具体的にはシクラメン以降は花騎士の子宮内で幼虫が蠢く描写に力を入れ始めた。
あと他の蛇足と数字を合わせたかったというのもある。
目次
・ナメクジ編
・番外:オトモ編
・クモ編
・リクエスト
充電期間明けの犠牲者第一号。
自分に自信の無い引っ込み思案の女の子が勇気を出した結果、その想いを踏みにじる形で陵辱されるというシチュエーションが書きたくて選ばれた。
団長とは付き合っており肉体関係もある。その上でナメクジ害虫に犯されて幼虫を孕まされ出産した。
この話を書き始める直前にシクラメンが人気投票総合1位を取るという快挙を成し遂げたため、「1位のお祝いとしてナメクジに陵辱されナメクジを産むバッドエンド話をプレゼントするという形になってしまうのでは?」と思い書くのをやめようかと思ったが、蟲姦陵辱され幼虫を妊娠出産する女の子が見たいという性欲を優先することにした。
引っ込み思案の女の子とは反対に元気いっぱいの女の子が蟲姦陵辱されるというシチュエーションが書きたくて選ばれた。
あと幼虫を産んでいる途中のおまんこに親害虫がちんぽを突っ込み、ナメクジがぶちゅぶちゅと自分のおまんこの中で潰れる感触を味わって恐怖している姿を元気いっぱいな女の子で書きたかった。
それプラスで子宮の中に蟲の体液と一緒に潰れた幼虫の残骸という異物を流し込みたかった。それによって、苗床にされた花騎士に対してどんな仕打ちをしても害虫は許される立場にあり、苗床になった花騎士は何をされても仕方がない玩具扱いというのを表現したかった。
子宮内蟲卵受精→胎内幼虫成長→幼虫出産という流れの子宮内蟲卵受精パート。
ナメクジ型の害虫なのだから酒に関係する花騎士を蟲姦陵辱しようと思い酒飲み三人娘を苗床にした。
蟲のちんぽに中出し孕ませピストンをされて大きなおっぱいが揺れるのを書きたかったので一人目にした。おっぱい!
描写はされていないがクチナシも口とまんこの同時責めをされたり、出産中に蟲ちんぽを突っ込まれてまんこの中で幼虫が潰れる感触を味わっている。
子宮内蟲卵受精→胎内幼虫成長→幼虫出産という流れの胎内幼虫成長パート。
ヘザーを二人目にしたのは口に蟲ちんぽを突っ込んでごっくんフェラさせたかったから。
あとお肉を気にしていたお腹が幼虫を妊娠して膨らみ、お肉どころじゃない状態なっているのを書きたかった。
描写はされていないがヘザーも子宮を無理矢理拡げるほど卵を精子を詰め込まれたり、まんこの中に幼虫がいるのに蟲ちんぽを突っ込まれまんこの中で幼虫がペーストにされる感触を味わっている。
子宮内蟲卵受精→胎内幼虫成長→幼虫出産という流れの胎内幼虫成長パート。
幼虫出産直前の大きなお腹をした姿を、三人娘で一番小柄なホップで書きたかったので三人目にした。
その結果ホシクジャク同様自分のおまんこの中で幼虫が潰れる感触を味わい子宮に精子と一緒に幼虫の死体を押し込まれる描写をホップで書くことになった。
描写はされていないがホップも口とまんこ両方に蟲ちんぽを突っ込まれたり、小さなお腹が膨らみ張ってしまうほど卵を精子を流し込まれている。
獣姦和姦、特に犬姦が書きたくなり選ばれた。
アキレアのような豪快な女性が犬にちんぽを突っ込まれ啼かされるのは凄く抜けるので書いていて楽しかった。
あととてもさっぱりとした気持ちの良い気質の女性なので、人間の女性である花騎士が雄犬と交尾するのが当たり前という世界観を提示するのにとても良い人選だったので一人目になってもらった。
ちくわの精子で受精したことがあるが犬の精子での受精卵なので着床はしていない。排卵日と重なっていたので自分が受精したことは察している。
犬姦その2。
真面目な女性が犬のちんぽを受け入れ啼かされるのは(ry
普通ならまずあり得ない犬との交尾を真面目な女性が当たり前のこととして行う様子を書けて面白かった。
元々はアキレアかニリンソウのどちらかが団長と交際している設定にするつもりだったが、特に意味も無いのでやめた。代わりにルドベキア回のあとがきで女四人で猥談させるためにマロニエが団長と付き合ってることにした。あと単純に私がマロニエ好きというのもある。
ちくわの交尾相手をするときは薬を飲んで排卵日をずらしているのでちくわの精子で受精したことはない。
