ…どうして舐めるのやめちゃ……きゃあっ!」
続きを懇願する声を無視しちくわは女陰から口を離す。
そしてそのまま前足でルドベキアの太ももを押し、トロトロに濡れた股を開かせながら彼女の腰を持ち上げた。
いわゆるまんぐり返しの姿勢である。
これによりルドベキアの目には、愛液を溢れさせ物欲しそうに陰唇をヒクつかせる己の恥部がはっきりと映った。
だがそれ以上に、見下ろしながら興奮して息を荒くしたちくわの顔と、早く挿れたいと言わんばかりに先走り汁を割れ目に垂らす怒張が視界に入る。
性欲を全開にして己の雌部分を求めるオス犬の姿に、ルドベキア自身も肉棒で女部分を貫かれる快感を思い出し興奮してしまった。
「はぁ…はぁ…。来て…アタシのおまんこ、おちんぽでいっぱい…ズボズボしてよぉ……んぁぁんんっ!おちんぽ、入ってきたぁ…♪」
ルドベキアの言葉を合図に、ちくわはグチュグチュと湿った水音を立てながら肉棒を割れ目に沈めていった。
成熟した女性であるアキレアとニリンソウとは違い、未だ発展途上であるルドベキアの肉壺はキツく浅い。
だがそれが二人とは異なる新鮮な刺激を肉棒に与え、ちくわはもっと味わうべく腰を前に出していく。
張り裂けそうなほど屹立した犬の肉棒が己の膣に飲み込まれていく様を、まんぐり返しで体を固定されながらルドベキアは見せつけられていた。
陰茎が少しずつ中に入っていくごとに、肉壺を掻き分け膣ヒダを擦り奥へと沈んでいく。
その快感にルドベキアは自然と淫らな表情で笑みを浮かべており、彼女が少女でありながら既にその体は『雌』であることがはっきりと表していた。
「いいよっ!気持ちいいよぉっ…はぁぁんっ!おちんぽで、奥までズブズブってしてぇ…ふあぁっ!おまんこぐちゃぐちゃにして、いっぱい、感じてっ…んはぁぁんっ、あぁんぅっ!」
彼女の雌体は奥から溢れ続ける愛液によって肉棒を受け入れ、同時に膣肉が逃がすまいとキュウキュウと締め付けていく。
ちくわはそれに応えるように少女の尻に腰を打ち付けて結合部を密着させ、膣奥を突き込みながら肉棒を完全に沈めた。
「ふぁぁ…お腹の奥、ちくわのおちんぽ当たってるよぉ…。はぁんっ、ふぁっ、んはぁぅんっ!…分かっちゃう…おちんぽの硬さも熱さもっ、おまんこでわかっちゃうよぉ…ふあぁっ、あぁんっ!」
膣奥まで肉棒を沈めたちくわが、もっとルドベキアの淫穴をを味わおうと腰を動かし始める。
今宵も、犬と少女のアンバランスな秘密のセックスが始まった。
ちくわの肉棒が秘裂を出入りするたび、先走りと愛液が混ざった粘液がヌチョヌチョと卑猥な音を立てて結合部で泡立つ。
肉棒が引かれれば愛液を掻き出されながら膣ヒダが擦られてゾワゾワと快感が下半身に広がる。再び肉棒が挿入されれば膣肉のあちこちを突きながら膣壁が拡げられ、膣奥を圧しながら子宮を押し上げられる。
その淫猥な抽挿を身動きの取れない姿勢で見せつけられているルドベキアは、犬の陰茎が膣内を往き来する快感でもはや交尾のことしか頭になかった。
「はぁぁん♪ちくわぁ…こっちもぉ…。ふぁうんっ、んぅぁん…ちくわの匂い、おまんこだけじゃなくて…ふぁぁぁ、こっちにもちょうだぁい…」
ルドベキアのおねだりを聞き入れ、ちくわは腰を振りながら前屈みになる。
そして口先を彼女の唇と重ね、舌を口内へと伸ばした。
「んちゅう…べろっ、んれろぉ…。ふぁぁ……ちくわの匂いだぁ…。はぁぁんっ、んんぅ、はぁんぅっ…ぴちゃ、ぺろぉ、お口もおまんこも、ちくわの匂いでいっぱいだよぉ…」
ルドベキアは口内を舐めるちくわの舌に己の舌を絡ませながら、口いっぱいに広がる濃厚な獣臭さを味わっていた。
結合部からは犬の肉棒が出入りしてヌチャヌチャと粘り気のある水音が響き、腰が叩き付けられるたびに淫らな香りの水滴が跳ねる。
前戯で舐められた乳房も、現在進行形でキスしている口の中も周りもちくわの唾液まみれで犬の獣臭さが漂う。
全身にちくわの匂いを刷り込まれているルドベキアは、まるで彼専用の雌穴ペットとしてマーキングされているかのようであった。
「はぁぁ…もっと、じゅるっ、もっとぉ…!ちくわの匂い、アタシにちょうだぁい…!たくさん舐めて、お腹の奥にせーしいっぱい出してっ…!はぁんっ、あんっあんっ!おまんこも、お腹の奥も、他のところも、全部全部ちくわの匂いにしてぇ…!」
ルドベキアの膣肉が蠢き、肉壺がキュウキュウと陰茎を締め付けてくる。
ルドベキアは、犬の肉棒を抽挿されて絶頂に至ろうとしていた。
だがそれはちくわも同じである。
ルドベキアの蜜壺内を往き来する怒張の根本が膨れ始めて亀頭球を形成し、膣から肉棒抜け出せなくなった。
それに合わせてちくわの腰がビクビクと震え始め、肉棒も密着する膣壁を押し広げながら脈動していく。
