海賊白兎は闘争と色を好む 作:黒旗
俺達【カーリー・ファミリア】はオラリオの南西に位置する港町・メレンにへと辿り着き、船を下りてまず最初に海鮮料理を味わう事にした。
「中々に美味いな」
「あ、ありがとうございます…!!」
俺の言葉に
何故、怯えているのかというと俺以外の奴らつまり
「やめろ、馬鹿共。店員に喧嘩売ってんじゃねぇ、仕事の邪魔してんじゃねぇよ」
そう言いながら俺は蒸し焼きのエビを一口で頬張り咀嚼していく、そして俺の言葉に従って他の団員達も食事を始めるのだった。
腹を満たした俺達は小休止をした後、次に性欲を満たす事にした。
じゅるるるるるるるるっ、じゅるっじゅぽっじゅるるっ!!
船の大広間、そこでは
そして、
どびゅるるるるるるるるるるるるるるっ!!ぶびゅるるるるるるるるるるっ、どびゅびゅーーーーーーーーーーーーっ!!
肉棒から出された精液は
「アリサ、最初はお前だ」
「はい、ベル様!!一番に選んで頂けたこと光栄に想います!!」
アリサは
そうして向けられた
ずぶんっ!! その瞬間、
「あはぁ~~~~~~~~~~~~っ!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
ずぼっじゅぽっずぢゅっずぷぷっぐぷぷっずりゅっぐちゅっぬぢっぬぢゅっみちっ!!
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
すると、
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
しかし、それは一時しのぎにしかならず
そして、
「受け止めろよ、アリサ」
「はいぃいいいいいっ!!べるしゃまの孕ませ子種汁…卑しい雌の孕み穴に注ぎ込んでくだしゃいいいいっ!!」
ズパンッズパンッズパンッズパンッズパンッズパンッズパンッズパンッズパンッズパンッズパンッ!!
ずんっずんっずこんっずごんっぬぽっずこっずこっずこっずこっずこっずこっずこっずこっずこっ!!
それを受け入れ
己の認めた雄の子を孕めるという事に対しての歓喜である。
ズパンッ!!ゴリュッ!!
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!」
最後の
どぼぉっ!!どびゅるるるるるるるるるるるるるるっ!!ぶびゅるるるるるるるるるるっ!!ぶびゅーーーーーーーーーーーーーーっ!!
「いぎゅぅううううううううううううううううううううううっ!!!」
肉棒を引き抜くと
じゅるっじゅぽっじゅるるっ!!れろれろれろれろれろれろれろ、ずるるっじぽっぐぽっぐぷっじゅぽ!!
一方で、
すっかり発情しきった
そして、その後も性の宴は続きこの日の
カーリー・ファミリア以外でのオリキャラは必要ですか?
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はい
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どちらもでいい
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いいえ