※この作品はR-18です。

命育む花の乙女たち   作:桃色レンコン

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4人の花嫁と永遠の誓い~アネモネ~

「はっ、はっ、はぁっ……! 誰かーっ! お願いっ、返事してーっ! ミスミソウさんっ! サボテンさんっ! セルリアさーんっ!」

 

セルリアが陵辱された跡を発見したアネモネは大急ぎで引き返し、仲間の安全を確認すべく屋敷のロビーに向かい走りながら大声を上げた。

アネモネは嫌な予感がした。それが当たっていれば自分達は最初の時点で致命的なミスを犯しており、予感が現実になっていないことを祈りながら必死に周囲に呼び掛け続ける。

だがその声に反応する者は誰もおらず、アネモネの声は虚しく屋敷内を反響するだけであった。

 

それも当然である。アネモネ以外の3人は既に団長が変異した害虫に陵辱され暗闇の中へと連れ去られており、屋敷の中で無事なのはアネモネだけなのだから。

 

アネモネは叫びながら廊下を駆け抜けロビーに辿り着いた。

もしかしたら既に異変を察知したミスミソウ達が戻ってきているかもしれない。自分の杞憂であり探索を終えたサボテンが修理できそうなものを見繕っているかもしれない。特に何事もなかったセルリアが休憩しているかもしれない。

残念ながら現実とは全く違う希望を抱きながら屋敷の入り口に戻ったアネモネの目に入ってきたのは、無事な仲間達でも、探していた団長でもなかった。セルリアを置いて戻ってきた害虫が、アネモネを陵辱しその胎を人外の子種で穢すべく待ち構えていた光景であった。

 

 

 

アネモネ本人は否定するが、周囲の者達が「団長の正妻は誰か」と問われればまず真っ先にアネモネの名前を口にする。

彼女は騎士団の最古参の一人であり、エース兼副団長、そして恋人として公私ともに団長を支えていた。

騎士団の中で一番最初に団長と恋人になった花騎士であり、これまで一番多く肌を重ねていたのも彼女である。何せ団長がアネモネを含めて複数の恋人を作る以前は毎晩彼女を抱き、一滴も出せなくなるまで膣内射精する毎日を送っていたのだから。

 

団長に恋人が増えるにつれてなるべく均等に抱くため身体を重ねる回数自体は減ったが、それでも最も互いの身体を熟知しているし、抱かれれば最も胎に精を注がれるのもアネモネだ。

団長が恋人たちを複数人同時に抱くことも度々あったが、大抵はその中にアネモネが含まれていて最後まで抱かれている。

将来を誓い合ったミスミソウ達もアネモネが女として団長の特別であることは認めており、それを受け入れた上で4人全員で団長の花嫁となることを望んでいた。

それほどまでに団長とアネモネは心身ともに誰よりも深く繋がった関係であった。

 

「……あな、た……? 嘘……そんな、何で……その姿、まるで害虫じゃ……」

 

だからであろう。

アネモネ以外の全員を犯して連れ去った害虫が最後の獲物を狙って姿を表したとき、団長が変貌した成れ果てがこの害虫の正体なのだと直感で看破出来たのは。

 

「うっ……! あ、貴方っ、やめて……! 私、貴方に攻撃なんて出来ないっ! 正気に戻ってっ……!」

 

だから仕方ないのだ。

その信じたくない、だが目を背けることも不可能な事実に目の前の害虫へ槍を向けることが出来ず、為す術なく押し倒され取り押さえられてしまったのは。

 

「い、いやぁっ! 破らないでっ、お願いっ! 私の言葉を聞いてっ、貴方っ、貴方ぁっ!」

 

だから当然なのだ。

そのまま糸で腕を床に拘束され、下着も含めて身に付けていた衣類全てを破り捨てられ肌を晒されてしまったのは。

 

「あ、あぁぁ……ダメだよ……今の貴方は普通じゃない……。はぁ、はぁ、今はえっちしてる場合じゃ……っ、んぁぁっ、ダ、ダメっ! 貴方のおっきいの挿れちゃ、私っ、はぁっ、あっ、んっ、くぁぁぁ……!」

 

だから。

遭遇した時から勃起していた害虫のペニスを見て既に雌穴を愛液で濡らしてしまっていたのも。

足を掴まれてもいないのに無意識の内に自ら股を開き迎え腰になっていたのも。

これから害虫に犯されるというのに一糸纏わぬ肌を上気させ甘い吐息を漏らしているのも。

亀頭の先端が割れ目に触れるや否や膣口が期待でいやらしくヒクついたのも。

害虫が濡れそぼった淫肉内へペニスを侵入させると、より奥へと導こうと膣肉が蠢いたのも。

 

全て害虫のペニスで喘ぎ声を上げるアネモネ自身ではどうすることも出来ないことなのだ。

 

