鎮守府をクビになった男が催眠能力で女提督と艦娘に復讐する話 作:MM
催眠能力で横須賀鎮守府を乗っ取り、自分をクビにした工藤提督や艦娘達を陵辱して鬱憤を晴らしていたクズオ。
しかし、余りにも万能過ぎる能力は横須賀鎮守府だけでは飽き足らずに他の鎮守府をも標的にされてしまう。
最初に目を付けられたのは、横須賀鎮守府と並ぶ重要な防衛拠点である舞鶴鎮守府。
クズオは工藤陽菜元提督を引き連れ、道中の至る場所で犯しながら舞鶴鎮守府へとたどり着いた。
「お久しぶりです。工藤中将。ご活躍はいつもお聞きしております。またお会いできて光栄です。」
「お出迎えありがとうございます。青山大佐のご活躍もお聞きしておりますよ。」
お互いに軍人らしく敬礼した後、握手を交わす姿は何処か親しそうであった。
舞鶴鎮守府提督『青山海斗』大佐。
工藤陽菜が軍学校に通っていた頃の後輩であり、お互いに提督になった後も陽菜を慕い、敬意を抱いている青年。
若くして大佐にまで上り詰めた優秀な軍人であり、着任早々数多の海域を攻略してきたその手腕は大本営にも認められる程。
部下のためならば上層部に意見具申する事もあって一部の上層部とからは疎まれているが、その分艦娘達からの信頼も厚く慕われている。
正に提督となるべくして生まれてきたような好青年であった。
形式的に敬礼を交わした後は先輩後輩らしくややフラットな態度を見せる二人は久しぶりに会えて本当に嬉しそうであった。
「本日はどのようなご用件でしょうか。」
「あぁ、そうそう。貴方に紹介したい方がいるのよ。こちら。横須賀鎮守府の提督であるクズオ様よ。」
「・・・・は?」
青山は陽菜の言葉を直ぐに飲み込むことが出来なかったら。
巷で英雄とも呼ばれる陽菜が務める鎮守府の提督であると、更には様付けして紹介されては誰であっても理解が及ばないであろう。
しかし、陽菜はおかしな事を言ったという様子はなく、ごく当たり前の態度で半身をずらして後ろにいた中年の男を青山に紹介した。
「ウヒヒヒッ。初めまして。青山提督。いやぁ。ムカつく程のイケメンですねぇ。ではでは早速、『催眠!』」
クズオと目が合った瞬間、青山は視界が白く染まって立ちくらみを起こした。
虚な目で棒立ちになった背が高く、清潔感もあって顔立ちの整った青年の姿に、クズオはニヤァっと悪い笑みを浮かべた。
「クククッ。青山だっけ?とりあえずズボン脱いでチンポ見せてみろよ。」
「はい・・・・分かりました。」
陽菜の前だと言うのにズボンのベルトを外して白いズボンをパンツと一緒に足首まで落とした青山。
「ぷっwwwwこれがあの青山海斗のチンポかよwwww提督としての才能はあっても男としての才能はゼロだなwww」
ちょこんと股間にぶら下がるそれを見て馬鹿にしたように笑うクズオ。
人よりも大きな逸物のクズオと比べると、哀れささえ抱くような青山の粗チンに、陽菜でさえ同情するような笑みを浮かべていた。
鎮守府の正門にいたクズオ達は執務室へと場所を移した。
執務室に置かれたソファに、クズオは陽菜を抱き寄せながら座り、その対面にはソファに座らずに正座をする青山と、その背後に控える青山の秘書艦『赤城』が立っていた。
「んっ、そうか。赤城と婚約したのか。はぁ、はぁ、んんっ❤️」
「はい!つい最近の事でして、ご報告が遅れてすいません。」
軍服を脱がされて第二ボタンまで外した陽菜は胸を揉まれながら青山と雑談していたが、胸元からクズオに手を突っ込まれて生乳を揉まれてやや息を乱していた。
尊敬する先輩の艶姿に、異常を認識できなくされつつも、顔を赤くしている青山はズボンの下を膨らませていた。
「これからも公私共に海斗提督を支えていきたいと思います。」
「あぁ、んっ❤️青山の事を、ぁっ❤️よろしく、頼むよ、んぁっ❤️」
