鎮守府をクビになった男が催眠能力で女提督と艦娘に復讐する話 作:MM
『地元民と艦娘の交流会』は、近海で戦闘を行う艦娘達を怖がらせないよう、艦娘の事を知ってもらおうという工藤提督が発案し、全鎮守府で定期的に行われる行事であった。
普段は軍機密がある為、鎮守府では行われず、何人かの艦娘が街へ赴いて実施する行事である。
しかし、クズ男がそんな配慮をするはずもなく、自身が間近で楽しむ為に、地元民を横須賀鎮守府に招いて開かれることとなった。
そんな交流会に参加する艦娘達が呼び出され、執務室で椅子に座るクズ男の前に並んでいた。
『綾波型 八番艦 駆逐艦 曙』
『朝潮型 十番艦 駆逐艦 霞』
『巡潜乙型 三番艦 潜水艦 伊19』
『長良型 二番艦 軽巡洋艦 五十鈴』
『最上型 三番艦 重巡洋艦 鈴谷』
『最上型 四番艦 重巡洋艦 熊野』
『加賀型 一番艦 正規空母 加賀』
以上、七人の艦娘が交流会に参加するメンバーである。
おおよそ、接待には向いていない艦娘もいるが、だからこそクズ男は地元民を楽しませることができると確信していた。
クズ男に呼び出された何人かの艦娘達は不機嫌そうにクズ男をジロリと睨み付けている。
「これは何の冗談よ。交流会は艦娘から希望を取って選ばれるはずでしょ?私は不参加を希望したはずなんだけど?書類に目を通すことも出来ないとかホント、クソね、あんた。」
最初に口を開いたのは、クズ男をクソ呼びする曙片手を腰に当てて不機嫌そうに睨む曙の不敬な態度に、クズ男は鼻を鳴らすだけである。
「そうよ!私はこの後、哨戒任務が入ってんのよ!交流会なんか参加できるはずないじゃ無い!このクズ!」
「イクも今日は久しぶりのおやすみの日なの!絶対に参加なんかしないの!
「あー、確かに任務とか休みが被ってる子も多いし、メンバー選び直した方がいいよ?鈴谷は別に良いけどさぁ。」
曙の文句を皮切りに、騒ぎ出す艦娘達。
各々が、思い思いに敬意を抱いていないクズ男へ不満をぶちまける。
良くも悪くも個性的で、我の強い艦娘達はクズ男に対して遠慮はなく、これらの面々をまとめ上げてきた工藤提督は間違いなく、優秀な提督であった。
だが、優秀ではなくとも、艦娘を黙らせることは出来る。
「ちょっと!聞いてんの!?大体、アンタは・・・・」
黙り込むクズ男にイライラが募った曙はクズ男を指差して更に文句を言おうとしたが・・・・
パチンっ!
『『『『『・・・・・・・・』』』』』
クズ男が指を一度鳴らすだけで催眠状態に陥り、虚ろな目で棒立ちになった。
「クククッ。艦娘風情が提督様に文句を言うとは、良いご身分だなぁ。」
黙って椅子に座っていたクズ男は立ち上がり、足音を立てて艦娘の前を歩くと、五十鈴と加賀の前で立ち止まった。
そして、徐ろに手を伸ばして五十鈴の形の整った巨乳を鷲掴みにした。
「おい。加賀。おっぱい揉んでやるから胸当てをとれ。」
「えぇ・・・・分かったわ・・・・」
クズ男に命じられ、ゴトッと音を立てて黒い胸当てを床に落とした加賀は、五十鈴と同じようにその大きな乳房を握られ、乱暴に揉みしだかれる。
むにゅっ、むにゅ、むにゅぅ、という擬音がつきそうなほど手のひら全体で二人の艦娘の胸を弄ぶクズ男は、二人の間を抜けて背後に回り込むと、両腕を五十鈴と加賀の肩に回して胸元から手を突っ込み、ブラの下の生乳を揉みながら喋り始める。
「ったく。文句だけは一丁前に垂れやがって。俺は提督だぞ。敬語を使えよ。敬語を。催眠かけられたら大人しくおっぱい揉まれるだけの性処理人形が。ほら。提督様がおっぱい揉んでやってんだ。礼を言ってみろよ。」
「「おっぱいを揉んでいただき、ありがとうございます・・・・」」
無表情にクズ男に冷たい視線を送っていた加賀も、生意気な顔でクズ男に文句を言っていた五十鈴も、今やクズ男の操り人形である。
「ククッ。そうだよ。それで良いんだ。いいかお前ら。今日はここらで一番顔のきく町内会長様のご家族が来られるんだ。くれぐれも粗相をするなよ。」
