鎮守府をクビになった男が催眠能力で女提督と艦娘に復讐する話 作:MM
『軽空母 龍驤』
駆逐艦とも思えるほどの小柄ながら、横須賀鎮守府に所属する艦娘の中でも最古参の一人である。
練度も高く、腕も良く、ムードメーカーとして場を盛り上げ、時には古参らしく仕切りをする龍驤は陽菜も含めた横須賀鎮守府に所属する者達から頼られる存在なのは間違いない。
その頼りになる龍驤は、真夜中にクズ男の元へ訪れていた。
「は、入るで。クズオ提督。」
ノックをして扉を開ける龍驤の表情は明るいものではなく、何か迷っている様にも見えた。
「来たか。まぁ、入りなさい。」
クズ男に言われて部屋に入って鍵を掛ける龍驤。
「それで?何の用だ?」
クズ男はいつも通りのニヤついた表情で龍驤に問いかける。
龍驤はクズ男のこの表情が嫌いであった。
「き、昨日の話の事や。あれ、ホンマなんやろな。」
「あぁ、当然だろ。」
視線を彷徨わせながら尋ねる龍驤に、クズ男は頷いて返事をする。
「せ、せやったら、た、頼むわ。」
「頼む?はて?何を頼まれたのか全く分かりませんねぇ。それに人に頼む時の態度はそれでいのかぁ?」
「うぐっ、わ、わぁっとるわ・・・・」
ベッドに腰掛けるクズ男の前で龍驤は膝を突いて両手を前に出す。
「ど、どうかお願いします。ウチの、ちっさいちっさいおっぱいを大きくする手伝いをして下さいっ///こ、この通りですっ///!」
横須賀鎮守府の主力軽空母である龍驤はクズ男に向かって土下座した。
「そこまでされたら仕方ないですねぇ。ケケケッ!」
「あ、ありがとうございます・・・・」
龍驤は自分の意思でやっていると思っているが。
『胸が小さいのがとても気になる』
『胸を大きくする方法はクズ男が知っている』
『クズ男にお願いする時は土下座が基本』
『クズ男の言う事は絶対に信じる』
多くの催眠によってクズ男の思い通りの行動を強制されているに過ぎない。
「それじゃ、早速、服を脱ぎなさい。」
「っ・・・り、了解や。」
クズ男の前で服を脱ぎ始める龍驤。
脱衣姿を見られる事に、羞恥心を感じるが、胸を大きくする為、我慢する龍驤はあっという間に服を脱ぎ落としてパンツ一枚の姿になった。
「脱いだで。次は、何すれば良いんや///」
慎ましすぎる胸を両腕で隠し、恥ずかしそうに太腿を擦り合わせながら続きを促す龍驤。
「そうだなぁ。次はこっちに来てここに座りなさい。」
「お、おう。」
胸を隠しながらクズ男に近づいた龍驤は、背中を預ける様に足の間に腰を下ろした。
「手が邪魔だな。万歳しとけ。」
「うっ、こ、これでええんか・・・」
言われた通り両手を上げた龍驤の胸元に手を伸ばすクズ男。
小さいと言っても女性らしい柔らかさはあるものの、やはり物足りなさはある。
「それじゃ、胸を大きくする為に1番大事な事は覚えているか?」
「それは、乳首マッサージやな。引っ掻いたり弾いたり押し潰したりして刺激を与えるのが一番や。」
「そうそう、こんな風に、な!」
「んんんっ❤️」
龍驤の乳首をキュッと摘むと、ビクッと体を跳ねさせた。
摘んだ龍驤の乳首を指先で転がすと、艶かしい声を上げて震える龍驤は万歳をしたまま耐える。
「んっ❤️ぁっ❤️ふぅっ❤️ふぅっ❤️はぁんっ❤️」
龍驤の乳首はムクムクと起き上がり、勃起する感覚を指で感じながらニヤニヤと笑うクズ男は硬くなったモノを龍驤のお尻に擦り付ける。
「なんかっ❤️硬いモノがっ❤️んっ❤️当たってんねんけどっ❤️ぅぁっ❤️」
「気にするな。クヒヒッ!」
「そないな事っ❤️言われてもっ❤️ぁっ❤️くぅっ❤️」
いつの間に出したのか、パン一のお尻で先走り汁を拭う様に擦り付けるクズ男に、強く文句を言いたい気持ちをグッと堪える。
(コイツ、やっぱりクズや!でも、こんなクズでも、おっぱい大きくする為には、頼るしか無い・・・!)
