鎮守府をクビになった男が催眠能力で女提督と艦娘に復讐する話 作:MM
執務室へと足を踏み入れた夕張と明石。
部屋の中には見覚えのある男が提督が座る椅子に座り、足を組んで踏ん反り返っていた。
二人の視界には他に誰もおらず、いるはずのない、クビにしたはずの男を見て二人は険しい顔をして近づいた。
「なんで貴方がいるのよ!解雇されたはずでしょ!」
「これはこれは整備長じゃないですか。」
「ちょっと!質問に答えなさいよ!」
机を両手で叩いて問い詰める二人。
以前は上司であるからと、媚びへつらっていた男はニヤニヤと気持ちの悪い笑みを浮かべて余裕の態度を取っていた。
クビにされたはずのクズ男は、この横須賀鎮守府に足を踏み入れることすら許されず、本来であれば敷地内に入った時点で捕まり、追い返されるはずである。
「まぁまぁ、落ち着いてくださいよ。夕張整備長。」
いくら怒鳴っても質問に答えようとも、ましてや出ていこうともしないクズ男に、痺れを切らした二人は力尽くで追い出そうとし、その前にクズ男が一枚の紙を見せる。
「それよりもこれを読んでください。あなた達の大好きな工藤提督からですよぉ。くひひっ。」
「はぁ?」
苛立ったように眉を吊り上げる夕張。
相手は嫌っている男といえど、工藤提督からと言われれば見ないわけにもいかず、夕張は引ったくるように乱暴に紙を受け取ってその内容を読み上げた。
夕張の後ろからは明石が顔を出して夕張と一緒にその文面を目で追っていく。
「『兵装実験軽巡洋艦一番艦夕張、及び、特殊艦艇・工作艦明石の両名を、提督として再雇用したクズ男の管理下に置き、以後、クズ男提督の命令を最優先とし、逆らうことを禁ずる。
クズ男提督は両艦娘に如何なる命令を遵守させる権限を持ち、両艦娘の育成の為であればクズ男提督の裁量で如何なる罰を与えることを許可する。
横須賀鎮守府提督 工藤 陽菜』・・・・って、何よこれ!」
「あの工藤提督がこんな辞令を出すわけないじゃないですか。こんなもので私達を騙せると思ったんですか?呆れた・・・・」
読み上げた辞令は最初から最後までおかしな所しかなく、夕張は怒りを露わにし、明石は呆れ顔でため息をついた。
だが、この辞令を読み上げた時点で、すでに手遅れである。
クズ男はゆっくりと立ち上がり、声の調子を整えるように喉を鳴らすと、低い声で命令した。
「敬礼!!」
「「はっ!」」
「名を名乗れ!!」
「はい!この度クズ男提督の管理下に入りました兵装実験軽巡洋艦の夕張です!・・・・は?・・・ぇ、わ、私、なんで!?」
「同じくクズ男提督の管理下に入ります特務艦・工作艦の明石です!よろしくお願いします!・・・・ぇ、あ、あれ?」
二人は気付けばクズ男に最敬礼をしながら名乗っていた。
敬礼の姿勢を崩さず、戸惑う二人にクズ男はニヤつきながら説明する。
「ふん。先程の辞令にあっただろう。お前ら二人は今後俺の管理下に置かれるんだ。あれを読んだ時点でお前らは俺の命令には逆らえなくなったんだよ!」
「なっ!?そんなわけないでしょ!」
「今のは、何かの間違いです!」
「ならばもう一度試してみるか?夕張と明石はその場で土下座し、俺をクビにおいやったことを謝罪しろ!」
次こそは、と気を張っていた二人だったが、身体は二人の思いを裏切り、まるで上から強い力で押さえつけられるように膝を突き、四つん這いになった。
「う・・・そ・・・なん・・でぇ・・・!!」
「体が、言うことを、聞かない・・・・!!」
四つん這いの体勢から肘を曲げて額を床に擦り付ける二人は、お尻を突き出した不恰好な土下座を見せた。
そして、身体が勝手に動けば、口も勝手に動き、始める。
「「こ、この度は・・・クズ男提督に、ご迷惑をお掛けしまして、申し訳、ございません、でしたぁ・・・!二度とこのような事が、起こらないよう、私達を徹底的に管理して・・・ください!本当に、本当に申し訳ございませんでしたぁ!」」
