鎮守府をクビになった男が催眠能力で女提督と艦娘に復讐する話 作:MM
駆逐艦である潮型の部屋に入ったクズオは、遠征を終えてベッドで眠っていた四人を一人ずつ起こし、寝ぼけている間に催眠をかけていった。
部屋に置いてあるソファにどっかりと腰掛けるクズオ両隣にはセーラー服に着替えた潮と朧が侍り、股の間には漣と曙が膝をついて座っている。
「んぅ・・・ひゃぁ・・・///」
「ぁ・・・っ・・///」
「「ぺろ・・ぺろ・・・ちゅぱっ・・・」」
「うひひひひっ!」
押し返してくる程張りのある朧の胸と、指が沈む程大きな潮の胸を楽しみつつ、股の間に座らせた漣と曙に逸物を舐めさせるクズオ。
「ったく・・・なんで私達がこんな・・れろ・・・」
「し、仕方ないよ・・んんっ///・・・こ、これも艦娘としての役目なんだから・・・」
「わかってるわよ・・・ちゅっ・・・」
ぶつぶつと文句を言いながらも逸物を舐める曙を窘める潮。
『提督に性的な奉仕をするのは艦娘として当たり前である』
植え付けられた常識に従い、夜中に起こされて奉仕させられる第七駆逐隊の四人。
「潮と朧。スカート捲れ。」
「えぇ///!?」
「そ、それは・・・恥ずかしい・・・///」
顔を赤くしてクズオの要求を拒否する二人。
曙は目尻を吊り上げてクズオに反抗する。
「奉仕してるんだからいいでしょ!あんたはこのまま射精してなさいよ!このクソ提督!」
「ふーん。じゃぁ、『提督の命令には絶対に従え』」
「ぐっ・・・卑怯よ!」
追加で駆けられた催眠によってクズオの言うことに逆らえなくなった四人。
「うぅ・・・え、えいっ///」
「なら・・仕方ないか///」
潮と朧は大人しくスカートを捲った。
潮の白いショーツと朧の黄緑色のショーツをジロジロとみるクズオ。
見られる二人は頬を染めて恥ずかしがる。
「~~~!漣!あんたもなんとか言いなさいよ!」
「じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!ぷはぁ、はぁ、はぁ・・・そ、それよりも、ぼのたんもそろそろ、手伝って、顎が疲れて・・・」
「わ、悪かったわよ・・んっ・・・ちゅぅっ・・・」
曙が文句を言っている間、曙の分まで奉仕していた漣は息を切らして手伝いを促し、曙はばつが悪そうな表情で逸物を咥えた。
胸を揉まれながら逸物を舐めさせられていた潮達。
今度はソファに両手をついてお尻を後ろに突き出していた。
履いていたスカートは足元に落とされ、色とりどりの駆逐艦の下着が一列に並ぶ。
二人掛けの狭いソファに四人が並ぶと、必然四つのお尻はくっつき、クズオはそれを見下ろす。
「この中で俺のチンポ欲しいやつ手を上げろwww」
「「「「・・・・」」」」
クズオは楽しそうに笑みを浮かべて言うも、望んで手を上げる者などいるはずもく、沈黙を貫く四人。
「ちっ!ノリの悪いガキ共だなぁ。全員手を上げろ。」
「うぅ・・・」
「・・・・」
「ちっ・・・・」
「聞いた意味ないですよね」
提督命令で全員の手を上げさせる。
怒りや不安で震える手を上げる四人ににんまりと笑うと、クズオは舌打ちをした曙のショーツをズリ降ろす。
「ちょっと!何してんのよ///!」
思わず顔だけ後ろを振り向いてクズオを睨む曙の下半身を守るものはなく、ぴったりと閉じた割れ目も小さなお尻もクズオから丸見えである。
「まずは生意気なお前からだ。曙。」
「くぅ・・・す、好きにすればいいじゃない!このっ!最低のクソ提督!」
「おらぁ!」
「いぎぃっ!」
「曙ちゃん!」「曙!」「ぼのたん!」
曙の体の事を全く考えず、曙と漣の唾液で湿ったモノをぶちこむクズオ。
痛みで歯を食いしばり、声を上げた曙を心配する三人。
「へっ!胸はちっせぇがマンコの締まりはキッツいなぁ。ま、ガキだから当たり前か。」
「くっ・・・そぉ・・・んぎっ!」
ツゥー・・・と破瓜の血を太腿に伝わらせながら悔しそうに呻く曙。
仲間の横で処女を奪われた曙は目尻に涙を溜めて額をソファに押し付けてこの屈辱に耐える。
「潮、朧、漣。俺がすぐに使えるようにオナニーして準備しとけ。やっぱ唾だけじゃ滑りが悪いわwww」
自分の事しか考えていない命令。
三人は恥ずかしそうに股の間に手を運び、指をショーツの上に這わせる。
曙の中をすべて堪能するかのように腰を振ると、何度も曙の弱い所に擦れて時間が経つほどに痛みは薄れ、体を火照らせる。
「はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥」
「気持ちいいかぁ?生意気なお前もレイプされたら感じちまうのかwww」
「うっさい!んあっ♥」
「お前はここが弱いんだろ?」
「あんっ♥あんっ♥あぁんっ♥」
感じる所を強く突かれて曙はあんあんと可愛く喘ぐ。
クズオは曙の慎ましい胸を掴んで上半身を起こす。
曙はその手を剥がそうと掴むも、その力はあまりに弱かった。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あぁぁっ♥」
「ほら!イっちまえ!生意気なガキめ!」
「んぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♥♥♥」
喉から絞り出すかのように低く唸り、絶頂する。
「はっ♥・・はっ♥・・はっ♥・・はっ♥・・」
肩で息をする曙は激しい運動で汗を掻き、セーラー服を乱してぐったりとする。
「次は潮、朧、漣の順番に奉仕してもらうぜ!」
「んぁっ♥♥」
割れ目から逸物を引き抜くと、曙は短く喘いで膝をつく。
「「「「はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥」」」」
第七駆逐隊の四人は服を乱し、あるいは全裸で股の間から精液を垂らして床やソファの上に転がっていた。
クズオは仰向けで転がる潮の胸を足で揉みながらズボンをはき直す。
「そんじゃ、俺はもう行くわ。」
「「「「お・・お疲れさまでした・・・」」」」
ふらふらと立ち上がり、一列に並んでクズオを敬礼で見送る四人。
「あぁ、曙は今から全員の部屋に行って中に詰まった俺の精液を見せびらかしてこい。うひゃひゃひゃひゃ!」
「なっ、なんで私だけ!?」
文句を言おうとする曙だが、すでにクズオは部屋から出て行っていた。
「ぼのたん。ご主人様の命令じゃ仕方ないよ・・・」
「くぅぅぅ!覚えてなさいよ!あんのクソ提督ぅぅぅぅうううう!!!」
大声で叫ぶ曙だが、提督命令に逆らうわけにもいかず、フラフラと部屋を出ていく。
寝ている仲間を起こして割れ目を開き、膣から太腿に垂れる精液を見せる曙。
起こされた仲間達は迷惑そうに目を擦って起きるも、寝起きに曙の股間を見せられて目を白黒させる。
全部の部屋を回った曙は顔を真っ赤にして急いで部屋に戻って中の物を掻きだし、布団を被った。
こうしてクズオの提督としての初日は終えた。