そして、この場にいる赤城もまた、女の胸を揉みながら愛する人を硬い床に正座させる男の行動に何の疑問も持っていなかった。
「それはおめでたいですねぇ。ところでお二人はセックスはもうしたんですか?」
「そ、そんな事、人に言えるわけ無いでしょう!」
クズオのデリカシーのカケラもない質問に、青山はやや怒った様に、赤城も責めるような視線を向けた。
「いいから答えろよ。セックスはしたのか?どうなんだ?赤城。答えろ。」
「っ・・・せ、性行為は、してます///」
頬を赤らめて答えた赤城は、直後に僅かな疑問が浮かんだが特に気にする事なく疑念は薄れていった。
「へぇ。どのくらいのペースでヤッてんだ?好きな対位は?」
「しゅ、週に、二回ほど、好きな対位は・・・・正常位、です///」
「なるほどねぇ。オナニーはしたことあるか?セックスの前後で何か変わったか?」
「オナッ///!?んんっ!自慰行為は以前、週に、3回程でした///今は、週に一回程です///」
「ハハハッ!今でもオナッてんのか!青山じゃ満足出来ないか?あ、単純にオナッてた分がセックスに変わっただけか!ハハハッ!」
「っ・・・・!」
答えたくない事を答えさせられた挙句、それを笑われた赤城は屈辱を感じて拳を握った。
それは目の前で婚約者の性事情を暴かれた青山ま同じで、出会ったばかりの爽やかな笑みを消してクズオを睨みつけていた。
「よし!それじゃ、陽菜と積もる話もあるだろうし、舞鶴の案内は赤城にしてもらうかな。」
「なっ!?待って下さい!案内は僕がします!」
「はぁっ❤️はぁっ❤️青山提督、クズオ様は信頼出来るお方よ。貴方が考えているような事はあり得ないから安心しなさい。」
「ぐっ、ですがっ!」
「大丈夫だから。ね?」
「分かり、ました、工藤提督がそこまで言うなら。」
催眠にかかってなお、クズオに対する不信感を抱いていた青山は、いい知れぬ不安に駆られて赤城とクズオを二人にさせないように食い下がったが、尊敬する陽菜に諭されて浮かしかけた腰を下ろした。
「オイ。赤城に何かしてみろ。僕はお前を絶対に許さないからな。」
「分かってるって。ほら。行くぞ。赤城。」
「っ!は、はい・・・・」
クズオにだけ聞こえるように警告した青山の言葉を軽く流しながら、赤城の肩を抱いて部屋を出て行くクズオの背中に、青山は何故か怒りが湧いてきた。
執務室を出たクズオは真面目に舞鶴鎮守府内を案内される、訳もなく催眠済の赤城に命じて二人の生活している空間にズカズカと踏み込んでいた。
「こちらが青山提督の私室となります。私も最近はここで寝食を共にしております。」
「ふーん。中々いい部屋だな。」
どれほど位の高い者でも案内することの無い、二人のプライベート空間にクズオを招き入れた赤城は不安そうな顔で部屋を見渡すクズオを見ていた。
クズオは目に付いた青山の私物と思われる金目の物をポケットに入れると、ダブルベッドに腰掛けて赤城の身体に舐め回すような視線を向ける。
「それじゃ、やる事は分かってるな?」
「・・・・・・はい。」
「ちゃんと言え。これから俺らは何をするんだ?」
「っ・・・私たちは、これから、ここでセックスを、します・・・!」
赤城は誰にでも身体を許すような艦娘ではない。
それどころか、高い貞操観念を持って青山以外の異性に肌を触れさせた事さえ無かった。
「ほう。青山を捨てて俺と浮気するのか?」
「そんな訳ないでしょう!『秘書艦は身体を使ってお客様を満足させるのが常識』だからです!」
「クククッ。そうだよなぁ。常識じゃあ、今日初めて会った男に股を開いても仕方ないよな。」
「て、低俗な言い方はやめてください!これは軍規で決められた行為なのですよ!貴方こそ常識を学びなさい!」
自分がどれ程おかしな事を口走っているのか、常識を丸々変えられた赤城には理解できず、むしろクズオの常識を疑っていた。
