※この作品はR-18です。

命育む花の乙女たち   作:桃色レンコン

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4人の花嫁と永遠の誓い~セルリア~

行方不明となった恋人の騎士団長の手掛かりを見つけるため、セルリアは廃洋館を一人歩き回っていた。

一緒に来た仲間達とはなるべく広い範囲を探索するためそれぞれ別行動を取っており、誰が今どこにいるのかさっぱりである。

洋館は豪邸という言葉に相応しく広大であり、いくつの部屋を調べたのかもはやセルリア自身にも分からなくなってきた。

 

そんな彼女の背後に、異形の化け物が音もなく忍び寄ってきていた。

 

「えっ……きゃあぁっ! 痛た……一体何が……が、害虫っ!? い、いつの間に後ろにっ……!」

 

セルリアが次の場所を探そうと廊下を歩いていると、背後から突如吹き掛けられた何かに足を取られて転倒してしまった。

僅かな時間に各個撃破でミスミソウとサボテン……二人もの花騎士を犯した、魔王の呪いで団長が変貌したクモに似た害虫の仕業である。

呪いの籠った害虫の精液をたっぷり膣内射精して二人を気絶させた害虫は、どこかに連れ去ったあと今度はセルリアに目を付け襲いかかったのだ。

 

「んくっ……そ、そんなっ、足が……糸が、取れない……っ!」

 

セルリアはすぐにでも立ち上がろうとしたが、絡み付いた害虫の糸は頑強に足を床に縫い付けている。

だがセルリアもいくつもの修羅場を体験してきた歴戦の花騎士だ。立つのは無理でも、せめて膝立ちで迎撃出来る体勢を整えようと切り替え起き上がろうとした。

 

「きゃあっ! あぁっ、ぶ、武器がっ! ど、どいてぇっ……うぁ……手まで糸で……っ!」

 

だが害虫がそんなことを許すはずもなく、セルリアが身体を起こそうとした瞬間背中に飛び付き武器を弾き飛ばす。

そのまま抵抗と逃亡を防ぐため手に糸を吐きかけ、セルリアは手足を地面に固定されてしまった。

 

今のセルリアの格好は、害虫に背中からのし掛かられながら手足を糸で拘束され四つん這いになっている。見ようによっては交尾を待つ雌犬のような有り様で、事実害虫を振りほどこうと身体を揺すっている姿は端から見れば期待して尻を振っているようだった。

 

 

 

害虫はセルリアがいくらもがいても逃げられないことを理解すると、早速セルリアの服に噛みつき破り始めた。

害虫の鋭い牙によって肌を守り隠す布が機能を奪われていき、その白い肌が段々と露にされていく。

 

「ひっ!? 服破かないでっ、やめてくださいぃっ! あ、あぁ……いやぁ……おっぱい見えちゃうぅ……!」

 

金具が弾け、布が引き裂かれ瞬く間に服はボロきれと化していく。

始めは背中、その次は腕、前、尻…。逃げることも抵抗することも封じられたセルリアにはどうすることも出来ず、彼女の成熟した女の肢体が害虫の目に晒されていった。

セルリアの悲鳴と布が破れる音が廊下に響くが、クモに似た害虫は口を塞ぐこともせずセルリアの肌面積を広げ続ける。

 

害虫はこの洋館の中に無事な花騎士はあと二人しかいないこと、そして残りの一人はすぐにここに駆け付けられるような場所にいないこと把握しているのだ。

だがらこれまでのように音が漏れぬよう部屋でコソコソと襲うことをやめ、大胆にも廊下でセルリアに襲い掛かったのだ。

 

そうしてあっという間にセルリアの身に纏う衣類は女の秘部を守る三角の下着一枚となった。

当然、この後の行為を考えれば害虫がそのままにしておくはずがない。

害虫はパンツの端に足をかけ、スルスルと丸く大きな尻から三角の布をずり下ろした。

 