龍驤の葛藤を他所に、クズ男は龍驤の乳首を弄りながら更なる辱めを与える。
「いやぁ、それにしても随分と感じてるなぁ。これは毎日乳首オナニーしてるな?」
「そ、そないなわけあるかぁっ///」
「本当かぁ?嘘は付くなよ。」
「はぐぅっ❤️」
まるで嘘を見抜いてお仕置きするかのように乳首を捻り上げたクズ男。
催眠効果を含めたクズ男の問いただしに龍驤は観念して口を開く。
「し、しとるっ///一人でも乳首弄っとるわっ///これでええんやろっ///」
カァッと顔を赤くしながら正直に答えた龍驤。
「まだどのくらい弄ってるのか聞いてないなぁ。」
「んぁっ❤️ま、毎日やっ❤️毎日弄っとるっ❤️毎日乳首オナニーしまくりやっ❤️も、もうこのくらいで堪忍してくれぇっ❤️」
羞恥心が高まった龍驤は首を振って音を上げた。
「なるほど、それでこんなに感じてるのか。乳首オナニーはおっぱいを大きくするのに最適だからな。乳がデカいやつは皆チクニーする変態なんだぞ。」
「そうっ❤️なんかぁっ❤️はぁっ❤️はぁっ❤️ふあっ❤️ふぅぅっ❤️」
龍驤が乳首オナニーし始めたのはつい最近、クズ男が提督として来てからである。
当然、クズ男の催眠で乳首オナニーを仕込まれ、疑う事なく毎日、自分の乳首を弄り回して気持ちよくなっていた。
「ぅぁっ❤️」
「いつもこんなに感じてるのか?」
「いつもはっ❤️こない感じることなんてっ❤️ないっ❤️のにっ❤️今日はっ❤️ぁっ❤️」
「今日は何ですかぁ?ほらほら。正直に答えなさい。」
「いつもよりっ❤️感じとるんやぁっ❤️くひぃっ❤️」
クズ男に隠し事の出来ない龍驤の素直な気持ちを耳にしたクズ男はしっかり催眠にかかっている龍驤の乳首をこねくり回して昂らせる。
「んぁっ❤️あっ❤️あんっ❤️」
子供のようなナリで女の声を上げる龍驤に興奮したクズ男は龍驤のお尻に逸物を擦りながら激しく責め立てる。
カリカリと引っ掻き、つねり上げ、ピンピンと弾く。
龍驤はそれだけで下腹部を疼かせて下着を濡らした。
「ぁっ❤️ぁっ❤️ぁっ❤️もっ❤️やめえっ❤️ああっ❤️」
クズ男は腕の中で身をくねらせる龍驤にトドメをさす様に思いっきり乳首を摘んで引っ張った。
「そら!イツちまえ貧乳野郎!」
「んくっ❤️❤️んぁぁぁああぁあああああっ❤️❤️❤️」
龍驤は引っ張られる乳首に従う様に胸を突き出し、喉を反らして乳首だけで絶頂した。
「はぁっ❤️はぁっ❤️はぁっ❤️はぁっ❤️」
絶頂した余韻に浸った顔で息を吐く龍驤。
「イッちまったなぁ。いつも乳首だけでイクのか?」
「いつもは、こんだけじゃ、イカへん、はぁ、はぁ・・・・」
「自分ではこの程度じゃイケないが、俺に乳首虐められるとイクんだな。ケケッ!」
「くぅぅっ///」
嫌っている男に容易くイカされ、馬鹿にされ、恥辱に呻く龍驤。
「クククッ。さて、次はこっちを向いて机の上に乗れよ。そんで自分でマンコ広げておねだりしろ。」
「はぁっ!?なに言うとんねん!頭おかしいんちゃうか!?」」
クズオの言葉に反射的に振り返り、文句を言う龍驤は怒りと軽蔑の視線を向けた。
「なんだその態度はぁ?このまな板を膨らませたいんじゃないのかぁ?んん?」
「うぐっ!くぁっ❤️や、やめっ、乳首引っ張んなやぁっ❤️」
胸を大きくしたいと言う感情に支配された龍驤は痛い所を突かれたと呻き、乳首を摘まれて軽く伸ばされた龍驤は身悶えた。
