AVアイドルマスターアダルティックステージ!! 作:デレステP
色々なリクエストが届いていますが、3属性のアイドルを揃えたいので次はCuteから1人登場させたいと思っています。
そん次はアンケートのやり方を確認するためにその子とたくみん、ふみふみを含めた3人でイベント的なお話をやるか、はたまたリクエスト消化していくか……そこはその時の気分次第になると思うんで、よろしこです。
次に登場するアイドル、わかるかな~?(ヒントは18歳以上のCuteアイドルです)
「おおっ♥ んおおぉっ♥ ほぉおっ♥ んおぉおおおおっ♥ いぐっ♥ イギまずっ♥ んぉおおおぉオッッ♥」
そうして、男性たちとの口止め交流会が終わり、全ての片付けも済ませた私は、プロデューサーさんに激しく抱いてもらっていました。
コンドームなどという無粋な物は取り払い、私のスケベなおまんこを生のおちんぽで抉ってもらう悦びは、数時間前の生温いセックスで物足りない思いをしていた私にとって、格別の快感です。
プロデューサーさんに組み伏せられ、一切の抵抗を許されないまま、腰を叩き込まれる種付けプレス……♥
一突きごとに私の意識は明滅し、勝手に全身が媚びて、私を蹂躙する逞しい雄に対して、屈服の姿勢を取るようになってしまいます。
「おぉおおおぉおっ♥ ひぐぅううっ♥ んぐっ♥ また、イクッッ♥ おおぉおおおぉっ♥」
「文香……お前は本当にスケベな女だな。真昼間から大勢の男たちと乱交したってのに、それだけじゃ物足りなくて俺にも抱かれるだなんて、救いようのない淫乱だよ」
「んひおぉっっ♥ す、すびばぜっ♥ おほぉおおぉっっ♥」
「口では謝罪してるが、下の口は嬉しそうに俺のちんぽを咥え込んで離さないじゃないか。淫乱の上にドマゾだなんて、お前は肉便器になるべくして生まれてきた女なんだな」
「んぉおおおぉっ♥ いぐぅうっ♥ イクぅうううっっ♥ ほひぃいいぃいっ♥」
言葉で私の心を責め、おちんぽで私の肉体を責める。
的確に、最適に、私を感じさせるツボを理解しているプロデューサーさんのテクニックによって、私の満たされていなかった心が充足感を得ていきます。
「おおぉおおおっっ♥ だめだめぇっ♥ これ以上は、おかひくなって……んひぃいいいぃいいいっ♥」
「何が駄目だ。それが嬉しいんだろう? そもそも、肉便器のお前に拒否権があるとでも思っているのか?」
「おおぉおぉおおおぉんっっ♥ ご、ごめんな、さいっっ♥ 私はぁ♥ 鷺沢文香はぁっ♥ おちんぽ大好きの淫乱肉便器AVアイドルでしたぁ♥ わ、私を気持ち良くしてくれるおちんぽ様にぃいっ♥ 逆らうことなどあってはいけないことですぅ♥」
「そうだ。よく理解出来てるじゃないか……ご褒美だ、天国を見せてやろう」
「おひいぃいいいいぃいいぃいいぃいいぃっっ♥ んおぉおおぉおおぉおおおぉッッ♥ い、イクの止まらなくなってぇぇっっ♥ ま、またいぐっっ♥ まだイっていますぅっ♥ あ、あぁああぁああああっっ♥ きもひぃいいいぃいっ♥ さいこうですうぅうっっ♥」
ばちゅん、ばちゅんっ、と激しく腰を振って私の膣を穿つプロデューサーさんのおちんぽが、私の子宮を叩きのめします。
亀頭が子宮口をノックし、カリが膣壁を捲り上げ、ピストン運動の度に頭の中が真っ白になるような快感が弾ける中、私はあられもない声を上げ続け、その快楽を叫び続けます。
「いぐぅううぅううっ♥ いってまずうぅうううっ♥ ずっとイキつづけててぇぇっ♥ あたまが、おかしくなるうぅううぅううぅっ♥」
「止めてほしいか? もう種付けプレスは終わりにするか? どうしてほしいか言うんだ、文香」
「や、やめないでくださいっ♥ もっともっとっ♥ 私の肉便器まんこをハメ倒してくださいッッ♥ プロデューサーさんの生ちんぽでっ♥ おまんこの奥の方まで犯し尽くしてくださいっっ♥」
「よし! なら、お望み通りにしてやるっ!!」
「おほおぉおおぉおぉおぉぉぉぉおおぉおおぉおぉおぉおぉぉっっ♥♥♥」
私の頭の中から全ての言葉が、理性が、完全に消え去りました。
プロデューサーさんの激しいピストンによって思考が融解し、完全に意味を成さない物に成り果て、理性の仮面すらも剥ぎ取られた私は、変態肉便器としての本性を暴かれ、淫らに狂い咲きます。
「おぉおおおぉおっ♥ んおぉおおおぉおおおっっ♥ おひっ♥ おひっ♥ おひぃいいいぃいんっっ♥ んほひぃいいぃんっ♥」
ああ、もう駄目です……♥ こんなに気持ちいいこと、我慢できっこありません……♥
両足をプロデューサーさんの腰に絡ませ、自ら奥を穿ってもらえるように引き寄せて、更に深い快感を味わいながら……私は、プロデューサーさん渾身の一突きを受け、今までの絶頂をゆうに超える高みへと押し上げられてしまいました。
「ほひぃいいいいいいぃいいいいぃいいいぃいいいぃいぃいいぃいっっ♥ あ、あああ……♥ あぁあああああぁあ……っ♥」
待ち望んでいた深い絶頂と、熱い精液。
お腹の中に溜まる重厚で濃厚なザーメンの感触にうっとりとしている私へと、プロデューサーさんが囁きます。
「いいぞ、文香。
「あ、ありがとうございます……♥ これからもプロデューサーさんのご期待に沿えるよう、一生懸命におまんこさせていただきます……♥」
「ああ、よろしくな。お前となら、AVアイドル界に途轍もない伝説を打ち立てられそうだ」
先ほどまでの苛烈な責めが嘘であるかのように優しく甘い言葉を囁いてくれるプロデューサーさんに頭を撫でられ、私も嬉しさに目を細めてしまいます。
下半身に感じる熱と快楽、そして男の人の逞しい感触に肉体を支配され、上半身で感じる温もりと幸福感、そして確かな思いやりに心を支配される。
プロデューサーさんの手腕とテクニックの虜となった私は、彼からの寵愛を求め、いやらしく舌を絡ませるキスを行い……夜が更けるまで、性交に没頭するのでありました♥
R『鷺沢文香』がAVアイドルとして輝きだし、R+へと進化しました!
ここからはプロデューサーとして更に彼女を
鷺沢文香 プロフィール
タイプ 未設定
年齢 19歳(大学生とAVアイドルを兼業)
身長 162㎝
体重 45㎏
B-W-H 84-54-81
所持カード
R『鷺沢文香』
R+『鷺沢文香』
開発済み素養
肉便器セックス