「あ、あぁぁ……いやぁ。害虫におまんこ……見られちゃってますぅ……」

 

地べたに裸で四つん這いになったセルリアの姿は、可憐と淫靡という相反する印象をその身に宿していた。

透き通るようなキメ細やかな肌が、害虫への恐怖と窓から入る日の光にしっとりと珠のような汗を浮かべている。

その胸元の豊満な母性の象徴は若さ故の張りで重力に負けずに丸みを維持し、白い肌と対比するかのように綺麗なピンク色の乳首を強調していた。

尻から太ももにかけての女体特有の曲線を作り出すむっちりとした美肉は、花騎士としての活動で引き締まりながらもまるで男を誘うような柔らかさを両立させ、彼女が子を産める成熟した女であることを周囲に視覚で訴える。

 

そしてその女体美をこの場で目にしているのは、恋人たる団長ではなく害虫であった。

無論、ただ観賞するために彼女を裸にしたのではない。

性器を……生殖器をさらけ出したメスに対してオスが行うことなど、過去も未来も一つしかない。

 

「ひぐっ……が、害虫が抱き付いて……。うっ、ど、どいて、離れてぇ……。何を、する気なんですか……っ」

 

害虫はセルリアの背中に乗ると、そのクモに似た八本の足でガッチリとセルリアの体を捕まえた。

柔らかな二つの乳房が足に圧されて柔らかく形を変え、足に僅かに生えている毛が乳首を擦りむず痒い気持ち良さをセルリアに与える。

四肢と腹も害虫の足がしっかりと捕まえており、万が一手足を拘束する糸が解けても彼女が脱出出来る可能性はゼロとなった。

 

害虫はセルリアの背に捕まったまま、腹先を震わせて赤黒いペニスを伸ばした。

空気に晒された害虫の体液まみれのペニスは、ムクムクと硬く大きく怒張し反り返っていく。

そして充血し膨れ上がった亀頭をセルリアの割れ目に沿えると、先端を擦り付けて女陰に体液を馴染ませていった。

 

「ひぁぁっ……!? うそ、この……感触……っ。だ、ダメですっ、やめて下さいっ! 私は人間でなんですっ、害虫のおちんちんじゃ妊娠しないんですっ! 私の、私のおまんこに……団長さん以外のおちんちんなんて挿れないでくださいぃぃ……!」

 

背中にいる害虫の意図を完全に理解したセルリアは必死に振りほどこうとするが、それを見越してガッチリとしがみつく害虫には何の効果もなかった。

 

膣口を撫でられクリトリスを擦られるセルリアの体は女の本能で肉壺内を僅かに濡らすが、本来ならまだ挿入出来る程ではない。だが害虫のペニスは既に害虫自身の体液で濡れており、これで潤滑液はもう十分であった。

愛撫もどきを終わらせた害虫は改めてペニスの先端を割れ目に触れる。今度は膣口に対して垂直に立てており、そのまま真っ直ぐ押し込めばどうなるか。

 

「いやぁ……いやぁぁぁっ! 団長さんっ、団長さぁぁぁんっ!」

 

セルリアの悲鳴を聞きながら害虫は腹先を前に出す。

クチュリ、と粘ついた音を立て陰唇が開かれ、害虫のペニスとセルリアの膣口が触れ合った。

さらに押し進めて鈴口が秘裂の中に入ると、柔らかな膣粘膜の心地とセルリアの体温が亀頭に伝わる。

害虫はその心地に肉壺の名器ぶりを確信しより深くで、そしてペニス全体で味わうべく、セルリアの中へ肉棒を押し込んでいった。

 

 

 

団長以外には進入を許したことの無いセルリアの雌穴を、クモに似た害虫のペニスが膣肉を掻き分け侵入していく。

害虫はざらついた膣壁を肉茎で感じながら広げていき、小刻みにペニスを前後させて少しずつ奥へ奥へと進む。

 

