イングリッドの受難~底辺オークと本気の繁殖交尾ックス~ 作:平々論茅乃
2024/11/05
・次話へのつなぎのため、最後の部分を追加編集
4章
「はぁ、はぁ、っ・・・!つ、次はどいつ、んはぁっ!?・・・っく♡」
下等オークの劣等子種で妊娠してたまるかと、下腹部に力を入れて膣内から放出しようとする。だが、体内へ吐き出された大量の媚薬精液、そして脳神経を支配する生殖への飢えは、精液の放出運動でさえイングリッドを軽い絶頂へ到達させるに十分だった。
「ツ、ツギハオレッ!オレッ!」
「な、なんだこのチビは!?くっ!、お、おい尻にしがみつくなっ!」
戦闘に向かない種族との混ざりものが多い出来損ないオークたちの中でも、大きさはイングリッドの腰に届かない小型サイズ。イボだらけの緑色の肌に、理性をまるで感じさせない眼。
「へっへ、こいつらはオークよりもさらに低俗な雑魚魔族のゴブリンとのハーフだ。戦闘もできねぇ。理性もねぇ。魔力もカス。犯しても安全な雌を、それも集団でしか犯せない雑魚だ」
四つん這いになった尻にしがみつく1匹の他に、もう3匹のゴブリンオークがよだれを垂らしながら指をくわえてイングリッドを見ている。圧倒的に強い存在を前に、生殖器だけは勃起させながらも怯えた様子だ。
(先に飛びついた1匹が殺されないか様子を伺っているのか・・・!?くっ、ダメだっ!チンポから目を逸らせっ・・・!こいつらは睨んで威嚇していれば怯んで何もできない!だがっ・・・ああクソっ!)
少しでも気を抜くとイングリッドの視線は小柄に似つかないオークサイズペニスへ、媚びるような蕩けた視線を向けてしまう。最底辺の魔族に種付けされるまいと、薄氷の如く残された理性を総動員してゴブリンオークに睨みつける。
「ギ、ギギイ!オカスッ!メス!オカス!」
「な、い、今はダメだっ!もう少しま、んっぐぅ!?・・・“んッ♡♡♡」
四つん這いのイングリッドの腰を掴み、立ちバックで腰を打ち付ける。小柄な体躯に不相応な25センチ越えペニスには亀頭までの至る所がイボがあり、弛緩していたイングリッドの膣内をかき分けながら根本までを一気に埋没させた。
「っかはぁ!?んっ♡♡こ、こんなものぉ!ふっー、ふっー、んぐぅ♡」
不規則に生えるイボが予想外のスィートスポットを刺激し、不意の快楽に流されそうになるイングリッド。全力で歯を食いしばり、蕩けた嬌声を押し殺して眼前のゴブリンオークを睨み続ける。
「そんな怖え顔でイクの我慢してっとよぉ、お仲間がビビっちゃって輪姦に混ざれねぇってよ。どれ、オレが手伝ってやるぜ」
周囲のオークの1匹がイングリッドに近づいてしゃがむと、四つん這いになったことで普段より大きく見えるバストへ手を伸ばす。
「ひっ・・・!?やめろっ!い、今は触るなっ・・・!だ、ダメだっ!・・・んくぅああああ♡♡♡ち、乳首ぃ!カリカリするなぁ!」
ゴツゴツした緑色の指先で下向きになった98センチ褐色爆乳の先端を弄ると、絶頂間際で堪えていた理性はあっけなく陥落。あまりの屈辱から悔し涙を滲ませながら、乳悦絶頂を向えた。
「はぁー、はぁー・・・はっ!?き、貴様ら寄るな!」
先ほどまでイングリッドを恐れていた3匹のゴブリンオークは、同類にペニスを突っ込まれ乳首を弄られただけで絶頂した魔界騎士を既に雌と認識。片手で自らの勃起したイボ付きペニスをシゴきながら四つん這いになったイングリッドへ近づく。
「そ、それ以上近づけば殺すっ!・・・必ずころっ、ん“おっ♡くぅ・・・!」
背後からイボ付きペニスを挿入している1匹が抽挿を開始。獣が交尾をするようにイングリッドの腰に覆いかぶさる様しがみ付き、カクカクと腰を動かし始める。
「んっくぅ!んはぁっ・・・んっ♡はっ、はっ、こ、これではまるで犬ではないかっ!」
ペニス全体に不揃いに生えるイボが、浅いピストンであっても膣口から奥までを膣襞の一枚一枚を舐り、小刻みな抽挿は同じ場所を執拗に甘く穿ってゆく。
「ギギ!ナメロ!」
正面にたった1匹がイングリッドの口元に勃起したペニスを向ける。下種そのものである劣等遺伝子混じりの我慢汁の臭いであるはずが、半分でもオークの血が入っているためか、今のイングリッドには雄としての甘美な魅力を感じてしまう。
「んれぇろ・・・じゅっぽ、じゅるるるるる・・・ちゅ」
(はっ!?し、しまった・・・!まさか、無意識のうちにこんなゴミのチンポを咥えてしまうなど・・・!)
