鎮守府をクビになった男が催眠能力で女提督と艦娘に復讐する話 作:MM
一日で十人以上の艦娘を犯したクズオは陽菜のベッドいびきをかいて熟睡し、疲れを癒す。
ベッドをとられた陽菜は司令室の床で眠っている。
「んぁ?」
「はぁっ♥・・はぁっ♥・・はぁっ♥・・はぁっ♥・・」
昼過ぎまで眠っていたクズオはようやく目を覚ますと、自身の上で腰を振る艦娘の姿が視界に映った。
「あぁ、大和か。」
「はぁっ♥はぁっ♥起きたのならっ♥腰を止めさせてくださいっ♥」
「おう。一発だしたら止めさせてやるよ、っと!」
「んひゃあっ♥♥」
クズオに跨り、胸に両手を置いて腰を振る大和は普段の温厚な性格とは裏腹にクズオを睨んでいた。
腰を掴まれて激しく下から突き上げられる大和は素っ頓狂な声を上げた。
大きく揺れる大和の巨乳を見ながら膣内の感覚を味わうクズオ。
一晩中大和に刺激されていたクズオの逸物はすぐにビクビクと脈打ち日本でもっとも有名な戦艦である大和の中に熱い物をどぴゅどぴゅと吐き出す。
「んぁあああっ♥♥♥・・あっ♥♥♥・・あっ♥♥♥・・・あぁっ♥♥♥」
射精と同時にイった大和は寝不足と疲労でぱたりと倒れる。
クズオはベッドの上で荒い息を吐く大和を邪魔そうに蹴り落とすと、シャワーを浴びて部屋から出て行った。
あとに残された大和は悔しさで涙を流しながら気を失った。
奪った陽菜の部屋から出たクズオは司令室へ向かうでもなく、鎮守府内をぶらついていた。
数は多くとも、宿敵である深海棲艦と戦う最前線である横須賀鎮守府は忙しく、半数は演習、遠征、出撃、そして訓練に励んでいるのでクズオのようにぶらぶらと廊下を歩く艦娘はいなかった。
「次は工廠へ行くか、訓練場に行くか・・・まぁ、適当に歩いて最初に合った艦娘で遊ぶかwww」
今までの人生で最も上機嫌に歩くクズオ。
そんなクズオの前から歩いてくる艦娘が二人。
「だ・か・ら!最後のヲ級は私の手柄でしょ!」
「そうね。まぁ、MVPは私だけど。」
「それが納得いかないって言ってるのよ!」
正規空母瑞鶴、そして加賀であった。
瑞鶴に突っかかられながら静かに歩く加賀は正面から歩く男に気付く。
「あなた・・・確か。」
「げっ・・・」
加賀は見覚えのある男を思い出そうとするも、対して興味もなかったため、朧げな記憶であったが、瑞鶴はしっかりと覚えていた。
「俺は新しい提督だ。俺の言うことには従えよ。」
「・・・工藤提督からそのような話は聞いてないわ。」
鋭い視線で訝し気にクズオを見る加賀。
「ふん。あんな奴が何だってんだ。おい瑞鶴!四つん這いになって豚の鳴きまねしろ!!」
「ちっ・・・」
「瑞鶴?」
舌打ちをする瑞鶴を横目で見る加賀。
瑞鶴はクズオの命令に従い、その場で四つん這いになった。
「・・・・・・ぶひ。」
「ッ!あなたこの子に何をしたの・・・!」
気の強い瑞鶴が素直に従ったのを見てクズオに掴みかかろうとする加賀。
「止まれ!『俺の命令は絶対だ!』」
「ッッ!!・・・体が・・・なぜ・・・!!」
「ぶひ・・・ぶひ・・・」
(加賀さんも・・・!)
そんな加賀もクズオの催眠にかかればただの操り人形である。
掴みかかろうとする体勢で固まる加賀と四つん這いでぶひぶひと鳴く瑞鶴。
クズオは二人の艦娘を連れて歩き出す。
「へへっ・・・鳴けよ。」
「「ぶひいっ!」」
(こんな屈辱的なこと・・・!)
(悔しい・・・!)