 

 

怒張した害虫のペニスが興奮でうねっているアネモネの肉壺の中を抽挿していく。

カリ首が肉ヒダを擦り膣粘膜を掻くたびにアネモネの下半身に電撃のように快感が走り、肉棒を挿入され蟲と繋がっている腰を無意識にくねらせる。

 

「んんぁ、ふぁぁっ! うんぅぅっ、はぁんんぁっ……声、出ちゃうぅ……っ!」

 

館の玄関で蟲のペニスに秘裂をあばかれ、アネモネの嬌声が反響し外に漏れていく。だがここは人の寄り付かぬ山奥に建てられた屋敷であり、外に聞こえたところで助けに来るものなど誰もいない。

仲間達も全員胎に害虫の精を注がれて攫われた後であり、今ここにいるのは蟲のペニスが肉壺内を往き来しているアネモネと、彼女の膣に肉棒を打ち付けている害虫のみだ。

 

「はあっ、あんっ、んぅぅ、おっきいのが、私の中っ、いやらしく出入りしてっ……くぅぅ、うんぅぅっ! この感触っ、やっぱりっ、貴方なんだねっ……あっ、あんんっ!」

 

セルリアと共に股の前にひざまずき、先走り汁を吸いながら舌を這わせて味わったこともあった。

サボテンと共に胸を合わせて挟み込み、亀頭を乳首で擦りながらしごいたこともあった。

ミスミソウと共に腰と顔に騎乗し、舌と剛直で女陰を責め立てられて揃って果てたこともあった。

 

何より、もはや数えきれないほど女の大事な場所で反り返るほど屹立した肉棒を受け入れ、最奥に白濁した熱い愛情の証を何度も最奥に注ぎ込んでもらった。

そんな愛する団長のペニスの感触を、アネモネの雌体が忘れるはずがなかった。

 

「んぅぅ、んんぁ、あんんぅぅ! やっぱりっ、貴方なんだ……! 貴方の硬いのっ、ふぁぁっ、はぁぁんっ、私の中を、いっぱいにしてっ……弱いところ、突いてるよぉ……! あぁあんっ、んぁぁ、はぁんっ、あぁんぅっ……私のいやらしい場所で覚えた熱さも、形もっ、変わってないっ……あっ、あぁぅぅぅんっ!」

 

自ら股を広げて受け入れた害虫の屹立を肉壺で咥え込み、淫穴を掻き回す肉棒の味に自身の直感が正しかったことを確信する。

パンパンパンッと音を立ててぺニスを伸ばした腹先が結合部に打ち付けられ尻肉を震わせるが、そこにはアネモネがより快感を求めて自分で腰を振る動きも含まれていた。

その証拠にアネモネと害虫が繋がっている膣口からはぺニスが往き来する度に蜜壺から掻き出される愛液が滴り、害虫のピストンによる衝撃で飛び散って両者の下半身を濡らしていく。

 

「あぁぁっ、激しっ……あぁんっ! 太いのが私の奥まで、届いてるよっ……! はぁっ、んぅっ、奥、当たって…気持ちいいの、止まらないっ! 貴方にお腹の中、気持ちよくしてもらえてっ、嬉しいよっ……はぁぁんっ、んぅ、んぁんんっ! そ、そこ凄いよぉっ!」

 

反り返った害虫の剛直を膣肉が愛おしそうに包み込んで甘噛みし、しかし害虫はそれを振り払うかのようにゴリゴリと亀頭で擦りながら膣奥を突き上げる。

絶え間なく与えられる悦びに膣奥から止めどなく愛液が溢れ続け、淫汁で湿潤したヴァギナは締め付けと潤滑を矛盾なく両立させて害虫のぺニスに快楽を返していく。

 

それは団長とアネモネがかつて毎晩繰り返していた愛の営みの再現であったが、今アネモネを喘ぎ啼かせているのはクモに似た害虫ということが以前とは決定的に異なっていた。

 

 

 

害虫のピストン運動は緩むことなく、むしろ激しさを増してアネモネのヴァギナを攻めていく。

それはアネモネも同様であり、蜜で濡れた肉ヒダが舐めるようにぺニスを絡めとり膣内を一往復するごとに射精へ向け害虫を昂らせていった。

 

「はぁあっ、くぁ、んはぁぁんっ……分かるっ? 硬いので中を掻き回されてっ、私、えっちなお汁っ、お股からいっぱい出しちゃってるっ! あぁんっ、ふあぅぅっ……いやらしい音出ちゃってるのにっ、はぁぁっ、あぁんんっ……貴方のが出入りする音って思うと、むしろ嬉しいよ……はぁんんっ! ……んんぅっ!? んちゅぷっ、ぴちゅ……ふぁぁ、貴方ぁ……♪」