気づいたときにはすでに唾液たっぷりの口内へゴブリンオークのペニスを受け入れていた。まるで愛しい雄との口づけをする様に、イボの一つ一つを舌で転がしながら粘ついた我慢汁と唾液を混ぜ合わせて奉仕。射精の時により多くの子種を吐き出させるよう、劣情を煽るような舌使いでイボ付きペニスのカリ裏を舌先でなぞる。
「ギギイ!ギギ!」
「っん“お!?おえっ!、や、べっ、“おっ!」
フェラチオが気に入ったのか、無抵抗なイングリッドの頭を両手で掴み一気に口内へペニスを突き入れる。オークより一回り小さいサイズではあるが、急な喉奥への刺激に咽せた。
(この下種が!調子に乗って・・・!だが、いまこいつを口で射精させれば膣内に出される可能性が低くなる。こんなオーク以下の下種共の子種で妊娠するなど絶対に避けなければ・・・!)
喉奥までイボ付きペニスを受け入れた状態で、再び奉仕を開始する。根本まで咥えた状態で頭を掴まれているためピストン運動ができないので、動かせる舌とリップを使っての奉仕。唇をすぼめて陰茎の根元を刺激し、長く綺麗な舌を使って陰茎を擦る様に必死に舐める。
(ほらイケ!さっさとイケっ!イッてしまえ!さっさと小汚い子種を吐き出してしまえ!)
背後からの執拗で小刻みな交尾ピストンを受けながら、妊娠のリスクを少しでも減らそうと必死にフェラチオに耽るイングリッド。
四つん這いで下向きの双巨峰は脇や褐色の身体から性汗が滴り、先端の桃色突起ではまるで母乳が溢れるよう雫を作っていた。
前後から自らをくし刺しにしているペニスに意識を集中させていると、さらに2匹のゴブリンオークが無防備なイングリッドの褐色爆乳へ駆け寄った。2匹は両脚でイングリッドの腹部へ掴まると、汗ばむ褐色の体躯へぶら下がるようしがみ付く。先ほど別のオークが雑に弄っただけで軽い乳悦絶頂を与えらえた両乳首は完全に勃起し、ぷくりと膨らんだ乳輪と共にもっと苛めて欲しいと懇願するよう性交の汗を滴らせていた。
「“んおおおっ!?お、お、おっ!?”ん~~~♡」
2匹は左右の褐色巨峯を掴むと、ざらついた舌で先端の桃色突起を夢中でしゃぶり始める。
(こいつらっ!赤ん坊のように身体にしがみ付いて・・・!くっ、やめろ!む、胸はイッたばかりで敏感なんだっ!)
下向きになった左右の褐色爆乳を、左右から醜悪な赤子が欲望のまま口内で蹂躙。ざらついた舌で乳輪と乳首を擦ったり、舌の先端で乳頭をほじくりながら貪るような吸引を繰り返す。
「“んっ♡”んひぃ!?ふぐおっ!?“んーっ、“んーっ、”んっ♡♡♡」
(だ、ダメだっ・・・!またイカされるっ、こんな下種共に胸を吸われてイカされてしまうっ!)
