※この作品はR-18です。

ピンクで重い幻想郷   作:のびえもん

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霊夢編が見たいという人達が多かったので!
霊夢編です!

それではどうぞ!


☆2人の霊夢編 前編

あくる日の博麗神社

 

霊夢

「ほら・・・・起きなさい・・・・?」

 

青霊夢

「ふふっ・・・・可愛い寝顔ね・・・・」

 

のびる

「スー・・・・スー・・・」

 

2人の霊夢は寝ているのびるを起こそうと、揺さぶるふりをする

 

と、同時に霊力を送り込む

 

のびる

「あ・・・・が・・・・っ!?」

 

瞬間、苦しみ出す

 

のびる

『なん・・・・だ・・・・これ・・・・っ!?』

 

好きという気持ちが、霊力を媒体に大量に流れ込んでくる

 

霊夢

「最初から、こうすればよかったのよ・・・・」

 

青霊夢

「なんで、思いつかなかったのかしらね・・・・?」

 

霊夢

「霊力を媒体に、好きって気持ちを送って」

 

青霊夢

「私を好きって気持ちにさせる」

 

W霊夢

「「そうすれば、身も心も私のものになる」」

 

のびる

「あ・・・・っ・・・・?」

 

がくりと、力が抜けたようになる

 

霊夢

「あはっ・・・・!これで・・・・!」

 

青霊夢

「私の、私たちの・・・・もの・・・・っ!!」

 

 

 

 

 

 

 

のびる

「ん・・・・あ・・・」

 

霊夢

「あ・・・・起きた?」

 

のびる

「・・・・へっ!?」

 

急に顔を真っ赤にさせるのびる

 

のびる

『な、なんでなんで!?霊夢の顔が直視できない・・・・!?顔も熱いし・・・・!』

 

霊夢

「どうしたのよ・・・・急に・・・・?」

 

のびる

「いいいいいや!?だっだだだだ大丈夫っぶ!!」

 

霊夢

「へぇ・・・そうは見えないけど・・・・?」

 

霊夢の顔が、上手くいったということで笑顔になる

 

青霊夢

「あっ、のびる起きたのね・・・・!」

 

霊夢

「・・・・上手く行ったわ」

 

青霊夢の顔も、笑顔になる

 

のびる

「おっ、おおおおお起きたっよ!?」

 

青霊夢

「・・・・焦りすぎよ?少し落ち着きましょ?」

 

霊夢

「ほらほら、こっちに来なさい・・・・?」

 

霊夢2人が、腕を広げて待っていた

 

のびる

「え・・・・あ・・・・う、うん・・・・?」

 

言われるがまま、霊夢2人に近づくのびる

 

青霊夢

「ふふっ・・・・素直で可愛いわね」

 

頭を撫でる

 

霊夢

「・・・・あったかい」

 

抱きしめる

 

のびる

『あ・・・れ?なんで、こうなったんだっけ・・・・?』

 

そんな事を考えていると

 

霊夢

「・・・・んっ」

 

霊夢がキスをしてくる

 

のびる

「・・・・んんっ」

 

 

少し、経った後、離すと

 

霊夢

「キスやめちゃ・・・だめ・・・・っ」

 

のびる

「んんっ!」

 

頭を捕まれやや強引にキスを続けさせられる

 

青霊夢

「ずるいぃ・・・・私もっ・・・・したいよぉ・・・・」

 

青霊夢が羨ましそうに見ている

 

霊夢

「んっ・・・・気持ちい・・・・」

 

のびる

「ふぁっ・・・・」

 

少し長めのキスが終わったかと思えば

 

青霊夢

「・・・・私とも、しよ?」

 

青霊夢とも、することになった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

青霊夢

「ふふっ・・・・やっと・・・・できるのね・・・・♡」

 

巫女服を脱いだ青霊夢がのびるを見つめる

 

のびる

「・・・・・」

 

必死に見ないように顔を逸らしているのびる

 

青霊夢

「こっち・・・・見て・・・・?」

 

顔を強制的に向かせられる

 

青霊夢

「・・・・ほら、ココ・・・・もうトロトロ・・・・♡」

 

自分の恥部を見せてくる

 

ピンク色でとても綺麗だった

 

愛液がトロトロと流れ出るのが見える

 

青霊夢

「あはっ・・・・♡♡もうガチガチぃ・・・・♡♡」

 

青霊夢はのびるのモノに顔を近づける

 

青霊夢

「私のアソコだけトロトロなのに、あなたのだけそのままなんて可哀想よね・・・・♡」

 

そう言うと舌で舐め始める

 

のびる

「ひあっ!?」

 

青霊夢

「・・・・あはっ♡ビクってしたぁ♡♡気持ちいいんだぁ♡♡♡」

 

先の方からちろちろと舐める青霊夢

 

青霊夢

「先からなにかでてきたぁ〜♡♡ん〜っ♡♡ちゅるるるっ♡おいし♡♡」

 

我慢汁を舐められ、先を吸われる

 

ビクビクと震えるのびるのモノ

 

青霊夢

「ビクビクしてきたぁ♡♡もう出そうなの?いいよ♡わたしがくちでうけとめるからぁ♡♡♡」

 

そういうと青霊夢はのびるのモノを口に含み、上下に動かし始める

 

青霊夢

「らひてっ♡♡こいのいっぱいのませてっ♡♡♡」

 

のびる

「ーーーーっっっ!!」

 

びゅるるるっ!!

 

青霊夢

「ーーーーーッッッッ♡♡♡♡♡」

 

ゴクリゴクリと、のびるの精液を飲む青霊夢

 

青霊夢

「・・・・っぷはぁ♡も、出しすぎ♡そんなに気持ちよかったの?♡♡」

 

零れて垂れているのも舐めとる青霊夢

 

青霊夢

「・・・・もったいなぁい♡♡んぐっ♡」

 

そうして飲み、のびるのモノがまだ萎えていないのを確認し

 

青霊夢

「・・・・じゃあそろそろ、シましょうか♡♡」

 

そういって、挿入れ始めるのだった




意外と長くなったので続く!

あと感想をください!(出来が心配)
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