※この作品はR-18です。

鎮守府をクビになった男が催眠能力で女提督と艦娘に復讐する話   作:MM

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第一話 女提督と秘書艦大和が催眠をかけられ、オナニーとセックスをさせられるおはなし

 ある日、突然現れた海の怪物『深海棲艦』。

 

 既存の通常兵器が効かない怪物を相手に各国は劣勢を強いられ、世界中の海は瞬く間に支配された。

 制海権を失った各国はこのまま陸まで侵略されるのをただ待つだけかと思われた。

 しかし、世界中の人間の絶望を体現したかのような存在である深海棲艦に対抗出来る希望となる存在も現れた。

 

 艦船型少女。

 通称『艦娘』。

 

 通常兵器の効かない深海棲艦に唯一対抗できる存在。

 可愛く、美しいその見た目とは裏腹に『艤装』と呼ばれるものを身に着けて海の上を駆け、命を懸けて戦う存在。

 艦娘の登場に世界は希望を見出し、海を取り返すために艦娘と共に戦う道を選んだ。

 

 艦娘、そして深海棲艦が現れて数年。

 

 鎮守府。提督。大本営。各種資源。

 

 海を取り戻すために必要な組織、人材を準備して日夜戦い続け、今や制海権の一部を取り戻すまでに至った。

 

 人々の希望の存在である艦娘。

 その艦娘を指揮し、栄光を手にする提督。

 

 

 

 

 

 

 

 毎日戦い続ける彼女達に人々は感謝と希望を抱く。

 

 しかし、世の中にはそうではない人間もいる。

 

 もしも、その人間が艦娘や深海棲艦以上に摩訶不思議な力を手に入れてしまったら。

 

 これは本来の歴史から外れたもしもの物語。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 横須賀鎮守府。

 

 日本で最も大きく、強大な戦力を誇る鎮守府の敷地内から一人の男が憲兵につまみ出されていた。

 

 男は元々海軍で整備士をしていた。

 不真面目、自分勝手、利己的・・・人から好かれることのない性格をしていた男は何十年働いても一度も出世することもなく、後から入ってくる後輩に抜かされて苛立ちの日々を過ごしていた。

 

 そして、この日。

 ついに提督からクビを言い渡されて鎮守府から追い出されることとなった。

 男はみっともなく喚きながら抗うも、提督の指示によって憲兵につまみ出されてしまい、もうこの鎮守府で働くことは出来なくなった。

 

 男は苛立ちながらわずかに残っていた金で鬱憤を晴らすかのように酒をかっくらい、風俗に通う日々を過ごしていたが、元々金遣いの荒い男の貯金は一月も持たずに底をついた。

 

 金も、家も、職も、すべてを失った男は酔っ払った勢いで横須賀鎮守府へと乗り込むも、艦娘によって力づくで追い出され、恨めしそうな目で睨みつけてその場を立ち去った。

 

 全てを失った男だったが幸運にも新しく得たものがあった。

 

 男にとっては幸運なそれは、艦娘たちにとっては最悪のものであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 男が艦娘に追い出された次の日。

 その男は懲りずに再び横須賀鎮守府に現れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 横須賀鎮守府 司令室。

 

 真っ白な軍服と軍帽に身を包み、腰まで伸びる艶のある黒髪。

 遠目からも分かるくらいに端正な顔立ちの美女は豪華な椅子に腰かけて執務に臨んでいた。

 

 

 

 横須賀鎮守府提督『工藤 陽菜』。

 海軍一の指揮能力と言われ、数多の海域を攻略した彼女は世間から英雄と呼ばれる程優秀な人材であった。

 軍服には数多くの勲章が輝き、つい先日も大規模侵攻を防ぎ、中将まで上り詰めていた。

 

 

 

 工藤提督がいる指令室の部屋の扉がコンコンコンとノックされた。

 

「提督・・・大和です・・・今よろしいでしょうか・・・」

「いいですよ。」

 

 日本を代表する戦艦であり、秘書艦を務める艦娘の声を聴いて入室を促す工藤提督。

 許可を得た大和は木造の扉を開けて指令室の中へと足を踏み入れた。

 

「て、提督・・・逃げてください・・・んぁっ!」

「や、大和!?」

 