犬姦その3。
ロリが犬のちんぽでよがって啼かされるのは(ry
悪いことをしていると分かっていつつも大人に隠れてエッチして気持ち良さを味わってるロリを書けて大満足だった。ただし「悪いこと」とは大人二人に許しを得ていないのにオトモと交尾していること。オトモとの交尾そのものは飼い主の責任を全うするとても偉い行為。
ただロリというイメージでプロットを書いた後で寝室を見直したら記憶以上にロリ巨乳だったためプロットをかなり変えた。
自分でも気付かない内にちくわの精子で受精したことがある。当然着床出来ず受精卵は精子と一緒に流れ出たので受精したことは知らない。
獣姦和姦だがこちらは竜姦。
ストラ×タラゴンは先人のあまりにも抜ける良作が既に存在しており劣化二番煎じにしかならないので、元々ムラサキハナナの龍姦だけ書くつもりだった。
だがハナナの女性視点獣姦を書いていたら他キャラの獣姦をハナナが見るという流れになり、さらっとストラ×タラゴンを書くつもりが想定以上に筆が乗り文字数が増えてしまった。
その後話を前後編に分割したことで交尾シーンをさらに加筆し、ムラサキハナナ視点でのストラ×タラゴン竜姦和姦という話が出来上がった。
ストラの精子で受精したことがあるが、タラゴンの場合はストラの赤ちゃんを妊娠する可能性があった。運が良いのか悪いのかその時は着床に至らなかったがストラは内心本気でタラゴンを孕ませて赤ちゃんを産ませたがっている。
タラゴンは西洋竜との獣姦和姦だったが、こちらは東洋龍との獣姦和姦。おまけにムラサキハナナ視点でオトモと交尾する女性視点獣姦和姦。
ルドベキアと同様ロリがおまんこを獣ちんぽで突かれて喘ぐ話だが、こちらはムチムチ下半身以外は正真正銘ロリボディなので心置きなくロリ扱いして書いた。
これを書いている時点では原作でまだオトモの名前が不明のため、ハナナ視点にも関わらず名前が出てこず正直言って少々不自然になってしまった。
団長と付き合っててセックスもしている設定にしたのは、恋人であるハナナがオトモと獣姦することに対して団長が何の疑問も持っていないという描写を入れるため。花騎士がオトモと交尾するのはごく普通の事というこの章での特殊な世界観を強調するためにあえて恋人設定にした。
元々この話はSCPパロディのレポート作品の無修正版用加筆として、オリキャラの女性視点犬姦和姦を書いたものだった。
だが最初から女性オリ主ものの18禁二次創作として原作キャラとセックスする作品ならともかく、原作女性キャラのエロを書く18禁二次創作シリーズでオリキャラ女性のエロをその話のメイン扱いで出すのは原作詐欺だと考えボツにした。そしてマンリョウ以来また女性視点を書きたいと思っていたので、ムラサキハナナの龍姦和姦として内容を大幅に改造した結果タラゴン回とこの話が完成した。
実は本人も気付かぬ内に団長の精子で受精し妊娠寸前までいったことがある。団長の精液の何倍もの量のオトモの精液で卵管まで子宮が満たされていたため、受精卵が着床出来ずその時は妊娠しなかった。
おっぱいの大きな花騎士が糸で縛られて蟲姦陵辱され蟲ちんぽで突き上げられながら大きなおっぱいをぶるんぶるん震わせるというシチュエーションが書きたくて選ばれた。
とりあえずおっぱい。何はともあれおっぱいありきでのチョイス。カーパスが糸で拘束されおっぱいを揺らしながらピストンされるシチュエーション以外でどういう蟲姦陵辱をされるのかは後から考えた。後にも先にもおっぱい。
元々はこの章の前半のみでの登場予定だった。だがカーパスの蟲姦陵辱を投稿したらかなり作品の閲覧数が伸びたので、急遽この章の大トリとして巣に持ち帰られ苗床として生かされている姿を書くことにした。
蟲のちんぽがおまんこを出入りして大きなおっぱいがぶるんぶるん震わせる巨乳花騎士と、蟲のちんぽに無理矢理おまんこを拡げられてるようなまだお腹にくびれもないロリ花騎士のコンビを書きたくて選んだ。
前半がカーパスで後半が怪盗組なのは偶然。
とりあえずおっぱいその2。何はともあれおっぱいありきでのチョイスその2。後にも先にもおっぱいその2。
ナイトシェードとしての粋がった口調が害虫に犯されて余裕を無くして崩れ、女の子としての素の口調がすぐに出てしまうのは書いていて凄く楽しかった。