険しい顔で床を睨みつけながら、何度も口を閉ざそうと抵抗しながら口にした謝罪。
しかし、最後に大きな声で、ゴンッ、と鈍い音が鳴るほど強く頭を打ちつけながら、少なくとも上っ面の態度だけは誠心誠意謝ってしまった。
「フゥー・・・!フゥー・・・!何したのよ・・・!」
夕張は全身に力を入れて鼻息荒く、頭を僅かに上げてクズ男を睨みつける。
その視線にクズ男は鼻を鳴らして夕張の頭をグリグリと踏みつけた。
「ふん!上官に対する態度がなってないな。」
「あぐっ・・・クビになった分際でぇ・・・!」
クズ男からの扱いに怒りが募っていく夕張だが、身体は思うように動かせず、隣で同じく土下座をしている明石は、夕張よりも催眠に対する抵抗値が低いのか、自由に口を開くことも出来ない。
「だ、誰か!!誰か来てぇ!!!」
自分が動けないとなれば、他の誰かに助けてもらおうと、夕張は自由に喋れる内に、大きな声で叫んだ。
返事は夕張の想像よりも遥かに早く帰ってきた。
「夕張さん?どうしましたか?」
「っ!その声大淀!助けて!私達体が動かせなくって!とにかくこのクズを追い出して!何かされないように気をつけて!」
救いの声に夕張は捲し立てるように助けを求めた。
状況を説明するのに不十分な言葉ではあったが、賢い大淀であればこれで事態を察し、何とかしてくれると思った。
だが、夕張の考えはあまりにも浅はかすぎた。
「嫌です❤️」
「・・・は?え、ちょ、今ふざけてる場合じゃないんだって!」
予想外の返しに夕張は一瞬固まり、慌てて大淀に頼み込む。
「おい。大淀ここに立って足を開け。」
「はっ!畏まりました!」
「ちょっと!何が起きてるのよ!大淀!ねぇ!聞いてるの!」
混乱している夕張を無視し、大淀はクズ男と位置を変わって夕張の頭を跨ぐように立った。
ボトッ・・ボトボトッ・・・
「ひっ!何よこれ!」
いきなり頭上から降ってきた生暖かい物に、思わず悲鳴を上げた夕張。
固体と液体の中間くらいの塊は夕張の顔のすぐ横に落ち、床に落ちた衝撃で夕張の頬に飛び散る。
「ぅっ、これ、まさか・・・・」
横まで見える白く濁った塊に、鼻につく臭い。
本物を見たことはないが、話くらいには聞いたことのある物の正体に、 気づいた夕張は血の気が引いた。
「あぁ、勿体ない、せっかくクズ男提督から頂いたお情けが❤️」
「やだっ!汚い!」
夕張の頭の上から降ってきたのは、今の今まで大淀の中に詰まっていたクズ男の精液である。
「ちょ、やめて!上から垂らさないで!」
本気で嫌がる動けない夕張に対し、大淀はクズ男の意図を察して恍惚の表情を浮かべながら、股間の力を抜いて足元に精液の雨を降らせる。
夕張がいくら喚き続けようと、大淀は膣に指を突っ込んで掻き出してまでザーメンシャワーを夕張にかけた。
「よくやった。お前はもういい。『この場で服を脱いで逆立ちをしながら鎮守府を一周してこい』」
「畏まりました❤️」
大淀は躊躇うことなく、先程の性行為でクズ男にビリビリに破られた服を全て脱ぐと、全裸逆立ちで部屋を出て廊下へと消えていった。
「大淀!?ねぇ!助けてよ!大淀ぉ!!」
残ったのは静かに土下座を続けている明石と、最後まで大淀に助けを求める夕張、そして、催眠能力を手に入れた二人を憎むクズ男の三人だけである。
「クククッ。まずはその反抗的な態度をお仕置きしてやる。こっちにケツ向けろ。」
「はい。分かりました。クズ男提督。」
「い、いやぁぁぉああああああ!!」
従順に従う顔を真っ青にした明石と、大きな悲鳴を上げた夕張はこの場でくるりと回って小ぶりなお尻を突き出した。
「まずはケツ叩き百回だ!うひゃひゃひゃひゃひゃ!!」
バッシィィィンッ!!!
