書いちゃったよ!
て事でどうぞ!!
のびる
「んー・・・・アリスさんが僕に用事ってなんだろう・・・・」
この前の宴会で家に呼ばれ、アリスの家へと向かっていた
のびる
「・・・・ここかな?」
人形がふわふわと浮いていたので分かりやすかった
こっちこっちと手を振る人形に心を癒されながら、アリスの家へと入っていった
のびる
「・・・・お邪魔します」
アリス
「よく来たわね・・・・疲れたでしょう?今紅茶を淹れるからそこの椅子に掛けていて?」
のびる
「あっ、はい・・・・」
少しして、アリスが紅茶を持ってきた
アリス
「お待たせ。口に合うか分からないけれど・・・・」
のびる
「ど、どうも・・・・いただきます」
のびるは一口紅茶を飲む
のびる
「・・・・美味しいですよ」
アリス
「そう、良かったわ・・・・」
アリスの口元が歪んだ気がした
アリス
「それで今日あなたを呼んだ理由だけど・・・・」
のびる
「あ・・・・はい・・・・なんで・・・・すか?」
アリス
「・・・・大丈夫?凄く眠そうよ?」
のびる
「だい・・・・じょぶ・・・です・・・」
アリス
「大丈夫に見えないのだけど・・・・?・・・仕方ないわね、私のベッドで少し休みなさい」
のびる
「あ・・・・はい・・・・わかり・・・まし・・・た」
フラフラしながら、ベッドへ行き、寝転がるのびる
その後数秒もせずに寝てしまった
のびる
「スー・・・スー・・・・」
アリス
「・・・・寝たみたいね」
アリスはのびるの顔を見て
アリス
「可愛い寝顔・・・・私を助けてくれた時はあんなにかっこよかったのに・・・・寝ているとこんなに可愛くなるなんて・・・・」
アリス
「これをあの巫女たちは毎日見てたのよね・・・・」
アリス
「憎い・・・・憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎いッ!!!!!」
アリス
「・・・・でももう、私のものよ・・・・あの巫女たちなんかに返すものですか・・・・!」
アリス
「・・・・・この顔を見ていたらなんだかシたくなってきちゃったわ・・・・」
アリス
「・・・・寝てるし、いいわよね?」
んっ・・・あ・・・・っ
のびる
『・・・・なんか声がする・・・・』
のびるが目を覚ますとそこには
アリス
「んっ♡んっ♡ふあっ♡♡んっ♡あんっ♡起きたっああっ♡のねっ♡」
のびる
「・・・・え?え?ええっ!?」
全裸のアリスがのびるの上で腰を振っていた
当然困惑するのびる
アリス
「驚いてる顔もっ♡かわいいっ♡♡♡」
のびる
「・・・・んんっ!」
アリスが顔を近づけ、キスをする
のびる
『舌・・・・入って・・・・』
アリス
「んっ♡ちゅるっ♡んんっ♡」
中に入っているのびるのモノがビクビクすると
アリス
「んっ♡んんっ♡んっ♡ぢゅるるるっ♡」
腰の動きとキスを激しくする
のびる
「んっ!?んんっ!」
アリス
「ぷはっ♡出してっ♡♡なかにだしてっ♡あっ♡あなたのものだって♡あっ♡マーキングっ♡あっ♡♡してっ♡」
のびる
「くっ・・・あっっ・・・・・!出る・・・っっ!!!」
びゅるるるるっ!!
のびる
「あっ・・・・・ああ・・・・・」
アリス
「はーっ♡はーっ♡」
呆けた顔をするのびると
蕩けた顔で満足そうなアリス
アリス
「・・・・もう1回、しましょ♡」
のびる
「ちょっ、ちょっと待ってください・・・・!あっ、あぁーーー!!!!!」
少し前
凶
「はっ!」
魔理沙
「ん?どうしたんだ?」
凶
「愉悦の波動を感じる・・・・!」
魔理沙
「はぁ?」
凶
「魔理沙はここにいてくれ!俺はちょっと行ってくる!」
魔理沙の家から飛び出す
アリスの家
凶
「こ、こいつぁすげぇwwwwのびるが喰われてやがるwwwwww」
凶
「見てて超おもしれぇわぁwwwwww」
凶
「・・・・ん?なんかヤンデレの波動を感じる・・・・げっ!」
覗き見していた凶の後ろで、他ののびるに(黒い)好意を持っている女の子たちがハイライトが消えた目でその
初めての描写で四苦八苦しました・・・・
上手く書けてたのか・・・・?
まま、ええわ
感想で教えてくれるとありがたいです!(他人任せ)
次回も見てください!