ハナモモがハチ害虫の幼虫を産んでいる裏でプルメリアやカトレアもハチ害虫の苗床にされているかもしれませんし、シクラメンやワルナスビがアリ害虫の苗床にされ、ツツジやムラサキハナナが父親の分からない子供を妊娠しているかもしれません。
別の話に登場した花騎士もまだ一度も名前が出ていない花騎士も全員が犠牲者になっている可能性があり、逆に全員がピンピンしている可能性もあります。
なので画面外の出来事に関しては全て読者の皆さんのご想像にお任せします。
ですがネームドオリキャラ達が原作の流れや花騎士達に影響を与えることなく死ぬのは確定事項です。
あくまでこのシリーズは原作の花騎士達が害虫等にエッチな目に遭わされる18禁二次創作であり、そこでオリキャラを目立たせるのは花騎士のエッチな姿を表現するのに邪魔だと思っているので。
ナメクジ型害虫が生息している森の近くの村で生まれ育った一般人の少女。
彼女自身に世界花の加護は無いが、村が花騎士に助けられて以降は熱心な花騎士オタクになっており、新聞のインタビュー等は切り抜いて保管しているほど。
まだ若いが既に村の少年と婚約しており、苗床にされていなければ近々嫁入りしていた。
だが憧れのきっかけとなった花騎士と共に死ぬまで一生ナメクジの苗床として幼虫を産み続け、結局生きて村に帰ることは出来なかった。
巻き子やすれ子のような原作花騎士の加護覚醒前の姿などではなく、完全に名無しのモブの少女。
このシリーズでは花騎士ですら害虫の苗床にされてしまっているのだから、一般人の女性が苗床にされていないわけがない。
花騎士が◯シュ◯ンの星付き最高品質の苗床なら、一般女性はスナック感覚のお手軽苗床。
害虫の研究施設の女性職員姉妹。
二人とも研究員ではなくフィールドエージェント。
姉のシックルは正規職員だが花騎士ではない。逆に妹は見習いだが花騎士。
妹のオトモに発情期が来たが妹は幼すぎたためシックルが代わりに交尾をして性欲処理をした。翌年以降は姉妹でオトモの交尾相手をしている。
シックルは妹のオトモ犬とのセックスがきっかけで獣姦にハマり発情期中の色んな動物オトモとのセックスをした。ナメクジ型害虫の調査中に捕まってしまい、媚薬入りの体液で無理矢理体を悦ばされながら交尾し続け数えきれないほどのナメクジの幼虫を産んで巣の中で生涯を終えた。
名前の由来は『鎌』の英語名。
妹は獣姦にハマって様々な動物と交尾した姉と違い、発情期中の自分のオトモとしか性欲処理の交尾をしていない。後に騎士団に出向したが、仲間とはぐれ単独行動中に繁殖期のクモ害虫と遭遇しオトモは殺され自身は連れ去られた。媚薬と麻痺毒を休むことなく注入され苗床として交尾し続け数えきれないほどクモの幼虫を産んで巣の中で生涯を終えた。
害虫の研究施設の女性職員。
花騎士だが元々頭脳労働派だった上に現場を離れて長いので戦闘力はほぼ皆無。
若くして研究所の所長になったが、余計なことをしまくるので禁止リストが日々増え続けている。
ハチ型害虫の研究所襲撃で連れ去られて苗床にされ、死ぬまで交尾と幼虫の出産を繰り返した。
花騎士と獣姦した竿役の動物達。
原作に登場している公式キャラなので本来ここに入れるべきではないが、性別未確定なのに雄と仮定したり発情期云々と独自設定を盛っているので一応ここに記載。
ちなみにこの章では花騎士によるオトモの性処理交尾は予防接種と同レベルの主人の責任かつペットを抱き上げて撫でるくらいの感覚で行われている。
花騎士どうしで友達や姉妹と一緒に交尾したり互いのオトモも乱交する花騎士もたぶんいる。
オトモに口内射精や中出しされて精液まみれになるのはスキンシップして服に毛が着く程度の認識。オトモじゃない普通のペットとの交尾は野性動物を素手で触るような感覚なので非推奨。それでも交尾する花騎士もきっといる。
森の中に建つ無人の洋館でクモ型害虫の苗床にされていた二人の女性。
二人とも花騎士であり恋人同士。
女性同士の関係が認められず駆け落ちし、たまたま洋館のことを知り少しの間そこで過ごしてからより遠方の地で二人で暮らそうと考えていた。
本来森のずっと奥深くを縄張りにしていた繁殖期のクモ型害虫が苗床を求めて偶然近くまで訪れ、上質な苗床になる花騎士がたった二人でいるのを知った。
クモ害虫は大量のメスを引き連れ群れで洋館を襲撃し、二人は苗床にされてしまった。
百合はレイプや寝取りの前振りが一番似合う。
そこまで強い加護を持つ花騎士ではなかったため胎内の死体の障気を中和しきれず、休むことなく繰り返される交尾と出産によって徐々に体を蝕まれていった。