 指令室に入ってきた大和を見て思わず机に手をついて立ち上がり、驚愕の表情をする工藤提督。

 工藤提督に負けず劣らぬ美しさに抜群のスタイルを持つ美女。

 

 指令室に入ってきた大和は全裸であった。

 

 しかもそのスタイルを強調するようかのに体を縄で縛られ、女性を象徴する割れ目からはピンク色のコードが伸びていた。

 

「提督っ・・早くっ・・逃げっ・・・」

「おっと、あんまりつまらねぇ真似するんじゃねぇよ。」

 

 カチッ

 

「んぁぁぁああああっ!!!」

 

 大和の膣内に入っていたローターが激しく振動し、大和は思わず膝をついてキュッと太腿を締めて絶頂した。

 息を荒げて跪いた大和の後ろから見覚えのある男がズカズカと指令室に入ってきた。

 

「お久しぶりですねぇ。工藤提督。俺の事覚えてますか?クククッ。」

「あなた!大和に何をしたんですか!?」

 

 大和に駆け寄って膝をついて縄をほどきながら工藤提督は男をキッと睨みつけて強い口調で問いただす。

 

「まぁまぁ、落ち着いてください。こいつは昨日俺を追い出したので少しお仕置きをしているだけですよぉ。」

「何を・・・ふざけたことを・・・!あなたはもうこの鎮守府とは関係のない人です!憲兵!この男を捕えなさい!早く!」

 

 声を上げて憲兵を呼ぶ工藤提督。

 しかし、いつまでたっても憲兵は来なかった。

 

「これ以上喚かれてもめんどくさいので早速やっちゃいますかねぇ。」

「何を・・・ッ!拘束します!」

 

 何か嫌な予感がした工藤提督は男を捕えようと手を伸ばす。

 

「おっと、大和。この女を抑えてなさい。」

「うっ・・・ごめんなさい。工藤提督」

「大和!?」

 

 しかし、その手が男に届く前に大和によって拘束されてしまう工藤提督。

 両手を後ろに回されて床に押さえつけられた工藤提督は男の指示に従った大和に驚くも、その原因であると思われる男をキッと睨みつけ、目を合わせてしまった。

 

「ぁ・・・・」

 

 鋭い目つきで男を睨んでいた工藤提督の瞳から徐々に光が失われ、口はだらしなく半開きになったまま、ボーッとした表情を浮かべた。

 

「クククッ!さぁて、この女にはどんな『催眠』をかけてやろうかねぇ。」

「くっ!私達に何をしたのですか!?」

「お前も黙ってろ」

「ッ・・・・」

 

 工藤提督と同じく男を睨んだ大和も同じように目を虚ろにして黙り込んだ。

 

 

 

 全てを失った男が得たものは『催眠能力』。

 

 男の得た催眠能力は『常識改変』『暗示』『肉体操作』『行動強制』『記憶の改竄』と何でもすることが出来た。

 

 そんな力がこの世で最も得てはいけない者に与えられた。

 

 男は自分をクビにしたこの鎮守府に復讐するためにその力を存分に振るうこととなる。

 

 

 

 

 

 

 

『クズオは横須賀鎮守府の提督である』

 

『工藤陽菜は新兵であり、クズオ提督の部下である。』

 

『新兵は提督の命令に絶対に逆らわずに従順に従うこと』

 

『秘書艦である大和も同様である』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 クズオが指令室に来てから数十分後。

 先程まで工藤提督が座っていた豪華な椅子にはクズオがふんぞり返っていた。

 

「「はぁっ・・はぁっ・・はぁっ・・・んぁっ!」」

 

 そしてこの鎮守府のトップであり、秘書艦を務めている工藤提督と戦艦大和は男の前に置いてある執務机に自らから股間を擦り付けていた。

 

「気持ちよさそうですねぇ。工藤提督・・・いえ、陽菜新兵。」

 

「は、はいっ///・・・んぁっ!」

 

 愛想笑いを浮かべて返事を返す工藤『元』提督。

 陽菜と大和は背伸びをして腰の高さを机の角に合わせてオナニーをしていた。

 

 当然男の命令である。

 

 軍服のズボンのベルトを外し、チャックを降ろして真っ白なショーツ越しに股間を擦りつける陽菜。

 両手はクズオに対して股間が隠れない様に机の上に置かれて何度も何度も腰を振って割れ目を擦り付けていた。

 反対側の机の角には全裸の大和が豊満な胸を揺らしながら陽菜よりも激しい動きで角オナに興じていた。

 