「「いっっったぁぁぁぁああああいっっっ!!!」
部屋に二人の艦娘の臀部から鳴った大きな音とクズ男の楽しそうな笑い声が響いた。
「ぅっ・・・・くうっ・・・・」
「っっ・・・うぅっ・・・・」
執務室でお尻を突き出した格好の二人はヒリヒリと痛むお尻に呻き、目尻に涙を浮かべていた。
夕張と明石、二人へのお仕置き中に執務室に訪れた艦娘達にも催眠をかけてスパンキングをさせたクズ男は、呻く二人を見下ろして上機嫌に命令を下す。
「クククッ。言い様だな。提督様からの命令だ。『パンツを下ろせ』」
「そんなこと・・・・」
「あ、明石!何やってるの!手!」
「え?えぇっ///!?ゆ、夕張もっ///!」
「え!あっ!嘘っ///やだっ///」
催眠が浸透してきた二人の身体は、本人が気付くことなく勝手に動き、短いスカートの中に手を突っ込んでするりとパンツを下ろした。
明石の際どい純白のパンツも、夕張の黒いパンストごと下ろされた薄い水色のパンツも、膝まで下ろされて床の埃で汚れていた。
相手に指摘され、風通しが良くなった為に股間がスースーとする感覚に気づいた二人は顔を赤くして慌てふためく。
「うっ!くっ!このっ!パンツが、上げれない!なんでよ!」
慌ててパンツを上げようとしても、持ち上がらず、涙目で怒る姿は滑稽であった。
「さぁてと、今度は身体で謝罪してもらおうか。」
「い、いや!やめて下さい!」
「明石!?」
「お前は黙ってろ!」
「っっ!っっっ!?」
背後から明石の腕を掴んで上半身を起こしたクズ男。
明石は悲鳴を上げ、夕張は明石の名前を呼ぶもすぐに黙らされてしまい、口をパクパクとさせて見ていることしかできない。
「ほらほら。どんどんお前の中に俺のチンポが入っていくぞぉ」
「いや!やだ!やだ!やだぁ!」
突き出された腰に逸物を擦り付け、ずぷずぷと明石の割れ目に硬くなったモノを挿入していくクズ男は、馬鹿にするような声でゆっくりと犯される感覚を覚え込ませる。
「明石が中古艦娘になる三秒前wwwww」
「あ、あ、や、ほんと、やめてください、お願いしますから・・・」
先端で明石の処女膜を撫でながらカウントダウンを始めたクズ男。
「さぁんwwwwww」
「いや!やめて下さい!ホントに!お願いします!」
明石は自由に動かない身体で身を捩って必死に抵抗する。
「にーーーいぃぃwwwwww」
「お願いします!お願いします!謝りますから!ごめんなさい!」
今にも泣きそうな顔で後ろを振り返り、クズ男の醜悪な顔を見ながら。
「いぃーーーちぃーーーwwwwww」
「いやぁぁぁあああああ!!ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!許してください!何でもしますから!」
グッと処女膜を押されると、限界を迎えてポロポロと涙をこぼしながら。
「ゼロ!!!」
ぶちっ!
「あぎっっっ!!!?」
明石はクズ男に処女を奪われた。
明石の股間にはクズ男の逸物がずっぽりと入り込み、破瓜の血が太腿を伝い、床にポタポタと垂れる。
「うはっ!明石のマンコも中々だな!おら!たっぷりよがらせてやるよ!」
「うぎぃぃぃいいいい!」
クズ男がパンッと腰を打ちつけると、明石は痛みを感じ、歯を食いしばって仰け反る。
夕張はそれを見て人を殺せそうな視線でクズ男を睨む。
「おっと、痛みでよがる余裕もねぇか。悪かったな!『明石のマンコは快楽しか感じない!』『明石の身体の感度は十倍になる!』へへっ。これならどう、だ!」
パンッ!!
「あひぃっっっ❤️❤️なにこれ、急に、感じて、んあっ❤️❤️はぁっ❤️❤️はひっ❤️❤️はぁぁあんっっ❤️❤️」
痛みを忘れさせられ、感度をいきなり十倍にされた明石はクズ男のモノがぞりぞりと膣内を擦るたびに今まで感じたことのない気持ちよさを感じてしまった。
その様子に夕張は口を開けて固まり、明石は押し寄せる快楽に何が起きているのか理解出来ない。
「やっぱ、女は感じてねぇとな。マンコの締まりも悪くなっちまうwwww」
パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️
「うひっ❤️❤️あひっ❤️❤️なんでっ❤️❤️気持ちいっ❤️❤️んはっっ❤️❤️」
女をオナホとしか思っていないようなクズ男の発言を聞きながらも明石はだらしなく半開きにした口から舌垂らしながらよがることしかできない。
「あー、明石マンコマジで気持ちいいわぁ。これならクビになる前に一発くらいヤっとけばよかったわ。ったく。いつも頑張ってた俺にマンコくらい使わせろっての。」
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」