『『『『『はい・・私は・・粗相を・・致しません・・・・』』』』』
「例え、何をされても絶対に逆らうな。お前らは今日一日、町内会長の家族に絶対服従の奴隷だ。」
『『『『『はい・・・私たちは・・・町内会長の家族に・・・絶対服従の奴隷です・・・』』』』』
「宜しい。では、しっかりと励めよ。交流会という名の慰安任務を。クヒヒヒヒッ。」
『『『『『任務・・・・了解しました・・・・』』』』』
クズ男に暗示をかけられた七人はフラフラと部屋を出ていき、少しすると正気を取り戻した。
しかし、執務室で何があったのかは思い出せず、全員が不満を抱きながらも交流会に参加する事に疑問を抱かなくなっていた。
町内会長は最初、交流会に参加する気は無かった。
理由は単純で工藤提督の事を嫌っていたからである。
一提督の癖に、町内会長よりも支持を集め、その発言力も上回られてはどれほど呼ばれても無視する事に決めていた。
だが、新しく提督となった男に対しては好感を持っていた。
多額の金を用意し、挨拶に来たことも、お土産として何人かの艦娘を連れて何をしてもいいと言われ、嫌がる艦娘達を抱きまくった町内会長は、クズ男に対して友人のように思っている。
類は共を呼ぶ、とはよく言ったもので、町内会長もクズ男と同類の男で、この息子達も同じであった。
町内会長は今、鎮守府の一室で、家族と一緒に豪華なソファに踏ん反り返っていた。
そこへ交流会に選ばれた艦娘達が入ってくる。
「待たせたわね!」
「なんで、アタシがこんな・・・」
不満を表すかのように威勢よく、あるいはブツブツと文句を言いながら入室してきた艦娘達。
その艦娘達の態度に苛ついた町内会長は叱りつけようと口を開いたが、最後に入ってきた艦娘達を見て、すぐにニヤニヤと、気持ちの悪い笑みを浮かべた。
「本日、交流会に参加します、正規空母の加賀です///」
「同じく、軽巡洋艦の五十鈴よ///」
まず、町内会長に近寄ったのは加賀と五十鈴。
二人は食い込みの際どいバニー服を着ていた。
「ちーっす。重巡洋艦の鈴谷でーすっ!」
「もう少し真面目に、はぁ、重巡洋艦の熊野ですわ。」
「イクはイクなの!」
続いて、ヒョロりとしたガリ勉という言葉が似合う長男には、いつもの格好の鈴谷、熊野、伊19が近づいた。
「ふん。曙よ。よろしく。」
「霞よ。言っとくけど変なことしたらタダじゃおかないから」
最後に、小学生ほどの次男である生意気そうな、クソガキという言葉がぴったりの子供には同じく、生意気そうな顔つきの曙、霞がメイド服姿で歩み寄った。
各々が担当する男に近づき、艦娘達が逆らえない恥辱の交流会がスタートした。
次男は、不機嫌そうに立つ二人の少女の身体を足の先から頭のてっぺんまでジロジロと見る。
「・・・・何見てんのよ。」
「別にぃ。あ、そういえば、曙は前に会ったことあるよなぁ?」
「そうなの?曙。」
「はぁ?・・・全然知らないんだけど。」
クソガキの言葉に、曙は眉を顰めて知らないという。
「この前のデカパイちゃんは一緒じゃ無いんだな。」
「ッ!思い出した!この前のエロガキ!こいついきなり潮の胸に触ろうとしたのよ!」
「うーわっ。クズの中のクズね。」
曙はクソガキの一言で思い出した。
以前の休暇で、第七駆逐隊の面子で街へ遊びに行った時に堂々と潮の胸を触ろうとし、それを曙片手をが腕を掴んで止めて言い合いになっていたことがあった。
そのことを聞いた霞は、冷たい目でソファに座るクソガキを見下ろし、心底軽蔑した。
「でも今日は俺に逆らえないんだよなぁ。」
「「ぐっ・・・・」」
だが、そんな二人でも交流会に参加している以上はこのクソガキのおもちゃであり、本人もそれが分かっているのか悔しそうに呻いた。
「まずは、この前の謝罪代わりにパンツ、見せろよ。」
「はぁ!?バッカじゃ無いの!調子に乗ってんじゃないわよ!」
「そんなことするなんてあり得ないったら!このクズ!」
クソガキの態度に二人はそのまま説教をしそうな勢いだが、その勢いは長くは続かず・・・・
