AVアイドルマスターアダルティックステージ!! 作:デレステP
ただ、感想欄でそういうのを募るのは規約違反だそうで、自分の無知でご迷惑をおかけしてすいませんでした!
匿名投稿なんで活動報告は解放出来ないんですが、アンケート機能ってものを見つけたので、これを使って上手く皆さんの意見を反映出来たらな~、と思っております!
「んっ♥ はぁぁっ♥ あふっ♥ んっ……♥」
「うっは! マジででっけぇな、この乳! 地味な雰囲気しといて、服の下にこんなエロい体隠してたのかよ!?」
「乳首ももうこんなにこりっこりにしちゃってさあ……! 文香ちゃんは本当にスケベな女の子ですねぇ!」
「はっ♥ あぁっ♥ んぁあっ♥」
「ケツも柔らけ~……! ふわっふわで枕にしたいくらいだわ」
「濡れ濡れおまんこも綺麗だね~! AVではプロデューサーさんのグロちんぽでズッコンバッコンされてたし、ゆるくなってないか確かめてあげるよ!」
「あぁあぁっっ♥ そこ、はぁあぁっ♥」
幾つもの手が私の体を這い回り、敏感な部分を刺激する。
胸も、乳首も、お尻も、おまんこも……何人もの男性たちによって私の体は弄ばれ、彼らを楽しませるための玩具と化していました。
「んんっ♥ うんんっ♥ んんっ♥ ンん~~~~~っ♥」
「ははっ! 文香ちゃん、あっさり潮噴いてイキやがった! こんなに簡単にアクメしちまって、恥ずかしくないの?」
「肉便器系AVアイドルなんだから、そういうのが良いんだろうよ! もう前戯は十分だろ!? とっととぶち込んじまおうぜ!!」
男性のその言葉が合図であったかのように、彼らは事前にプロデューサーさんから配布されていたコンドームを取り出します。
1人につき、3つ。それが彼らに与えられた私とのセックス回数です。
このイベントでは生ハメセックスは禁止。手持ちのゴムがなくなったら、挿入は出来ません。
男性たちはそのことを不満に思っていたようですが、ルールを破ったら061プロの背後にある裏組織から仕置きを受けさせるぞというプロデューサーさんの脅し文句を聞かされた途端、震えあがりながらその条件に同意しました。
「まあ、3発もセックス出来りゃあ十分だろ! それに――」
「え? あ、その、ちょっと……♥」
「ゴムを使わずとも、気持ち良くなる手段はあるしな!!」
「んぶっっ♥ んんぐぅううぅううううぅっ♥」
立ちバックの体位で挿入されながら、口の中にもおちんぽを捻じ込まれた私は、その衝撃と息苦しさと快感に大きな声で悶えてしまいました。
解れたおまんこを穿つおちんぽの快感もそうですが、喉の奥までを犯し、口を性器として扱う強引な口内性交の快感もなかなかのものです。
少ししょっぱくて、苦くて、不思議な味♥
決して嫌いではないおちんぽの味を楽しみ、堪能しながら、私はじゅるじゅると音を立ててそれに吸い付きます。
「ぢゅぶぶぶっ♥ ぢゅぞぉぉぉっ♥ ぶじゅるるるっ♥ ぢゅぶぅうぅっ♥」
「すっげぇ下品な音! 喉の奥まで犯されてんのに、ひょっとこみたいな口してちんぽに吸い付いてやがるぜ!」
「まんこの方もうねりまくってよぉ! パコられる度に嬉しそうにケツ振りやがって、本当にエロい女だな!」
「まんこと喉を同時に犯される気分はどうだよ、肉便器? もっとしてほしかったらしっかり上と下の口でちんぽにご奉仕するんだな!」
「ぶじゅじゅじゅうっ♥ ぢゅぞぉおっ♥ ぶじゅぢゅるるっ♥ ぢゅぶぶぶっ♥」
前傾姿勢を取らされて、体の前と後ろを挟まれて、おちんぽを上下の入り口に挿入される。
まるでおちんぽに串刺しにされているみたいで、その倒錯感と堪らない被虐感にうっとりとした気分になっている私の体は、自分の意志とは関係なく男性たちの要望に応えるのです。
ぎゅううっ、とおまんこを締める。
強く、優しく、私を気持ち良くしてくれるおちんぽへと愛情を示すように縋り付いては、邪魔なゴム越しにきゅうきゅうと切ない痙攣を伝えていきます。
口もタコのように尖らせ、下品な音を響かせながらおちんぽに吸い付き、舌で丹念に舐めあげる。
頬の窄め方や涎の絡ませ方を学び、舌をどうすればおちんぽが気持ち良くなれるのかを男性の反応から感じ取っては工夫を凝らしていくうちに、私の口はもう一つの性器として仕上がっていました。
