海賊白兎は闘争と色を好む 作:黒旗
今、ベル・クラネル率いる【カーリー・ファミリア】は『
もう帰ってこないというか、
「おい、水」
「はい、ベル様!!」
玉座の様な見た目をした椅子に座りながら雄がそう言って杯を突き出すと、
注がれた水を雄は飲み干し、こう言った。
「暇だな…」
「それでしたら…」
雄の言葉に
「んっ!!♡」
すると
「ベル様・・・♥️」
「脱げ」「はい♥️」
「それでは、ご奉仕させていただきます」
「じゅるっじゅぽっじゅるるっじゅぽぽっ!!」
淫らな水音を立てながら頭を激しく振って肉棒に刺激を与えて行く。
「アルガナ、
「はへ、ほのふぇふのふちにらしへふふぁさい…!!」
ぶびゅるるるるるるるるるる…っ、びゅーーーーーっ!!
「うぐっ…、うぷ…っ、ごっくん…!!♡♡♡」
奉仕によって肉棒から解き放たれた精液は雌の口内を余すことなく蹂躙し嗚咽を起こすも雄に嫌われたくない一心で口内を満たす精液を全て飲み干した。
そんな雌の姿を見て雄は肉棒を雌の顔に押し付ける。
「////////♡♡♡」
肉棒を顔に押し付けられた雌は歓喜の表情を浮かべ、肉棒に着いた精液を舐め取り始める。
「レロレロ、ベロベロ♡♡♡」
肉棒全体を丁寧に念入りに舐め取っていく雌に雄はこう言った。
「尻を向けろ」
「はい…♡♡♡」
雄の言う通りに雌は身体を反転させ尻を肉棒の方へと差し出すと、膣口に硬いモノが当たっているのを感じる。
「あっ♡♡♡」
ずぶりっ!!
膣内に一気に突き入れられた肉棒はそのまま雌の子宮まで到達したのだった。
「あぁっ♡きたぁああああっ♡♡ベル様の、雄の、大きくて太いのがぁ…♡♡♡」
バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ!!
ずぶっ、ぶちゅっ、ずぶっ、ぐちゅっ、ずぶっ、ぶちゅっ、ずぶっ、ばちゅっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ!!
肉と肉のぶつかり合う音が部屋中に響き、
「ひぐぅうううっ!!ベル様のオチンポォ、ゴツゴツ子宮の奥に当たって来るぅうううっ!!」
何度も激しく突き上げられ、そのたびに意識が飛びそうになる。
すでに何度絶頂したか。深く突き上げられる度に快楽が身体を、脳を駆け巡り犯していく。
カリがゴリゴリと膣肉を掻き回し亀頭がゴツゴツと容赦なく子宮口に当たる度に
むにゅり!!
すると、
「あぁん♡♡♡ベル様ぁ、胸までそんな…ひぎぃ!!」
左乳は止めど無く形を変えるほどに揉まれ、右乳は乳首を引っ張られたり抓まれたりと痛みという刺激を快感とするように
「んぁぁぁぁっ! もうダメ! 私ダメになるぅっ!」
そんな
いや、むしろ犯すという行為自体が
そして、
「んほぉおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡!?いぐぅううううううううううううううううううううっ!!」
激しさが増した分押し寄せる快楽も強くなり
「あぁ…っ♡あぁん…♡あっ…♡」
愉悦に染まった
バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ、バスッ!!
ずぶっ、ぶちゅっ、ずぶっ、ぐちゅっ、ずぶっ、ぶちゅっ、ずぶっ、ばちゅっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゃっ、びちゅっ!!
「うほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!♡♡♡」
そして、
「んぁああああっ♡おっほぉ♡ふぁあああああっ♡」
獣染みた声を上げ絶頂しながらも膣肉を緩めるどころか精液欲しさに
「
「はぃいいい♡ベル様の子種をこの卑しい雌に注ぎ込んでくだしゃいぃいいいいいいいいいいいっ!!」
どちゅんっ!!
「うぼぉっ!?」
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡」
どびゅるるるるるるるるるるるるるるっ!!ぶびゅるるるるるるるるるる~~~~~~~~~~~~~~っ!!