「このっ、クソガキッ、ホントっ、なんでっ、っっっ、くぅぅぅ・・・こ、これで、いいの・・・」
「お、覚えてなさいよ、あんたっ・・・・」
二人はやがてメイド服のスカートの裾を握りしめ、悔しそうに頬を染めてゆっくりと捲り上げた。
少し前に言い合いになった曙はピンク色のパンツを晒し、曙と同様に口の悪い霞は薄緑色のパンツをその手で晒した。
「そのままごめんなさい、だ。ほら。言えよ。」
二人が逆らえない立場にある事を知っているクソガキは、ニヤニヤと笑いながら謝罪を要求する。
「「ッ・・・・ごめん・・・なさい・・・・!」」
パンツを見せながら謝らされた二人はスカートを握る手を震わせていた。
「へへっ。霞は俺の隣に座れよ。」
「えっらそうに・・・・」
ソファの隣を手で叩いて座るように命じるクソガキに、霞は不満そうな顔を隠そうともせずに従った。
座った瞬間に、クソガキが腕を回して霞の肩を抱くが、思わず殴りそうになった手を怒りを堪えて引っ込めた。
「曙は。へへっ。俺のチンコしゃぶれ。」
「は?・・・・・・はぁ!?」
一瞬、何を言われたのか理解できなかった曙は数秒ポカンと口を開いたのは間抜けだ顔をし、そしてすぐに怒り声を上げた。
「なんっ!そんっ!ふざっ!」
話せば話すほど怒りが込み上げてくるクソガキの要求に、もはや曙はまともな言葉を出せなかった。
「今日は交流会だろぉ?チンコの一本でも舐め回して俺のご機嫌取りくらいしろよwwww。」
「ッッッッ!!!」
歯を強く噛み締めて怒りの形相を向ける曙ではあったが、その言葉を言われると弱く、プルプルと全身を震わせて荒く息を吐きながら、一歩クソガキの方へ歩み寄った。
「フゥー!フゥー!あんた、ホント、タダじゃ済まさないんだから!」
そんな事をいいつつも、クソガキの足の間で膝をつき、両手を伸ばしてズボンのチャックを下ろしてクソガキのズボンをパンツごと下ろすと、すでにイキり立ったそれが曙の顔をペチンっと叩いた。
「きゃあっ!ッ〜〜〜〜!!」
怒りと屈辱、嫌悪感が曙の感情を支配するが、曙の中で何よりも大事なのは、このクソガキとの交流である。
曙は目の前で天井を向いたそれを親の仇のように睨みながら、やがて、戸惑ったように口を開く。
「ぁ、ぁー・・・んっ!」
意を決し、目を閉じてそれにパクついた曙。
口の中に今まで味わったことの無い感触、味、悪臭を感じながら、曙は涙目クソガキを睨みあげた。
「ほら?どうした?それで終わりじゃねぇぞ。そのままあたま振って口で扱けよ。」
「んっ・・んっ・・んっ・・」
ブニブニとした皮に包まれた熱いものが曙の舌を這い、今すぐに口を開きたいのを我慢して、ゆっくりと頭を振ってフェラチオをする曙。
以前、街中で口論した、見た目だけは年上に見える強気な少女が涙目で悔しそうにフェラチオをする姿は格別であった。
「んっ・・ぅぇっ・・にがい・・・」
曙のフェラチオでクソガキは先走り汁を漏らし、その苦味に呻くものの、曙は逸物を吐き出すことなく、何度もクソガキの股間に顔を突っ込む。
「へへっ。最高の気分だぜ。霞。オカズにしてやるからもう一回パンツ見せろ。」
「早く帰れ。クソガキ。」
クソガキに聞こえるように呟きながらも、霞はスカートを足の付け根まで捲ってパンツを見せる。
口だけは反抗的な二人だが、その行動は従順そのものである。
「っ!ちょっと!どこ触ってんのよ!」
「へっ!こんな貧相な乳に何怒ってんだよ。いいから黙ってろ。」
「くっ!このっ!」
スカートを捲った霞の胸を服越しに揉むクソガキ。
慎ましくも、男には無い柔らかさにクソガキの手つきがどんどんと、いやらしいものへと変わる。
「曙。口の中に唾ためてもっと激しくフェラしろ。」
「ッ・・・・じゅるっ・・・じゅるっ・・じゅぶっ・・・じゅぽっ❤️」
口を塞がれている曙は文句すら言えず、黙って涎を溜めて少しずつ頭を振る速度を上げていく。
「んっ、ふっ、んぁっ、くぅっ・・・・」
(このクズ!手つきがいやらしすぎんのよ!)
「じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️じゅぷっ❤️ぷあっ❤️んむぅっ❤️じゅぶじゅぶじゅぶっ❤️じゅぞぞぞっ❤️じゅっぽっ❤️」
(クソッ!クソッ!クソッ!クソッ!)
横にパンツ丸出しの霞を侍らせて胸を揉みながら、足の間に膝をつかせて座らせた曙に下品な音を立てさせてフェラをさせる。
気の強い美少女を二人も従わせるクソガキは最高の気分で込み上げる射精感に身を任せた。
「出すぞ!しっかり咥えとけ!」
「んむぅっ!?おごっ!!」
空いている手で曙の頭を押さえつけて曙の口と股間を密着させるクソガキ。
いきなり押さえつけられた曙は喉奥を突かれてみっともない声を上げた。
そして・・・・・・
どぴゅっ!!どぴゅるるるるるるるるっっ!!!
「んむぅ〜〜〜〜〜❤️んぐっ❤️んぐっ❤️んぐっ❤️」
クソガキは曙の喉奥へ勢いよく射精した。
胃の中は直接精液を流し込まれる曙は、思わず喉を鳴らしてゴクゴクと粘りつく精液を飲み込んでいき、喉に精液の熱を感じながら、飲みきれない分が口の中に溜まり、口の端から溢れていく。
「ふぅ、すっきりしたぁ。あ、絶対吐き出すなよ。口の中に溜めとけ。
「んんんんぅっ!?」
頬袋をパンパンに膨らませて小さな口をぴったりと閉じる曙は信じられないと言いたげな顔でクソガキを見上げた。
「曙が俺のザーメン口ん中溜めてるとか、これだけで興奮するわwwww」
「あんたねぇ!」
あまりの扱いに霞は、胸を揉まれていたクソガキの手を払い除けて立ち上がった。
「お、立ったんならちょうどいいや。交代だ」
「は?」
「次は曙がおっぱい揉まれながら、お前がチンコにご奉仕する番だって言ったんだよwwww」
「こ、のっ・・・・!」
どれだけ怒ってもクソガキに言われればやるしか無い。
曙はクソガキの横に座り、スカートを捲らされて胸を揉まれながらオカズに、霞はクソガキの逸物の前で正座した。
「ほら、ほら、早くしゃぶれよ」
「うっさいわね!やるわよ!やればいいんでしょ!このクズ!」
ペチペチと曙の唾液とザーメンで汚れた逸物で霞の頬を叩くクソガキ。
変わらず生意気な霞に屈辱を与えようと、新たな命令を出す。
「そう言えば、お前キスとかしたことあるのか?」
「はぁ!?・・・な、無いわよ////」
「キスしろ。」
「へっ?」
「生意気な口聞いた罰だ。俺のチンコにキスしろっつったんだよwwww」
「はぁぁぁあああっ!?」
思わず大声で叫んだ霞だが、クソガキは止まらず、霞に屈辱的な命令を下す。
「『ご主人様に生意気な口を利いてしまい、申し訳ございません。どうか初めてのキスをチンポビンタしてくれたくっさいおちんちんに捧げさせて頂きますので許して下さい』って言いながらな。へへへっ。」
「や、やらないったら!そんなバカみたいなこと!」
「なんだぁ?チンコじゃなくてケツ穴にキスしたいのか?それとも両方にキスさせてやろうかwwww」
「なっ!?」
意地の悪い笑みを浮かべながら命令するクソガキの理不尽に絶句する霞。
しかし、自覚はないが交流会で逆らえない催眠をかけられている霞はこの屈辱的な命令を遂行しなければならず、クソガキが望めば霞は本当に肛門に唇を触れさせなければならなくなる。
「なんで、私が、くっ、ぅぅぅ、ちくしょうっ・・・・」
やがて霞は戸惑いながら唇をほんの少し尖らせて顔をクソガキの股間に近づけた。
「おい。何勝手にチンコとキスしようとしてるんだよ。その前に言うことがあるだろ?」
「ぅっ・・・わかっ、てる、わよぉ・・・・」
霞は寸前まで近づけていた顔を止めて上目遣いでクソガキを見ながらチンポキス宣言をする。
「ご主人様に、生意気な口を利いてしまい、申し訳、ございません・・・どうか初めてのキスを・・・チンポビンタしてくれた、この、くっさいおちんちんに、捧げさせて、頂きますので・・・許して・・・うぅ・・・許して下さい・・・・・・ちゅっ❤️」
