他の章も蟲姦陵辱苗床化が横行している五十歩百歩な脳ミソが涌いてる世界観ですが、ちゃんと登場人物達は異種姦には忌避感を持っています。
せっかく番外編扱いにしたのでこの章だけはジュウカンガーデンが舞台のドウブツコウビガールみたいな別物だと思って頭空っぽにして読んでください。
毎回書いてるSCPパロディのレポートもここだけ狂いきってる世界観なので通し番号を付けていません。
ついに、ついにこの日が来てしまいました…。
血管が浮き出るほど大きく反り返ったおちんちんが目の前にあるのを見て、わたしの脳裏にはなぜこんなことになったのか走馬灯のように記憶が浮かび上がってきました。
わたし、ムラサキハナナはブロッサムヒルの騎士団に所属する花騎士です。
まだ年も若く未熟ですが、幸い騎士団の皆さんには優しく、時に厳しく丁寧に指導していただき参謀として日々努力しています。
そう、何を隠そうわたしは団長さまと共にこの騎士団の作戦立案を務める参謀なんです。
騎士団に所属してから何度か作戦の改善点を団長さまに提案したら、立案の段階から意見がほしいと言われそれを繰り返す内に参謀に抜擢していただいたんです!
……さっきは何を隠そうと言いましたが生意気って言われそうだからやっぱり隠したいです。
団長さまに認めていただき、団長さまのお側でお仕事をしている内にわたしはすぐに団長さまを好きになりました。
そして好きという気持ちを抑えきれなくなり告白して、想いを受け入れていただきその夜に団長さまと生まれて初めてのえっちをしました。
初めてのえっちは最初はちょっぴり痛かったですが、団長さまに優しく導いていただくとすぐに気持ち良さに変わりました。
わたしの小さなおまんこの中に団長さまのおっきくて熱いおちんちんがちゃんと入るのか、団長さまにちゃんと気持ち良くなってもらえるか不安でした。でもおまんこをいっぱい擦られて団長さまのおちんちんの形に広げられ、おっぱいを揉まれたりキスしてもらったらすぐにおまんこからえっちなお汁がいっぱい出てきておちんちんを根元まで受け入れることが出来ました。
そうやって団長さまに気持ち良くしていただき、じゅぽじゅぽとえっちな音を立てながらおまんこをいっぱい突いていただきました。
団長さまもわたしの身体でいっぱい気持ちよくなって、だんだん中のおちんちんももっと大きく、団長さまの腰もどんどん早くお尻に打ち付けられていきました。
そして最後はおまんこが勝手におちんちんをぎゅっと締め付けながら、二人で一緒にイっちゃいました。
おちんちんがおまんこの中でビクビクして、一番奥に団長さまの熱いのをびゅーっとたくさん注いでいただいてわたしは何も考えられなくなっちゃいました。
でもお腹の奥に熱いのが広がっていくのはしっかりと感じなら、わたしは団長さまが体に染み込んじゃうみたいでとても幸せな気持ちでいました。
団長さまと結ばれて心も体も一つになって以来、わたしは何度も団長さまとえっちをしました。
ある時は団長さまのお部屋に呼ばれてえっちしたり。
またある時は経験豊富な花騎士の皆さんに教えて頂いたやり方でわたしの方からえっちなお誘いをしたり。
二人で休暇を合わせてデートをして、最後に大人の男女がお泊りする普通と違うホテルに泊まって一晩中えっちをして溢れるくらいおまんこに熱いのを注いでいただいたこともあります。
そうして団長さまと体を重ねると、以前よりもずっと花騎士としての力が強くなっていきました。
団長さまからえっちを通じて力を貰ったからか、あるいはわたしがえっちを経験して心身共に成長したからなのかは分かりません。
ただ、あの初めて団長さまに抱いていただいた日を境にはっきりと実感出来るほど強くなっていったのは確かでした。
団長さまはやっぱり凄いです!
