※この作品はR-18です。

ピンクで重い幻想郷   作:のびえもん

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今更ですが今書いてるのは全部パラレルです

本編にも繋がるのは後々書きます


☆2人の霊夢編 中編

青霊夢

「あっ・・・・♡♡挿入ってくるっ・・・・♡♡♡♡」

 

のびる

「狭・・・・い・・・熱・・・っ」

 

キュウキュウと締め付けつつも、トロトロに蕩けて熱い

 

青霊夢

「・・・・っっ♡♡ぜんぶ挿入ったぁ♡♡♡」

 

のびる

「血が・・・・出てるよ・・・・?」

 

青霊夢

「いいのっ♡♡あなたとっ♡♡繋がれたからっ♡♡♡」

 

笑顔で言う青霊夢

 

青霊夢

「ふあっ♡あっ♡んあっ♡♡」

 

ゆっくりと腰を動かし始める青霊夢

 

のびるの顔の隣では、霊夢がひたすら自慰をしていた

 

霊夢

「わたしもぉ・・・・♡はやくしたいよぉ・・・・っ♡♡じぶんのゆびじゃ・・・せつないぃ・・・・♡♡」

 

と、急にのびるの口を自分の秘部に当てる

 

霊夢

「なめてっ・・・・♡♡わたしもっ♡きもちよくしてっ♡♡」

 

そう言われ、舌を出し、霊夢の膣内に入れる

 

霊夢

「ふああっ♡♡したぁ♡きもちいいっ♡♡♡」

 

舌を動かす

 

霊夢

「したぁ♡♡うごかすの♡♡いいっ♡」

 

と、霊夢の秘部を舐めていると、急に手を取られ、柔らかい感触がする

 

青霊夢

「ふあっ♡♡ふふっ♡わたしのぉ♡むねぇ♡♡柔らかいぃ?♡んあっ♡♡」

 

そして青霊夢に胸を揉まされる

 

青霊夢

「ふあああっ♡♡むねもぉ♡おまんこもぉ♡♡きもちいいよぉ♡♡♡」

 

腰の動きを激しくし始める

 

と同時に霊夢も舌を激しくするように言う

 

霊夢

「あっ♡あっ♡あっ♡♡」

 

要望通りに激しくする

 

霊夢

「ふあっ♡♡ああっ♡♡もっ♡イくっ♡♡」

 

青霊夢

「んああっ♡♡わたしもっ♡♡ふあああっ♡♡イきそ・・・・っ♡♡」

 

霊夢

「イっちゃうっ♡♡♡」

 

青霊夢

「イくぅ・・・・っ♡♡♡」

 

 

「ふああああああっ♡♡♡♡♡♡」

 

のびる

「んぐっっっ」

 

なにか熱い液体が顔にかかる

 

それと同時に膣内射精をする

 

青霊夢

「はーっ♡♡はーっ♡♡」

 

霊夢

「きもち・・・・よかったぁ♡♡」

 

力が抜けたのか、2人とものびるに覆い被さるように倒れる

 

のびる

『・・・・2人も乗ると流石に重くなるなぁ』

 

霊夢

「はぁ・・・・♡次は・・・・私ね♡♡」

 

のびる

「へあっ!?(ブロリー風)」

 

のびる

「いやあのその、少し休ませて・・・・?」

 

霊夢

「・・・・いやよ。ここまで待たせてやらないなんて・・・・」

 

のびる

「・・・・・」←不安そうな顔

 

霊夢

「大丈夫よ。人間そうそう死にはしないわよ」

 

霊夢

「だから、ね?」

 

霊夢

「・・・・んっ♡」

 

キスをする霊夢

 

霊夢

「私とも、シましょ?」

 

ウインクしながらお願いする霊夢に、可愛さで負けたのかOKを出すのびるであった

 

霊夢

「ありがとね♡・・・・大好きよ♡」




誰が前後編で終わると言った・・・・?

次が最後だ!

次も見ていってね!
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