「あんっ、ん、ああっ……! きてる……んぁっ、ああっ……害虫のおちんちんが、ズンズンって、はぁ、あぁっ、んあぁん……おまんこっ、入ってきてるぅ……はぁ、はんぁっ!」

 

カリ首で膣ヒダを擦り弱く気持ち良い所を的確に突き上げながら奥へと挿入されていく害虫のペニスに、より気持ち良い場所を突いてもらおうとセルリアは無意識の内に腰を振ってしまっている。

あれほど拒絶し嫌悪の態度を言葉にしていた口からは自然と喘ぎ声が漏れ出し、下半身から全身に広がっていく快感に口を閉じ食いしばって耐えることすら出来ない。

 

「んあっ、あんっ、あんっ……そんなにおまんこ広げちゃ、あっ、あんぁっ、だめぇっ……! あっ、ああっ、んああっ……最初よりも、おちんちん、ズンズン来てっ……! あっ、あぁん…愛液っ、おまんこの奥から、出ちゃってますぅっ……!」

 

粘膜を傷つけられぬよう膣奥から愛液が溢れ出したが、自己防衛の本能というにはあまりにも量が多い。ピストンで掻き出され結合部を濡らしていくその淫猥の汁はセルリアが感じている証であり、害虫のペニスによってセルリアの蜜壺が悦んでいるということを何よりも物語っていた。

 

「んんっ、んっ、ああっ、何でこんなっ、害虫のおちんちん、んくっ、気持ちいいのぉ……! あんっ、はぁっ、んああんっ。私の、おまんこっ、あっ、あんっ、どうして、悦んでるんですかぁ……はぁんんんっ! 奥ぅっ、やっ、おちんちんっ、奥触って……ふああんんぅぁぁあああっ!」

 

団長の肉棒を根元まで挿入され形を覚え、団長の肉棒が一番気持ち良くなるよう開発されたセルリアのヴァギナ。

団長専用であった彼女の肉壺は害虫のペニスに膣奥を突き上げられ、最後に団長に抱かれて以来の絶頂を果たした。

膣肉が痙攣し精液を求めて膣ヒダがペニスを撫でるが、もっとセルリアの雌肉を楽しみたい害虫は射精感がこみ上げる前にピストンを再開しだす。その動きはセルリアの弱点を的確に攻め立て、絶頂したばかりの彼女にあまりにも強すぎる快楽をもたらした。

 

「あぁ、はぁっ、んあっ、あんっ! これっ、これぇっ!  団長さんの、おちんちんとっ、んくっ、ふぅうっ、同じ、ですぅ! ああっ、んああっ、おまんこっ、吸い付いてっ……おちんちん、勝手にギュッてしちゃってるぅ! あんっ、あんっ、あぁぁんんっ!」

 

セルリアの秘裂からは害虫のペニスが出入りするごとに洪水のように愛液が溢れ、グチョグチョと粘り気のある卑猥な水音を鳴らしている。

内股はびしょびしょに濡れ、結合部で肉と肉がぶつかり合うたび雌臭を漂わせながら淫靡な飛沫を撒き散らしていく。

 

「んんんんっ! はぁ、ああっ、はぁっ! まさかっ、団長、さん……なんですかっ! あぁんっ、んんっ、ふぁっ、このおちんちんの形も、大きさも、動きもぉっ、おまんこっ、覚えちゃってますぅっ! はぁぁっ、ぃあっ、ぃぁんんんんんん……っ!」

 

蟲の亀頭が子宮口を突き、淫棒が膣内を往き来しながら弱いところを擦る。害虫の腹先が尻に打ち付けられて身体を震わせ、乳首が勃起した大きな乳房をぶるぶると揺らしながら甘噛みのように膣肉で肉棒を締め上げる。