最下層の子種で妊娠する恐怖から絶頂寸前で必死に堪える。そんなことは知らぬと、イングリッドの身体に群がって舐り続ける4匹の醜悪な小魔族共。
「ギギ、ギギイ・・・っ!」
「ん“おっ!?”んっ♡んおおんぅ!“んおーーー!んーーーっ!」
背後から腰へしがみ付き、必死に腰をカクつかせていた1匹の声が辛そうになる。イングリッドの臀部を抱きかかえるように覆いかぶさり、絶頂間際の女体にとどめを刺すべく本能任せの激しい抽挿を子宮口へ何度も何度も繰り返す。
(こいつ、もうイクのか!?せ、せめて奥での射精は避けなければっ・・・)
妊娠へのささやかな抵抗に、膣の手前で射精させようと四つん這いのまま前に身体を移動させようとするイングリッド。
「ギギっ!ニゲルナ!メス!」
「“んっ!?”んごっ、ほぉ!?“おっ♡”んーーーっ!」
背後のゴブリンオークはイングリッドの下腹部に手を伸ばし、覆いかぶさった状態からさらに膣奥深くへの抽挿を行おうと密着。根本まで挿入された25センチのイボ付きペニスは、ほぐれきった子宮口を付近を執拗に小突く。同種の雄が排卵を待ちわびる女体へ必死に遺伝子を残そうとする本気交尾に、イングリッドの脳は極大の充足感を響かせる。
(なぜだ・・・!なぜこんな畜生共のチンポでもこんなにも幸せなんだっ・・・!ああ、ダメだっ・・・もうダメっ!くるくるくるくるくるくるっ!底辺魔族のイボチンポ気持ち良いっ!)
口の中を満たすイボ付きペニスから粘度の濃い我慢汁が喉奥を汚し、激しいピストンの度に揺れる爆乳は醜悪な赤子に『ちゅっぱ』『じゅるるるるっ』と、勃起乳首を乳輪ごと吸い扱かれる。
「んぼっ♡んじゅるるるぼっ、んっ、んっ、ん“おっ♡んぶぅ!?」
背後からイングリッドの腰を掴む力が強くなり、多産多死生物の本能に任せた執拗なピストンで絶頂間際の女体を責め続ける。そしてついにゴブリンオークに射精の瞬間が訪れた。
「ギィっ、ギギイっ・・・!」
びゅっば。びゅるるるるる、びゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ、ぶびゅるッ!
「んっ、くぅ!?“ん~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
イボ付きペニスの根元をイングリットの臀部と密着させ、子宮口に先端を押し付けた状態での射精。ゴブリンオークは口を半開きにし、ゼリー状になった特濃精液を最上位の雌へ膣内射精し続ける快楽に打ち震える。
(あ、ああ・・・膣内射精されているっ・・・くぅ!最低最悪な底辺魔族に膣内射精されているというのにっ!こ、こんなにもっ・・・幸せを感じてしまうっ♡)
完全無防備な排卵間際の子宮へ、特濃さのあまり半固形となった精液が濁流のような射精で子宮壁へ叩きつけられる。女性のもっとも神聖な場所である子宮を、底辺以下の劣悪極まる遺伝子を乗せた子種が蹂躙。女性にとって最大の尊厳破壊ですら、脳へと侵食した雌オークの脳下垂体は至極の快楽へと変えてしまう。
(と、とぶっ!?い、意識が飛ばされるぅ、んぐぅ♡くぅおおおお!?ゴブリンでもオークでもない底辺以下のゴミクズ特濃妊娠ザー汁ぅ、膣内射精気持ちよすぎるっ♡♡♡)
一分以上続いた射精。その間イングリッドとゴブリンオークはお互いの絶頂を噛みしめ続けた。
ぬちゅり。じゅっ、ぽんっ。