「陽菜新兵。おっぱいを見せなさい。」

「えっ!?・・・ぁ・・・・は、はぃ///」

 

 セクハラ同然の男の命令にも逆らえない陽菜は恥ずかしそうに顔を赤くして軍服のボタンを外していく。

 一つ、二つ・・・とボタンを外していく陽菜はその下のブラウスのボタンも外し、ブラを上にずらした。

 その間も腰の動きは止めずにオナニーを続けていた。

 

「む、胸を露出しましたっ///」

「うむ。・・・・うひひっ!」

 

 偉そうに返事を返す男はすぐに下卑た笑い声をあげる。

 その声に嫌悪感を抱く陽菜だったが、それを表には出さずに愛想笑いを浮かべ続ける。

 

 ずっとオナニーをさせられた陽菜はショーツにシミを作り、机を汚す。

 

「陽菜こっちに来なさい。」

「・・・はい。」

 

 陽菜はクズオの命令に一瞬固まると、ショーツも、胸も晒したまま机を回り込んでクズオの前に立つ。

 

「セックスの経験はあるか?んん?」

「い、いえ、その、ありません・・・うぅ///」

 

 陽菜が処女であることを確認したクズオは大きくしていた逸物を更に大きくして陽菜の体を上から下までねっとりと舐めまわすかのように視線を這わせた。

 

「そうか。では、私が初めてというわけだな。結構結構。うひひっ。」

「え?・・・えっと・・・それは・・・どういう・・・」

 

 クズオの言葉を聞き返す陽菜は男が言った言葉も、その意味も正しく理解していたが聞き返さずにはいられなかった。

 

「何だ?俺とセックスするのが嫌なのか?これは上官命令だぞ!」

「ッ!いえ!そのようなことはありません!クズオ提督に処女を捧げられることを幸運に思います!」

 

 クズオの大声にビクッと体を跳ねさせた陽菜は半裸のまま、慌てて敬礼をして思ってもないことを口にする。

 

「いつまで服を着ているんだ!これからセックスしてやるんだぞ!早く脱ぎなさい!!」

「は、はっ!失礼しました!直ちに服を脱ぎます!」

 

 いそいそと半端に脱いだ服を脱いで床の上に畳んでおく陽菜は今度は素っ裸でクズオの前に気を付けの姿勢で立つ。

 乳房の先端も、陰毛に覆われた割れ目も、気を付けをしているため、隠すべきところを隠すことも出来ずにただ姿勢よく立つことしかできない陽菜。

 お世辞にも恰好良いとは言えず、性格も最悪なクズオの相手をさせられることに陽菜は内心では泣きそうな思いであった。

 

(は、恥ずかしい・・・///)

 

「では、俺の上にまたがりなさい。」

「はい・・・」

(本当に、この男の、いえ、提督の、相手を・・・)

 

 足を開いてクズオにまたがった陽菜は、大事なところの真下で雄々しく反り立つ逸物に軽く恐怖を抱きながら視線をあちこちに彷徨わせる。

 

「では、俺の相手をさせてやるんだ。俺を楽しませるように処女を捧げなさい。」

「はいっ!工藤陽菜四等兵!これよりクズオ提督のセックスのお相手をさせていただきます!私の処女膜を提督に破っていただけることを誇りに思いながら精一杯頑張ります!」

「では、自分で入れなさい。」

「はっ!失礼致します!」

 

 大きな声で宣言をした陽菜はクズオの肩に片手を置き、断りを入れてからもう片方の手で優しく逸物に触れて位置を調整しながら腰を落としていく。

 くちゅりっといやらしい音を立てて割れ目を割り開いた逸物が自分の中に入ってくるのを実感する陽菜。

 

「んっ・・・んっ・・・」

(ぅ・・ぁ・・・本当に私の中に入って・・・・・・)

「うひひっ!」

 

 陽菜が更に腰を落としていけば当然、陽菜の処女膜にグッと当たる。

 人生で一度の破瓜。陽菜はそこで動きが止まってしまう。

 

「どうした?早く入れろよ。クククッ。」

「は・・・ぃ・・・」

 