「ほらほら。どうなんだぁ?毎日乳首オナニーでイキまくりのドスケベ貧乳軽空母の龍驤さんよぉ?」
「んっ❤️ぁっ❤️ぅぁっ❤️っっっ❤️や、やかましいわっ!放せっ!」
しかし、まだ未通過である龍驤は遠回しに処女を寄越せと言うクズオに、少し悩みながらも、クズオの侮辱に怒りが勝り、乳首を弄る手をはたき落として出口の方へと向かって行った。
「やっぱしお前はクズや!お前みたいな底辺のゴミに頼んだウチがアホやったわ!もうええわ!こっからは自分一人でやったる!」
龍驤はクズオに怒鳴りながらバタンっ!と勢いよく扉を閉めて部屋へと帰って行った。
クズオの追加催眠に気付かずに・・・・
数日後。
龍驤は切羽詰まった様子でクズオの前に現れた。
「お前っ!ウチに何したんや!」
机を両手で叩きつつ踏ん反り返るクズオを強く睨みつける龍驤。
「さあて、何の事だかさっぱりだなぁ?」
「こ、このっ!んあっ❤️❤️んんんんっ❤️❤️」
ギロリと睨みつけていた龍驤は急に服を捲り上げ、乳首を弄り出す。
「おっとぉ?どうしたんだぁ?古参の龍驤様が提督の前でオナニーを始めるなんて、あぁ、怒ってるのは振りで本当はオナニーを見せに来たのか。」
「くぅっ❤️う、うっさいわっ❤️このっ❤️このっ❤️ボケっ❤️お前ホンマに何したんやっ❤️!!」
乳首オナニーをしながら怒る龍驤。
原因は『クズオにシて貰わなければイケない』という暗示にあった。
あの日から毎晩オナニーをし、それどころか鎮守府内にいる時も海の上にいる時も人目を盗んでオナニーしまくった龍驤はもはや限界で、怪しんだクズオの元へとやってきた。
「イキたいか?」
「っっ!!」
「イカせて欲しいか?」
「ぁっ❤️・・・ぅっ、ぅぁっ❤️」
クズオの言葉に下腹部を熱く疼かせ、ぺたりと座り込んだ龍驤。
「イ・・・イキたい、ですっ❤️」
たった一言で陥落した龍驤は疼く身体に従うように、涙目で見上げる。
「じゃあ、服を脱いで土下座しろ。今までの非礼を詫びろ。」
「そ、そないな事、んあぁっ❤️❤️」
もはや迷うだけの余裕も無い龍驤は気付けば服を脱ぎ始めていた。
そして、クズオの前で服を脱いでいる事に気付いても止まる様子は無く、下着やくつ下も全てを脱ぎ去って執務室で素っ裸になると、正座し、両手を床に突いて悔しげな顔で頭を床に擦り付けた。
「今までっ❤️失礼な態度を取ってしまいっ❤️申し訳ございませんでしたっ❤️どうかっ❤️許して下さいっ❤️どうかクズオ提督の手でっ❤️ウチをイカせて下さいっ❤️」
不思議と言葉はスラスラと出てきた。
「オナニー三昧の役立たずな軽空母ですがっ❤️どうか、どうかお慈悲を下さいっ❤️ウチは何の価値もないド貧乳乳首でオナニーばかりするゴミ艦娘ですがっ❤️もう二度とクズオ提督様に逆らいませんからっ❤️イカせて下さいっ❤️」
クズオに優越感を与え、自身の人格を否定するような丁寧な媚びた言葉は龍驤から力を抜いた。
「そうだなぁ。今から龍驤が俺専用のオナホ艦娘になるって言うならイカせてやるよ。クククッ。どうだ?流石に専用オナホになるのはいやだろ?」
「なるっ❤️なりますっ❤️ウチは今からクズオ提督様専用オナホ艦娘の龍驤やっ❤️せやからどうかこの提督様の性処理道具に成り下がった馬鹿な艦娘をイカせてくれぇっ❤️」
