鎮守府をクビになった男が催眠能力で女提督と艦娘に復讐する話 作:MM
正規空母 『瑞鶴』
緑っぽい髪をツインテールにした釣り目の少女。
押しが強く、口よりも先に手が出てしまうじゃじゃ馬な性格をしている彼女は当然というべきか、クズオが整備士をしていた時に何度も文句を言っていた。
基本は妖精さんや兵装実験軽巡である『夕張』が艦娘の艤装、あるいは鎮守府の設備を整備しているが、最も多くの艦娘が所属する横須賀鎮守府では人手が足りず、人の手を借りて整備をしている。
クズオはめんどくさがり、適当に整備をするときがあったため、戦闘中に動きが鈍ったり、砲撃の威力が下がっていたりと多くの艦娘から苦情が出されていた。
一部の艦娘は直接クズオに苦情を言いに行く者もおり、瑞鶴もその一人であった。
『ちょっと!あんた!あんたが整備した艤装のせいで翔鶴姉ぇが小破したじゃない!もっとちゃんと整備しなさいよ!』
『今から入渠するんだからさっさと出てってよ!変態!』
『あんた私の艤装整備した!?勝手なことしないでよ!』
『おっそい!扇風機の修理くらいでいつまでかかってんのよ!さっさと直しなさいよ!夕張だったらすぐに終わるわよ!』
事あるごとにクズオに突っかかっていた瑞鶴。
命を懸けて最前線で戦う身としては当然の苦情ではあるが、クズオはそれをめんどくさく思っていた。
その瑞鶴は今、クズオの前で四つん這いになっていた。
傍らには呼び出された瑞鶴の姉『翔鶴』がオロオロと立っていた。
「くぅぅ・・・私にこんなことさせて何が楽しいのよ・・・!」
文句を言う瑞鶴と困ったように佇む翔鶴にも命令に逆らえない様に催眠をかけたクズオは今までの鬱憤を晴らす為に瑞鶴を辱める。
「次は三回回っておすわりしてワンって鳴け。」
「・・・一・・・二・・・三・・・・・・わ、わん!」
強気な顔を悔しそうに歪めて両手両足を床に付けて犬の鳴きまねをする瑞鶴。
そんな妹の様子を見てられないとサッと顔を反らす翔鶴。
「へぇ。瑞鶴はそういうパンツ履いてんのかwww」
「ッッ///何見てんのよ!変態!」
犬のようにおすわりをしている瑞鶴は短いスカートが捲れてクズオにショーツを見られるも、上官命令によって動くことも出来ずにジロジロとスカートの舌を見られる。
「しかも。ぷぷっ。白い紐パンかよwww」
「こっ・・・のぉ・・・///」
おすわりをしたまま下から睨み上げる瑞鶴。
「こっちの空母はどんなの履いてんのかな、っと!」
「きゃぁっ!」
「翔鶴姉ぇ!?あんた翔鶴姉ぇになにしてんのよ!」
瑞鶴の隣に立つ翔鶴のスカートをバサッと捲り上げるクズオ。
翔鶴は反射的にスカートを抑えるも、上官であるクズオに無礼を働くわけにもいかず、スカートを抑えるほどの力はなかった。
「おぉ!こっちは薄いピンクの紐パンかよ!こんなものをいつも履いてるお前らの方が変態じゃねぇかwww」
「うっさいわね!あんたには関係ないでしょ!」
「て、て、提督っ///おやめくださいっ///スカートを捲らないでくださいっ///」
スカートを捲られて顔を真っ赤にした翔鶴は下半身をジロジロと見られて時間がたつほどに羞恥心が募っていく。
「あぁ、はいはい。じゃぁ、スカートを放すぜ。」
「ぁっ!」
翔鶴のスカートから手を放すクズオ。
しかし、ただで手を放すわけもなく、翔鶴のスカートを思いっきり下に引っ張ってから手を放した。
パサリと足元に落ちる赤いスカート。
