なおオリキャラはオジリナル害虫の悪辣さを表現するための舞台装置なので犠牲者には含まれません。
苗床・孕み袋名鑑
目次
・ハチ編
・人間編
・アリ編
・ハエ編
元気いっぱいで明るい未来を信じて疑わない、恋に恋する幼い女の子が異形の化け物に犯されて思い描いていた未来とは全く違う現実の中で絶望しながら人外の仔を孕まされ産むシチュエーションって……凄く抜けるよね!と考え一番最初の蟲姦陵辱キャラとして選ばれた。
ちなみに団長と恋人で既に何回もエッチしている設定。
なおこんなことを書いてはいるがこの手の女の子で私が一番好きなシチュエーションは「恋が実って好きな男性とセックスし悦びの中で絶頂しながら中出しされおまんこに注ぎ込まれていく精液の感触に幸せを嚙みしめる」というド真ん中ストレート純愛イチャラブ。異種姦陵辱は二番手。
産卵→受精→孵化→出産という流れの産卵パート。
ボーイッシュな女の子が蟲姦陵辱され、性格は男の子っぽくても何だかんだ身体はやっぱり女の子なんだと証明するかのようにおまんこに化け物の性器を挿入され子宮を利用され孕まされるシチュエーションが書きたくて選ばれた。
ボーイッシュ女の子が女として陵辱されて恐怖して泣き叫ぶのは抜けますよね……。
産卵→受精→孵化→出産という流れの受精パート。
ちょっと生意気わがままなロリが泣き叫びながら膣内射精され蟲に孕まされボテ腹になりながら両親や憧れの男性に助けを求めるシチュエーションが書きたくて選ばれた。
ロリのお腹に化け物の精子を注ぎ込むという快感はたまりません。
産卵→受精→孵化→出産という流れの孵化パート。
自己犠牲の精神で仲間を救うために化け物に犯され孕まされるのを受け入れたが、その仲間も知らないところで同じように犯されておりこの犠牲は完全に無意味だったシチュエーションが書きたくて選ばれた。
陵辱において自己犠牲は無駄というのは鉄板ネタ。
産卵→受精→孵化→出産という流れの出産パート。
化け物を殺したいほど憎んでいる女の子がその化け物に犯され孕まされて化け物の赤ちゃんを産むというシチュエーションが書きたかったので選ばれた。
可愛い女の子が戦場に立つ以上は敵に犯され孕まされる可能性と常に隣り合わせなのは覚悟しておくべき。
上記のパートを一巡しこれから何度も幼虫妊娠出産する完全に蟲の苗床となった状態。
カタバミがその場にいないオキザリスに助けを求め、オキザリスもその場にいないカタバミに助けを求めお互いに相手の状況を知らぬまま陵辱されているというシチュエーションが書きたくて選ばれた。あとおまんこで害虫ちんぽをピストンされて大きなおっぱいが揺れる描写を書きたかった。おっぱい!
甘えん坊な女の子が化け物に犯され、助けを求めた相手も犯されているというのも陵辱の鉄板でしょう。
和姦。蟲姦和姦。これまでの花騎士達は蟲姦陵辱だがプルメリアだけは蟲姦和姦。
同じ「巨大な蟲と交尾して幼虫を孕んで産む」というシチュエーションだが、片や薄暗い巣の中で泣き叫びながら孤独に害虫に陵辱されているのに、片や慈愛を持って益虫と交尾している。それまでの犠牲者達をよりみじめにするために対比として蟲姦陵辱から一転して蟲姦和姦にしており、母性溢れるプルメリアが選ばれた。
団長と恋人という設定にしたのも、蟲姦陵辱されている花騎士達と違いプルメリア「だけ」は愛する人の元へちゃんと帰れるというのを強調するため。
借金返済のためにスキラやアンゼリカも蟲姦和姦してクモやナメクジといった気持ち悪い見た目の益虫と交尾し出産するというギャグ寄りの話も書こうとしたが、冗長になってしまうのでやめた。
蟲姦陵辱を書いたのだから次は集団レイプを書こう!ハナモモの陵辱を書いたのだから次は同じふに族ロリのビオラの陵辱を書こう!と思い選ばれた。
ロリがレイプされて中出しされながら全身に精子をかけられ、精子まみれの自分の姿を鏡で見せつけられるというシチュエーションを書きたいというのもあった。
当然団長と付き合っておりで既にエッチもしている設定。
順番的にはだいぶ後になったが書いた順はハナモモ蟲姦陵辱に続き2番目。本来はハナモモの蟲姦とビオラのレイプで対になった二部作4話にするつもりだった。花騎士の蟲姦陵辱幼虫出産があまりにも楽しくて抜けたためハチ害虫の犠牲者が増えてこういった形での公開になった。
強い使命感を持つエロい体つきの女の子をレイプしながら「お前の使命は体を使って男を悦ばせることだ」と言い放つシチュエーションが書きたくて選ばれた。
この章は最初からロリをレイプすると決めていたので爆乳で男を悦ばせられるグロリオサは最適だった。あと下からちんぽで突かれておっぱいが揺れるシーンが書きたかった。おっぱい!