 

アネモネの淫らな独白への返答のように、害虫は剛直を肉壺の中で往き来させながら八本の足でアネモネを抱きかかえた。

そしてそのまま口付けし、舌を絡ませながら唾液を口の中へと送り込んでいく。

アネモネは嫌がるそぶりもせずそれを受け入れ、口内粘膜を蹂躙する害虫の舌へ自ら進んで己の舌を這わせた。

 

「ぐちゅ、くちゅ、ぴちゃ……ふあぁぁ、貴方ぁ……♪ んちゅぅ、ぢゅるっ……好きぃ、愛してる……ぢゅぷ……はぁぁぁ、あぁぁぁぁんっ……♪」

 

一人と一匹は情熱的に接吻しながら舌で互いの唾液を混ぜ、相手へ飲ませようと送り込んでいく。

その間も害虫の下半身の動きが鈍ることはなく、蜜壺にぺニスを打ち付け愛液と先走り汁の混合液を雌穴の入り口から掻き出している。

アネモネは口と膣口、上下両方の口から粘ついた卑猥な水音を響かせていた。

 

「はぁんっ、んあんぅ、ちゅぴゅ、くちゅ、私、今とってもいやらしくなってるよぉ……! じゅるぅ、んぁぁんっ、あぁっ!」

 

口内の粘膜接触はアネモネに極上の快楽を与え、それは媚肉がぺニスに掻き回される快感に勝るとも劣らない。

上半身をガッチリと抱えられ、潰れるように害虫の身体に密着した柔らかな豊乳。淫穴をぺニスが出入りする度に揺さぶられ、勃起した乳首が害虫の体表に擦れて絶え間なく刺激が与えられる。

 

「はぁんっ、あんっ、んふぅぁ……おっぱいも、お腹の中もぉ、じゅる、れろぉ、ぴゅっ、はぁんんっ、あんっ、気持ちいいよぉ……! えっちなキスも、もっとしてぇ……♪」

 

眼前に広がるのは愛した男の顔ではなく、人の面影など一切ない害虫の顔面だ。

だがそんなことを気にする余裕など当の昔に失っており、アネモネは全身を駆け巡る快楽に脳を痺れさせていた。

 

 

 

やがてアネモネを貫くぺニスがさらに充血し、肉壺の中でピストンしながらさらに大きくなり始めた。

害虫の昂りが最高潮に達し、射精の準備に入ったのだ。

害虫の腹の内では熱が高まり続けており、アネモネの蜜壺をより長く堪能するために射精感に耐えて時折ビクンと震えている。

より硬く太くなった害虫のぺニスが膣奥を力強く叩き、さらに膨れた亀頭が子宮口にめり込みながら突き上げた。

それを今度は膣口から抜けるギリギリまで一気に引けば、火照った膣肉をカリが引っ掻きながら擦っていく。

 

「ああっ、ああん、んぅぅ、ふあぁっ! そんな風に責められたらっ、ああっ、あああああ!? ま、まだ、速くぅ……これ来る、来ちゃう! 凄いの来てっ、イっちゃううぅ!」

 

アネモネの最奥で射精に至ろうと昂りながらぺニスを動かす害虫と同様に、アネモネもヴァギナを艶めかしく収縮させて絶頂に向け昂っていた。

窄まった膣肉は熱い濁りを求めてうねり、愛液で満ちた雌穴全体でぺニスをしごきながら締め付けていく。

最高潮に近づき性的興奮で降りてきた子宮口も害虫のぺニスに吸い付き、アネモネのヴァギナ全体が精子を求めて肉棒に奉仕する存在となっていた。

 

「あっ、あっ、あああっ、はんんんんぁっ! 貴方のおっきいのっ、はぁんっ、あんっ、ビクビクしてるっ……! 私の中で気持ち良く、はあぁっ、ああんっ、なってくれてるんだねっ……んっ、んぅっ、んぅぅっ! はぁ、ああああ!あんぅ、このまま……私の中に出してっ! 私で気持ち良くなってっ、私の中、貴方の熱いのでっ、はぁんんっ、あんぅぁぁっ、いっぱいにしてっ! 一緒に、イってぇぇぇっ!」

 

身体を雄に蹂躙される悦びに浸りきったアネモネは腰を震わせて膣内射精を害虫にねだる。

媚びるように蠢く淫膣も膣内のぺニスを一層強く締め付け、決壊寸前の害虫にえも言われぬ快感を与え射精の後押しをした。

 

その肉棒に屈しきった雌穴の痴態に、とうとう射精感の頂点に達した害虫の腹の奥から熱く粘ついた欲望がせり上がってきた。

害虫はすぐさま子宮を押し上げる勢いで反り返った剛直を限界まで突き入れ、アネモネの緊縮する膣内をぺニスで埋めた。

 