「ま、何でもいいや。まずはこれを咥えてもらおうか。」
「っっ!?」
クズオが躊躇なく逸物を取り出すと、青山の三倍はあろうそれに赤城は目を見開いた。
「どうした?早くしないと青山提督に迷惑がかかるぞ。」
「わ、分かってます・・・し、失礼します・・・」
固まっていた赤城をチンポを振って誘うクズオ。
赤城はチンポを揺らされて、急かされていると認識して慌ててクズオの足の間に跪いた。
「それでは、こ、これから、正規空母、赤城がおチンポ様にご奉仕させていただきます。」
「まずは、婚約者専用の私の唇を、お、おチンポキスで上書きさせて頂きます!」
クズオの前に跪いた赤城は目を閉じながらその整った顔をクズオの股間に近づけていく。
「・・・・ちゅっ❤️」
クズオの雄の臭いをぷんぷんと漂わせる亀頭に軽く突き出した唇で触れると、赤城の心は強い悲しみに包まれた。
しかし、軍規で定められた規則である以上は真面目な赤城が手を抜く事なく、亀頭から竿へ、更に下がって玉袋にまで何度もキスをしていく。
「おチンポキスで上書き完了しました。次は、口の中をクズオ様専用の、お口マンコに上書きする為に、う、浮気フェラを、させて頂きます。」
クズオを上目遣いで見上げながら、刷り込まれた品の無い言葉を選んで行為に移す赤城は小さな口を開け、軽く舌を出しながら包み込むようにクズオの逸物を頬張った。
「あー・・・んっ❤️っっ、んっ❤️んむっ❤️んっ❤️んっ❤️んっ❤️」
婚約者以外のモノを口に入れることに。そして何よりその悪臭に吐き気を覚えたが、赤城はそれをグッと堪えて小さ頭を振ってフェラチオをする。
「あー、お前フェラ下手くそだな。ちゃんと青山に仕込まれてんのかよ。おい。どうなんだ?俺の質問には答えろよ。」
「んっ❤️んんんっ❤️」
赤城は逸物を咥えたまま首を横に振った。
青山に対しては膣での行為以外はした事がなく、赤城にとってはこれが初フェラであった。
「ちっ!あの男マジで使えねぇな。せっかく処女はくれてやったのに。まぁ、フェラ処女は俺が貰ったからいいか。おら。もっと激しくしろ。口の中に涎溜めて頭触るんだよ。」
「んっ❤️じゅるっ❤️じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️」
婚約者を馬鹿にされた気がしてチンポを頬張ったままキッと睨みつけるが、赤城はクズオの指示に従って奉仕する。
「はぁぁ。全然ダメだ。加賀はこの程度とっくにマスターしてんのに情けねぇなぁ。こうやんだよ!」
「んぶうっ❤️んぐっ❤️おぇっ❤️おごっ❤️もごっ❤️」
拙い赤城のフェラに苛立ったクズオは赤城の頭を掴んでイマラチオへ変更する。
クズオのモノで喉奥まで陵辱され、息苦しさを覚えながら抵抗する手は、ここで本気で抵抗すれば軍法会議にかけられると思い込まされているので本気で抵抗が出来なかった。
「おら!覚えたな!今みたいにやってみろ!」
「んごへっ!ぶふっ!ふぅっ、ふぅっ、んっ❤️じゅぶっ❤️じゅぶっ❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ❤️❤️」
クズオから手を離されて今度は自分で先程の動きを再現すると、婚約者のいる艦娘にエロい事を仕込んでいる事実にクズオはニヤニヤと笑いながら睨み付ける赤城の目を見返す。
「よーしよし。次は吸い上げてみろよ。」
「んっ❤️っ❤️じゅるっ❤️じゅるるるるるるっ❤️」
頬を窄めてバキュームフェラを強要するも、お客様であるクズオに逆らえない赤城は従うしかなかった。
「おっ、いいぞ!今教えた事を俺が出すまでやってみろ。」
「んむっ❤️じゅるるるっ❤️じゅぼっ❤️じゅぼっ❤️じゅぼっ❤️じゅぶりゅりゅりゅりゅっ❤️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼっ❤️ぐぽっ❤️ぐぽっ❤️ぐぽっ❤️じゅりゅりゅりゅりゅりゅっ❤️❤️グポグポグポグポグポッ❤️❤️」