(おっと、その前に『工藤陽菜は俺とのセックスでは快楽しか感じない』)

 

「んっ・・・んっ・・・んんんっっっ!」

 

 覚悟を決めてグッと腰を落とした陽菜。

 ブチッという幻聴が聞こえた陽菜は腰を一気に落として勢いよく処女膜を破った。

 

 陽菜の股間からは破瓜の血が垂れ、しかし陽菜は痛みは全く感じずに異物が中に入っているという違和感だけを感じてわずかに疑念を抱く。

 

「処女喪失おめでとう。」

「ありがとう・・・ござい・・ます・・・」

 

 暗い表情で無理やり笑みを浮かべてお礼を言う陽菜。

 その表情にクズオの興奮は最高潮に達し、早く腰を振れと顎で指示をする。

 

「んっ!・・んっ!・・んっ!・・ぁっ・・んんっ!」

 

 クズオの肩に両手を置いて腰を振る陽菜。

 その後ろには大和が机に秘部を擦り付けて蕩けた表情を浮かべていた。

 

(昨日俺を力づくで追い出しやがった大和のオナニーをオカズに首にしやがった陽菜に処女喪失セックスをさせる。うひひっ!笑いが止まんねぇなぁ!)

 

「「んぁっ!ぁっ!ぁっ!ぁっ!」」

 

 快楽しか感じられない陽菜は、時間がたつにつれて大和同様表情を蕩けさせていく。

 いつの間にか喘ぎ声をシンクロさせて腰を振る陽菜と大和は徐々に割れ目をヒクつかせていく。

 陽菜の具合はまさに名器であり、クズオもまた、射精感が込み上げてくる。

 

「いいぞ!陽菜!このまま中に出してやる!」

「待ってください!それは!」

「陽菜四等兵!上官である俺のザーメンをお前のマンコで受け取りなさい!」

「ッ!は、はいっ!」

 

 上官の命令は絶対である。

 

 その催眠をもとに行動する陽菜は命令されてしまえば、何でも受け入れる。

 

「大和!お前もイキそうか!」

「はいっ!大和もっ!もうイキそうですっ!」

 

 胸を激しく上下に揺らしながら返事をする大和。

 

「よし!お前ら!俺と一緒にイケ!」

 

「「はいっ!」」

 

 セックスをさせられながら、オナニーをしながら、返事をする陽菜と大和。

 クズオは陽菜の細い腰を掴んで自分から腰を振って陽菜の中を掻き乱す。

 

「オラ!イケ!イっちまえ!」

「「あっ!あっ!あっ!んあっ!・・・イッ・・・クゥゥゥゥゥッ♥♥♥」」

 

 二人はあらかじめ命令されていたイキ方をする。

 腕で胸を寄せて挟み込むようにして両手は顔の横でピースをする二人。

 クズオの間でダブルピースで絶頂した二人は背中をピンッと伸ばしてその余韻に浸る。

 

 

 

 びゅるるっ♥

 

 

 

 と、少し遅れて陽菜の中に射精したクズオはニヤニヤと下卑た笑みを浮かべながら二人の痴態を堪能する。

 

「何休んでんだ!次ヤルぞ!」

「えっ・・ちょっ、まっ、んぁああっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥」

「大和!こっちにこい!」

「は、はいっ!あんっ♥♥」

 

 クズオはイったばかりで敏感になっている陽菜を突き上げながら呼び寄せた大和の胸を揉み、乳首を弄る。

 二人は先程よりも、気持ちよさそうな声を上げてクズオにされるがままになっている。

 

「へへっ。艦娘ってオナニーすんのか?」

「あんっ♥しますっ♥大和はオナニーしてますっ♥」

「うひゃひゃひゃ!週に何回ヤってるんだ?どこ弄ってんだ?」

「あっ♥あっ♥あっ♥提督っ♥それはっ♥セクハラですっ♥♥」

「ちっ!いまさら何言ってやがんだ!お前は黙ってろ!オラ!」

「んぁぁああああっ♥♥」

 

 クズオの不躾な質問を遮るように声を上げた陽菜は強く突き上げられて大きな声で喘いだ。

 