いつになく弱々しい表顔でクソガキの亀頭に唇を押しつけてキスをした霞。
霞のキスでクソガキの逸物は再びガチガチになり、霞の顔を逸物で突きながら無言で続きを促す。
意気消沈した霞は同じく無言で口を開き、クソガキの股間に顔を埋め、キスに続いて人生初のフェラチオを始めた。
曙と霞、口の悪い駆逐艦として有名な二人は今、ザーメンで口の中を満たし、ニヤけるクソガキの前に正座させられた。
「うがいしろ。」
「「・・・・がら・・・がらがらがらがら・・ぐちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅ、がらがらがら・・・」」
反抗することの無意味さを悟ったのか、口の中にたっぷりと出された精液のせいで喋れないのか、二人は素直に精液でうがいをした。
精液が溢れないように顔を上に向け、口を大きく開けてがらがらと精液を鳴らし、次は口を閉じて頬を動かしながらぐちゅぐちゅと精液を口の中で泡立てる。
「よし。飲んでいいぞ。」
「「んくっ!んっ!んっ、んっ、ぷはっ、けほっ、けほっ・・・」」
ようやく飲み干せたが、口の中にはまだ精液の味が残っており、口から鼻へと牡の臭いが届いていた。
口の周りを汚しながら、ようやく飲み干せた精液。
曙は十分以上も口の中に精液を溜めながら胸を揉まれていた事に恨みがましい視線を向ける。
「へへっ。艦娘が俺のザーメンを飲みやがった。また今度飲ませてやるよ。」
「「いらないわよ!」」
声を揃えて威勢よく拒絶するも、数日後には二人はコップに波々と注がれた精液で飲み比べをさせられることは、まだ予想だにしていない。
「さて、そろそろ本当の交流会しようぜ!」
「「ッッ!」」
何の事だ、とは言わなかった。
立ち上がり、二回出してもまだ治らない逸物を二人の眼前につきつけ、露骨なまでに二人の下半身、特に股間の部分にねっとりとした熱い視線を送っていれば二人が察するには十分である。
「これが終わったら殺す、これが終わったら殺す、これが終わったら殺す、これが終わったら殺す・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
曙と霞は、ソファに両手を付いてお尻を後ろに突き出していた。
パンツは足首まで下ろされ、スカートは腰の上に捲り上げられており、二人は今、下半身丸出しでクソガキに恥部を差し出すポーズを取らされている。
処女は催眠で操られ、とっくにクズ男に捧げたものの、自分よりも子供の、それも性格の悪いガキに犯されることに強い屈辱を抱く二人。
曙は静かにソファを睨みつけ、霞は呪詛の言葉を吐き続ける。
「ほらほらwww挿れて欲しかったら早くおねだりしろよwwww」
「うるさいったら!黙ってなさいよ!」
「今度街で会ったらマジで容赦しないから。」
「はいはい。じゃ、早く言ってくれるか?とっとと犯したいんだけど。」
いくら強い言葉を使っても、もはや口論にすらなりはしなかった。
その事が余計に二人を苛立たせるも、このままでいるわけにもいかずにお互いに目で先にやれと訴えながら、最終的には曙が先におねだりをすることとなった。
「・・・・この度は・・・・」
「声が小せぇぞ!」
「クソッ・・・・この度は交流会にご参加いただき!ありがとうございます!ささやかなお礼にはなりますが!どうかこの!特型駆逐艦十八番艦!綾波型の八番艦である曙のクッ・・・ク、クク、クソマンコを!ご自由にお使いくださいませ!以前ご迷惑をお掛けしたにも関わらず!ご足労頂けました事を!オマンコの奥から感謝致します!く、くぱぁっ////!!!」
片手を足の間から伸ばして指をピースの形にして割れ目を開いた曙。