ちなみに最後にワルナスビを犯していた大クモ害虫はキツネノボタンが産んだ害虫。
蟲ちんぽで膣奥を突かれておっぱいがぶるんぶるん震える巨乳花騎士と、蟲のちんぽを無理矢理おまんこに突き込まれて子宮をを押し上げられるようなつるぺたロリ花騎士のコンビを書きたくて選んだ。
ぽっこりイカ腹が幼虫を妊娠してボテ腹になるのは書いていて凄く楽しかった。本来子供を妊娠するような歳でないロリが膨らんだお腹の中で幼虫が動き回る感触に恐怖するのは物凄く抜ける。
あとノボタンの治癒能力を封じる方法を考えるのはかなり難しかった。最終的に毒の飽和攻撃という脳筋戦法になってしまった私にはバトル物を書くようなセンスは無いとよく分かった。
ちなみに最後にキツネノボタンを犯していた大クモ害虫はワルナスビが産んだ害虫。
団長害虫の被害者第一号。
指定された4人の中ではリクエスト主さんの2番目のお気に入りらしかったので一番最初に犠牲になってもらった。
なお、私の作品は「団長と愛し合っておりセックスもしてる花騎士が害虫に苗床にされ、団長に助けを求めて泣きながら害虫の精子をおまんこに流し込まれ孕まされて幼虫を妊娠出産する」というのが基本のため、一応は(元)団長に陵辱され(元)団長の血を引く幼虫を妊娠出産している彼女達とどちらがマシかは分かりかねる。
団長害虫の被害者第二号。
元々最初の犠牲者になってもらう予定だったが、上記の件があったため二番目の犠牲者になった。
原作がとても大人しい娘なので、日常ものやイチャラブならともかく陵辱では個性を出しづらかったので4人それぞれの個人パートでは完成に一番時間がかかったかもしれない。
団長害虫の被害者第三号。
サボテンとは逆に私にとって非常に書きやすかったため、一番筆が乗り文字数が膨れてしまった。
最初の出産のときに他の出産間近ボテ腹の三人は並んで拘束されアネモネが犯されていたのに対し、セルリアだけ少し離れた場所で幼虫を産んでいるという構図になっているのは実は(リクエスト主さんは分かるであろう)ちょっとした理由がある。
団長害虫の被害者第四号。
指定された4人の中ではリクエスト主さんの一番のお気に入りらしかったので犠牲者のトリを務めてもらった。そのためアネモネが一番陵辱描写に力が入っているという厚遇(?)をされている。
この娘は原作でちんこ、まんこに相当する性器の呼称をしていないので蟲姦パートのセリフはかなり苦労した。
なお一番最後のアネモネ自身が産んだ自分の血を引いた蟲に近親相姦陵辱され孕まされるというのはリクエスト主さんではなく私の性癖。
人間を孕み袋としか認識していない異形の化け物なら自分を産んだ人間の母親だろうが情なんて微塵も持たず、まんこを使いたい放題出来るただの雌として扱って孕ませるような倫理ゼロの鬼畜の所業をしてほしい!
他の3人も極稀にクモ害虫を産んでおり、自分が産んだ子供に孕まされて子であり孫である害虫を産まされている。最終的に4人全員の血を引いたクモ害虫をアネモネは出産し、4人全員がその害虫に孕まされた。
花騎士が負けて蟲姦陵辱されてしまう理由はどれが好み?
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純粋な実力差
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数の暴力
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疲労と油断が重なり毒を盛られる
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媚薬と肉棒で快楽堕ち
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害虫の罠にかかる
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人質を取られ武装解除
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催眠や洗脳