※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太と真夏の夜の淫夢   作:国民淫主党

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お前らよーく見とけよ?
#つくろう新しい淫夢 project 001


第2話

「何お前、犬のくせにお前服着てんだよこの野郎。オイ!」

「はい」

「こっちの猫を少しは見習うんだよオイ。」

そういうと免許証を確認し、

「お前中田か?」といった。

「はい」

「お前脱がせろ」「はい」

「ズボンもだよ、あくしろよ」

「はい」

「おい脱がせろよ、早く」「はい」

僕は黙っているしかなかった。

 

「バッカじゃねーの?おうワンワン鳴いてみろ、あぁ」

「ワン!ワン!」

「よーしまわってみろ。...よーし。お手だお手!」

こんなことを、僕が子供の頃にもしていたなぁ。人間じゃなくて、犬だけど。

僕は、童心に帰りながらこの光景を見ていることにした。

 

そういえば出来杉が一回僕に、急にトイレで抱きついてきたことがあったけど、あの時、少し、犬みたいだなって思ったことがある。だからこの間頭を撫でてみたが、こんな激しくはしてないなぁ。

 

「なんか犬っぽくねーなあ。なあ?」

「なんか足んねえよなぁ」

「お前首輪してもらうか。なあ?」僕を指さした?

「おいガキ、お前首輪してやれよこいつに」嫌だ...嫌だ!

「おいこっちケツ向けろこの野郎。あくしろよ!」

「嫌だ!!!!そんなのしたくない!」

僕はその場から逃げ出そうとした。

「嘘だ!鍵は!?」

「僕の石頭で!」

「猫が喋んな!」そうすると、ドラえもんは暴力団の人に押さえつけられた。

パシン!パシン!「この尻尾、引っこ抜くぞ!」おじさんが引いた尻尾はドラえもんのスイッチだった。

「ウォオかなくなった...ガキが。おい中田、こいつのケツの穴ァ持ってこい!」

「はい」

寒気がした。気が付くと僕は、お尻に何かが入っていた。

「汚ねぇケツだなぁ」パシン!

僕はそいつに尻を叩かれた。

「気持ちいいのか?」

「違う!」

「チッ、強情なガキが...」

 

「そういえばガキ、名前なんて言うんだオラァ」

「...教えるかよ」

そういうとそいつは指を出し入れし始めた。

「やめて!!ドラえもん助けて!!!!」

「中田、お前が三浦の穴に入れろ」

「はい」

「おい三浦それでワンっつって見ろよ」

「ワン!ワン!」

「やめろ...」「うるさいガキが!!」

「痛い!!!!」こいつ、今指を奥まで押し込んだ。

「初めてかここは?なぁ」

「そ、そうだ」

「三浦どうだ!?」

「はい(大嘘)」

「おい力抜けよ」

「嫌だ」

「クソが。お前らよーく見とけよ」

「ん?良いのか?お前何感じてんだよオイ!」

「感じてなんか無い!」

「おう、ガキ意味知ってるのか。」

...小さいころ、ママが夜中に言ってたから、知ってたなぁ。

「こっち来いよ。ワンって言ってみろ」

「...ワン!ワン!」もう抵抗は無駄だと思った。初めてはしずかちゃんが良かったなぁ...

 

こんなところで、本当に諦めていいのか?




#つくろう新しい淫夢 project 、初めて全貌を見せますが、如何でしょうか?
国民淫主党が設立当初より掲げてきたプロジェクト、第一弾としてこの企画を実行することになりました。修正淫夢主義として批判されるかもしれませんが、中道を往く私達のこのプロジェクトを、皆様に見逃さないで頂きたい。
今後も、この企画と、国民淫主党をよろしくお願いします。
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