射精を終えたゴブリンオークがイボ付きペニスをイングリッドの膣口から引き抜く。半固形のゼリー精液は子宮内へ留まったまま一滴も漏れることはなかった。
「んぶぅ!?おえっ、んぐっ、はぁ、はぁ。くっ、この下種めっ!」
イングリッドの頭を抱え喉奥までイボペニスを挿入していたゴブリンオークが一気に生殖器を引き抜くと、カウパー液と唾液の混合液が長い糸を引いて地面に触れた。
イングリッドの長い舌と肉感あふれるリップで愛撫されたイボ付きペニスは限界まで怒張。焦らされ続け、眼前で濃厚交尾を見ていた事で拳大の睾丸はびくびくと脈打ち、より濃厚で大量の孕ませ汁を生産しようと蠢いている。射精したばかりのゴブリンオークに代わり、イングリッドの背後に回ると四つん這いになった腰をがっしりと掴み、限界まで充血した亀頭を濡れそぼったピンク色の膣口へ近づける。
(結局、口では射精させる事ができなかった・・・つ、次はあのパンパンになった射精寸前のイボチンポが膣内に入って、い、いや何を考えている!?気をしっかり持て!相手はオークどころかゴブリンの出来損ない!これ以無様に絶頂を晒したりはー)
「ん“お“お“おッ!?・・・かはっ、・・・んっぐぅ♡い、いきなり・・・おぐっ、んっ♡♡♡」
焦らされ続けたゴブリンオークは腰を引いた状態から一気に最奥までをイボだらけの肉棒で満たす。たぷんっ、と今まで子宮内射精された精液が胎で揺れる音がした。
「ギギイ!オレノコハラメ!ハラメ!」
「なっ!?お、おい!何をするつもりだ!?どこを触っている!」
2匹目のゴブリンオークはイングリッドの臀部に回した手を、精液で膨れた下腹部へ持ってくる。さするように子宮の位置を確認すると、一気に抱きしめるよう圧迫した。
「んっほ“お“お“お“お“お♡ひぃぃぃぃっぃ!?なんだ、これはぁ!?」
子宮内を満たす半固形のゼリー精液が一気に子宮口から締め出される。膣内射精とはまた違う、濃厚な子種汁が胎内を蹂躙する異形の快楽はイングリッドを容易に絶頂させ、白目をむく程に強烈な快楽が絶頂したての女体を貫く。
「あ、んへぇ♡こ、こんにゃのふじゃけ、るんぎぃ!?“お“お!?ほっ、んおっ♡くぅ、こ、この生殖猿以下の下種っ、が、ああっ♡ゆ、許さん、ん”お”お♡」
子宮から押し出された他の雄の精液を掻き出すように、縦に横にひねりを効かせたピストンを開始。イングリッドの口内愛撫ですでに暴発寸前のはずだが、極上の雌を絶対に孕ませるという執念で他の雄の精液を上書きするよう粘着質な抽挿を繰り返す。
「ふっ!、ふっ!、んっ♡ふーーーっ!、ふーーーーーっ!、あんっ♡はっ!?ち、違う!今のは・・・!」
絶対に感じるものか。と、イングリッドは周りを囲む別のオークもどきたちを睨んでいたが、一番心地よいスイートスポットをペニスのイボで擦られると甘い声が漏れた。
「ゴミ溜めの底辺魔族でも生きていて良かったなぁお前ら。あの魔界騎士様がよがってくれてるぜ!」
「ゲヘヘ。下種以下のこいつらともラブラブ生交尾してくれるなんてイングリッド様はお優しいだ」
「だ、黙れ!貴様ら覚えておけ!い、一匹残らずっ・・・んっ♡はぁー、はぁー、こ、殺して・・・やっ、“お!?」
再びスイートスポットを抉られる。我慢のしようもない、女体への芯を揺さぶるような快楽は、口から出かかった言葉を忘却させてしまった。
ちゅっぱ!ちゅ~~~~~!じゅるるるるるっ!じゅりゅりゅりゅりゅ!