激しくなる赤城のフェラチオ。
青山にもやった事がない性技をクズオの為に使わされ、口の中の肉棒の味をその舌で感じとりながら射精が近付いていく。
「クククッ。全く。艦娘ってやつは不憫だなぁ。好きなやつがいても相手がお客様だと初めて会った男にもこぉんな事しないといけないんだからなぁ。おっと、そろそろ出るぞ。飲まずに口の中に溜めとけよ。」
「んぐぅっ❤️❤️んむぅぅううううう〜〜〜〜〜〜っ❤️❤️」
睨み付ける赤城の口の中に勢いよく吐き出された精液は、赤城の頬をパンパンに膨らまし、口内を埋め尽くして溢れた分が口の端から垂れた。
「口を開けて見せてみろ。」
「んあっ❤️」
両手を床について座り込んだ赤城は顔を上げて口を大きく開ける。
「よしよし。口を閉じてベッドに上がれ。」
「んっ❤️」
立ち上がった赤城はベッドに上がると壁に背中を付けて座る。
「俺のザーメンでうがいしながらオナニーしろ。」
「んっ❤️!?」
クズオの要求に赤城は顔を驚愕に染めた。
が、頬を染めて赤城はこくりと頷くと立てた足を左右に倒してはしたない格好で両手を服の中に潜り込ませた。
「んぐっ❤️んっ❤️んっ❤️んんぅっ❤️」
「おいおい。うがいも忘れるなよ!お客様の言う事が聞けねぇのかぁ?」
「っっ❤️ぐじゅっ❤️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤️❤️」
見知らぬ男の前で足を拡げてオナニーする赤城。
胸当てを外して襟から入れた手で胸を揉み、短いスカートを捲って下着の中に入れた手で割れ目を擦る。
口からは大きな音を立ててうがいをする音を鳴らして泡立ったザーメンが口の端から垂れていく。
「一航戦赤城といえば深海棲艦との大きい戦いで必ず呼ばれて毎回戦果を上げる凄い艦娘って聞いていたが、こうしてみると普通のエロ女だな。」
「ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤️❤️ぐじゅっ❤️❤️ぐじゅっ❤️❤️じゅるっ❤️ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅっ❤️❤️」
馬鹿にされようがザーメンうがいオナニーを止まず、険しい顔を見せる赤城の身体は熱く火照り、感じている証拠の愛液が白い下着から滲み出てくる。
足の付け根あたりをピクピクと痙攣させ、鼻息を荒くする赤城。
険しい顔はその凄みを半減させ、瞳を潤ませて女の顔になっていく。
「イキそうか?」
「んふっ❤️んふうっ❤️んっ❤️んっ❤️」
クズオの問いかけにこくりと頷く赤城。
「じゃあ、イクのと同時にザーメンを飲み干せ。」
「んふぅぅっ❤️❤️んふぅぅっ❤️❤️」
やりたくはないが、もう絶頂が直ぐそこまで来ており、考える時間もないままに時間切れとなる。
「んっくぅぅうううううっっ❤️❤️❤️んぐっ❤️❤️んぐっ❤️ごくっ❤️❤️んぐぅぅぅぅうううっ❤️❤️」
喉を鳴らしてザーメンを飲み込みながら、赤城はベッドのシーツに愛液を大量に漏らした。
「クククッ。このくらい濡れとけばいいだろ。そろそろ股を開いてもらうか。俺とヤラせてやるんだ。おねだりも忘れるなよ。」
「はぁ、はぁ、分かりました・・・・」
乱れた服をそのままに赤城はベッドに寝転んでゆっくりと足を開いた。
「ど、どうか、正規空母、赤城の///オナニーでぐちょぐちょに濡らした///使用済みおまんこに///お客様のおチンポ様で、犯して下さい///・・・くぅぅ・・・・///!」
割れ目を指で開いておねだりする赤城。
恥ずかしそうに、悔しそうに目を閉じて顔を逸らしながら、大切な所を拡げて見せる赤城にクズオが襲いかかった。