ちくわの犬の精子が、人間の少女であるルドベキアの胎の中に射精される時がすぐそこまで来ていた。
「はぁんっ、あんっあぁんっ!おちんぽっ、膨らんでるぅ!おまんこの奥に当たってっ、お腹の中いっぱい犯そうってっ、してくれてるぅっ!」
既にちくわはピストンを止め、腰を結合部に押しつけ限界まで肉棒を奥に押し込んでいた。
膣奥はめり込んだ犬の陰茎に吸い付き、子宮が押し上げられ精を注がれるその時を今か今かと待ちわびている。
「んふぁぁっ、早く、おまんこにせーし飲ませてぇ!じゅるっ、じゅぶっ、れろぉ、アタシのこと、壊してぇっ…んぁぁ、お腹の奥にちくわのせーし射精してっ、アタシのおまんこっ、おちんぽで幸せにしてぇぇぇ…」
オス犬の下半身の奥にある熱が出口を求めて肉棒の中を進み、少女の膣内を通っていく。
肉棒も膣肉も最高潮に達した昂りで熱くなっているにも関わらず、ルドベキアは脈動と共に肉棒内で運ばれていく熱塊を感じ取っていた。
そして子宮口と密着している肉棒の先が、ビクンっと震え膨らむ。
次の瞬間、少女の腹の奥深くに向けて獣臭と共に濃厚な白濁液が噴き出した。
「ふぁぁっ、すごっ、はっ、はぁぁぁぁあああああんっ……!」
勢いよく膣奥にぶつかる獣の精液の衝撃に、ルドベキアは絶頂に達し嬌声を上げた。
絡み付くような粘ついた濃汁が、肉棒の脈動に合わせて何度も何度も子宮口に叩きつけられていく。
肉棒の根本で膨らんだ亀頭球によって彼女の膣はしっかりと塞がれており、溢れることなく熱塊が注がれ続ける。
ルドベキアは腰を上げるまんぐり返しの姿勢ままであったため、勢いと重力に導かれて犬の精液は彼女の子宮へと注ぎ込まれていった。
「あぁぁ……ちくわのせーし…お腹の中に、入ってきたよぉ…。おまんこの奥にせーし当たって、どんどん、奥に入って来てるぅ…」
犬の精子で子宮がどんどん重く熱くなっていく感触に、少女は絶頂の余韻で痺れたまま恍惚の表情を浮かべていた。
膣内で肉棒が脈動する感触も、子宮口にぶつけられる精液の熱も、一滴たりとも溢すまいと結合部に密着させている腰の震えも、目の前で必死に射精しているオス犬の吐息の匂いも、その全てがルドベキアの快感を高めていく。
一匹と一人はその後数十分、その姿勢のまま膣内射精の快感で絶頂し続けていた。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
しばらくしてようやく射精が終わり、亀頭球が縮んで肉棒が膣内から抜けた。
ルドベキアも絶頂の余韻は抜けており、今は息を整えながら陰茎が抜き取られた己の淫穴を見ている。
秘裂からは子宮に入りきらなかった精液が逆流して腹に溢れ落ち、ツーッと胸の谷間にまで垂れてきた。
その強烈なオスの獣の臭いに、ルドベキアは全身をちくわの臭いに染められたと感じて交尾を終えたばかりの下半身をまた疼かせてしまった。
「お腹、せーしでたぷたぷ…。それに、私の体…中も外もちくわの臭いでいっぱいだね……」
流石に一時間近くルドベキアの足を押さえつけ腰を浮かせていたことに疲れたのか、ちくわは前足を離しルドベキアを解放した。
途端にゴポリッ、と膣口からシーツに溢れ落ちる白濁液。ルドベキアは勿体なく感じたが、またすぐにたっぷりと注がれるのだからいいかと気持ちを切り替えた。
「それでちくわ……次はどんな風にエッチする?」
射精を終えたばかりだというのに屹立した肉棒を出したままのちくわに向け、ルドベキアはそんな誘いの言葉をかける。
犬と少女の交尾は、これで終わりではなかった。
彼らは毎晩夜遅くまで何度も交尾し、少女の子宮を犬の精液で満杯にするまで膣内射精していた。
アキレアとニリンソウが日に一回ずつだけしか交尾していなかったのは、実は夜に満足するまでルドベキアの中に射精していたからなのだ。
ルドベキアの誘いにちくわはすぐさま彼女の体に飛び付き、再び彼女の口に舌をねじ込んだ。
今度は正常位がお望みなのかと察したルドベキアは、ちくわが挿入しやすいように尻の下に枕を入れて腰を浮かせる。
するとすぐさまちくわは割れ目に肉棒を押し当て、膣内に残った精液と愛液の混合物を潤滑剤にして一気に奥まで挿入した。
「んふぁぁっ、ちゅぴ…いいよぉ、ちくわぁ…。今日も私のおまんこに、いっぱいズポズポせーし出して…はんぁぁっ、ちゅぷっ、二人でいっぱい、気持ちよくなろうねぇ…」
その夜はいつも以上に昂ったのか、部屋に朝日が差し込む寸前まで幾度も一匹と一人は体を重ね続けた。
「ふっ、はぁっ、おらっ!」
爽やかな朝日が射し込む訓練場に、アキレアの掛け声と共に鉄塊が空気を裂く音が響く。
今日も朝から温かく、長時間剣を振るっていたために薄着であるにも関わらず汗だくになっていた。