そして変化はわたしだけではありませんでした。わたしと一緒に害虫と戦ってくれる、オトモの龍にも変化がもたらされたんです。
わたしが強くなっていくのに合わせて、いえそれ以上にどんどんオトモは成長していきました。
最初は手のひらサイズでボールみたいにまん丸だったのが、団長さまと初めてえっちした次の日には胴体が生え体も一回り大きくなっていました。
それ以来大きく、強く、逞しくどんどん成長していき、あっという間にわたしの身長を超えた立派な龍に成長しました。
リリィウッドのタラゴンさんのオトモのドラゴンさんとは見た目はだいぶ違いますが、種類が違うだけでどちらもれっきとしたドラゴンであるそうです。
ただオトモが成長したことはとても喜ばしいことですが、それまでになかったある問題が発生しました。
……わたしのオトモに、発情期が来てしまったんです。
体の成長に併せて生殖器も成熟し、それによって頻繁にわたしのお尻に大きくしたおちんちんを擦り付けてくるようになりました。
さらに周囲に話を聞いたところ、主人のわたしが何度も団長さまとえっちをしたことによってわたしから性欲が流れ込み続けて蓄積し、そしてついに限界を超えて発情期が来たそうです。
放っておけば治まるそうですが、発情期中はえっちなことで頭がいっぱいでオトモとしての能力がガクッと落ちてしまう上に、強いオトモほど我慢出来ずに暴れた時に力を抑えきれなくなってしまうとのことでした。
さらに放置すれば長引く上、場合によっては花騎士とオトモの絆にも支障が出てその後に悪影響を及ぼすこともあるそうです。
その一番の解消法が、オスの場合は主人の花騎士とえっちをすることだそうです。
タラゴンさんや騎士団のオスのオトモ持ちの方達にも聞いたところ、殆どの方はオトモとえっちをしているとのことでした。
えっちしていない一部の方も怪我やアレルギー、幼すぎる等の理由がある上に、代理で他の方にえっちをしてもらってオトモの性欲解消をしているそうです。
同じドラゴンのオトモを連れているタラゴンさんに初めてのことで戸惑っていると伝えると、丁度オトモのドラゴンさん……ストラちゃんにも発情期が来ており、タラゴンさんがストラちゃんとえっちするのを見せてもらえることになりました。
ストラちゃんとのえっちは普段タラゴンさんのお部屋でしているそうで、今日もそこでするのを見せてもらいました。
タラゴンさんは服を全て脱いで裸になり、ストラちゃんも普段の小さな姿から戦いの時に見せる大きな姿に変わりました。ストラちゃんのおちんちんは凄く大きくて、わたしと同じくらいの背のタラゴンさんのおまんこにこれが本当に入るのかと驚きました。
そんなわたしを他所に早速えっちが始まり、ストラちゃんがタラゴンさんのおっぱいやおまんこを舐めていきました。噛まないように上手におっぱいを吸ったり舐めたりして、タラゴンさんもくすぐったさと気持ちよさが混じった声を出しています。
おっぱいの先っぽが固く勃ってくるまで舐めていると、タラゴンさんがお股をもじもじとさせていました。
すぐそれに気付いたストラちゃんはおっぱいを舐めるのをやめ、今度はおまんこを舐め始めました。
ペロペロとお股全体を舐めた後は舌先でチロチロとお豆やおまんこの入り口を舐め、先ほどと打って変わってタラゴンさんは余裕のなさそうな声を上げました。
そのままストラちゃんは舌をおまんこの中に入れ、グニグニと中で動かしていきます。
タラゴンさんは大きな声で喘いで仰け反りながらも決して足を閉じようとはせず、えっちなお汁がどんどんおまんこから溢れてきました。
このままタラゴンさんはイっちゃうのではないのかと思っていると、ストラちゃんはおまんこを弄るのを止め、一声鳴きました。
それが合図だったのか、息を荒くしたタラゴンさんが起き上がり、トロンとした目付きでストラちゃんのおちんちんに顔を近付けます。そして口を開け、大きなおちんちんを頬張って舐め始めました。
じゅるじゅると音を立ててストラちゃんのおちんちんを舐めているタラゴンさんは、女のわたしから見てもとてもえっちでした。
先ほどまでおまんこを舐めてタラゴンさんを喘がせていたストラちゃんも、今度は自分がおちんちんを舐められて気持ち良さそうな声を出しています。
タラゴンさんのお口から零れているのは、きっとヨダレだけでなくおちんちんから出た先走りのお汁も含まれているはずです。
タラゴンさんは溢しながらも嫌な顔一つせずそれを飲んでいきます。
それは、わたしが団長さまのおちんちんにお口でご奉仕してお汁も飲んであげたのと全く同じでした。
タラゴンさんに舐められたおちんちんはお口の中でさらに大きくなり、口を離した時にはビクビクと震えながら血管が浮き出ていました。タラゴンさんのおまんこもえっちなお汁が垂れており、お互いに相手の興奮を高め合ってえっちの準備が整いました。
そしてストラちゃんがタラゴンさんをベッドに押し倒し、とうとうオトモと花騎士のえっちが始まりました。
ストラちゃんのおっきな竜のおちんちんが、タラゴンさんの小さなおまんこを広げながら中に挿っていきました。
ズブズブとストラちゃんのおちんちんが押し込まれていくたびにタラゴンさんは気持ち良さから逃げようと体をよじりますが、そんなタラゴンさんをストラちゃんはガッチリと前足で押さえ付けて逃がしません。
大丈夫なのかと心配になりましたが、そんな心配は杞憂であり根元までおちんちんを挿れたストラちゃんに向け、タラゴンさんはおまんこをひくひくさせて微笑んでいました。
そしてストラちゃんはおちんちんを動かし始め、おまんこからえっちなお汁を溢しながらタラゴンさんは喘ぎ声を出しておちんちんを受け入れていました。
本当に、本当にタラゴンさんは、わたしの目の前でオトモとえっちをしています!
