海賊白兎は闘争と色を好む 作:黒旗
「おい、なんでこんなに騒がしい?今日はなんかの祭りなのか?」
「えっ、あぁ、うん。なんでも今日オラリオにやって来た【カーリー・ファミリア】と歓楽街の【イシュタル・ファミリア】が
「へぇ、そういう事か・・・」
都市中が騒がしい理由を知ると、
「情報感謝する、コイツは礼だ」
情報をくれた女冒険者に謝礼として
「えぇっ、いいの!?」
「あぁ、この程度ならいくらでもな」
驚く女冒険者にそう言って
そうして、換金した後見聞色の覇気でカーリー達の居所を感知し帰って行くのだった。
そして、その日の夜リラが目を覚まし、食事を済ませた後カーリーにステイタスの更新をさせると・・・。
「うむ、リラよ
「えっ」
「俺にも見せろ、カーリー」
「解った解った、そうせかすでないわ」
その言葉に
そうして、書き写されたステイタスを
リラ
Lv.5
力I0 耐久I0 器用I0 敏捷I0 魔力I0
拳打F 耐異常G 覇気I
【覇気】
・武装色
・見聞色
【
・早熟する
・
・
【
・早熟する
・
・
「へぇ、面白ぇスキルだな」
「全くじゃが、他の娘達にも同じスキルが発動しておったぞ」
「そうか」
その言葉にカーリーは呆れたような口調でそう言うのだったが
しかし、カーリーはたった一人の男が数百人の女に影響を及ぼしていることに対して関心を持っていなかったと言う点では常識が破壊されていると言って良い。
そして、
「んじゃあ、リラ
「ほ、本当ですか!?」
「あぁ」
その時、未発達の身体に発展途上の
乳が揺れるのだった。
「さて、明日は全員でダンジョン攻略へ行くからさっさと寝ろ」
「それでは、ベル様ご奉仕させて戴きます」
「おう」
その後に肉棒を口の中に頬張る。
じゅるじゅるじゅるっ、ずぼぼぼぼぼぼっ
ずぬぼぼぼぼぼっ、じゅぽぽぽぽぽっ
一心不乱、無我夢中に
すると、
そう、肉棒の射精する準備が整ったのだ。
そして、
ぶびゅびびびびびびびびびびーーーっ、ぶびゅーーーーーーーーっ、びゅーーーーーーーーっ
「うごぼっ!?」
飛び出した精液の量は
その後は尿道に残った精液を吸い出し、最後まで味わうのだった。
そして、肉棒に唾液を纏わせると
「~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
一気に
絶頂した後は快感収まらないまま腰を振り肉と肉がぶつかる音が響く。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!
ずぶっばびゅっどちゅっどちゅんっ!!
腰を振る度に
そして、二度目の射精の時を迎える。
「出すぞ、リラ」
「は、はぃいいいいいいっ!!べるぅしゃまの雄汁をリラの雌穴にそそいでくだしゃぃいいいいいっ!!」
ずぼっ、ごりゅっ!!
どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ、ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるっ!!
「おごぉっ!?」
ぶしゃぁあああああああああああああああああっ!!
それと同時に
「アへ・・・アへ・・・・・・・」
無様にもアへ顔を晒しながら
バチンッ!!
「ふごぉっ!?」
突如として襲ってきた痛みに対して豚のような声を上げる
「おいおい、まだ寝るには早いぞリラ」
そう言いながら
「あっ・・・♡あぁ・・・っ♡♡」
ゆっくりと引き抜かれる感覚に快感を覚えていく
すると、
「ふうがぁっ!!」
「何お前だけ気持ちよくなってんだよ。お前は俺の雌だよな?」
「はぃいいいいっ、私はぁベルしゃまのぉ性奴隷ですぅぅぅ・・・♡♡♡」
「じゃあ、如何するべきだ?」
「ベルしゃまの逞しい肉棒でいやらしく発情している愚かな性奴隷を満足いくまで犯してくだしゃい・・・」
その言葉通りに
翌日、予定通り
カーリー・ファミリア以外でのオリキャラは必要ですか?
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はい
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どちらもでいい
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いいえ