「あはぁ…♡」
蕩けた表情を浮かべる雌の腹はまるで孕んだかのように膨らんでいた。
そんな雌に雄は耳打ちでこう言った。
「まだ俺は満足しちゃいねぇぞ」
その言葉を受けて雌は光悦な表情を浮かべ、こう言った。
「もっと、もっとベル様の子種を私に注いで下さいぃ♡孕ませてくださいぃぃ♡♡」
その言葉に雄は応えるように腰を激しく動かし、パンパンパンと肉棒で膣内を蹂躙していく。
突く度に精液で満たされている子宮内がかき混ぜられていく。
「おおおおおおお♡おぐぅう・・・♡おぐぅ・・・♡しゅごぃ・・・♡」
ビクンビクンと身体を震わせながら肉棒を感じまくっている
「んぁあああああ!!♡♡ぎもぢいい‼♡♡おぐくううう♡♡」
ぐぼっ♡ぐぼっ♡ズブッ♡ズブッ♡ジュボッ♡
「んぎぃいいいいいい♡♡あぐぅ♡いぐぅっ♡あひっ♡♡あふっ♡♡」
止めどなく突き出される肉棒の快感に
自分よりも強い雄に屈服する感覚が雌の雄に対する服従心が煽られている。
すると、雄が肉棒を引き抜こうとしている。
雌はまだ雄を、肉棒を感じていたいとばかりに膣内の膣圧を強めて肉棒が抜けないように動き出す。
しかし、それは杞憂に終わってしまう。
何故なら、締め上げようとした瞬間雄は思い切り肉棒を突き出し、尻肉とぶつかった瞬間ばじゅんという音を立てながらその勢いのまま子宮口を貫いて子宮内へと侵入する。
「んぼおおおおおおおおおおおっ!!♡♡♡」
強烈な一撃によって生まれた快楽に雌は雄叫びのような声を上げ、勢いよく潮を吹き出して絶頂を迎えるのだった。
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!
雌の絶頂を迎えると共に雄も子宮に先程放った精液の倍の量を雌の
「あはぁ・・・♡♡♡」
蜜壺から精液を垂れ流しながら雌は放心状態になっていた。
しかし、雄の方は雌から引き抜かれた肉棒が未だにイキリ立っている為、雄は雌が放心状態になっているのも構わずに腰を動かしていく。
ジュブ♡ジュブ♡ジュブ♡ジュブ♡じゅるっ♡
「あっ♡あぁっ♡あああっ♡♡」
放心状態になっていても
雄の腰は緩やかな動きから次第に激しく動き始めていく。
その動きに比例して尻肉と腰のぶつかり合いはパンッパンッという音から強く打ち付けられているからかバズッバズッと重い音が響いていき、雌の尻肉も波打っていく。
「あっ!!♡あッ!!あ゛あッ!!はぁ!!」
雌は次々と攻めてくる快楽に声を抑えることは出来ずに上げている。
そして、雄の肉棒は四度目の射精を迎える。
ドビュルルルルルルルルルルルルルルゥッ!!ブビュルルルルルルルルルルルルッ!!
四回
ズポッと肉棒が抜かれると、今まで注がれていた精液が決壊したかのように蜜壺から溢れ出していく。
「んほぉ♡おっ♡」
しかも、精液はゼリー状のが多く溢れで来て雌を孕ませると言った意思がありありと伝わってくる。
ビクンビクンと痙攣させながらもアヘ顔を晒す
しかし、雄は物足りないと言わんばかりに雌に近付き、肉棒を
じゅるっ♡ぶちゅんっ♡
意外にも尻穴はほぐれていたようで雄の肉棒をすんなりと受け入れる。
「んぼぉっ!?」
予想もしていなかった場所への挿入に雌は声を上げる。
バズッ♡バズッ♡バズッ♡バズッ♡バズッ♡
雄の容赦のないピストンに対して雌は受け入れる事しか出来ない。
肉棒の
「あ゛~~~~~~~~~~~~っ!?」
思いもよらぬ快感に雌は獣じみた声を上げる。
そんなことお構いなしに腰を打ち付けていく雄は五度目の射精を雌の腸内に吐き出すのだった。
ブリュルルルルルルルルルルルッ!!ビューーーーーーーーーーーーーッ!!