レイプするロリを同一国家で固めたかった。その第一弾。
語尾が幼さを強調していて可愛いので、そんな可愛いロリがレイプされているシチュエーションが書きたくて選ばれた。あと可愛がってくれるお姉ちゃんがいるのなら長い髪を梳いてもらっているだろうから、その髪を精液でベトベトに汚したかった。
同一国家ロリ第二弾。
反抗的なロリが鎖に繋がれてレイプされているシチュエーションが書きたくて選ばれた。グロリオサと共通だがこっちではちっぱいのガチロリを書きたかった。あと私の好み。
同一国家ロリ第三弾。
大正義カタコト金髪ょぅι゛ょ。金髪幼女=可愛い=レイプされてる姿がとても抜ける。なので選ばれた。
あと必死にカタコトで話しかけている最中にちんぽを口に突っ込まれるシチュエーションが書きたかった。
地の文でさらっとヘナもレイプされているのでそちらも書こうかと思ったが、あっさりと書かれているからこそ無常感が出ていいと思ったのでそのままにした。
健気な女の子が蟲姦陵辱されるシチュエーションが書きたくて選ばれた。
どう転んでも何かに巻き込まれる巻き込まれ体質が蟲姦される理由として最適だった。あと導入部分でアリ害虫が犠牲者を引きずっていくシーンを書きたかったので、ロリで体の小さいのツツジは最適だった。
前半のラストで書いたとおり数日前に中出しされていた団長の精子で受精しており、アリ害虫の苗床になっていなければ受精卵が着床し妊娠していた。結局アリの卵に受精卵が擂り潰されてしまったが。
仲の良い花騎士二人が相手に自分が犯されている姿を見られながら陵辱されるシチュエーションが書きたくて選ばれた。
死を厭わず戦っていた娘が共に生きたいと思える男性と出会え結ばれたのに、害虫の苗床にされ想いを踏みにじられるというシチュエーションが最高に陵辱として映えた。
なおクロユリもゼラニウムもそれぞれ騎士団長と付き合っているが、どちらの恋人がプレイヤー団長なのか、あるいはどちらの団長もプレイヤー団長とは無関係なのかは読んだ方のご想像にお任せ。
仲の良い女の子二人が相手の犯されている姿を見せつけられながら陵辱されるシチュエーションが書きたくて選ばれた。
クロユリをとても大切に思っている友達想いなので、友達が害虫に犯されているのにそれを助けに行けず自分も犯されしまうというシチュエーションが最高に陵辱として映えた。
あと蟲ちんぽで犯されながらでっかいおっぱいを攻められて喘ぐシーンが書きたかったので乳首が弱いゼラニウムは最高のチョイスだった。デカいおっぱいは正義!