何十個もの群れを作れるほどのクモの幼虫を産み続けた末に二人とも死んだ。
害虫の研究施設の女性職員。
研究員だが実力ある花騎士であり、任意で気配を消せる特殊な魔力を持っている。
騎士団に所属する友人の花騎士と同じ男性を好きになったが、友人が男性と恋人になったので逆恨みで殺害を計画。繁殖期のクモ害虫の生息地がある森に誘いだし、誘導して戦わせ苗床として拐わせた。
その後花騎士がクモ害虫に犯され苗床にされる一部始終を隠れて記録し、何度も幼虫を孕まされている花騎士を放置して自分一人で帰還した。
レポートが明らかに誰かを生け贄にして観察した結果を元にしていたため捕まり、その後『終了』した。
友人の花騎士は何度も幼虫を産み子宮の内側から害虫の死体の毒気を浴び続け、苗床として使い物にならなくなったためクモ害虫に捕食されて死んだ。
害虫の研究施設の女性職員。
花騎士だが弱い加護を持っているだけで戦いは一切出来ない。
普段登場している研究所とは違う【庭園】という研究所に所属している。だから彼女が書いたレポートの末尾も「AFN」ではなく「TWT」になっている。
扱っている害虫は一種類だけであり、なおかつ極秘の研究なので研究職の職員は彼女のみ。所長とはほぼ名ばかり。
魔王から呪いを受けたという「眠り姫伝説」が参考になるのではと考え、調査のためロータスレイクへ出張。
移動中にアリ型害虫に襲われて連れ去られ、巣の中で産卵と膣内射精を繰り返す苗床にされた。のべ何百匹ものアリ害虫と交尾し、幼虫を出産し続けた末に死亡した。
異種姦陵辱作品においてこの二つの単語に明確な定義や使い分けは無いと思うが、この作品では便宜上別物として使い分けている。
・苗床
苗床は子宮内に害虫の卵を産み付けられ、子宮内で孵化、幼虫の成長をさせて出産する女の子。いわば孵卵器。子宮内に寄生されているだけで幼虫とは血の繋がりは無いが、大抵は親害虫との交尾や卵の産み付け、幼虫の発育のために子宮の拡張や媚薬、毒の投与をされてしまうため体は無事とは言いがたい。早期に発見し救助されれば助かるケースも多い。
救助されたときに胎内に受精前の害虫の卵がびっしりと産み付けられていることもよくある。
・孕み袋
孕み袋は害虫の精子で幼虫を妊娠させられ出産する女の子。文字通り害虫の赤ちゃんを孕む生きた肉袋。害虫に種付けされ女の子自身の卵子を受精させられて幼虫が生まれるため、人と蟲でありながら幼虫とは血縁の母子関係にある。子宮内で有精卵を孵化させて出産している苗床と違い、害虫と自分の間に出来た血の繋がった赤ちゃんとして害虫の幼虫を産むため、当然のことながら苗床よりも肉体的・精神的な影響が大きい。孕み袋にされた時点で既に手遅れのため、助かるケースはほとんど無い。
救助されたときに無事かと思ったら既に害虫の精子で受精して着床しており、街に搬送されてから幼虫の妊娠が発覚することもよくある。
私の作品は基本的に「自分が読みたい花騎士18禁シチュエーション」を自分で楽しむために書いているので、私の中では男性との純愛も異種姦陵辱も同列扱いです。
同じキャラを片方で徹底的に愛でてもう片方で徹底的に穢すのは、その日の気分で使う(意味深)薄い本を変えているようなものです。
さすがに人目に触れる場所に出す以上はシリーズを分けて投稿するなど読んで下さる側への配慮はそれなりにしますが。
花騎士が負けて蟲姦陵辱されてしまう理由はどれが好み?
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純粋な実力差
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数の暴力
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疲労と油断が重なり毒を盛られる
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媚薬と肉棒で快楽堕ち
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害虫の罠にかかる
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人質を取られ武装解除
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催眠や洗脳