「オラ!大和!とっとと答えろ!」

「はぅっ♥♥しゅ、週にっ♥♥三ッ♥四回ッ♥ですっ♥下を弄りながらっ♥♥」

「マンコだろうが!」

「はひぃっ♥♥おまんこっ♥♥おまんこ両手で弄ってオナニーしてますぅっ♥♥」

 

 乳首をコリコリと弄られながら自らの性事情を赤裸々に語る大和は胸をクズオの方へ突き出しながら恥ずかしそうに目を瞑って色気のある声を出していた。

 

「うひひひっ!そういえばまだ謝ってもらってなかったなぁ。ほら。謝れよ。」

「ごめんっ♥なさいっ♥クビにしてっ♥♥ごめんなさいぃっ♥許して下さいぃぃいいい♥♥」

「鎮守府から追い出してっ♥あんっ♥♥ごめんなさいっ♥乱暴してごめんなさいぃぃいいいっ♥♥」

 

「謝りながらイケ!謝罪アクメ決めろ!」

 

「「んぁぁあああっ♥♥イクッ♥♥イクッ♥♥ごめんなさいっ♥♥ごめんなしゃひぃぃぃいいいいい♥♥♥」」

 

 大和は乳首を抓り上げられながらダブルピースをして絶頂を迎える。

 陽菜は入れっぱなしの逸物で突き上げられ続け、あまりの快楽にクズオに胸を押し付ける様に抱き着きながら絶頂を迎えた。

 

「良し。交代だ。大和。俺の上で腰を振れ。陽菜は俺と大和おセックスをオカズにマンコ弄ってろ。」

 

「「はいぃっ♥♥」」

 

 二人はガクガクと膝を震わせてクズオの言うとおりに痴態を演じる。

 まだまだ出し足りないクズオはこの国の英雄とそれを支える艦娘をまるでオナホのように扱い、性欲を満たしていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 陽菜が処女を失ってから数時間後。

 

 その間ずっと交互にセックスをさせられていた二人。

 大和は来客用のソファの上に仰向けに倒れ、陽菜は執務机の上でお尻をクズオの方に突き出した格好で突っ伏していた。

 二人の股間にはべっとりと精液で汚れていて今もなお、精液がこぼれていた。

 

 外は赤く染まり、もうじき日が暮れる頃。

 何度も陽菜と大和を犯したクズオは煙草に火をつけて一服ついていた。

 机の上でお尻を突き出している陽菜の割れ目を指で開いて自身の精液がこぼれてくるのを見て満足そうに笑うクズオ。

 

「提督様のマンコから俺の精液が溢れてやがるwww」

「んっ♥・・・ぁっ♥・・・」

 

 クズオは吸いきった煙草の火を消そうと、灰皿を探すも、ひなは煙草を吸わないため、灰皿は見つからなかった。

 

「ちっ!灰皿もねぇのかよ。・・・クククッ。お前のケツを灰皿代わりに使わせて頂きますよ。」

 

「ッッッ!!!ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!!!」

 

 お尻の穴に火の付いたタバコを押し付けられて絶叫する陽菜。

 

「ぁ゛・・・ぁ゛・・・ぁ゛・・・」

 

 ちょろ・・・ちょろろろろろ・・・

 

 火が消えた後も、やけどした肛門からの痛みでビクッビクッと痙攣する陽菜は失禁した。

 自分をクビにした元上司である陽菜に好き放題するクズオ。

 クズオはそのまま陽菜の肛門を灰皿代わりに使うと、陽菜のお尻からは十数本の煙草の吸い殻が生えていた。

 

 

 

 

 

 陽菜はいつもの凛々しさは鳴りを潜めて子供のようにすすり泣き、秘書艦である大和はそれを助けることも出来ずに裸のままクズオの足の間に跪いてペロペロと汚れた逸物を舐めていた。

 

 この鎮守府のトップである二人がクズオの手に落ちてしばらくした後。

 司令室の扉が三回ノックされた。

 

 

 

『提督さーん。瑞鶴だけど入ってもいい?演習の報告書持ってきたんだけど。』

 

 

 

 知っている若い女の声が聞こえ、クズオは大和に舐めさせている逸物を再び大きくしてにたりと笑った。

 

 

 

 

 




オリキャラ
『工藤 陽菜』

職業:提督
階級:中将
所属:横須賀鎮守府
年齢:24歳
バスト:Cカップ
性格:真面目、誠実、優しい、正義感が強い
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