大切な相手を庇うために自ら蟲の苗床宣言する女性視点の蟲姦陵辱が書きたかったので、とても大切にしている妹がいるマンリョウが選ばれた。
あと大切な相手が陵辱されそうになり自由の利かないはずの体を心の力で無理矢理動かす奇跡が起きようとするが、あっさりと押し倒されてまた陵辱されながら助けたかった相手までも陵辱される姿を見せつけられるというシチュエーションが書きたかった。
センリョウ視点で大好きなマンリョウが害虫に犯されている姿を見ながら自身も犯されるという話も書いてみたい。
ぶっちゃけゴブリン敗北ものを書きたかったので、花騎士世界観に合わせて数がいっぱいいて女の子に群がってる光景が容易に想像出来るハエ害虫で代用した結果がこの章。
本来であればあっさりと勝てる相手に快楽漬けにされ陵辱の果てに孕まされるというシチュエーションが書きたくて選ばれた。あとおっぱい。
強さも快楽への弱さも申し分ない人選だった。あとおっぱい。それに加えてロリ化することで同じキャラなのにおっぱいちゃんとロリで二度美味しいので、ロリ化させるための理由としてハエ害虫に女の卵子を使い切らせるという設定が生えた。あとおっぱい。
本来であれば蟲姦陵辱シリーズはハエ編で終わるはずだったので、大トリを飾るに相応しいおっぱいが大きくてエッチなキャラとして選んでいた。要するにVSシリーズのメカゴジラポジション。
快楽漬け中出し→子宮改造中出し→本番孕ませ中出し妊娠→出産という流れの快楽漬け中出しパート。
おっぱい。
巡回以外で辺境に行く理由を作れる花騎士として行商人のこの娘が選ばれた。あと単純に私の好み。おっぱい。
ハチ編、人間編で色んな娘の色んなシチュエーションでの陵辱を一話に纏めた話を終わりに持ってきていたので、各パートごとに独立して書いてみたかった。おっぱい。
フィソステギアを一番最初に持ってきたのはやっぱり単純に私の好み。おっぱい。
快楽漬け中出し→子宮改造中出し→本番孕ませ中出し妊娠→出産という流れの子宮改造中出しパート。
快楽漬けとはいえ蟲姦陵辱なのにひたすらイきまくる姿が書きたくて選ばれた。
感知能力が高く足も早い優秀な斥候であるオジギソウを無力化させるための導入を思いつくのに苦労した。
快楽漬け中出し→子宮改造中出し→本番孕ませ中出し妊娠→出産という流れの本番孕ませ中出し妊娠パート。
跡取りである子供を産むことも大事な役目である貴い身分の女の子が、もう二度と人間の子供を妊娠出来なくなった上に幼虫を妊娠してしまうというシチュエーションが書きたくて選ばれた。
あと人の子を妊娠する機能を失ったことであの大きなおっぱいが授乳器としての意味を為さなくなり、ただの性感帯に成り下がったという文を書きたかった。おっぱい。性感帯以外の機能を持たない大きなおっぱいの乳首を吸われてよがる姿が書きたかったというのもある。おっぱい。
快楽漬け中出し→子宮改造中出し→本番孕ませ中出し妊娠→出産という流れの出産パート。その1。
快楽漬けにされたロリがボテ腹になって幼虫を出産するというシチュエーションが書きたくて選ばれた。
あと快楽漬けによるハエ精子中出しと幼虫妊娠出産を悦びに感じる状態とミラクルラッキーという考え方の相性が凄く良かった。
快楽漬け中出し→子宮改造中出し→本番孕ませ中出し妊娠→出産という流れの出産パート。その2。
プルーンを書くにあたって、じゃあ一緒にハエ害虫の孕み袋になってプルーンに優しく話しかけるポジションになってもらおう!という半分貰い事故のような形で選ばれた。
だがプラムも一緒に陵辱されたおかげでよりプルーンの幼さを強調できたので、結果的になくてはならない存在になった。
完全に当初のプロットに存在していなかったポジション。
感想欄で「人間相手だと不快に感じるようになってしまい自分から蟲の元に戻ってしまう」というシチュを提案され、そのあまりにも素晴らしい異種姦陵辱発想に感銘を受けいてもたってもいられず急遽書いた。
カガミが選ばれたのは自ら進んで蟲姦されて信仰相手と愛する男に悦びながら謝罪と感謝を捧げる姿がふと閃いたから。あとハエ編を書いていた当時の緊急イベントでおっぱいがとてもおっぱいだったからおっぱいを書きたくなっておっぱいした。おっぱい。
花騎士が負けて蟲姦陵辱されてしまう理由はどれが好み?
-
純粋な実力差
-
数の暴力
-
疲労と油断が重なり毒を盛られる
-
媚薬と肉棒で快楽堕ち
-
害虫の罠にかかる
-
人質を取られ武装解除
-
催眠や洗脳