セルリアの雌穴は、害虫のペニスによって完全に発情しきっていた。

団長のペニスがピタリとハマるように、団長のペニスが一番感じるように、団長のペニスでイかされるように開発されていたセルリアのヴァギナが蟲の肉棒で何度も絶頂させられている。

 

淫穴から何度も押し寄せる絶頂の波で昂っているセルリアは、それによってこの害虫の正体は団長なのだと理解した。

理性で考えればその答えには辿り着かなかったであろう。だが彼女は知性よりもっと根源的な、雌としての肉欲と本能、ペニスを受け入れ味わっているヴァギナの悦びで団長だと看破した。

 

 

 

団長に抱かれているのなら、そこから先はもう快楽に身を委ねるだけだった。

害虫との交尾で快感を感じることに抵抗が無くなり、セルリアは大いに乱れた。

 

「んあっ、はんっ、あっ、あんんっ♪ 子宮も、おまんこもぉっ、おちんちんでいっぱい責めてくださぁい……っ♪ はぁんっ、んんっ、あぁっ、私の身体、好きに使ってくださいっ……あっ、はぁぁんっ! 奥、ズンっ突かれてっ、凄いの来ちゃいますぅっ♪」

 

尻を振ってペニスの先を肉壺内の弱いところに導き、害虫に抱えられている身体を快感に仰け反らせる。

秘裂に蟲の陰茎を押し込まれ膣奥を充血した亀頭で突き上げられるたびに雌犬の姿勢の身体が揺らされ、雄に媚びた嬌声が腹から押し出されていく。

害虫の足で押さえ付けられていた豊かな双丘は激しい揺れにとうとうこぼれ落ち、淫らに勃たせた乳首を見せつけながらピストンに合わせて振るわれた。

 

己の雌としての役割を存分に果たすセルリアの淫乱卑猥な女体を害虫は楽しんでいたが、昂り続ける肉壺の締め付けに徐々に射精感が限界に近付いてきていた。

降りてきた子宮口が突き入れるたびに亀頭に吸い付き、膣ヒダがペニス全体を愛撫して精子をねだる。

精液を欲するセルリアのヴァギナの蠢きに害虫のペニスは肉壺内でさらに硬く大きくなり、射精に耐えようと動きを早めていた。

 

「あっ! あっ! あっ! あっ! おちんちん、大きくなってっ、激しいですっ! 私のおまんこで、射精してくださいっ! 全部、受け止めますからぁっ、はあっ、あぁんっ、旦那様の精子っ、奥に出してくださいっ! 子宮いっぱいに、精液くださいぃ……っ!」

 

セルリアの淫らなおねだりを気にすることなく害虫はさらにピストンを続け媚肉を攻め立てる。

肥大化し熱を帯びたペニスが肉壺内を掻き回し、セルリアはまるでヴァギナが火傷したかのような錯覚に陥っていた。

グチュグチュといやらしい水音を立てる蠱惑的な雌穴の入り口を限界まで硬く反り返った蟲のペニスが出入りする快感に、もはや何度も絶頂しセックス以外のことを考えられないセルリアはただ喘ぎ続けることしか出来ない。

 

だが、とうとう害虫の射精感が限界を超え下半身で熱が湧き上がったことで終わりを迎えた。

害虫は最後の一突きでペニスを根元までセルリアのヴァギナに挿入し、鈴口を子宮口にめり込ませた。

腹の底から昇ってくる熱塊が脈動に合わせて陰茎内を走り、セルリアの胎の入り口と繋がった出口へと向向かっていく。

 

「ふぅうっ! あぁ、んくっ! はぁっ、んあっ! あぁんっ! 出してっ、一番奥にっ、思いっきり射精してっ! 一緒にイってくださいっ! お嫁さんの証くださいぃぃっ!」

 

そして陰茎が跳ねるのと同時に亀頭が膨らみ、熱い雄汁がセルリアの最奥へと吐き出されていった。

 

