#つくろう新しい淫夢 project 001
「何お前、犬のくせにお前服着てんだよこの野郎。オイ!」
「はい」
「こっちの猫を少しは見習うんだよオイ。」
そういうと免許証を確認し、
「お前中田か?」といった。
「はい」
「お前脱がせろ」「はい」
「ズボンもだよ、あくしろよ」
「はい」
「おい脱がせろよ、早く」「はい」
僕は黙っているしかなかった。
「バッカじゃねーの?おうワンワン鳴いてみろ、あぁ」
「ワン!ワン!」
「よーしまわってみろ。...よーし。お手だお手!」
こんなことを、僕が子供の頃にもしていたなぁ。人間じゃなくて、犬だけど。
僕は、童心に帰りながらこの光景を見ていることにした。
そういえば出来杉が一回僕に、急にトイレで抱きついてきたことがあったけど、あの時、少し、犬みたいだなって思ったことがある。だからこの間頭を撫でてみたが、こんな激しくはしてないなぁ。
「なんか犬っぽくねーなあ。なあ?」
「なんか足んねえよなぁ」
「お前首輪してもらうか。なあ?」僕を指さした?
「おいガキ、お前首輪してやれよこいつに」嫌だ...嫌だ!
「おいこっちケツ向けろこの野郎。あくしろよ!」
「嫌だ!!!!そんなのしたくない!」
僕はその場から逃げ出そうとした。
「嘘だ!鍵は!?」
「僕の石頭で!」
「猫が喋んな!」そうすると、ドラえもんは暴力団の人に押さえつけられた。
パシン!パシン!「この尻尾、引っこ抜くぞ!」おじさんが引いた尻尾はドラえもんのスイッチだった。
「ウォオかなくなった...ガキが。おい中田、こいつのケツの穴ァ持ってこい!」
「はい」
寒気がした。気が付くと僕は、お尻に何かが入っていた。
「汚ねぇケツだなぁ」パシン!
僕はそいつに尻を叩かれた。
「気持ちいいのか?」
「違う!」
「チッ、強情なガキが...」
「そういえばガキ、名前なんて言うんだオラァ」
「...教えるかよ」
そういうとそいつは指を出し入れし始めた。
「やめて!!ドラえもん助けて!!!!」
「中田、お前が三浦の穴に入れろ」
「はい」
「おい三浦それでワンっつって見ろよ」
「ワン!ワン!」
「やめろ...」「うるさいガキが!!」
「痛い!!!!」こいつ、今指を奥まで押し込んだ。
「初めてかここは?なぁ」
「そ、そうだ」
「三浦どうだ!?」
「はい(大嘘)」
「おい力抜けよ」
「嫌だ」
「クソが。お前らよーく見とけよ」
「ん?良いのか?お前何感じてんだよオイ!」
「感じてなんか無い!」
「おう、ガキ意味知ってるのか。」
...小さいころ、ママが夜中に言ってたから、知ってたなぁ。
「こっち来いよ。ワンって言ってみろ」
「...ワン!ワン!」もう抵抗は無駄だと思った。初めてはしずかちゃんが良かったなぁ...
こんなところで、本当に諦めていいのか?
#つくろう新しい淫夢 project 、初めて全貌を見せますが、如何でしょうか?
国民淫主党が設立当初より掲げてきたプロジェクト、第一弾としてこの企画を実行することになりました。修正淫夢主義として批判されるかもしれませんが、中道を往く私達のこのプロジェクトを、皆様に見逃さないで頂きたい。
今後も、この企画と、国民淫主党をよろしくお願いします。