容赦なく出された精液は雌の腸を
「あ♡」
その絶頂を最後に雌は意識を手放すが、雄はそれを許さない。
バッチーン!!
「んぎぃっ!?」
「何勝手に休もうとしてんだよ、アルガナ。俺はまだ満足してねぇんだぞ」
「んぼぉっ!!」
雄は雌の尻を叩き意識を覚醒させると、再び子宮に肉棒を突き入れる。
その後も、何度も
しかし、
「バーチェ」
「はい、ベル様」
名前を呼ばれた
「綺麗にしろ」
「はい/////」
じゅるっじゅぽっじゅるるっじゅぱっずぞぞぞぞぞっ!!
音を激しく立てながら
そうして、奉仕する
どびゅるるるるるるるるるるるるるるっ!!びゅーーーーーーーーーーーっ!!
射精された精液は
「んぷっ、これでいかがでしょうかベル様」
奉仕を終え問いかけてくる
「来い」
「はい…/////!!」
すると、
ずりずりずりずりずりずりずりずり…。
くちゃっ、くちゅっ、ずちゅっ、ぬちゃっ、ぬちゅっ、べちゅっ、ぷちゅっ…。
「あっ…♡あぁっ…♡」
肉棒を擦り付けられるだけでとてつもない快感になって襲って来るのに対して
何故なら、一番期待していた
そんな事を考えているのも束の間、突如として強い刺激が
まだ快感が収まらぬ中で
「バーチェ、
「!!」コクリコクリコクリコクリ
「じゃあ、俺がお前を孕ます程に犯したくなる言葉を言ってみろ」
「お願いします、ベル様!この卑しき雌の晒す肉穴を望むままに犯して下さい!!そして、ベル様の子種で孕ましてくださいぃいいいいいいいいいいいっ!!」
どっちゅんっ!!
「ほぉああああああああああああああああああああああああああああっ!!!」
容赦のない挿入に
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
挿入と同時に
すると、
「おい、バーチェお前が好きに動いてもいいぞ」
「はい、ベル様…」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
ずちゅんっ、ぶちゅんっ、ぐちゅんっ、じゅぼっじゅぼっずじゅぼっぐじゅぼっじゅぼっ!!
「はーっ、はーっ、はーっ!!あぁーーっ!!」
人の言葉を忘れ
そして、その押し寄せて来る刺激によって肉棒も大きくなっていき、射精感を高めていく。
「そろそろ
「はぃいいい、ベル様のあっつい孕ませ子種汁をバーチェの孕み穴にたっぷり注いでくだしゃいぃいいいいいいいっ!!!」
ばちゅんっ!!
どびゅるるるるるるるるるるるるるるっ!!ぶりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!びゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!
「んほぉああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」
肉棒から解き放たれた大量の精液は
「あっ…♡♡あぁっ…♡♡♡」
アヘ顔を晒しながら気絶しもたれ掛かる
バッチーンッ!!
「ふぉあっ!?」
不意に平手打ちを喰らった
「お前ら姉妹はだらしねぇな、俺より先に休んでんじゃねぇよ」
「おっ…おおっ…♡♡♡」
ちょっとした
どちゅんっ!!
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
しかし、
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
ずちゅんっ、ぶちゅんっ、ぐちゅんっ、じゅぼっじゅぼっずじゅぼっぐじゅぼっじゅぼっ!!
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡!!」
快楽が強すぎて言葉にもなっていない声を上げる
どびゅるるるるるるるるるるるるるるっ!!びゅーーーーーーーーーーーっ!!
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
もう既に言葉を失っている
そして、
二人の雌を連続で相手にしているにも拘らず
「おい、入って来いよお前ら」
『ベル様、どうか私に貴方様のご寵愛を』
「いいぜ、来いよ」
別室では…。
「全く、ベルの奴の性欲は底なしじゃのう」
溜息交じりにそう言っている
ベルに悪魔の実は必要でしょうか?
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超人系
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動物系
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自然系
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無し