鎮守府をクビになった男が催眠能力で女提督と艦娘に復讐する話 作:MM
横須賀鎮守府所属の艦娘である天龍と龍田は提督の自室へと呼び出された。
「入るぜ!提督!」
「天竜ちゃん。ちゃんとノックしないとだめよぉ。」
提督の部屋の前に着くと天竜はノックもなしに勢いよく扉を開けてズカズカと部屋へと入っていき、龍田はニコニコ笑いながら口では窘めるものの、そこまで強くは咎めていない。
部屋の中には軍帽と首輪のみを身に着け、他は何も身に着けずに犬のように座り込む工藤提督と見慣れぬ男がいた。
それを見てわずかに目を見開く二人が正常であったのはここまでであった。
「クヒヒヒヒッ!『催眠』!!」
提督の部屋では催眠により、鎮守府を乗っ取ったクズオと、その前にスタイル抜群の二人の艦娘が立っていた。
「もう少し手を持ち上げろ。」
「うっ・・・こ、これでいいかよ///」
「うぅぅ・・・///」
クズオの前で並んで立つ天龍と龍田は自らの手でその短いスカートを掴んで持ち上げていた。
当然クズオの前には二人が履いているショーツがあらわになり、クズオに命令によってさらに腕を上へと上げた二人は臍が見えるほどスカートを捲り、恥ずかしそうに顔を赤くしていた。
普段から自分の格好に無頓着な天龍も、天龍に不埒な真似をする輩に圧力を与え脅す龍田も羞恥心を感じていた。
「そのまま俺の手が届く所まで来い。」
「わ、分かった///」
「うぅ・・・はぁい///」
顔を赤くしてスカートを捲ったままクズオの手の届く場所に立つ二人。
クズオは二人の股間に手を伸ばす。
「お、おい!」
「黙って股間突き出せ。」
「ッ・・・」
(なんでだ・・・こいつの言うことに逆らう気が起きねぇ。)
ショーツに触れようとしていたクズオを制止しようとする天龍だが、重ねてクズオに命令されて黙ってしまう。
「クククッ。」
クズオは二人のショーツを足首まで降ろすと、真正面から二人の割れ目に指を挿入した。
「んっ♥くっ♥やめっ♥んぁっ♥」
「だっ♥だめっ♥よぉっ♥お触りはっ♥げんきっ♥んんっ♥♥」
催眠によって感度も高められた二人はすぐにドバドバと愛液を漏らす。
股間を掴むようにして中指で二つの膣内を穿り回す提督に、いつもガサツな天龍も、その天龍を守る龍田も腰を震わせた。
「イッッ♥♥♥ぁっっ♥♥♥」 ぷしゃっ♥♥♥
「んぁああっ♥♥♥あああっ♥♥♥」 ぷしぃっ♥♥♥
「「はぁっ♥・・・はぁっ♥・・・はぁっ♥・・・」」
クズオが軽く潮を噴いた二人の割れ目から指を引き抜くと、割れ目との間に糸が引き、床に落ちた。
「クヒヒヒッ。もう一度。」
「ちょ、ちょっとまてっ!こんなの何の意味がっあぁんっ♥♥」
「天龍ちゃっぁんっ♥♥」
クズオは引き抜いた割れ目をぺろりと舐めると、もう一度二人の割れ目に挿入した。
文句を言う声も、心配する声も喘ぎ声に変わえられた二人は絶頂直後の敏感な膣を弄り回され、腰を引く。
「おっと、『腰を突き出せ』」
「「ッッ♥♥あぁぁああああっ♥♥♥」」
「あーあ、そんなに勢いよく腰突き出すから指で処女膜破っちまったじゃねぇか。」
本人の意志に反してグンッと突き出された腰は、二人の処女が破れるくらい勢いがよかった。
「くっ♥ふぅっ♥ぅぐっ♥♥」
「ぅぁっ♥あぁぁっ♥♥」
二人の太腿に愛液以外にも破瓜の血が垂れていくのを見てクズオはざまぁみろ、といったような表情をする。
「ほら!これがお前のら処女を奪った指だ!」
「「うぐぅっ♥♥」」
二人の口に汚れたままの指を突っ込むクズオ。
「ククッ!『ほらしゃぶって綺麗にしてくれよな』」
「「ッ♥♥ちゅぅぅぅぅっ♥♥♥」」
命令された天龍達は驚きに目を見開きながらも頬をすぼめて指を吸い上げる。
「ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥ちゅぅっ♥んっ♥ちゅっっ♥♥」
「ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥はぁっ♥やめさせへぇ♥ちゅぅぅっ♥」
「『お前らの口の中は全身の性感帯が集まったくらいに気持ちい良くなる』」
「「じゅぅぅぅううううっ♥♥♥」」
催眠によって口の中を体の中で一番の性感帯にされた二人。
全身の気持ちいい所が一か所に集まり、二人は一瞬で白目を剥いてガクッと腰が抜けて膝をついた。
しかし、口は変わらず赤ちゃんのようにクズオの指に吸い付いて離れなかった。
「ちゅぷっ♥♥♥じゅるるっ♥♥♥んぐっ♥♥♥むちゅぅっ♥♥♥」
一心不乱に吸い付く二人は膝をついたままヘコヘコと腰を振り、みっともない顔をクズオに見下ろされるも、快楽で真っ白になった頭はそのことを認識するのは難しかった。
二人を玩具にして遊ぶクズオ。
おすわりをする陽菜は歯を鳴らし、その光景を睨むことしか出来ない。
「そら!もっとイキまくれ!」
「「ぉごっ♥♥♥・・・ぉ゛お゛っ゛♥♥♥・・・お゛っ゛♥♥♥」」
二人の喉奥まで指を突っ込んだクズオ。
のどちんこを突かれ、とうとう失神する程のアクメを決めた二人は後ろにどさりと倒れ、アヘ顔でピクピクと痙攣した。
(そろそろこいつらのマンコの具合を確かめるか・・・)
気絶した二人に手を伸ばすクズオ。
その手が二人に触れる前に四人のいる部屋にコンコンコンと、ノックの音が三回鳴る。
「提督。現在ヒトヒトヒトマルです。・・・あの・・そろそろ執務を始めていただかないと・・・」
「ッッ!?」
(大淀!?だめ!今は来ちゃだめよ!お願いだからここから離れて大本営に連絡して!)
声の持ち主は大淀。
常日頃から陽菜を支える艦娘を迎え入れるため、クズオはドアノブを握って扉を開けた。
「おはようございます。てい・・と・・・・く・・・・」
目を見て挨拶をした大淀もまた、クズオの玩具にされた。
気絶した天龍、龍田と陽菜を部屋に置き去りにし、大淀を連れて執務室に来たクズオ。
クズオは大淀の補佐の下、執務に取り掛かる。
「提督こちらの書類に、んっ・・・サ、サインをお願いします///」
提督の承認がいる書類をクズオの元に運んだ大淀はクズオにお尻を撫でられ、恥ずかしそうに頬を染める。
「んん?ここはこれでいいのかねぇ?」
「どちらでしょう?・・ぁっ・・・んっ///」
お尻を撫でられた大淀はサッとその場を離れようとするも、クズオに呼び止められて、書類を覗き込むために更に近づく。
スリットの入った非常に短いスカートの下に手を入れられ、セクハラされる大淀。
「んっ///・・・それで・・・ここは・・・」
「おっと、悪いね大淀君。いつものようにこれを処理してくれるかね?」
「ぁ・・・は・・・はぃ///」
大淀のお尻を撫でまわし、興奮したクズオは自身の下半身に目を向けて大淀自身に処理をさせる。
「今日はどのように処理しましょう。」
「そうだなぁ・・・今日は手コキフェラをしてくれたまえ。」
「分かりました。」
まるでいつもしているかのように対応する大淀はクズオの足の間に座り込み、処理方法を見上げて確認すると、クズオのベルトを外してズボンの下から逸物を取り出す。
「うっ・・・し、失礼しました。」
顔の数センチ前にクズオのそそり立った逸物が現れ、その悪臭に顔をしかめた大淀は失礼を働いたことを謝罪する。
「で、では・・・軽巡洋艦大淀!これより提督の性処理任務にあたります!行きます!んむっ♥んっ♥んっ♥んっ♥」
「くひひひっwww」
大淀は口を開けて逸物を頬張ると、根元から逸物を扱きながら頭を振って舌で亀頭を刺激する。
「んっ♥ぁっ♥ふぅっ♥♥ふぅっ♥♥んむぅっ♥♥」
大きな逸物は大淀の口に納まりきらず、それでも大淀は懸命に奉仕する。
右手は金玉を優しく揉み。
左手は根元からシュッシュッと扱き。
口は涎を溜めて滑りをよくし。
舌は亀頭を舐め回す。