「んっ❤️んっ❤️くぁっ❤️あぁっ❤️はっ❤️はっ❤️はっ❤️んっ❤️んんんっ❤️」
昨日も青山と使ったベッドをギシギシと鳴らしながら赤城は呼吸を乱して喘ぐ。
着ていた服は滅茶苦茶に乱れ、胸も股間も晒された状態で婚約者以外の肉棒を咥え込む赤城は目尻に涙を溜めながらシーツを握り締め、感じてしまう自分に嫌気がさす。
「あっ❤️あっ❤️あぁぁぁっ❤️んっ❤️んぁっ❤️ぁっ❤️あんっ❤️あんっ❤️はぁっ❤️んっ❤️んぁぁああっ❤️❤️あぁぁっ❤️❤️あああっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️んっハ❤️ぁぁぁぁああああああっ❤️❤️」
青山とヤル時でもこんな声は出した事はない。
いつもの気遣うような優しいセックスとは違い、男が気持ち良くなる為の乱暴なセックス。
しかし、赤城の身体はその激しいセックスの方が合っていた。
「んっ❤️❤️あっ❤️❤️あぁぁぁああああ〜〜〜〜〜〜っ❤️❤️❤️」
「ハハハッ!またイッたのか!普段どんな温いセックスしてんだ、よ!」
「はぐっ❤️まっ❤️❤️あぁぁっ❤️❤️イッたっ❤️❤️ばかりでっ❤️❤️感覚がっ❤️❤️はぁんっ❤️❤️うぁっ❤️❤️少しっ❤️休ませっ❤️❤️あぁぁっ❤️❤️」
セックスを始めてから30分。
その間に赤城は5回もイカされていた。
「赤城は弱い所が分かりやすくて助かるぜ。」
「くあっ❤️❤️ああああああっ❤️❤️なんでっ❤️❤️そこっ❤️❤️あぁぁぁああああっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️」
全身に汗をかき、愛液と一緒にシーツを濡らしながらビクビクと震える赤城は豊満な胸を揺らして悶える。
「次からはイク時はイクって宣言しろよ。後、何処でイッたのかも教えてくれよ。」
「はぁっ❤️はぁっ❤️さ、最低ですねっ❤️❤️んぁぁあああああっ❤️❤️」
揺れる胸を掴まれて揉みしだかれ、同時に激しく肉棒を出し入れされると、赤城は暴言の直ぐ後に部屋の外にまで響くような嬌声を上げた。
「あぁぁぁぁあああああっ❤️❤️イキますっ❤️❤️イキますっ❤️❤️イクッ❤️❤️イクッ❤️❤️イクッ❤️❤️イッックゥゥゥゥウウウウウッ❤️❤️❤️んはぁっ❤️❤️はぁっ❤️はぁっ❤️んぁぁっ❤️❤️いっ、一航戦、赤城、おまんこで、イキましたぁっ❤️❤️」
キツく膣を締め付けながら絶頂した赤城は半開きになった口からは熱の篭った息を吐いて絶頂を伝えた。
「くあっっ❤️❤️はっ❤️❤️あっ❤️❤️んんっ❤️❤️ち、乳首はっ❤️❤️だめっ❤️❤️だめですぅっ❤️❤️あぁぁああっ❤️❤️そんなっ❤️❤️コリコリされるとっ❤️❤️わたしっ❤️❤️わたしまたっ❤️❤️あぁぁぁぁっ❤️❤️イキますっ❤️❤️イクッ❤️❤️❤️いくぅぅぅぅぅぅっ❤️❤️❤️んんんんんんんんっ❤️❤️❤️んはっっ❤️はひっ❤️はひっ❤️はへっ❤️ち、乳首でっ❤️イキまひたぁっ❤️」
今度は乳輪から扱くように乳首を弄られて絶頂した赤城は舌足らずな口調でクズオに伝える。
絶頂の直後に責め立てられる赤城はイキやすくなっており、クズオが射精するまでの間に数えるのも馬鹿らしくなる程のアクメをキメてしまう。
「あぁぁぁぁああああああああっ❤️❤️イクイクイクイクゥゥゥゥゥウウウウウウッッッ❤️❤️❤️赤城はクリトリスでイカされましたぁぁぁああああっ❤️❤️❤️」
「はあっ❤️はあっ❤️はぁんっ❤️んんんぁぁぁああああっ❤️❤️またイクっ❤️❤️イッちゃいますっ❤️❤️ああああああああああっっ❤️❤️❤️おまんこでイッでまずぅぅぅううううううっ❤️❤️❤️ひぐぅぅぅうううううっ❤️❤️❤️」
