群れの頂点に立つボスであるオス害虫とその番であるメス害虫、そしてボスに率いられる数多のオスのカ害虫達だ。
繁殖期になると群れは狩りと同時に苗床にするに相応しい哺乳類の雌を探して飛び回り、ひとたび見つければ集団で襲いかかり麻酔毒で身動きを封じる。そしてボスが番であるメスの待つ棲み家に獲物を連れ帰り、二匹がかりで苗床と交尾して幼虫を孕ませるのだ。
哺乳類であればある程度の体の大きさがあれば問題ないが、彼らにとって人間の女性は大きさも丈夫さも、そして何より膣の締め心地も申し分ない苗床であった。
特に花騎士はハイリスクハイリターンであるが、もし捕まえて孕ませることが出来れば加護の力を幼虫の餌にできるこれ以上ない極上の苗床になる。
それ故にカ害虫は積極的に花騎士を襲い、返り討ちにあい時には群れが壊滅し、ごく稀に花騎士を捕まえることに成功して繁殖活動を行う。
こうして今日もどこかで運良く花騎士を捕まえたカ害虫の喜びの羽ばたき音が、運悪くカ害虫に捕まった花騎士の嘆きが洞窟の奥に消え、花騎士の胎に幼虫を宿すための蟲と人との交尾が始まろうとしていた。
パンパンッと音を響かせ女性らしい肉付きの良い尻をカ害虫の腹先が叩く。
腹先からは赤黒く屹立した怒張が反り返りながら伸びており、動くたびに淫らな粘汁を撒き散らしながら女の股の割れ目を出入りする。
「あああっ、んあっ、あんんっ、んんんぁぁ! わたくしのオマンコをっ、害虫のオチンポがぁ……っ! こ、これ以上オチンポ動かすのはっ、はぁんんっ、ふんぁあっ、おやめっ、おやめなさいぃっ! んぃあぁぁっ、オ、オマンコの奥っ、蟲の亀頭が突いてぇ……っ!」
女性は肉壺を害虫のぺニスで突かれる振動で豊満な乳房を揺らし、膣と陰茎の粘膜接触の快楽に喘ぎ声を上げていた。
女の名はジャスミン。
彼女は花騎士であったがカ害虫の群れとの戦闘の最中に囲まれて麻酔毒を打ち込まれ、動けぬまま連れ去られ滅多に人が寄り付かぬ洞窟の奥深くへと運び込まれた。
そして服を破り捨てられ男なら誰でも生唾を飲むその極上の女体を晒け出し、悲鳴と拒絶の声を上げながら秘裂に蟲の肉棒を挿入されてしまっていた。
「はぁぁんっ、んぁぁっ、んんんんっ! こんな格好っ、害虫のオチンポが、わたくしの中に出入りしてるのっ、丸見えでぇっ! ひぁっ、あぁぁんん、んぅぁあぁんっ……精子も溢れてっ、いやらしすぎますわぁっ、はぁんんんっ!」
カ害虫が肉棒を抽挿するたびに充血したカリ首が膣ヒダを掻き、快感に悶えるジャスミンの膣口から溢れ出た白濁液が泡を立てる。
彼女の胎の中にはこれまでの交尾で幾度も膣内射精されたカ害虫の精液が詰め込まれており、子宮に入りきらなかった蟲の雄種がピストンによって掻き出され一人と一匹の結合部を汚していく。
秘裂を出入りする蟲の剛直はジャスミンの淫汁と己の濁液にまみれていやらしく光っており、じゅぶじゅぶと卑猥な水音を立てながら蜜壺から溢れ落ちジャスミンの身体を白く染めていった。
蟲の肉棒が己の膣内を往き来する光景を見せつけられるだけでも花騎士……否、女にとって屈辱であったが、カ害虫のジャスミンへの陵辱はさらにヒートアップしていく。
「んあっ、あっ、あっ、ああんんんぅっ……! えっ……こ、これ、母乳っ!? はぁんんっ、んぅぁっ、あんんっ……な、何でわたくしの胸からっ、母乳が出てきてますのぉっ! ま、まさかさっきのっ、ふあっ、んあぁぁっ! ち、乳首に針を刺すなんてっ……ひぅんんんっ、母乳っ、吸うのやめっ、か、感じてぇっ、んひぁぁっ、あぁんんっ!」
陰茎のピストンに合わせてぶるぶると揺れていたジャスミンの豊満な双丘の頂から乳白色の液体が滲み出してきた。
ジャスミンは数分前にカ害虫の口吻を乳首に突き刺され、様々な害虫の体液と共に母乳を作らせる毒を両乳房に注入されていた。そしてカ害虫はジャスミンの母乳を飲むため、乳首に針状の口吻を突き刺し豊乳の内から直接母乳を吸い出し始めたのだ。
「はぁぁんっ、んぁぁっ、あんっ、あんんんっ! 乳首とオマンコ同時なんてっ、あっ、あっ、あぁんっ、感じすぎてしまいますわっ! ひぁぁんっ、オチンポさらに激しくぅっ……はぁんんっ、あんっ、あんんっ!」
ジャスミンの母乳で栄養補給をしているカ害虫は彼女の肉壺を掻き回すぺニスの抽挿をさらに速く強くしていく。
膣奥から溢れ出てくる愛液と子宮に入りきらなかった害虫の精液の混合液がピストンによって掻き出され、まんぐり返しにされているジャスミンに降り注いでいった。
カ害虫は毒による疼きで勃起している二つの乳首に交互に針を突き刺し、ジャスミンの魔力と共に母乳を吸い出し続ける。
その間もピストンは決して止めず、やがてジャスミンの蜜壺を掻き回すぺニスがさらに硬く大きく膨らみ始めた。
カ害虫の興奮が限界に近付き、数度目の膣内射精の時が迫ってきたのだ。
「あんっ、あんんっ、んぁっ、わたくしの中でっ、オチンポさらに硬くぅっ……ひぁっ、ふぁぁぁっ! そんなに亀頭で奥突かれたらっ、わたくしっ、わたくしまたイってしまいますわぁぁっ……!」