必死に土下座し、マン汁を垂らして泣きながら懇願する龍驤。
そこにこの日まで激戦区を戦い抜いてきた猛者の姿は無く、寸止めで狂わされた哀れな少女がいた。
「よし。こっちにこい。」
「は、はいっ❤️」
慌てて立ち上がり、言われずともクズオの前で気を付けをする龍驤。
本音を言えば今もなおビンビンに主張する乳首を、土下座していた時にも床に擦り付けていた乳首を弄くり回したくて仕方の無い龍驤ではあったが、もうそんな事をする意味もない事を理解していた。
「ほれ。イッちまえwwwww」
笑いながら龍驤の乳首を左右同時に弾いたクズオ。
その一瞬だけで堰き止められていた、今日まで溜めに溜めた龍驤の快楽が爆発する。
「お゛っ゛❤️❤️❤️おっ、おっ、おっ、んぉおおおおおおおおっっっ❤️❤️❤️イクッ❤️❤️❤️イクッ❤️❤️❤️イクッ❤️❤️❤️うひぃぃぃぃいいいいいいいいっっ❤️❤️❤️イキまくりやっっっ❤️❤️❤️こんなんアカンっ❤️❤️❤️乳首弾かれただけてアヘアクメキメてまぅぅぅうううううううううっっ❤️❤️❤️❤️」
オナホになる交換条件で乳首を弾かれ、イカされた龍驤はアヘ顔を晒したまま足腰をガクガクと振るわせ、何度も激しく潮を噴きながらアヘアクメしまくった。
「おっ❤️❤️おっ❤️❤️おおぉぉぉぉおおおおおおおおっっっ❤️❤️❤️おかじぐなっでまうっ❤️❤️❤️あだまんながっ❤️❤️❤️バチバチじでっ❤️❤️❤️焼き切れぞうやっっっ❤️❤️❤️じぬっ❤️❤️❤️乳首アクメでごろざれるっっっ❤️❤️❤️深海棲艦と戦うならともかくっ❤️❤️❤️こんな死に方イヤやぁぁああああああああっっっ❤️❤️❤️提督様に逆らった罰でアクメ轟沈させられてまぅぅぅぅううううっっ❤️❤️❤️ひぎぃぃぃぃぃいいいいいいいいっっっ❤️❤️❤️❤️」
もはや立っている事も出来ず、ガバッと足をおっ広げ、空中に投げ出した腰をヘコヘコ振りながら頭を掻きむしって自分のアヘ顔に噴き上げた潮が降りかかる龍驤は臨んだアクメにたっぷりと身を沈めた。
そして、イキ終われば本来の役目、オナホとして使う為に脱力した龍驤を持ち上げたクズオ。
「ぅぁっ❤️ぁぁっ❤️生き、とる?ウチ、耐えられたん?」
朧げな意識の中、視界に映る執務室の壁を見て安堵の笑みを浮べた龍驤のお腹はぺちんっ、と熱く硬いモノで叩かれた。
「クククッ。見ろ。お前の身体に今からコレが入るんだぞ。」
「ひっ!こ、こんなん、無理や、入る訳がないやろ・・・・」
見ろと言われて視線を下にやった龍驤は、クズオの肉棒が子宮の位置を超える程にデカい事を教えられただけである。
「お前が処女なのはもう確認済みだからな。お前の処女膜を破るチンコの形をよぉく覚えておけよ。」
「ま、待ってくれ!これはアカンやろ!こんなん入るわけないって!そ、そや?口!口でさせてくれ!なぁ!頼むわ!口オナホでヌカせてくれや!手で扱きながら口オナホで好きなだけしたるから!なぁ!おい!聞いとんのか!なぁって!や、やめぇ!身体、持ち上げんな!何する気や!う、嘘やろ、じょうだん、やろ?」
小さな身体を持ち上げられ、くちゅりと音を鳴らして先端を龍驤の穴にあてがったクズオ。
いつもの飄々とした態度からは考えられない程に取り乱して懇願するような情けない笑みでクズオを見上げる龍驤。
龍驤はクズオのあくどい笑みに、一瞬思考が止まった。