もういっそ人目がないなら下着姿で訓練しようか。そんな益体もないことを頭の片隅に思い浮かべながら、アキレアは剣を振り続けた。
そんな彼女の元に、一匹の影が近付いてくる。
「おっ?ちくわ、お前こんな朝早くからどこ行ってたんだ?」
朝起きて寝床にちくわがいなかったことを確認していたアキレアは、珍しく彼が早朝からどこかへ遊びに行っていたと思っていた。
まさか目の前のオス犬がルドベキアと一晩中交尾し、彼女の部屋から朝帰りしているとは露程も考え付かない。
そんな彼女に、ちくわは毎度のごとく交尾をねだって体を擦り寄せる。
「この時期のお前は本当にセックスが好きだなぁ…。わかったわかった。ほらあっち行くぞ」
今日もちくわはアキレアと交尾し、ニリンソウと交尾し、そしてルドベキアと交尾して一日を終える。
それは発情期が終わるまで続き、そしてまた発情期が来たら繰り返される恒例行事のようなものだ。
今日もどこかで、胎にオトモの精を注がれる花騎士の喘ぎ声が奏でられた。
「というわけで普通の犬がドギースタイル…いわゆる後背位で交尾するのに対して、オトモ化した犬では主人と向き合って膣内射精するケースがたびたび見られるのさ」
「へー。ちくわとはバックでしかしたことなかったが犬とヤるのって正常位でもできるんだなー」
「そこは本人…本犬?の好みじゃないかしら?私が寝転がってあそこを舐めさせても挿れるときは四つん這いになるように急かしてくるし」
(あれ?この前まんぐり返しでおちんぽ挿れられてベロチューしながら中出しされたけどアタシだけなの…?)
「発情期は昼も夜も関係なく迫ってくるのに、それが終われば一切興味を示さない。そこまでハッキリとしたオンオフは我々人間には考えられない性スタイルだ。だが団長も溜まっている時は昼だろうが求めてきて、私も体が疼く夜は朝まで時間を忘れて抱かれてしまう。私達人間は常日頃から発情中のオトモと同じレベルの性欲なんだと気付いてしまってつい睦言中に笑ってしまったよ」
「分かる!普段はそんなことないのに発情中の性欲ってホントやばい。この前の発情期も訓練中にちくわがちんぽ擦り付けてきたから仕方なく物陰に隠れて挿れさせてやったらさ、延々と中に出し続けるから動けなくてありゃ困った」
「私も空いてる部屋に行ってそこのベッドでずっと中出しされてたわ。毎年発情期になると苦労するわよねー。でもちくわは夜は求めて来ないからまだ楽な方よね」
(あっ、それ二人に内緒で夜はアタシがちくわとエッチしてるからだ…)
「あぁっ、ごめんよルドベキアちゃん。こんな入りづらい猥談で延々と喋ってしまった」
「まあルドベキアが大きくなった頃にはちくわもヨボヨボでちんぽ勃たなくなってるだろうしヤることはないから安心しろ」
「そうそう。まずは人間の男の人とエッチして慣れて、それから自分のオトモの発情期の処理を実際にすればいいわ」
「…うん!分かった!」
(……初めてのエッチはちくわが相手で、発情期には毎晩エッチして中出しされてるっていうのは黙っておこう…)
ぶっちゃけ花騎士で獣姦ってどうよ?
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たまには動物との交尾もいいよね
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実は蟲や人間よりも動物相手の方が好き
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和姦じゃなくて獣姦陵辱が読みたかった
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ペットの性処理じゃなくて異種恋愛がいい
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むしろ花騎士がオトモを襲う獣姦逆レがいい
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何で普通に人の男といちゃラブさせないの?
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蟲や動物じゃなくて人間によるレイプを書け
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こんな脇道に逸れずに蟲姦陵辱書けや
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もういっそ害虫×オトモでシリーズ化はよ
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花騎士じゃなく団長×オトモはいつ書くの?