大淀の完璧な奉仕にクズオはすぐに発射した。
「んぶぅううっ♥♥♥んっ♥♥ぐっ♥♥んぐっ♥♥・・んぐっ♥♥・・んぐっ♥♥・・ケホッ!ケホッ!・・・はぁっ・・はぁっ・・・クズオ提督のおちんちんを射精まで導きました。」
大淀は口の中に出された精液を飲み込むと、立ち上がってクズオに向けて敬礼した。
口の端からはクズオの出した精液が垂れている姿は滑稽であった。
「ご苦労。ウヒヒヒ!」
「では、続いておまんこでのご奉仕に移行します!」
大淀は大きな執務机に上半身を乗せてクズオの方へとお尻を無防備に突き出す。
クズオは立ち上がり、短いスカートを腰まで捲り、白い下着をずらすと、割れ目を指で開いた。
「んっ♥・・・先程の手コキフェラ任務で大淀マンコはヌレヌレですので前戯はいりません。さぁ、早くご挿入を!」
お尻を振ってクズオを催促する大淀。
催眠をかけられた虚ろな目で、何の感情も籠っていない笑みを浮かべてクズオを誘う大淀は腰を掴まれた。
「んっ♥・・ぁっ♥・・・ぁあああああっ♥♥クズオ提督のっ♥おちんちんが大淀マンコに装備されましたぁ♥♥あんっ♥♥このまま大淀マンコを攻略してくださいっ♥♥」
「ここが弱いのかね?それともこっちが弱いのかね?」
「んっ♥♥・・・ぁっ♥♥・・提督!そこは違います!まずは・・んあぁっ♥♥ここを責めるのがっ♥♥得策ですぅっ♥♥」
大淀を突くクズオ。
大淀は提督であるクズオを補佐するため、クズオの逸物が自ら感じる場所に当たるとように腰を動かす。
「そうかそうか。大淀の弱点はここかぁwww」
「あんっ♥♥あんっ♥♥あぁんっ♥♥そこですっ♥♥お上手ですっ♥♥ていとくぅっ♥♥あんっ♥♥」
奥を突かれてあんあんと喘ぐ大淀。
「現状を報告致しますっ♥♥軽巡洋艦大淀の秘書マンコはもう間もなく陥落しそうですっ♥♥はぁっ♥♥はぁっ♥♥んんんんっ♥♥大淀の子宮が降りてきましたっ♥♥今ですっ♥♥提督の優秀なザーメンで大淀を孕ませて下さいっ♥♥以前海上でっ♥♥動かなくっ♥♥なった程度のっ♥♥整備不良でっ♥♥文句をっ♥♥言ったっ♥♥大淀のっ♥♥♥おまんこ海域してぇぇぇええええ♥♥♥」
弱い所からイキそうなことまで正直に報告する大淀にクズオは、より強く腰を掴んだ大淀の両足が浮くくらい強く突き上げた。
「あひぃぃぃいいいい♥♥鎮守府クビになった男に催眠かけられてクズオ様のおちんちんで私のおまんこ攻略されちゃいましたぁぁぁあああ♥♥♥♥♥イッッックゥゥゥウウウウ♥♥♥♥♥」
机に両手をついて仰け反った大淀。
浮いた足の先までピンッと伸ばして絶頂した大淀。
机の上に突っ伏し、白目を剥いて舌を垂らしてアヘ顔で体をビクンビクンと痙攣させる大淀。
クズオが大淀から逸物を引き抜くと、夥しい程の精液が床にあふれ落ちていく。
「ひぃっ♥♥・・ひぃっ♥♥・・ひぃっ♥♥」
クズオは大淀を掴んで椅子に座ると、大淀を自身の上に跨らせて突き上げ始めた。
「あひっ♥♥あひっ♥♥あひっ♥♥あひっ♥♥あひっ♥♥あひぃんっ♥♥♥」
先程教えた弱い所場所を責められ、大淀は呆気なく二度目の絶頂を迎えた。
クズオは何度も大淀を犯し、精子を絶え間なく与え続ける。
逸物を入れられっぱなしの大淀の中の形はほんの少しずつクズオの形に合わせて変わっていった。
大淀を犯し続けて二時間。
足元には大量の愛液と精子が水たまりを作り、気絶した大淀は上半身をビリビリに破られて慎ましい胸の先端を弄られながらイキ続けた。
二時間も犯し続けたクズオのモノはようやく鎮まり始め、大淀から引き抜くと、ぶりゅっ♥と大淀の股の間から下品な音が鳴った。
そこへ執務室のドアがノックされた。
「提督。兵装実験軽巡の夕張です。」
「工作艦、明石です。」
その声を聴き、クズオの逸物は再びそそり立った。
陽菜提督にクズオをクビにするよう進言した元上司の声を聞いたクズオに怒りの感情はなく、ただただ黒い欲望が溢れてきた。