のびる
「・・・・うわっ!!」
勘が働き、後ろからの攻撃を避けるのびる
美鈴
「やっぱりその勘は凄いですね・・・・!」
美鈴
「でも・・・・今回は負けませんよ・・・・!!」
いつになく本気な美鈴
のびる
「いやっ!?あれっきり勝った試しが無いんですけどっ!?」
メロンの兄貴の盾を出し、美鈴の攻撃を受ける
美鈴
「・・・・はあっ!」
だが、美鈴の更なる攻撃を受け、盾は破壊される
のびる
「・・・・痛ったぁ!!」
右手の骨が折れる
のびる
「右手が・・・・使えなくなった・・・・!」
美鈴
「そんな事を気にしていられるなんて余裕ですね!!」
のびる
「・・・・はっ!」
美鈴の掌底がのびるの腹部に直撃する
のびる
「・・・・あがっっ・・・・!!!」
弾き飛ばされ、そこらの木にぶつかる
のびる
「・・・・・」
衝撃で意識が飛んでしまったようだ
美鈴
「あらら・・・・少しやりすぎてしまったみたいですね・・・・」
美鈴
「ふふっ・・・・これであなたは私のものですよ・・・・?」
ハイライトの無い目でのびるを見つめる美鈴
さて、ここで何があったかを説明すると
のびるが美鈴に呼ばれる
↓
行く
↓
美鈴が勝ったらのびるは美鈴のものという勝負を受ける
↓
負ける ←今ココ
と、いう流れである
ちなみに勝負は強制だった模様
のびる
「・・・・はっ」
美鈴
「・・・・起きたんですね」
美鈴はのびるの顔をずーっとベッドの隣で見ていた
ジャラッ
のびる
「・・・・鎖が付いてる?」
骨折した右手には包帯と固定する物が付いていた
美鈴
「・・・・逃げられでもしたら困りますから、ね」
のびる
「いやあの・・・・なんで?」
めっさ困惑してるバカ
美鈴
「・・・・あなたが悪いんですよ?あんなボロボロで私の事を助けてくれたり・・・・庇ってくれたり・・・・」
のびる
『助けたのは美鈴さんが妨害してたから・・・・後庇ったのは体が勝手に動いただけ・・・・』
下手に口に出したら何をされるかわかったもんじゃないと思ったのびるは口に出さなかった
美鈴
「・・・・だから私の元に監禁することにしたんです」
のびる
「・・・・えぇ?」
美鈴
「また怪我した体で頑張って欲しくないですし・・・・それに、それで死なれたら・・・・私は・・・・!」
のびる
『・・・・さっき怪我させられたんだよなぁ』
半ば困惑しながら美鈴の話を聞いていた
美鈴
「・・・・大丈夫です。これからは私が責任持って面倒を見ますからね・・・・?」
ぱさり
服を脱ぐ美鈴
のびる
「あっ(察し)」
美鈴
「大丈夫ですよ・・・・?何も痛い事はしませんから、ね?気持ちいい事ですから・・・・私に身を委ねてください・・・・」
のびる
『・・・・脱出する手立てが何も思いつかない!』
たたかう←
まほう
ぼうぎょ
にげる
のびるの頭の中に選択肢が現れた!
のびる
『こんなんにげる一択に決まってる!!』
にげる←
しかし、にげられない!
のびる
『ですよねー・・・・』
そんな事を頭で考えていたらいつの間にか美鈴がのびるの上に跨っていた
美鈴
「そんなに怖がらなくても大丈夫ですよ・・・?」
そう言われても尚、震えるのびる
美鈴
「ガクガク震えちゃって・・・・可愛いですね・・・・♡」
耳にぬるりと美鈴の舌が入る
のびる
「・・・・ひあっ」
美鈴
「うふふ・・・ちゅるっ♡じゅる♡気持ちい、れすか・・・・?」
のびる
「みみはっ・・・よわい・・・・っ」
足をバタバタさせ、快楽から逃げようとする
美鈴
『快楽から逃げようと足バタバタさせるの可愛い・・・・♡♡』
美鈴はさらに興奮し、耳舐めをさらに激しくさせる
のびる
「ひゃあ・・・・っ!はげしく・・・っ!」
15分後
美鈴
「・・・・ちゅぱっ」
のびる
「はぁ・・・・はぁ・・・・おわった・・・・?」
美鈴
「ーーーーッ♡♡♡♡」
美鈴
『顔が蕩けすぎっ♡♡可愛すぎるっ♡♡♡』
美鈴
「・・・・もう我慢できないっ♡♡♡♡」
のびる
「・・・・ふぁ・・・・?」
美鈴
「・・・・見えます?トロットロになってる私のココ・・・・今からココに入っちゃうんですよぉ・・・・?」
自分の恥部を広げてのびるに見せる
のびる
「・・・・それは・・・・だめだよ・・・・」
美鈴
「そんな・・・・顔がトロトロの状態で言われても・・・・逆効果・・・・ですよ?」
のびるの下を脱がし
美鈴
「入れちゃいますね・・・・♡♡」
一気に挿入する
美鈴
「ッッッッッッ♡♡♡♡」
のびる
「熱・・・・キツ・・・・っ」
美鈴
「動き、ますね・・・・♡」
腰を動かし始める美鈴
美鈴
「ふああっ♡気持ちいっ♡ふあああっ♡♡」
のびる
「うあああ・・・・っ!」
美鈴
「キスっ♡キスしましょっ♡ふあっ♡」
のびる
「・・・・んっ!」
美鈴
「ちゅっ♡んっ♡ちゅぱっ♡んっ♡気持ちいっ♡♡」
のびるのモノがビクビクとする
美鈴
「はっ♡あっ♡♡ビクビクしてるっ♡♡出そうっ♡なんですかっ?♡いいですよっ♡♡出してくださいっ♡♡」
のびる
「・・・・んんっ!?」
美鈴
「ちゅっ♡ちゅるるっ♡♡だしてっ♡♡ナカにだしてっ♡♡じゅるるっ♡」
キスしながら、腰を動かし、絞ろうとする美鈴
のびる
「んぐっっっ!!!」
びゅるるるっ!!
美鈴は精液のついたのびるのモノを舐め、綺麗にしていく
美鈴
「ぷあっ・・・・あはっ♡また大きく・・・・♡♡」
美鈴
「もう1回・・・・しましょうか♡♡」
そしてまた、始まる
描写がっ!描写がああっ!!
誰かアドバイスをくださいエロい人っ!!
次も見てくださいっ!
次は誰が良いですか?
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霊夢と青霊夢
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妖夢
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みんなから襲われる