「じゃ、手を放すぞ。」
「まっっ!!!」
待ってくれ、その一文字目で龍驤の身体は重力に引かれ、クズオの反り返った肉棒の上に落とされた。
「ひぎゃぁぁぁぁぁぁあああああああああああっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
破瓜の痛み。
子宮が突き上げられた瞬間にそれを一瞬で忘れる程の快楽にV字開脚した足の爪先をピンっと伸ばした龍驤。
「ちっ!やっぱ小せぇからこれじゃ半分しか入らねぇな。よっと!」
「うごぉおおおっっ❤️❤️❤️んぉぉおおおっっ❤️❤️❤️ごめんなさいっっ❤️❤️❤️ごめんなさいっっ❤️❤️❤️ごめんなさいっっ❤️❤️❤️」
肩に置かれた両手に力を込めて押さえつけられた龍驤の子宮は押し潰され、元の位置からずれる程に身体はほぐれ、クズオの肉棒は硬く、龍驤の女の部分が許しを乞う。
「ひぐぅぅぅぅうううううううっっっ❤️❤️❤️無理や言うたやんかぁぁぁああああああっっっ❤️❤️❤️無理っっっ❤️❤️❤️ホンマに沈んでまうっっ❤️❤️❤️チンポに轟沈させられてまうぅぅぅうううっっっ❤️❤️❤️」
真っ赤な顔で泣き叫ぶ龍驤は見た目相応に子供のように泣き喚いて騒ぐが、それを煩わしく思ったクズオは乳首をギュッと抓り、下に引っ張った。
「おっっ❤️❤️❤️おっっ❤️❤️❤️おほぉっっっ❤️❤️❤️チンポっ❤️❤️❤️かたっっ❤️❤️❤️突かれとるっっ❤️❤️❤️ウチの子宮がっ❤️❤️❤️一突きごとに降参しとるっっっ❤️❤️❤️乳首もっ❤️❤️❤️フル勃起して完全降伏しとるっっ❤️❤️❤️しとるのにっっ❤️❤️❤️なんで許してくれんのやぁぁぁぁあああああっっ❤️❤️❤️ホンマにっ❤️❤️❤️もう勘弁してくれぇぇぇぇえええええっっ❤️❤️❤️」
歴戦の猛者はクズオの肉棒に沈み、無様な痴態を晒してなお、イキ続けた。
「イグゥゥゥゥゥウウウウウウッッ❤️❤️❤️ウチの子宮がイキまくっどるぅぅぅうううっっっ❤️❤️❤️ポルチオアクメで大破どころか一発轟沈やっっっ❤️❤️❤️一発KOされてサンドバッグにされと、ぉぉぉぉおおおおおおっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
処女を奪われ、その上、初めてのオナホとしての任務で子宮イキまで教え込まれてしまった龍驤はやがて失神し、ションベンを漏らしながらその日を終えた。
翌日、クズオ専用オナホとなった龍驤は演習に出ていた。
龍驤以外は敵も味方も全員が駆逐艦の中、軽空母である龍驤がいるチームが有利かと思ったが・・・・・
「や、やめぇっ❤️❤️んあっっ❤️❤️こ、こらっ❤️❤️どこ入っとんのやっ❤️❤️んあひぃっっっ❤️❤️なにさらしとるんじゃボケぇぇえええええっっ❤️❤️❤️そないなとこ入ってくんなやぁぁぁああああああっっっ❤️❤️❤️」
催眠状態の明石と夕張によって艦載機である式神を改造され、反抗的になって制御の利かない式神に全身を、特に乳首とマンコを責められる龍驤は駆逐艦との演習中に何度も盛大にアクメし、勝手に轟沈して恥をかいた。
駆逐艦から同情や軽蔑の視線を向けられながらも、クズオに文句を言いに行く龍驤。
「オイこらぁ!!お前何考えとんねん!!!しばき倒したるからこっちこい!!!!」