「んっひぃぃぃぃぃ!?む、胸ぇ、いきなり強く、吸うなぁ♡」
イングリッドの腹部に両脚でしがみつき、左右からぶら下がる様にして98センチの褐色爆乳をしゃぶる2匹の乳辱が激しくなる。イングリッドの脇腹に粘性の強いカウパー汁を擦りつけながら、醜悪な赤子のような2匹は欲望のまま、卑猥な吸引水音と共にザラつく舌で桃色突起を蹂躙する。
「ギイイ!オレノコ!オレノコドモハラメッ!」
「くぅ・・・!こいつら本当に、好きかって人の身体をっ・・・くひぃん♡」
背後のゴブリンオークは暴発寸前の快楽で膝をガクガクとさせながらも射精を堪え、ねちっこい膣奥ピストンでゲル状精液を掻き出し続ける。床には精液たまりが作られ、媚薬成分の入ったオーク精液とイングリッドの愛液が混じった強烈な淫臭が狭い部屋に充満した。
「クソ、オレも早くやりてぇな!」
「ブヒヒ、オデモオデモ!」
「バッカ、おめぇは最後だろ」
発情しきった濃厚な雌の匂いに充てられ、周囲を囲むオークの出来損ないたちも興奮を隠せないでいる。
(覚悟しておけよこの下種共が・・・!)
最強の魔界騎士であったはずの自分が、ヨミハラの最底辺、オークの出来損ない共に慰み者にされるという恥辱。どれだけ脳と女体を弄られようとも、高位魔族の威厳と誇りを守るために四つん這いで犯されながらも周囲のオークたちを睨みつける。だが、背後からイングリッドの雌穴を犯すゴブリンオークには魔界騎士の矜持も誇りも関係なく、今この瞬間は最下級魔族の孕ませ欲求を叩きつけるただの雌でしかない。
「ギ、ギギっ・・・ハラ、メッ!ハラメッ!ハラメッ!」
「ん“お“お“おっ!?は、はげしっ!んっ♡”おっ、”おっ、”おっ、”おっ、~~~~~~~ッ♡」
射精欲の限界に達したゴブリンオークは、ねちっこいピストンから射精欲に任せ壊れかけのモーターのような抽挿を開始。両手でイングリッドの下腹部を抱える様しがみ付き、全身をガクガクと震わせ、イボ付きペニスは射精に備えてさらに一回り肥大。最奥の子宮口で射精できるように、一ミリでも深い抽挿をしようとびたん、びたんと、ペニスの根元をイングリッドの褐色巨尻に押し付ける音が響く。
「“おっ、“おっ、“おっ、“おっ、ああイクっ・・・!またイカされるっ!膣内射精でイカされるっ!い、嫌だ!止めろ!止めろ止めろ止めろ止めろぉ!こ、これ以上、私を壊さないでくれぇ・・・は、孕みたくなんかないっ!あっ、あっ、あっ、ダメだっ・・・んっほぉ♡♡♡イ、グっ・・・!イクっ・・・♡イグぅ、イグイグイグイグっ・・・んぎっ♡」
ぼっぴゅ!びゅるるるるるるるるるるるるッ!びゅりゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~!ビュ~~~~~~~~~~~~~!
「んっ“おっ~~~~~~~♡♡♡おっ!?ま、たいぎゅ!?イッてる♡イグの止まらないぃ!?膣内射精でイグっ!下種のチンポでイグっ!?イッてりゅのにまたイグっ!いぎゅ~~ッ♡♡♡」
ほぐれた子宮口を圧迫し、煮凝りのような濃さの精液が強烈な射精でイングリッドの胎内に打ち付けられる。焦らされて凝縮された孕ませ欲求のまま、ゴブリンオークは25センチのイボ付きペニスの全長をイングリッドの膣へ埋没させ、自らの劣等遺伝子を乗せたゲル状の特濃精液を極上の雌の胎へ種付けする喜びに打ち震えている。
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「くぅ♡こいつら、いつまで人の胸を吸ってっ・・・くぅ♡!?ま、また激しくっ、いい加減に・・・っ♡♡♡」
イングリッドの身体にしがみ付き、極上の肉体を本能に任せ貪り続ける4匹のゴブリンオークたち。