「イクっ❤️❤️イクッ❤️❤️おっぱいっ❤️❤️おっぱいとおまんこでっ❤️❤️はぐっ❤️お、お尻もっ❤️❤️弄られっ❤️❤️い、い、いくぅぅぅぅぅううううううっ❤️❤️はひぃぃぃいいいいいっ❤️❤️❤️んぉっ❤️❤️あっ❤️❤️はぁぁぁっ❤️❤️はぁぁぁっ❤️まら、イキまひらぁっ❤️❤️」
経験したことの無い程の連続絶頂に視線は焦点が合わず、開きっぱなしの口から涎を垂らす赤城。
息は絶え絶えで歴戦の艦娘は虫の息といった様子を見せていた。
赤城の身体を隅々まで味わい尽くしたクズオはようやくトドメよ一撃を与える。
「人の女を犯すのもそろそろ飽きたな。よし!終わらせてやるから中出しねだれよ!」
「しょれっ❤️はぁっ❤️しょれらけは、許ひて、くだしゃひぃっ❤️」
「あん?なんか言ったかぁ?」
「ふあっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️やめてっ❤️❤️それやめてぇっ❤️❤️」
文句を言う赤城にお仕置き代わりに子宮をどちゅっ!どちゅっ!と数度突くクズオに、赤城は首を振って嫌がる。
「ふん。そんなに嫌なら別に言わなくても良いぜ。」
「はぁっ❤️はぁっ❤️あ、ありがとう、ございますっ❤️」
それならば何故お仕置きされたのかと思う赤城だが、藪蛇を突くような真似はせずに屈辱を呑んで愛想を振りまいた。
「『赤城は中出しおねだりするまで絶頂を禁止する』」
「は、はぁ?」
クズオが催眠が使える事を知らない赤城はクズオの言葉に意味が分からないと言った顔をする。
「さて、俺も出さないように頑張るか。ったく、我儘な艦娘だなぁ。」
「っ!な、何が我儘ですかっ!私には婚約者が、ぁんっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️やめっ❤️❤️それダメっ❤️❤️そんなっ❤️❤️されたらっ❤️❤️またすぐに、イッ❤️❤️イクッ❤️❤️イクッ❤️❤️っっっっ❤️❤️はひぃっ❤️❤️な、なんれっ❤️❤️さっきまでっ❤️❤️んあああああっ❤️❤️」
絶頂を禁じられた赤城は溜まった快楽を消化出来ない状態で混乱する。
「はあっ❤️❤️はあっ❤️❤️あぁっ❤️❤️このまたっ❤️❤️またっ❤️❤️くるっ❤️❤️んんんんんんんんっっ❤️❤️んはぁっ❤️❤️な、なんでっ❤️❤️イケないっ❤️❤️なんでイケないんですかぁっ❤️❤️」
溜まる一方の快楽に翻弄される赤城は指先まで暴れさせ、クズオの動き一つに悶絶する。
「クククッ。次は赤城の好きな乳首とGスポットを虐めてやるよ。」
「はぁぁぁあああああんっ❤️❤️やめへぇぇぇえええっ❤️❤️しょれらめぇっ❤️❤️らめっ❤️❤️んひぃぃぃぃいいいいいいっ❤️❤️❤️イケないっ❤️❤️なんでっ❤️❤️なんででしゅかぁぁぁぁあああああっ❤️❤️
赤城が最も弱い乳首とGスポットを同時に責めるクズオに、赤城の腰が勝手に動き出し、自分からも快楽を貪ってしまう身体は赤城を追い詰めた。
「もっ❤️❤️もうっ❤️❤️もう無理ですぅぅぅうううっ❤️❤️❤️中出しして下さいっ❤️❤️❤️赤城のおまんこに好きなだけ中出ししていいからイカせて下さいぃぃぃぃいいいいいいっ❤️❤️」
やがて思考力が低下した赤城は、青山の事を忘れて鎮守府中に聞こえているのではと思えるような大きな声で中出しをねだった。
「えぇ?でもなぁ。流石に俺も婚約者持ちマンコに出すのはなぁ?どうしようかなぁ?」
「い、良いですからっ❤️❤️そんな事考えずに出してっ❤️❤️出してイカせてぇっ❤️❤️お願いですから私の中に出して下さいっ❤️❤️もう我慢出来ないんですっ❤️❤️お願いしますっ❤️❤️お願いしますっ❤️❤️私の中に出して下さいぃぃぃいいいいいいいっっ❤️❤️」
この期に及んでGスポットを先端でグリグリと押し込みながら赤城を焦らすクズオに必死にねだり続ける赤城。