「クズが・・・・この度は交流会にご参加いただき!ありがとうございます!私のような口の悪いク、クズはご主人様に沢山のご迷惑をお掛けしてしまいました!そこで!粗悪な品ではありますが!朝潮型十番艦!霞の・・・ッ・・・ゴミクズマンコを好きにしなさいな!くぱぁっ///!!!こ、これでいいんでしょっ////!!このクズッ/////!!!」
途中から早口にぬった霞も自分をクズと言うのを躊躇ったのか、詰まりながらも曙同様に自らの手で割れ目を開いた。
後ろから見れば、大事なところの奥まで丸見えの二人は怒りと同じくらい、強い羞恥心を覚えた。
クソガキは二人の後ろにしゃがんで駆逐艦マンコと視線の高さを合わせて、交互に指を差しながらどちらを使うかを決めた。
「よし、まずは霞の、ぷっ、ゴミクズマンコから使ってやるよ(笑)」
「く、来るなら来なさいよ!このクズ!クズクズクズッ!」
罵倒のボキャブラリーが少ないのは追い込まれている証拠か、クソガキはそんな霞のお尻に両手を置き、そして、遠慮なく腰を突き出した。
ずぷぅっ❤️
「んはっ❤️んっ、くぅっ、ふぅ、ふぅ❤️あぁ、もう入ってたの、小さすぎて、はぁ、気づかなかったわ、はぁ、はぁ・・・・」
霞に出来る精一杯の抵抗。
クソガキに逆らえない中で、目尻に涙を溜めながらも鼻で笑い、せめて男としてのプライドでもへし折ってやろうとした霞は十分によくやった。
だから、ここからどんな無様な真似を晒そうと恥じることはない。
「こんなお子様チンポで私を犯そうなんて百年はやぁあぉおぁあぉおっひぃぃいいぃいいいぃいいいいいっっ❤️❤️❤️❤️」
ぶっしゃぁぁぁぁあああああああっ!!!
「え?なんて(笑)?」
「か、霞!?」
クソガキをバカにしていた霞はいきなりアクメを、それも得意げに見下していた顔を瞬きの間にアヘ顔に変わるほど深いアクメを決めさせられた。
「オラ!なんて言ったんだよ!もう一回言ってみろよ!オラ!オラ!」
「お゛っ゛❤️❤️❤️お゛っ゛❤️❤️❤️お゛っ゛❤️❤️❤️おぉおおおぅううぅぅううううっ❤️❤️❤️❤️」
「ちょっと!しっかりしなさいよ?霞!霞!!!」
交流会に参加させる以上、性行為でつまらない反応を示すわけにもいかない為、クズ男が事前に『セックスでバカになる程感じる』という催眠をかけていた。
勿論、執務室での出来事を覚えていない霞は訳もわからず、真っ白になった頭で思った事をそのまま口に出してしまう。
「むりっっ❤️❤️❤️むりむりむりぃぃいいい❤️❤️❤️こんなのむりよぉっ❤️❤️❤️こいつのオチンチンしゅこしゅぎりゅっっっ❤️❤️❤️バカにしてしゅみましぇんでしたぁ❤️❤️❤️私がわるかっられしゅぅ❤️❤️❤️おてぃんてぃんちゅっこんららけれっ❤️❤️❤️バカになっらバカスミをゆるひてくらひぃぃいいい❤️❤️❤️わらひのおまんこがほんらにごみくじゅみゃんきょらってしらにゃかったのよぉぉぉぉぉおおおおおおっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
「うひゃひゃひゃひゃwwwwちょっwwww笑わせんなってwwwwぶはwwwwwぶははははwwwww」
一転して無様な姿を晒した霞に、腰を振りながら爆笑するクソガキ。
笑いすぎて霞では抜けないと思ったクソガキはすぐ隣に用意された予備のマンコに突っ込んだ。
「んぎっ!な、何勝手にいれへぇぇぇえええええんっっっ❤️❤️❤️やへろぉぉぉおおおおおっ❤️❤️❤️こんらしゅごひちんちんをわらひのくしょおまんこに入れてんじゃないわよぉぉぉおおおおおっ❤️❤️❤️❤️」
「wwwwwwwwww」
だが、曙も同じくクソガキを笑わせるほどに間抜けなアクメを決めてしまい、クソガキはしっかり曙の奥へと逸物を突き入れたまま、曙の背中をバシバシと叩いた。
「あひっ❤️❤️❤️おひっ❤️❤️❤️おぉんっ❤️❤️❤️せにゃかっ❤️❤️ちゃちゃくらぁぁあああっ❤️❤️❤️」