今までに無い程の怒りを露わにした龍驤はノックもせずに壊す勢いで執務室の扉を蹴り開けると、中にはズボンを脱いだクズオが龍驤の演習映像を見ながらニヤニヤと笑っていた。
「ひっ!お、おまっ、な、なに、出して・・・・」
専用オナホ艦娘に改修されて以降、龍驤は男の肉棒に恐怖を覚えていた。
クズオに肉棒を見せられて身がすくんだ龍驤は、怒りを忘れて青い顔で尻餅をついて後ずさる。
「丁度良いところに来たな。オナホしろ。」
「ひっ!ぁ、ぅ、は、はぃ・・・・・」
震えながらも、身体に教え込まれたオナホ艦娘としての本能がクズオに従い、龍驤は自分からクズオの下半身を跨いだ。
「んおっ❤️❤️おっっ❤️❤️おっっ❤️❤️おっっ❤️❤️おぉぉっ❤️❤️❤️おふっっ❤️❤️おほっっ❤️❤️おほっっ❤️おっほぉぉぉおおおおおっっ❤️❤️❤️」
「何がしばき倒すだ!立場を弁えろ!あんな情けない演習しやがって!俺専用オナホが図に乗ってんじゃねぇよ!この欠陥品が!」
「しゅみましぇんでしたぁっ❤️❤️❤️ゆるひれくらはひぃっ❤️❤️❤️子宮ガン突きアクメだけは勘弁してくらへぇっ❤️❤️❤️」
「なら乳首アクメで反省しろ!」
「んひぃぃぃぃぃいいいいいいいいっっ❤️❤️❤️乳首アクメもやめへくれぇっっ❤️❤️❤️いつも自分で開発しとるから弱点になっとるんやぁっっ❤️❤️❤️乳首アクメとポルチオアクメのダブルコンボでウチを反省させんといてくれぇっっ❤️❤️❤️もう分かったからぁぁぁああああああっ❤️❤️❤️❤️提督様に二度と逆らわんからっっ❤️❤️❤️何でも言う事聞くからっっ❤️❤️❤️ちゃんと毎日オナニー報告書出しとんのにっっ❤️❤️❤️なんでっ❤️❤️❤️何でこないな目に遭わんといかんのやぁぁぁあああああっっっ❤️❤️❤️❤️」
怒鳴り込みに来たはずの龍驤は逆に謝り、反省させられ、涙と鼻水を垂らしながら身体は肉棒を締め付けてクズオの射精を促す。
その姿は正にオナホ艦娘に相応しい姿であった。
「オラ!お前の無様な負け姿を記録に残してやるよ!」
「はへぇっ❤️❤️オナホ軽空母の龍驤はぁっ❤️❤️❤️クズオ提督様のおちんちん改修してもらったけどっ❤️❤️反抗的な欠陥品オナホなんやぁ❤️❤️雑魚マンコ小突かれただけで屈服する子宮とっ❤️❤️二十四時間勃起しっぱなしのスケベ乳首付いとる癖にっ❤️❤️迷惑かけてすいませんでしたぁっ❤️❤️ちっぱいおっきくする為に乳首アクメ覚えた馬鹿なオナホの敗北姿をここに残しますっ❤️乳首びよーんっ❤️びよーんっ❤️ぴーすぴーすっ❤️❤️」
アヘ顔で惨めな反省動画を残された龍驤はそのまま気を失い、クズオの肉棒をハメたままその日を過ごした。
数日後。
執務室へまた一人、悩める艦娘がやってきた。
「し、失礼、します・・・っ・・・あ、アンタ、本当なんでしょうね。その、む、胸を、大きく出来るって・・・・」
「あぁ、本当だ。だが、それなら言うことがあるんじゃないか?」
「わ、わかってるってば!」
入ってきた艦娘は白い和服をはだけ、ブラを捲り上げると、ガニ股になって乳首を思いっきり引っ張りながら恥ずかしそうに叫んだ。
「五航戦、瑞鶴の貧相なおっぱいを大きくして下さいっ❤️事前に乳首オナニーして来たので準備は万端ですっ❤️」
恥ずかしいポーズで、恥ずかしいお願いを叫んだ瑞鶴は顔を真っ赤にし、涙目でクズオを睨みつけた。