蟲の屹立が絶頂に至ろうとしているのと同じく、ジャスミンのヴァギナもまた絶頂に近付きカ害虫の肉棒を締め付けていた。
膣肉の絡み付くような締め付けに害虫のぺニスはますます興奮してピストンを強め、膣粘膜をより激しく攻められたジャスミンの肉壺はさらに淫らに蟲のイチモツを締め上げる。
「あっ、あっ、あっ、あぁぁあぁ……っ! もうダメぇぇっ! わたくしっ、またイかされるぅっ……害虫のオチンポなのにぃっ、蟲の精子でっ、イっちゃいますぅぅぅっ!」
無限連鎖は互いの性的快楽を高め続け、結合部から飛び散る愛液の飛沫が顔にかかるのも気にならないほどジャスミンは昂っていた。
そして同じく一心不乱に腰を振っていたカ害虫は一足先に限界に達し、肉棒を彼女の秘裂へ根本まで一気に埋めきった。
そして次の瞬間、ジャスミンの膣奥に叩きつけられる重く濃厚な熱塊。
「はぁんんぁっ、イくっ、イっくぅぅぅぅぅぅっ!」
カ害虫が絶頂しジャスミンの膣奥でぺニスから蟲の精液が噴き出したのだ。
昂っていた子宮口で害虫の雄汁を受け止め、ジャスミンも同様に絶頂し仰け反りながら嬌声を上げる。
元々害虫の精液で満杯になっていた子宮の中にさらに白濁液が注ぎ込まれ、外見で分かるほどジャスミンの腹が張っていった。
「ひぅあっ、はぁっ、んぁぁっ……も、もうわたくしの子宮、いっぱいですわ……。これ以上、害虫の精液入れないでくたさい……オチンポ、動かさないでぇ……」
絶頂の快感で痙攣しながらジャスミンは懇願するが、カ害虫の肉棒はヴァギナの中で勃起したままである。
そもそも言葉に反し彼女の肉壺は蟲の怒張を咥え込んだまま膣肉を蠢かしており、子宮口も震えながら射精している亀頭に吸い付いて胎の中に蟲の精子を送り込んでいた。
己の子種を欲してギチギチに締め付けてくる雌肉に包まれていながらイチモツを萎えさせるなど、種族を問わず雄に出来るはずがない。
ましてや宿敵たる花騎士を苗床にして交尾している雄害虫ならなおさらである。
カ害虫は射精が止まらぬぺニスの先端をジャスミンの膣奥にしっかりと押し付けながら、絶頂の痙攣で震えているたわわな双丘の頂から針を引き抜いた。
だがカ害虫が母乳の摂取に満足したわけではない。
「んぁぁんっ! あ、あぁぁ……わたくしの身体、はぁ、んぅっ、どうなってしまいますのぉ……母乳が止まらず、お腹の火照りも……んぁ、はぁんぅ、乳首の疼きも、治まりませんわぁ……」
次の膣内射精のためのエネルギー補給と大量の精子を作る栄養補給のため、カ害虫はまだまだジャスミンの母乳を求めている。
人の女の乳房は二つ。すなわち乳首も二つある。
母乳を吸い尽くされた苗床の乳腺が新たな乳を作っている間、害虫が大人しく待っている道理などない。
カ害虫は胎に蟲の精液を流し込まれる快感に痺れているジャスミンのもう片方の豊かな乳房に針先の狙いを定め、乳白液が垂れているぷっくり勃った乳首へと口吻を突き刺した。
TIPS :
ジャスミンはその後、胎内に卵を産み付けられボウフラ害虫をお腹に宿しました。
カ害虫との交尾中に排卵していましたが、卵管内にまで詰め込まれた害虫の精子に卵子は突き破られ壊されています。
ぶっちゃけ花騎士が幼虫を産むシチュってどうです?
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蟲精子中出し後に卵を産み付けて受精がいい
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最初から有精卵を子宮に産み付けて欲しい
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人の卵子と蟲の精子で孕んで産んでほしい
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お尻にも穴があるじゃん。何で使わないの?
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ニプルファックで乳首から幼虫産んでほしい
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腹を突き破って産まれないのは甘えでは?
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リアルっぽく皮膚下に卵を産み付けてほしい
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体内を移動して全身に幼虫が寄生してほしい
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蟲姦とボテ腹が見たいだけなので出産は不要
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幼虫孕ませはキモいんで蟲精子中出しまでで
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推しを蟲姦なんてすんなこのクソ蟲作者!