背中を叩かれた振動で逸物が微かに膣壁に擦れ、たったのそれだけで曙は鼻水を垂らすほど間抜けアクメを迎えた。
「お前ら面白すぎ!もっかい霞!」
「はへぇ❤️いまはやめへぇ❤️❤️❤️きゃほぉんっ❤️❤️❤️おぉぉおっ❤️❤️お゛っ゛お゛っ゛❤️❤️❤️❤️おっおおーーーーんっ❤️❤️❤️」
クソガキの腰の動きに合わせて声が出てしまう霞はもう怒りや羞恥心を感じている余裕はない。
「次はクソマンコな(笑)」
「あっひぃぃぃいいいーーーーーっ❤️❤️❤️わらいらがらおかふらぁぁぁああああああ❤️❤️ごれっ❤️❤️❤️ほんとむりぃっ❤️❤️❤️かしゅみのいうとおりらっらぁぁぁああああああっっっ❤️❤️❤️❤️」
もしも二人の姉妹艦が見ていれば、別人だと思うほどに情けない負け姿を晒す二人は完全に泣きが入っていた。
クソガキにとっては犯して気持ちいい上に笑える最高のレイプである。
「お゛っ゛❤️❤️❤️」
「んひっっ❤️❤️❤️」
「ぉ゛っ゛❤️❤️❤️ぉ゛っ゛❤️❤️❤️ん゛お゛ぉ゛っ゛っ゛❤️❤️❤️❤️」
「あへっ❤️❤️❤️あへっ❤️❤️❤️あへぇぇええっっ❤️❤️❤️」
「お゛っ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️❤️」
「やべっ❤️❤️❤️あぎっ❤️❤️❤️もうやべでっ❤️❤️❤️あほんっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
二人の面白い鳴き声を聞くために何度も交互に突き入れる。
霞はソファに額を擦り付けて尖らせた唇で何十回もクソガキが座っていた所にキスをしながら。
曙はのけぞって勝手にガニ股になってヘコヘコと腰を振ってダサいダンスを踊りながら。
このアクメ地獄でイキ続けた。
ようやく終わりが見えたのは二人を犯し始めてから三十分後。
クソガキはもはや媚びっ媚びの二人のマンコでようやく射精寸前にまで上り詰めた。
どちらに出すか、正確にはどちらに先に出すかを考えて、スタートは霞だったからフィニッシュは曙にしようと、曙の鼻の下が伸び切った間抜け顔を見ながら、ガシッと腰を掴んだ。
「はへっ❤️❤️❤️はへっ❤️❤️❤️にゃにっ❤️❤️❤️にゃににゃににゃにされるにょぉっ❤️❤️❤️」
散々苦しいアクメ地獄を味わった最中、急に腰を掴まれて怯える曙。
「まずはお前に出してやるよ。」
「いやぁっ❤️❤️❤️もうイギだぐないのよぉっ❤️❤️❤️」
子供のように泣きながら頭を左右に振る曙に、クソガキはぼそりと呟く。
「あーあ、これで出したらせっかく終われるのになぁ」
「「ッッッ!!?」」
終わりという言葉に敏感に反応した二人の行動は早かった。
「おねがいじまずっ❤️❤️❤️曙のグゾマンゴにいっぱいどぴゅどひゅして下さいっっっ❤️❤️❤️」
「そいちゅのじゃーめんコこきしゅれくしょまんこおもいっきりちゅきまくっれいから早くおチンポ汁だしてくらはひぃっ❤️❤️❤️
曙は両手で自分の尻タブを掴んでアナルが開くほど力いっぱい下半身の割れ目を開き、霞は曙のマンコを好きにしていいと宣う。
クズ男に無意識に刷り込まれた言葉を精一杯使いながら、躊躇なく身体を差し出していた。
一時間前はあれほど睨みつけていた二人の変わりように、クソガキは興奮しながら遠慮なく曙の子宮をノックする。
「おひっ❤️❤️❤️おひっ❤️❤️❤️おひっ❤️❤️❤️きてりゅっ❤️❤️❤️きてりゅきてりゅきてりゅぅぅぅうううううっ❤️❤️❤️❤️くしょみゃんこごなんかきてりゅにょぉぉおおおおおっ❤️❤️❤️❤️」
曙自身、必死で腰を振りながら、子宮の奥から込み上げてくるもっとすごい何かに恐怖と期待を寄せながら口元をヒクつかせて不恰好な笑顔になる。
「あー、おっぱい、もみてぇなぁ。」