ズルリとお汁まみれのおちんちんがおまんこから抜かれ、またすぐに根元までタラゴンさんのお腹のなかに入っていきます。
パンパンとストラちゃんの腰が打ち付けられ、その度におちんちんがおまんこの中を出入りしています。
団長さまのおちんちんよりもずっと大きなものが、タラゴンさんの小さなおまんこを広げて中に全部入っています。おちんちんが出入りするたびにえっちな汁がタラゴンさんのおまんこから掻き出され、お尻の下のシーツを濡らしていきました。
それは、女の子のおまんこが男の人のおちんちんで気持ち良くしてもらっていることを示しています。
実際にタラゴンさんはおちんちんが押し込まれおまんこの奥を突かれるととてもえっちな声を上げ、引き抜かれながらおまんこを擦られると体をビクビクとさせながらお汁を溢れさせています。
タラゴンさんは、ストラちゃんのおちんちんを心と体の両方で受け入れ、そしてオトモとのえっちで心の底から気持ち良くなっていました。
そんな一人と一匹、いえ、二人のえっちからわたしは目が離せませんでした。
それまで知らなかった花騎士とオトモの関係を実際に目にした衝撃を受けると同時に、これは一方的じゃない、目の前の二人の間にはえっちを通じて確かに絆があるんだと気付かされました。
そしてたっぷりとおちんちんでタラゴンさんのおまんこを擦った後、ストラちゃんは腰を密着させて体を震わせました。
タラゴンさんもわたしがいるのも忘れて一際大きな喘ぎ声を出しており、二人で一緒に絶頂したのが手に取るように分かりました。
わたしも団長さまと何度もえっちをしたから分かります。今、ストラちゃんはおちんちんの先から男の人の熱いのをタラゴンさんのお腹の中に出しているんです。
ストラちゃんの腰がビクンと震える度におまんこの奥に白いのをびゅーびゅー出されているのか、タラゴンさんもストラちゃんの震えに合わせて喘ぎ声を上げました。
タラゴンさんのおまんこからは掻き出されたえっちなお汁が垂れていますが、その奥ではおまんこの入り口を広げているおちんちんが栓になってストラちゃんの白いのがいっぱい出されているはずです。
おまんこの奥で出された大切な人の熱がお腹の中に広がって満たされていくあの感触は、女の子であれば誰だって悦んでしまうもの。
タラゴンさんは、お腹の奥にストラちゃんの熱いのを出されながら確かに悦んでいました。
おまんこの中で出しきったストラちゃんが少し小さくなったおちんちんを引き抜くと、お腹に入りきらないくらい出された白いのが入り口から零れていきました。
それはタラゴンさんがストラちゃんとえっちして中に出された証であり、発情期のオトモのために体を張った花騎士の証でした。
騎士団に帰りタラゴンさんとストラちゃんのえっちのことを団長さまに言い、わたしも主人としてオトモとえっちして発情期を解消してあげたいと伝えました。
団長さまもそれに同意して、花騎士がオトモとえっちして性欲を解消してあげるのは絆を深めるとても大事なことであり、今後のためにも是非えっちをしてあげるべきとおっしゃりました。
騎士団の敷地内にオトモとのえっち用に開放している空き部屋があるため、えっちする時はそこを自由に使っていいとのことでした。
ときどき使ってない部屋の方向に顔を赤くした花騎士がオトモと一緒に行くのを見かけてましたが、まさか皆さんがあそこでオトモとえっちしてたとは知りませんでした…。
そしてわたしは今日、初めて部屋を訪れます。
理由はもちろん、わたしの発情期のオトモとえっちするためです。
ぶっちゃけ花騎士で獣姦ってどうよ?
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たまには動物との交尾もいいよね
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実は蟲や人間よりも動物相手の方が好き
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和姦じゃなくて獣姦陵辱が読みたかった
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ペットの性処理じゃなくて異種恋愛がいい
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むしろ花騎士がオトモを襲う獣姦逆レがいい
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何で普通に人の男といちゃラブさせないの?
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蟲や動物じゃなくて人間によるレイプを書け
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こんな脇道に逸れずに蟲姦陵辱書けや
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もういっそ害虫×オトモでシリーズ化はよ
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花騎士じゃなく団長×オトモはいつ書くの?