四つん這いの姿勢で強調された両爆乳には、2匹のゴブリンオークがイングリッドの腰に左右から脚を絡ませてぶら下がり、両腕で褐色爆乳を掴んでは乳輪をざらついた紫色の舌で舐りながら、執拗な乳吸いを続けている。
後ろの穴へは、四つん這いになったイングリッドの腰を上から抱きしめるようしがみ付き、自らの精液を潤滑油に快楽目的の腰振りを全力で繰り返す。
「んお“っ!?ぐぅ♡こ、こいつはいつまで射精を続ける気なんだ!?」
膣内を蹂躙するのは、最初にイングリッドを犯したゴブリンオークだった。引き締まった褐色の脇腹を両腕で抱えるようにしてしがみ付き、膣への抽挿を続けている。4匹の中でも上位のカーストだったらしく、イングリッドを自らの雌にすべく、徹底的な孕ませ膣内射精を続けていた。
「も、もういい加減にっ、お”お“~~~♡♡♡お、おぐっ・・・!やめっ、んあ”!?あっ、またイグっ♡」
小柄といえど25センチ越えのイボ付きペニス。イングリッドが口答えをするたびに膣奥をグリグリと圧迫され、膣内で分泌されるカウパー汁に交じったオークの体液が、イングリッドの脳へ強烈な性快楽を送り込む。
口答えのお仕置きとばかりに膣奥への粘着質なピストンを繰り返すゴブリンオークは、極上の雌穴の快楽に何度目かの限界を向えようとしていた。イングリッドの脇腹にしがみ付く両腕に力を込めると、カクカクとした腰振りで絶頂間際の抽挿運動を始めた。
「んぐぅっ!?こいつっ・・・♡ま、また勝手に射精する気っ・・・ああっ♡♡♡ま、待てっ!い、今胸を強く吸うなぁ!」
射精寸前の抽挿に歓喜する女体は、イングリッドの意志など関係なく桃色の乳頭を更に硬く勃起させ、褐色爆乳にしゃぶりつくゴブリンオークたちを淫らに挑発。2匹は硬くなった乳輪と乳首へ、舌を擦りつけながら一際強い吸引を繰り返した。
「んああああっ♡♡♡ダメだっ・・・!もうイグっ、またイッてしまうっ!こんな下種共に種付けされてぇ、んお“お”お“っ!?し、尻穴もっ♡やめろっ♡そこは射精して良い穴ではないっ、あ”あ“~~~♡」
イングリッドに跨るようにしがみ付いて肛門を犯すゴブリンオークも射精欲の限界を向え、自らの快楽を得るため身勝手で乱雑な抽挿を繰り返す。
「お“っ♡んお”っ♡♡っ・・・んぐぅ♡♡♡貴様らっ・・・♡絶対、ころひゅ♡♡♡ころしてやるぅんお“っほっ!?お”っ、お”っ、お”っ、あ、イクっ♡イグイグイグイグイグっ・・・・・・・♡」
膣奥と直腸の奥、2か所へ深く深く叩き込まれたゴブリンオークの生殖器から、何度目かの子種が放たれる。
ぼびゅっ、びゅるるるるる~~~~~!びゅるるるるっ!びゅ~~~~~~~~!びゅるっ!
「んぐぅ!?・・・っ♡、んお“お“お“お“お“お“っ~~~♡♡♡」
野太い嬌声を上げ、何度目なのかもわからいゴブリンオークの精液を胎内の深い所で受けとめるイングリッド。暴力的な快楽が女体と脳を駆け巡り、絶望的な幸福感が魔界騎士の思考を塗りたくる。
下級も下級、最下層最底辺魔族であるゴブリンオークたちは、二度と訪れることのない遥か格上で極上の雌へ種付けできる好機に打ち震えながら、自らの劣等遺伝子を刻み付けようと最後の一滴まで精液を吐き続ける。
(ああ、またイッた・・・イかされてしまった・・・こんな、こんな雑魚共にっ・・・!くぅ・・・!)
脳と精神、女体をオークの交尾に最適な番へと変えられてしまった。何度となくした魔界騎士の決意も、その直後には絶頂に嬌声する一匹の雌になる。これがあとどれだけ続くのか。絶頂に打ち震える魔界騎士と底辺魔族の周囲には、未だ何匹もの出来損ないオークたちが孕ませダービーへの参加を待っている。
次回が最終話の予定です。加筆するかもしれません。
改行とスペースを変えてみましたが読みやすさはいかがでしょうか?
ご意見がありましたら元にスタイルに戻すことも考えています。