端から見れば赤城の方から迫っているようにしか見えない構図だが、溜まり続ける快楽に、赤城はもはやなりふり構っていられず両手両足を絡めてクズオに抱きついて膣内をキツく締め上げた。
「おっと、それじゃ、しょうがねぇから中出ししてやるか。オラ、感謝しろよ!」
「ありがとうございますっ❤️❤️ありがとうございますっ❤️❤️」
最初に睨み付ける程に敵意を向けていた赤城は消え去り、快楽に溺れた哀れなメスは胸を押しつけて股間同士を隙間なく密着させながらクズオにトドメをさされた。
「オラ!イケ!浮気セックスで孕んじまえ!」
「ああっ❤️❤️あああっ❤️❤️イケるっ❤️❤️これイケますっ❤️❤️いくっっ❤️❤️いくっっ❤️❤️いっぐぅぅぅぅぅうううううううっっ❤️❤️❤️いぐぅぅううううううっっ❤️❤️❤️おまんごいぐっ❤️❤️❤️おっぱいもいぐぅっ❤️❤️❤️乳首ぃぃぃいいいいいいっ❤️❤️❤️乳首が勝手にビクンビクンしてますっっ❤️❤️❤️ああああああああっ❤️❤️❤️止めてぇぇぇええええっ❤️❤️❤️一回止めて下さいぃぃぃいいいいいっ❤️❤️❤️頭おかしくなりますっ❤️❤️❤️私のおまんこがおちんちんにくっついて離れなくなりますぅぅぅううううっ❤️❤️❤️海斗さんのじゃないおちんちんにおまんこ惚れちゃうかりゃだめぇぇぇえええええええっっ❤️❤️❤️」
ビクンッ!!ビクンッ!!ビクビクビクビクッ!!ビクンッ!!ビクビクビクンッ!!ビグッッ!!ビッッックゥゥゥウウウウウウンッッ!!!
人生で初めて与えられた大絶頂。
視界はチカチカと点滅し、頭は白く、思った事が無自覚に口から出てしまう。
赤城の乱れに乱れた姿はエロく、赤城は限界まで見開いた目から涙を流しながら、腰を浮かせてクズオのザーメンを子宮でゴクゴクと飲み込んだ。
「おい。赤城。記念写真だ。こっち見てピースしろ。」
「はへぇっ❤️❤️ぴ、ぴーしゅぅっ❤️」
普段の凛とした佇まいからかけ離れた赤城の締まりのないだらしない顔。
ヒクつく口角を持ち上げ、白目を剥いてへらへらとした笑みを浮かべる赤城は大事な所から精液を垂れ流しにした姿をパシャリと写真に撮られた。
陽が沈んだ頃にクズオと陽菜は帰る事となった。
「いやぁ。今日はありがとうございました。色々と楽しませてもらいましたよ。ケケケッ!」
「では、また来るからその時はよろしくね。」
「は、はい。また、お待ちしてます。」
「道中、お気を、付けて。」
今朝と変わらぬ態度のクズオと陽菜に対して、残る二人はぎこちなさを残していた。
赤城はクズオと陽が落ちるまでヤリまくり、途中で自らクズオを押し倒して激しく腰を振っていた為に、如何に接待の為とはいえ、言い訳の出来ない浮気セックスをしてしまった事に青山への罪悪感を募らせていた。
隣に立つ青山も、残された陽菜と淫な行為に耽っていた。
陽菜が急に軍服を脱いで裸となり、大切な所を拡げてオナニーを見せ付けてきて誘ってきた為に、我慢出来なかった青山もズボンを脱いで陽菜の前で掌に埋まりそうな粗チンを情けない顔で扱いた。
陽菜をオカズに相互オナニーをしていた為に、青山は陽菜の顔をまともに見られなかった。
陽菜は気にした様子はないが、軍学校時代では頭ひとつ抜けた美人であった陽菜の裸体が脳内に張り付いた青山は今も股間を硬くしていた。
「あ、お二人とも。今日から見送りの際は股間丸出しにしてガニ股で見送ってくださいね。」
「あぁ、分かった。」
「そうですね。そうします。」
舞鶴鎮守府の正門で下半身丸出しにする二人。
遠目から見ても惨めなその姿はクズオを笑わせる為だけの行動だか、二人は気付かずにクズオ達が見えなくなるまで陰毛を風に揺らしながら見送った。
帰る前にお土産代わりにクズオが残した催眠によって、舞鶴鎮守府はこの日を境に変わり始めた。