ぺたっ・・・ぺたっ・・・ぺたっ・・・
鎮守府の廊下を四つん這いになって進む加賀と瑞鶴。
着ていた衣類はクズオと出会った場所に下着も含めてすべて脱ぎ捨てられているため、二人はぷりぷりとお尻を左右に振りながら全裸で進む。
首には犬の首輪がつけられ、それに繋がる長い鎖はクズオの手に。
「いやぁ。ペットの散歩も大変だなぁwww」
「誰がペットよ!」
「鳴け。」
「ぶひぃっ!ぶひぃっ!・・・くそぉぉ」
「こんなこともうやめなさい。」
「俺に命令するな雌豚が!オラ!お前も鳴くんだよ!オラ!オラ!」
「ああぁっ!ぶひっ!ぶひぃぃっ!」
「か、加賀さん・・ぶひぃっ!」
手に持った鎖を振るって生意気な口を聞く加賀のお尻をしばくクズオ。
お尻を叩かれながらも豚の鳴きまねしかできない屈辱。
横須賀鎮守府において制空権を奪う為の要である空母二人は無様に地を這った。
「ここでいいか。」
「・・・トイレに連れ込んで何をする気なの。」
「決まってんだろ。へへっ。立てよ。」
瑞鶴を外でおすわりさせて加賀をトイレに連れ込んだクズオ。
「お前みたいな女はこういう所で犯された方が屈辱だろ?」
「・・・ゴミめ。」
クズオに悪態をつく加賀の片足を持ち上げてトイレの壁に押し付けて襲い掛かるクズオ。
ついでに催眠で感度を上げられた加賀の嬌声はトイレの外にまで響いた。
「ああああっ♥♥ああっ♥♥ああっ♥♥んぁぁぁああああっ♥♥はっあっああぁあああん♥♥♥」
「マンコの具合は瑞鶴以上だな!艦娘全員に自慢してもいいぞ!うひゃひゃひゃひゃ!」
「くっ!黙りなさいっ!んぁああああ♥♥♥あああああっ♥♥♥」
パンッ♥♥♥パンッ♥♥♥パンッ♥♥♥パンッ♥♥♥パンッ♥♥♥
先輩艦娘の悲鳴に拳を握って耐える瑞鶴。
しかし、その割れ目は光に反射してわずかに輝いていた。
逸物を一度も引き抜かれず、様々な体位で犯される加賀。
加賀はトイレで仰向けに押し倒され、正常位で犯され、声を上げさせられている。
クズオを拒絶しようと手で押し返しているも、催眠によって子供以下の力しか出ず、抵抗をする姿を楽しまれてしまう。
「くぅっ♥♥あっ♥あああっ♥♥」
「うひひひっ!ここまで犯されてまだ睨むのかwww」
「あなたっ・・・みたいなっ・・・ぅっ♥・・男にはぁっ・・屈しないぃっ♥」
すでに数回イカされ、激しいレイプで体力と精神力を奪われながらも、逸物を入れられたまま気丈に睨む加賀の態度はクズオを興奮させるだけである。
「瑞鶴以上のマンコに胸も揉み甲斐があって、お前艦娘よりも風俗嬢になったらどうだ?お前の体なら稼げるぜぇwww」
「馬鹿にぃっ♥しないでぇっ♥くださっ♥んあっ♥♥んんっ♥」
腰を前後に振りながら加賀の胸を揉むクズオは加賀が強がっている時に乳首を摘まみ上げ、喘がせると加賀は両手で口を押えて塞ぐ。
「おっと、手で塞がずに我慢して見ろよ!そら!」
「んあっ♥んっ♥くっ♥くぅぅっ♥ぁあああっ♥♥ああっ♥♥ああっ♥♥んあっ♥♥」
「うっひゃっひゃっひゃっ!加賀でも俺のチンポには勝てないかwww」
過去に適当に整備をして艤装を壊してしまった時に、張り手をしてきたこともある加賀。
そんな加賀が自身のモノで喘ぐ姿に興奮が収まらず、クズオの逸物は衰えずに固くなったもので加賀の中をほじくり続ける。
「へへっ。そろそろお前のイカせ方も分かってきたぜぇ。ここをこうやって擦って・・・」
「はぅぅっ♥♥ぅっ♥ぅぁっ♥ぅぁっ♥♥・・・」
「乳首をコリコリ捏ねって・・・」
「はっ♥♥はっ♥♥はっ♥♥はっ♥♥はっ♥♥・・・」
