海賊白兎は闘争と色を好む 作:黒旗
気絶しそうになる度に叩かれていた春姫の尻は真っ赤に染まり、
「なんだ、尻を叩かれて感じてたのか」
「こ、これは、ちがいますぅ・・・」
反論しようとするも次第に声の小さくなる春姫、するとベルがこんな事を言い出す。
「しかし、俺の挿れるには足りないな」
「はい?」じゅこっ!!
そんな言葉に春姫は疑問を浮かべた瞬間、ベルが
「こんっ!?」
いきなりの刺激と異物感に声を上げる。
「いい反応するな、春姫。まるで生娘だ」
「うぅっ、恥ずかしゅうございます・・・」
ベルの言葉に春姫は顔を果実のように赤くするが、そんなことお構い無しに
じゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこっ!!
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!べ、べるしゃま・・・はげしゅぅううううううううっ!!」ぶしゃぁああああああああああああっ!!
春姫は初めて味わうことになる
「あひぃんっ!?」
「なんだよ、もう
そう言いながら
「・・・はーっ♡・・・はーっ♡」
初めての絶頂を体験した春姫の呼吸は荒く、ポヨンポヨンと主張するように乳が揺れる。
「んじゃあ、次は乳で遊ぶか」
そう言いながらベルは下から上へと指を乳に這わせその刺激で立った乳首ににしゃぶりつく。
ぢゅるっぢゅぱっぢゅるるるっ!!
「ベル様・・・、いひっ、あっ、はぁんっ!!」
絶頂したばかりの春姫の身体はベルの指に敏感に反応し声を漏らす。
その次に、ベルは乳を揉みしだき始める。
「はぅ、ベル様痛とうございます・・・」
「そうは言っているが、お前の身体は喜んでるみてぇだぞ」
ベルによって与えられる性の刺激によって春姫の身体はどんどん女の身体にへと染まりつつあった。
「もう良いよな」
「なにが・・・こんっ!?」
ベルの言葉に疑問を抱く春姫の眼の前にいきり立つ肉棒が現れる。
「ケツ向けろ」
「はい」
その言葉とともについにこの時が訪れる、娼婦に身を落としたこの身を目の前の雄に捧げる時が。
「どうぞ、ベル様春姫の身体を存分にお楽しみください」
「あぁ、そのつもりだ」
ぐぷっ、ぐぷぷぷっ・・・。
「んんっ♡んんっ♡」
ベルの肉棒が春姫の蜜壺の入口に密着し、挿入されていくその感覚を膣肉で感じていく春姫。
初めて感じる異物感とともに襲ってくる快感に声を漏らす。
ぶちぶちっ!!
しかし、膣内で何かが力付くで破るような痛みに襲われた。
「痛い痛いです、ベル様ぁ!!」
「それはな春姫、お前が真に女になったって証拠だ」
その痛みに耐えきれず声を上げる春姫に対してベルはそう返した。
「ふえっ?」
「まぁ、今は溺れちまいな」
その言葉とともにベルは腰の動きを激しくする。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!
じゅぷじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっじゅぷじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっじゅぷじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ!!
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!」
容赦ない
どぼぉっ!!どびゅるるるるるるるるるるるるるるっ!!ぶびゅるるるるるるるるるるっ!!ぶびゅーーーーーーーーーーーーーーっ!!
「いぎゅぅううううううううううううううううううううううっ!!!」
とてつもない快感に襲われ嬌声を叫ぶ春姫の膣口から注がれた精液がこぼれ出てくる。
「おい春姫、なにへばってやがる。まだ終わってねぇぞ」
そう言いながらベルは腰を振り始める。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!
じゅぷんっじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっじゅぷじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっじゅぷじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ‼
「んぎぃいいいいいい♡♡あぐぅ♡いぐぅっ♡あひっ♡♡あふっ♡♡」
止めどなく突き出され子宮口を攻め込んでくる肉棒の快感に処女を散らせたばかりの春姫は溺れてしまっていた。
「ベル様、もっと春姫を愛してください❤❤❤」
「あぁ、お前は俺の牝として飼ってやる」
「はい、ありがとうございます❤❤❤」
こうして、世間知らずの狐姫は色欲に堕ち白兎の飼い狐となった。