海賊白兎は闘争と色を好む 作:黒旗
気が済むまで雌を犯した雄は愛液と汗にまみれた身体を見張りなどで残っていた
その際に褒美としての奉仕を許し、肉棒をしゃぶらせている。
じゅるっじゅぽっじゅるるっじゅるるるるるるるるっ‼
奉仕をする
すのだった。
どびゅるるるるるるるるるるるるるるっ‼びゅーーーーーーーーーーーっ‼
「うぐっ‼んっんっんっ‼はぁ…♡♡ありがとうございます、ベル様♡♡♡」
「尻を向けろ」
「はい‼」
ずぶんっ‼
「おほっ!?」
宣告無しの容赦なき挿入の一突きに驚きを含んだ声を上げる。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
ずちゅっぶちゅっぶじゅっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ‼
「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡‼」
バッチーン‼
「お゛っ!?」
すると、突然
「へぇ、尻叩いたら締め付けがきつくなったな。じゃあ、もっと叩いたらきつくなるのか?」
バチンバチンバチンバチン‼
「お゛っ!お゛っ!お゛っ!お゛っ!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
ずちゅっぶちゅっぶじゅっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ‼
そして、尻を叩く間も肉棒もまた
「なかなか良いぞ、ノエル」
「あ、ありふぁとほふぁひふぁふ、ふぇるしゃまぁ…♡♡♡」
蕩けた顔と声で返事をしながらもノエルと呼ばれた雌は自分の
そして、
「
「はぃいいいいいいいっ!!ベルしゃまの熱くて濃い孕ませ子種汁をノエルの肉穴に注ぎ込んでくだしゃいぃいいいいいいいいっ!!」
バッチュン!!ゴリュッ!!
「お゛ぉ゛っ!?」
どびゅるるるるるるるるるるるるるるっ!!どびゅびゅーーーーーーーーーーーーっ!!ぶびゅるるるるるるるるるるっ!!
「イグ、イグ、イグ、イッ、グ―――――――――――――ッ!!!♡♡♡」
それを勿体無いと思い他の
「あっ♡ダメ♡イッたばっかりなのにイク―――――ッ!!」
ブシャー――――――――――――ッ!!
精液を舐め取ろうと躍起になっている他の
「あっ…♡♡♡あぁっ…♡♡♡」
口から舌を出しながらアヘ顔を晒す
「お前ら、今すぐ甲板に全員集めろ」
「はい、ベル様!!」
そして、十分もしない内に命令通りに船内にいる【カーリー・ファミリア】団員が戦士の顔をし
「ベル様、総勢三百名揃いましてございます」
アルガナが先ほどまでの雌の顔から戦士の顔となり、ベルへと報告をする。
「あぁ」
アルガナの報告を受け、ベルは全員を見渡し更にこう言った。
「お前らには『覇気』を会得してもらう」
ベルの言葉に団員達は疑問符を浮かべている中、カーリーが口を開く。
「『覇気』というのはベルの【ステイタス】に刻まれておる【スキル】のことじゃな」
ざわざわ…とカーリーの言葉を聞いた団員達が一斉にどよめいた。
本来【スキル】というものはその本人しか得る事の出来ないものであり、似たようなものはあれどそっくりそのままというものは存在しないのだ。
「静まれ」
ベルから発せられたたった一言でどよめきは静まり返り皆が静聴する態勢になる。
「よく聞け、今から教える覇気は俺のいた世界では常識だったものだ。それを身に付ければお前らも多少はマシになるだろうから教えてやる」
『はい!!!』
ベルの傲慢すぎる言葉に戦士達に一切の不満を抱かずむしろ喜びすら感じている、その訳は
こうして、【カーリー・ファミリア】全団員による覇気の体得が行われるのだった。
「ちげぇよ、もっと全身を研ぎ澄ませて気配を感じろ!!」
「はい!!」
「そこで緩めんじゃねぇ!!」
「はい!!」
その日から覇気会得の為にベル対全団員の無限組手が開始されたのだった。
無限組手を行うことで戦闘経験を積ませる事で早急な覇気の体得を目指している。
無茶苦茶な方法で不合理ではあるが同族同士の殺し合いがなくなった
何故なら、アルガナにバーチェは修行に入って七日目にして覇気の感覚を掴んでいた。
他の団員ではリラ、ノエル、アリサ、セリア、エレナが感覚を掴み始めている。
日数が過ぎるにつれて戦士達の覇気使いとしての実力が実を結び始めるのだった。
それからしばらくしてようやく港町が見えて来たのだった。
カーリー・ファミリア以外でのオリキャラは必要ですか?
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はい
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どちらもでいい
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いいえ