「イくっ! いっくぅぅぅっ、ふはぁぁぁっ、旦那様、旦那様っ、だんなさまぁぁぁぁぁぁぁっっ!」

 

膣奥に害虫の精液が迸るのと同時に、セルリアはそれまでで一番大きな嬌声を上げ絶頂を果たした。

ペニスが震えながら次々と精液を吐き出し、子宮口は亀頭に吸い付きそれを飲みこんでいく。

絶頂で痙攣する膣肉は射精を続けるペニスに絡みつき搾り取るように締め付け、その快感がさらに害虫の精子を生成させ白濁液の勢いが治まらない。

セルリアは胎の奥深くに注がれる精液の熱さに視界を点滅させながら、子宮が重くなっていく快感に仰け反って喘ぎ続けていた。

 

 

 

勢いの止まらぬ射精がしばらく続き子宮が害虫の精子でいっぱいになった頃、セルリアは絶頂で指先まで痺れさせていた身体から急速に力が抜けていくのを感じた。

四つん這いすら維持できずに頭を垂れ、腕の間から自身の身体を目にする。

クモに似た害虫が足を伸ばして体にしがみ付き、蟲の腹先が尻に密着し脈打ってセルリアの胎に精子を送り込んでいる。そう、膣奥まで挿入され胎の中に送り込まれているのは、このクモに似た害虫の精子なのだ。

 

団長に抱かれていると悦んでいたセルリアは目の前の光景にゾワリと寒気がしたが、子宮から全身に広がっていく熱と倦怠感は止まらない。

何より、ヴァギナで感じている害虫のペニスの脈動は、己の中で果てて精を解き放つ団長のペニスのそれと以前から全く変わっていない。

 

「団長、さん……いったい、何、が……」

 

ほんの僅かに取り戻した理性を混乱で埋め尽くしながら、セルリアの意識は完全に黒く染まった。

 

 

 

 

 

 

「はぁ、はぁっ、セルリアさんっ! 大丈夫っ!? 何かあったのっ!? セルリアさん、いたら返事してっ! セルリアさんっ、セルリアさーんっ!」

 

廊下に響き渡ったセルリアの絶頂声を聞き、アネモネが大急ぎで駆けつけてきた。

だが広く入り組んだ洋館内に反響した声では細かい場所まで分からず、アネモネはセルリアが探索していたであろう範囲を迷いながら探すしかなかった。

 

「……! こ、これ……セルリアさんの服!? こんなビリビリに破かれて……それに、この臭い……精液…? なんで廊下にこんなものが……」

 

アネモネがようやくセルリアが犯された場所に辿り着いた時には、既に全てが終わっていた。

廊下にはボロ布と化した服が散乱し、セルリアの膣口から零れ落ちた愛液と精液の混合物が床に水たまりを作っている。

 

害虫はセルリアの子宮に強力な蟲の呪いが籠った精子を注ぎ終えると、気絶したセルリアを抱えてその場から消え去った。

当然アネモネが近付いてきていたのは把握しており、遭遇しないルートを通って悠々とセルリアを運び出していた。

 

獲物は残り一人。これまでの全員がいくらでも射精できそうなほどの雌穴であった。

そして最後の一人は、遠くからほんの僅かに声が聞こえた瞬間ペニスがいきり立ち射精寸前になってしまった。

洋館に入り込んだ四人の中で、彼女がこれまでで一番の獲物である。害虫はそう確信をしながら、先に捕まえた二人の元へとセルリアを連れ去っていった。

原作でモチーフにされてない虫の蟲姦ならどれが好み?

  • ハリガネムシ害虫
  • カミキリムシ害虫
  • ダンゴムシ害虫
  • アリジゴク害虫
  • ゴキb…害虫
  • セミ害虫(成虫)
  • セミ害虫(幼虫)
  • ヒル害虫
  • ノミ害虫
  • ダニ害虫
  • 原作に無いのを使うのは嫌い
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