「部下ばかり働かせやがって、能無し女なんだから自分から股開くくらいの誠意を見せやがれ!このバカ女が!」
「あっっっ❤️❤️はぁぁぁあああああっっ❤️❤️」
ぶつぶつと不満を言いながら明石を犯すクズ男だが、その内容は全くの見当違いで、まだ整備士として働いていた頃はサボってばかりでまともに働いておらず、働いたと思えば簡単なミスを毎回起こす厄介者であった。
だが、自尊心の強いクズ男はそれを認めず、心の底から自分は悪くないと思っていた。
相変わらずの理不尽っぷりであったが、催眠を得たクズ男にはその理不尽を他人に押し付けることすら可能になってしまい、その犠牲者が横須賀鎮守府に所属する提督と艦娘であった。
「オラ!謝れ!いつも楽な店番ばっかしてるくせにたまに工廠に顔出してはくだらねぇことでぐちぐち言いやがって!」
「あっ❤️あっ❤️あぁぁぁっ❤️❤️ごっ❤️ごめっ❤️ごめんなさっ❤️んはぁっ❤️❤️」
「ちっ!まともに謝ることも出来ねぇのか!『いつも鼻ほじりながら楽な店番しててごめんなさい!楽な仕事でサボってる癖に生意気言って申し訳ございません!』だ!オラ!マンコ犯されながら謝れ!!」
どちゅっ❤️ずちゅっ❤️ぱちゅっ❤️ずちゅぅっ❤️
「あぁぁぁっ❤️言いますっ❤️言いますから奥グリグリしないでくださいぃっ❤️いむもっ❤️鼻ほじりながら楽な店番しててぇ❤️ごめんなさぁいっ❤️楽な仕事でっ❤️あっはぁんっ❤️❤️サボってるっくせにぃぃっ❤️❤️生意気言ってっ❤️❤️もっ❤️もうしわけごじゃいませぇぇえええんっ❤️❤️」
実際は仕入れや品出し、他鎮守府との物流、他にも工作艦としての仕事など多忙を極める明石であったが、クズ男の逸物があまりにも気持ちよく、頭がトロけてしまいそうな快楽に流されてクズ男に言われるがままに謝罪の言葉を口にしてしまった。
「オラ!ようやく謝りやがって!遅ぇんだよ!バカが!罰として中出しの刑だ!」
「なかだしっ❤️なかっ❤️だしぃっ❤️っっっ❤️そ、それはだめぇっ❤️艦娘でもっ❤️孕んじゃうからぁっ❤️ぜったいにだめなのよぉっ❤️❤️」
トロけた頭でも中出しのに対する危機感だけは正常に働いた明石は口の端から涎を垂らしながらクズ男を拒絶しようとするも、クズ男が腕を引っ張り、更に明石の子宮を激しく犯すと途端に抵抗するだけの力が抜けてしまった。
「だめっ❤️❤️だめっ❤️❤️やめてっ❤️❤️放してぇっ❤️❤️」
それでも諦めずに逃げようともがくも、決して逃げられない明石に、クズ男は最高の気分で逸物を膨張させた。
「オラ!優秀なザーメンをサボってばっかの駄目マンコで受け取れ!」
明石の中で大きく震えたそれはギリギリまで溜め、逃げる子宮を突き上げながら一息に解放される。
「『明石は中出しされると相手が誰であっても問答無用で絶頂する身体だ!』」
中出しと同時に果てる姿を見るためだけに、明石の身体に屈辱的な催眠をかけ、クズ男はたっぷりと吐き出した。
どびゅるるるるるるるるるるるるるるるっっっっ❤️❤️❤️どぴゅっ❤️❤️❤️どぴゅっ❤️❤️❤️ぶびゅるるるるるるるるっ❤️❤️❤️どっっぴゅぅぅぅうううううっっっ❤️❤️❤️❤️❤️
「ん゛お゛っ゛❤️❤️❤️イグッッッッ❤️❤️❤️イグイグイグイグイグゥゥウウウウッ❤️❤️❤️イッグゥゥゥゥゥウウウウウウゥゥウウウウッ❤️❤️❤️❤️❤️イグの゛っ゛❤️❤️❤️どまんないよ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️❤️」
明石は、数回に渡って吐き出された精液を全て子宮にぶっかけられ、その熱を感じた瞬間に催眠によって強制絶頂を迎えさせられた。
ぐるりと視点が上を向き、白目を剥きながら、絶頂中に更に強烈な絶頂が襲ってくる為、明石は頭の中が真っ白になりながら鎮守府中に聞こえそうな程、大きな声でイキ声を上げた。
「あひっ❤️❤️・・あひっ❤️❤️・・アヘヘヘッ❤️❤️・・アヘェ❤️❤️」
ようやくイキ終えた明石は自らが広げた愛液の水溜りの中に顔から突っ込み、アヘアヘ言いながらお尻を突き出した間抜けな姿で気を失った。
スカートが完全に捲れ上がって犯されたてのマンコと真っ赤なお尻を晒しながらビクンッ、ビクンッと痙攣する姿を晒すことは、女としてこの上ない罰であった。
「さぁて、お次は・・・・クククッ!」
「ッッッ!!」
明石へのお仕置きが終われば、当然次の艦娘へ。
自らにクビを直接言い渡した工藤提督、鎮守府から力尽くで追い出した戦艦大和、そしてクビにするよう進言した夕張。
クズ男が最も復讐したい最後の艦娘は、今、パンツをおろして股間を剥き出しにしたまま、お尻を突き出した間抜けなポーズから動けなくなっている。