「どうじょっ❤️❤️❤️揉む価値もにゃひくしょしょぼいおっぱいでしゅがっ❤️❤️❤️しゅきなだけ、おもみくらはひぃっ❤️❤️❤️❤️」
クソガキの呟きに、曙は乱暴にメイド服を捲り上げ、ブラもまとめて捲り上げると慎ましやかな生乳を晒し、自分から殆どすっぽんぽんになった事も気づかずに胸を張る。
「へへっ。悪いなぁ。おっ、乳首勃起してんじゃんwwww」
「いましょれやったらだめぇぇぇええええええっ❤️❤️❤️❤️ンイッグゥゥゥゥウウウウウウウッ❤️❤️❤️❤️❤️ビンビン勃起乳首弱いのよぉぉぉぉおおおおおおっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
叫びっぱなしの曙はビンビン勃起乳首と称したそれを抓り上げられ、ガニ股になった股の間から今までで一番勢いよく潮と小便を同時に漏らした。
「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッッッ❤️❤️❤️❤️イッでるからっ❤️❤️❤️❤️もうとっくにイギっぱなしなんだってばぁぁぁぁぁぁあああああああああ❤️❤️❤️❤️❤️」
ガニ股で、下の口から二本の水柱を噴き出しながら、胸も股間も晒して背後からマンコを犯され、胸を張って主張した勃起乳首を抓られながら、曙の身体は降参を示すように逸物を強く締め付けた。
「うっ、イクぞ!俺にセックスで負けた事を認めてイケ!!!」
曙の奥を思いっきり突いてグリグリと子宮をいじめながら左手は曙の乳首を、右手は今まで放置し、それでも勝手にイキまくっている霞のクリトリスをキュッと摘んだ。
「「まっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️参りましたぁぁぁああああああ❤️❤️❤️❤️❤️散々イキってた癖にクソクズマンコを瞬殺されて負けましたぁぁぁあああ❤️❤️❤️❤️❤️おチンポ様で練度1の無価値おマンコ躾けられてオホ顔とアヘ顔晒してっ❤️❤️❤️❤️自分よりも年下の子供とのセックスで何も出来ずに負けて敗北宣言させられるクソ曙とクズ霞を許して下さいぇっ❤️❤️❤️❤️本当にっ❤️❤️❤️本当にっ❤️❤️❤️心の底からごめんなさぁぁあああいぃっっ❤️❤️❤️もう私達のカスマンコ虐めないで下さいっ❤️❤️❤️❤️❤️姉妹艦にはぜっっっったいにっっっ❤️❤️❤️見せられないくらいっっ❤️❤️❤️❤️メスガキ屈服アクメ決めてるんだからっ❤️❤️❤️私達がこんだけ無様で惨めな敗北したんだからっっ❤️❤️❤️❤️この敗北アクメでもう許しなさいよぉぉぉおおおおおっ❤️❤️❤️❤️❤️」」
ペラペラと、プライドの欠片も無い敗北アクメを決めた曙と霞。
ようやく終わったと床に崩れ落ちれば、今度は仰向けに転がされて両手両足を広げて手首と足首をブラジャーやメイド服で結ばれた。
何も隠せず恥ずかしい所を全ておっぴろげにした全裸姿で犯されて、二人はクソガキに生意気な口が利けないまでに躾けられた。
少なくともセックス中は・・・・・・・・
「私はクズマンコのかすみでぇすっ❤️❤️❤️本日五回目の中出しアクメを決めまぁすっ❤️❤️❤️ぴぃすぴーすぅ❤️❤️❤️ん゛お゛っ゛❤️❤️ちょっ❤️❤️❤️まっ❤️❤️❤️んおっ❤️❤️❤️んおっ❤️❤️❤️んひょぉぉぉぉぉおおおおおおっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」」
「私はクソマンコの曙ですぅ❤️❤️❤️今からおしっこ漏らしながらイッキまぁすっ❤️❤️❤️❤️おしっこぉ❤️はっしゃぁ❤️❤️❤️じょろじょろぉ❤️❤️❤️じょろじょろぉ゛お゛っ゛❤️❤️❤️もうむりっ❤️❤️❤️おひっこしたらけれイッちゃうっ❤️❤️❤️おひっことまらにゃひかりゃアクメからおりてこれなひぃぃいいんっ❤️❤️❤️❤️」