「はあっ、イく、イくぅっ! ああああっ! 一緒にイって貴方ぁっ! ふぅぅっ、イっ……んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……!」

 

限界まで昂った中で子宮口を強く突き上げられたアネモネは、当然のごとく雷に打たれたかのように震えながら絶頂に至った。

害虫も痙攣する膣肉に導かれて張り詰めたペニスを脈動させ、鈴口から大量の熱塊をアネモネの最奥で吐き出した。

 

「んぐぅ、んんんぅぅぅ、んぅぅぅっ! 出してぇ……! そのまま全部、私に呑ませてぇぇ……! はぁぁぁんぅぅ……全部受け止めるからぁ、熱い精液っ、ふぁぁ、はんぅぅ、貴方の精液で…お腹いっぱいにしてぇ……」

 

言われるまでもなく害虫は亀頭を膣奥に押しつけ、アネモネの子宮へ滾ったもの注ぎ込んでいく。

今日一日で四人目の陵辱、そして膣内射精にも関わらず、害虫のぺニスからはそれまで以上の勢いで蟲の精子が噴き出しアネモネの膣内に叩きつけられる。

絶頂で敏感になった肉壺に浴びせられる射精の快楽に指先まで痺れさせていたが、緊縮した膣肉を押し広げるぺニスの脈動と熱ははっきりと感じ取れた。

肉棒がドクンッと跳ねるごとに熱く粘ついた白濁液が放たれ己の最奥に浴びせられる。

そして詰め込まれた精液は子宮口から胎内へと流れ込んでいき、その熱と重さで下腹部に女として生まれた悦びをもたらしていった。

 

「あぁぁぁ……お腹の中、貴方の精液染み込んでいくよ……。はぁ、んはぁぁんん……このまま出なくなるまで、全部私の中に……んんぅ、好きなだけ、出してね……?」

 

アネモネは快感に瞳を潤ませながら、膣内で力強く射精し続けるぺニスの震えを感じていた。

 

 

 

やがて害虫の精子が子宮はおろか肉壺内にすら入りきらなくなり膣口から溢れ出てきた頃、胎内から浴びせられる害虫の呪いでアネモネは意識を失った。

害虫はそれを見届けてからアネモネから身体を離し、まだ射精を続けているぺニスを秘裂から引き抜いた。

蜜壺から抜き取った瞬間先端から噴き出た精子がアネモネにかかり、呼吸とともに上下する柔乳や限界まで精液を受け入れ張った腹を白く染め上げる。

膣口からもゴポリと卑猥な音を立てて白濁液が流れ落ち、下半身を粘液で生臭く汚していく。

 

それはまるで純白の花嫁のドレスのようにも見えるが、これから彼女を迎え入れるのは愛する男ではない。人だった頃の面影など肉棒くらいにしか残っていない、死にゆく世界の支配者の呪いに屈した害虫なのだ。

 

 

 

気絶してぐったりと横たわるアネモネを、害虫は拘束を外して抱きかかえる。

するとようやく縮んできたぺニスがその雌体の感触に再び勃起してしまい、ビキビキと血管を浮かび上がらせるほどに怒張してしまった。

害虫は数瞬考えたのち、獲物を全て捕まえた今ではもう急ぐ必要もないと考えアネモネの精液が滴る秘裂へ抱いたまま剛直を突き入れた。

 

「んんぅ、はぁんっ、んふぁ……」

 

アネモネは喘ぎ声を漏らしながらも起きる気配はなく、害虫は肉壺の締め付けを楽しみながら悠々と歩きだした。

無論、行き先は他の3人と同様の暗闇の中。それは彼女達の未来を暗示しているようであり、団長の花嫁としての輝かしい未来を否定し絶望で塗りつぶしているかのようであった。

 

こうして洋館を訪れた4人の花騎士達は全員が害虫に穢され、もう二度と仲間達の元へ帰れない場所へと連れ去られていった。

呪いによって団長が変じた害虫の耳に、コダイバナの奥底で聞いた声のような邪悪な嗤いが聞こえた気がした。

だがこれから捕まえた雌達に陵辱の限りを尽くすことで頭がいっぱいの害虫はそんな些細なことを気にするつもりはなく、時折膣内射精のために立ち止まりながらアネモネと共に闇へと消えていった。

原作でモチーフにされてない虫の蟲姦ならどれが好み?

  • ハリガネムシ害虫
  • カミキリムシ害虫
  • ダンゴムシ害虫
  • アリジゴク害虫
  • ゴキb…害虫
  • セミ害虫(成虫)
  • セミ害虫(幼虫)
  • ヒル害虫
  • ノミ害虫
  • ダニ害虫
  • 原作に無いのを使うのは嫌い
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