「あー、クソッ! こんなの無理だっ! 長く保つはずがねえっ!!」
「俺もだっ! 射精すんぞっ! 出すから飲めよ、肉便器っ!!」
「んぼっ♥ ぶううっ♥ んぶぶぶっ♥ ぶふぅっ♥」
腰の動きが早くなって、どんどん荒々しくなって、私を壊そうとするくらいに乱暴になる。
あまりにも早い絶頂の訪れに怒りにも近しい感情を抱き、それを私へとぶつける男性たちの性欲の高まりは留まるところを知らずに高まり続け、そして――
「おぶっっ♥ んぐうぅううぅううっ♥」
ドクンッ、と音がして、おちんぽが爆発しました。
射精の瞬間を告げず、不意打ちにも近しいやり方で私の上と下の口に精を解き放った男性たちは、腰をビクつかせて射精の快感に恍惚とした表情を浮かべています。
「じゅぶっ♥ んぐっ♥ んごっ♥ ぶぐぅ……♥」
「あ~……マジいい具合の便器だわ。勝手にちんぽに吸い付いて掃除してくれるし、使い心地抜群だぜ……!」
「まんこの具合も極上だぞ。生でハメられねえのは残念だけど、ゴム越しでもわかるくらいに良いまんこしてるぜ」
「ぶひゃひゃ! お前ら早すぎだろ!? 自分たちの早漏に対する言い訳にしか聞こえねえぞ?」
「そう思うなら試してみろよ。文香ちゃんの穴、どっちもヤベぇから」
「んぼっ♥ はぁ♥ はぁぁ……♥」
すっかり綺麗になったおちんぽを口から引き抜かれ、コンドームを纏った肉棒をおまんこから引っこ抜かれる。
薄いゴムの袋の中に溜まった精液の量を見せつけるようにして私の眼前でブラブラと揺さぶる男性たちが何か卑猥な言葉責めをしていますが、私はそれどころではありませんでした。
(全然、足りない……こんなんじゃ、満足出来ません……♥)
セックスの長さも、精液の濃さも、おちんぽの逞しさも……全くと言っていい程、物足りない。
もっと長くて太いおちんぽでおまんこを奥の奥まで穿り回され、激しいピストンで子宮を叩きのめして、征服完了の証として特濃精液を子宮に流し込んでもらう……そんな、最高のセックスを知ってしまった私は、こんな数だけの生温い交尾では満足出来ない淫乱になってしまっていたようです。
やっぱり、コンドーム有りのセックスだなんて……いいえ、この方たちが相手では、たとえ生でセックスをしたとしても十分な悦びを味わえてはいないでしょう。
ようやく、私は理解しました。
私の本性を暴き、何度も何度も満足させてくれたプロデューサーさんが、如何に規格外のセックステクニックを有した男性なのかということを。
彼は本当に有能で素晴らしいプロデューサーで、そんな彼に見初めてもらえた私は本当に幸運な女性なのだということを、しっかりと理解出来ました。
「んごぐっ♥ ぞぢゅっ♥ ずぶぢゅぢゅっ♥」
「おっ? 何だよ、スゲーがっつきじゃん! 文香ちゃんは本当にちんぽが好きだねぇ!」
目の前に突き出されたおちんぽにしゃぶりつき、おまんこに挿入されたおちんぽを刺激するように腰を前後に振る。
口も、おまんこも、締め付けと吸い付きを最大限まで強くして、今の私が持ち得る全ての性技を用いて奉仕を行えば、男性たちは嬉しそうに笑みを浮かべてくれます。
その笑顔は、私の心を満たしてくれる。
AVアイドルとなった私の痴態を喜び、楽しんでくれる男性たちの眼差しと声は、確かに私の心を悦ばせてくれています。
ですが、体の方は足りないんです。この人たちのおちんぽでは、私は満足出来ません。
ああ、本当に……私は、淫らで卑しい肉便器、なのですね。
常に雄々しいおちんぽ様に淫猥極まりないおまんこを穿って、犯して、種付けしてもらうことしか考えられない、正真正銘の変態女です。
(こんな私を応援してくれてありがとうございます……♥ 心から、ご奉仕させていただきますね……♥)
淫らな本性を曝け出す私を受け入れてくれる男性たちに感謝しながら、AVアイドルとしての悦びに浸りながら……その先に待つ、真の快感を目指して性交を続ける。
これが終わったら、プロデューサーさんにご褒美セックスしてもらいましょうと思いながら、私は彼らとの交尾に没頭していきました……♥