翔鶴が気づいたときにはすでに下半身はハイソックスと紐パンのみという恥ずかしい姿になっていた。
慌ててスカートを履き直そうと屈む翔鶴。
「勝手に動くな!気を付けぇ!!!」
「は、はいっ!」
提督からの命令に反射的に従ってしまう翔鶴はスカートを足元に落としたまま背筋を伸ばして気を付けをした。
隣では敬愛する姉に好き勝手にセクハラをするクズオを睨みながらクズオを罵る瑞鶴の姿があった。
「さぁて、次は」
「うっ・・・な、何よ・・・」
「もう一度四つん這いになれ。」
「・・・これでいい?」
ジロリと見られた瑞鶴は、先程までの態度が嘘のようにたじろぎ、不満そうな顔で指示に従う。
クズオは瑞鶴の後ろに回り込むと、今度は瑞鶴のスカートをズリ下げて白い布と小ぶりなお尻を晒した。
「な、な、何すんのよぉ!」
怒りと羞恥で頭に血が上った瑞鶴は大きな声で叫ぶ。
「へへっ。瑞鶴のマンコはどんな具合かなっと。」
「んひっ///やめろぉ!」
瑞鶴のショーツをずらして割れ目に指を沈ませて愛撫するクズオに対し、瑞鶴は四つん這いのまま動けない。
「あ、あの、提督、もう、そのへんで、瑞鶴を許してやってください・・・」
翔鶴は瑞鶴の体を弄ぶクズオに許しを乞うも、クズオはその言葉を無視して瑞鶴の割れ目を執拗に撫で続ける。
風俗で鍛えたクズオの指使いに威勢よく吠えていた瑞鶴は徐々にしおらしくなり、腰を震わせて口をつぐんで俯く。
「んっ・・・んっ・・・んっんっ・・・んんっ・・・んぅっ・・・」
瑞鶴の割れ目を、光に反射してテカテカと輝く程十分に濡らしたクズオはそのままズボンから逸物を取り出して瑞鶴の腰を掴んだ。
「・・・は?」
「提督・・・何を・・・」
先程まで弄られていた部分に固く、生暖かい物が触れて瑞鶴は思わず気の抜けた声を上げる。
翔鶴は目を見開き、信じられないものを見る目でクズオを見た。
「ッッ!ぁぁぁっぁああああっ♥♥」
「瑞鶴!!提督!!やめてください!!」
「うひゃひゃひゃひゃひゃwww」
背中を丸めて嬌声を上げた瑞鶴と涙目で懇願する翔鶴の様子に、クズオは愉快そうに下卑た笑い声をあげる。
「おいおいどうした瑞鶴?俺のチンポでよがってねぇでいつもみたいに生意気な口を聞いてみろよ。うひゃひゃひゃwww」
「あっ♥あっ♥あっ♥ふざけっ♥あぁっ♥♥んぁああっ♥♥」
クズオは腰から手を放して瑞鶴のツインテールを掴んで引っ張ると、逸物がさらに奥まで侵入して瑞鶴はを反らしてより大きく喘ぐ。
「おい!翔鶴!がに股になってお前のマンコで瑞鶴の口塞げ!瑞鶴!大好きな翔鶴のマンコを舐め回せよ!」
あまりにもバカげた命令。
しかし、催眠下にある二人に逆らうすべはなく、翔鶴は瑞鶴の顔の間でがに股になると、そのまま股間を突き出し、瑞鶴は舌を突き出して翔鶴の股間を舐める。
「んっ♥んふぅっ♥んふぅっ♥んふーーっ♥♥」
「んっ♥ぁっ♥そこはっ♥んんっ♥」
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
四つん這いの瑞鶴を犯しながら翔鶴が妹に陵辱される顔を見るクズオ。
「んっ♥んむっ♥れろっ♥んちゅっ♥♥ちゅぅっ♥♥」
「ぁっ♥ぁっ♥ぁっ♥ぁっ♥ふあぁぁああっ♥♥」
膝が90度になるくらい曲げ、深く腰を落としてがに股になった翔鶴。
そんな翔鶴のショーツを舌でずらして翔鶴の膣内に舌を入れて吸い付く瑞鶴。
「ハハハッ!妹はレイプされてよがりまくって姉は妹にマンコ舐め回されてよがってやがる!とんだ変態姉妹だな!」
「ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅぅぅぅっ♥れろれろれろっ♥♥」
(こんなことしたくないのにぃ・・・)
「だめっ♥そこはやめてっ♥瑞鶴ぅ♥♥」
望まぬ性行為といえど、長時間性感帯を刺激されればどんどん絶頂へと近づく。
「そろそろイカせてやるよ。翔鶴!マンコ弄ってやるからこっちにこい!」
「は、はぃ・・・んっ・・・んあっ♥ぁっ♥ぁっ♥あっ♥あっ♥あぁっ♥♥」
「ちくしょっ♥ちくっ♥んぁああっ♥♥」
がに股のままクズオの手の届く場所まで移動した翔鶴は愛液をこぼす秘部をクズオに弄られてすぐに喘がされる。
それを止めることも出来ず、ただレイプされることしかできない瑞鶴は悔しそうな表情で喘ぐ。
「へっ!イっちまえ!変態空母共が!」
「んっくぅぅぅぅっ♥♥♥んぁぁぁああっ♥♥イクッ♥♥イクッ♥♥イっちゃぅぅぅううううっ♥♥♥」
「駄目ですっ♥提督っ♥やめてくだっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ぁぁぁあああああっ♥♥♥」
ぷしぃっ♥♥♥
ビクンッ♥と腰を跳ねさせる正規空母の二人。
瑞鶴は額を床に付けて下半身からくる快楽に必死に抗うも、我慢できずにイってしまう。
翔鶴は恥ずかしそうに両手で顔を隠しながら、小さく潮を噴いてクズオの手を濡らしてイってしまう。
四つん這いの瑞鶴。
がに股の翔鶴。
指令室で息を乱す二人の痴態をカメラに収めるクズオは二人を見下して命令する。
「翔鶴も瑞鶴の横で四つん這いになれ。今度は犬じゃなくて、そうだなぁ・・・豚の鳴きまねをしてもらおうか。オラ!鳴け!雌豚変態姉妹!」
「「ぶっ・・・ぶひぃぃいいいい♥♥♥」」
翔鶴を犯しつつ、イったばかりでヒクつく瑞鶴を手マンするクズオ。
「そうだ!鼻フックも付けてやるよ!ほらよ!」
「「ぶひぃっ♥♥ぶひっ♥♥ぶひぃぃっ♥♥ぶっひぃぃぃいいいいい♥♥♥」」
鼻フックで鼻を上に向かされた翔鶴と瑞鶴は必死に豚の鳴き真似をして犯される。
瑞鶴は屈辱を、翔鶴は羞恥を感じながらも四つん這いで犯され続ける。
瑞鶴たちを一時間ほど犯したクズオ。
指令室には鼻フックを付けたままがに股で両手を頭の後ろで組む瑞鶴、翔鶴と二人の前に跪いて自らの股間を弄ってオナニーをしながら二人をクンニする陽菜と大和の姿があった。
それを見てゲラゲラと笑いながらビデオを回すクズオは机の上に広げた横須賀鎮守府所属の艦娘一覧を見て次の獲物を選ぶ。
「提督さんっ♥やめてぇっ♥♥」
「ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥ちゅぅぅっ♥♥」
「大和さんっ♥もうやめてくださぃっ♥♥」
「んふぅっ♥んふぅっ♥んっ♥れろぉっ♥」
「うひひっ!次は・・・ど・れ・に・し・よ・う・か・な、っとwww」
「「んあっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥イクッ♥♥♥」」
「「んちゅぅぅぅぅぅううううっ♥♥♥」」
四人のイキ声を聞きながらクズオは司令室に置いてある受話器を手に取った。
Prrrr・・・Prrrrr・・・
『はい。熊野ですわ。どうかしたんですの?提督?』
「『鈴谷と一緒に指令室まで来い。』」
「・・・はい・・・分かりました・・・熊野は鈴谷と一緒に・・・指令室に行きますわ・・・・」