「一気に奥を突きながら乳首をギュッって摘まむとwww」
「んぁぁあああああっっっ♥♥♥」
全身をビクビクを痙攣させながら背中を浮かす加賀は大きく口を空けて絶頂させられた。
「はぁっ♥♥はぁっ♥♥はぁっ♥♥はぁっ♥♥」
大きな胸を上下させながら苦しそうに呼吸する加賀。
「はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥・・・ぁっ・・・だめっ・・・んんっ///」
「あぁ?・・・あっ!てめぇ!ションベン漏らしてんじゃねぇよ!俺のチンポがまだ入ってんだろうが!」
「うあっ!あっ!あぁっ!!」
一時間以上犯され続けていた加賀の尿道は限界を迎え、逸物を膣に収めたまま失禁してしまう。
尿をかけられたクズオは加賀の頬を何度も叩く。
「ちっ!そんなにションベンしてぇなら便器にしろや!『そこでオナニーしてイキながらションベンしろ!!』」
「ふざけ・・くぅ・・・なぜ、体が・・・私に、何をしたの・・・」
フラフラと立ち上がった加賀は便器に向けてがに股になり、股間を突き出すと、右手で胸を揉みながら左手で股間をまさぐり始めた。
「ぁっ♥ぁっ♥ぁっ♥ぁっ♥」
感度を上げられたままの加賀はいつも通りの自慰行為でいつも以上に感じてしまい、瞬く間に限界を迎える。
割れ目に当てた指を円を描くように動かし、割れ目がヒクつくのを自覚した加賀は、乳首を弄りながらこれから見られる自分の恥ずかしい姿に目をつむって顔を背ける。
「んっ♥♥くっ♥♥・・ぁぁぁあああっ♥♥♥」
ちょろ・・・じょろろろろろろ・・・・
イク瞬間に股間に当てた指をピースにして割れ目を開き、尿道からおしっこが出てくる所を横から見るクズオはゲラゲラと笑った。
加賀のおしっこはやがて勢いをなくし、ポタポタと垂れる。
加賀の体は股間に力を入れて尿道に残った一滴まで吐き出す。
「私は・・・あなたを許さない・・・!」
がに股で股間を突き出したまま横の男を睨む加賀。
「へっ!いいねぇ。『感度を更に倍に!』『イク時は大きな声で宣言すること!』『オナニーしろ!』」
反抗的な加賀に更に催眠を重ね掛けし、後ろから犯すクズオ。
便器の前で自身の胸と勃起したクリトリスを弄りながら腰を掴まれて犯される加賀は、外に瑞鶴がいることも忘れてイキまくる。
「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥イクッ♥イクッッッ♥♥♥」
「ぁぁぁぁぁあああっ♥♥イックッッッ♥♥♥」
「はっ♥♥はっ♥♥はっ♥♥はっ♥♥はぁんっ♥♥イクゥゥウウウウ♥♥♥」
「イクッ♥♥♥イクッ♥♥♥イクッ♥♥♥イクッ♥♥♥イクッ♥♥♥」
「イッグゥゥゥゥッッッ♥♥♥♥♥」
二時間ほど籠っていた二人がようやくトイレから出てくる。
従順な犬のようにずっとおすわりをしていた瑞鶴の意思に反して漏れる愛液は小さな水たまりを作っていた。
それを悔しく感じながら出てきたクズオをキッと睨み上げると・・・
「加賀さん・・・!!」
「ひぃっ♥♥・・ひぃっ♥♥・・ひぃっ♥♥・・」
首輪をつけられた加賀が、だらしなく舌を垂らして憔悴した顔でずるずると引きずられていた。
「こいつの教育は楽しめそうだ。おら。行くぞ。瑞鶴。」
「ぶ・・ぶひ・・・!」
「はひぃ・・・♥♥」
クズオはペットのように二人を連れて建物の外に出る。
三人が散歩していると、また正面から艦娘がやってきた。
「へへっ。数が多いからいろんなマンコが楽しめるぜ。」