AVアイドルマスターアダルティックステージ!! 作:デレステP
「はぁっ! あ、あぁぁぁ……っ! んぅぅぅ……!?」
「ほら、そろそろ処女まんことお別れの時間だぞ~……18年間の長い付き合いだった子供まんこにさよならしような~」
「はあ、っ! う、んぅ……っ!」
最初に、カメラの前で挨拶させられた。
薄い布地のマイクロビキニだけ着せられて、勃起してる乳首も膨れちまってる乳輪も丸見えなはっずい格好にさせられた後、慣れない笑顔やこっぱずかしいポーズを取らされて、イメージ映像をばっちり撮影した後、本番に入る。
そこからは応接室でやられた前戯がもう一度繰り返された。
背後から胸を揉まれて、弱っちい乳首をこねくり回されて、ぐっちょぐちょに濡れちまったまんこを指で可愛がられて、潮噴き連発。
そうやってベッドの上で自分が出してるとは思えない甘くて甲高い声を上げ続けながらプロデューサーにアヘらされたアタシは、まんこをぱっくり広げて遂にセックスの山場を迎えようとしている。
「ほら、これから拓海の中にこれが挿るからな。たっぷり気持ち良くしてやるから、楽しんでくれよな」
「ふぅっ、は、ぁ……っ!? ああっ!!」
バイクのグリップよりも太くて、信じられないくらいに硬くて、噴かしたエンジンみたいに熱い。
ぺちぺちとパイパンにされちまったまんこの割れ目をプロデューサーのちんぽで叩かれると、それだけでイっちまいそうなくらいに甘い痺れが体中を駆け巡りやがる。
「ほ、本当に、そんなデカいモンが挿んのか……?」
「大丈夫だ拓海、俺を信じろ。お前の初体験を最高のものにしてやるからな」
「っっ……!? ひ、人をAVアイドルにした奴がなに言ってんだ。格好つけてんじゃねえよ……!」
「ははは! それもそうだな。だが、俺はお前のプロデューサーで、お前は俺の大事なアイドルだ。これから一緒にAVアイドル界を駆け上がっていくパートナーとして、はじめの一歩は大切だからな。拓海に嫌な思いはさせないさ」
「~~~~っ!?」
優しく頭を撫でられて、濡れたまんこに熱いちんぽを擦られると、ドクドクと心臓の鼓動が激しくなる。
大事なアイドルだって想ってくれて、アタシのことを気遣ってくれてるって思うと、どうにもこの妙な感覚が止まらなくなっちまう。
(ああ……やべェ。欲しくなってきちまった……! プロデューサーの、ちんぽ……!! 雌になってるアタシのまんこに、ぶち込んでほしくなっちまってる……!!)
とろりと、ねっとりと、口を開けてるまんこから濃い本気汁が溢れてく。
ひくひく、ぱくぱくと物欲しそうに蠢くアタシのいやらしい部分を見つめたプロデューサーは、それだけでアタシの望みを理解してくれたみたいだ。
腰の位置を改めて、完璧にアタシをぶち犯す体勢を取って……ゆっくりと、ちんぽをアタシの膣へと埋め込んでいった。
「力を抜いてリラックスだぞ、拓海。落ち着いて全部俺に任せろ……」
「あ、あぁぁぁ……っ!? は、はいって、くる……っ! プロデューサーが、アタシのナカにぃ……っ!!」
初体験は痛いとか、女は苦しい思いをするとか、そんな話を聞いていたアタシの予想は、ものの見事に良い方向に裏切られた。
あんなにぶっとくて硬くてデカいモンをぶち込まれてるっていうのに、全然痛くねえ。
むしろ、プロデューサーが腰を1㎜でも先に進めるだけで、頭がどうにかなっちまうんじゃねえかって思えるくらいの気持ち良さがまんこの中に響きやがる。
「ああぁあぁあっ! 広げられて、るうっ!! ミチミチぃ、ってぇ! プロデューサーが、アタシのまんこ広げてぇっ!! これ、ヤベェよぉっ!!」
「その調子だ。気持ち良くなりながら俺を受け入れろ、拓海」
「んんん~~~~っ!? はっ、はぁぁぁぁ……っ!!」
襞を弾いて、壁を擦って、アタシのまんこの奥へとプロデューサーが挿ってくる。
今まで異物を受け入れたことの無かったアタシの女の部分が、プロデューサーの形に広げられて……その快感に、躾けられていくのがわかった。
(気持ちいいっ! これ、馬鹿になっちまうっ!! 雌堕ちまんこっ! プロデューサーのちんぽで滅茶苦茶に気持ち良くされちまうっっ!!)
プロデューサーがアタシの奥へと進んでいく程に、アタシの中で眠っていた何かが目覚めさせられていく。
指で掻き混ぜられた時なんて目じゃねえ、まんこの中で気持ちいいが爆発してるみたいな感覚がずっとずっと響いてて、勝手に幸せな気分が溢れ出してきちまってる。
「あ、ははっ! すげェ……っ!! アタシ、本当に初めてだったのに……これっぽっちも痛くなかったぜ。これ、アンタの魔法かなんかか?」
「そう大したもんじゃないさ。しっかり準備して、相手を気持ち良くしようとする想いがあれば難しいことじゃない。まあ、拓海が想像以上にエロくて、感度が良いってのが大きいんだろうけどな」
「うっせぇ! ……って、言いたいとこなんだが……くそっ、否定出来ねえよな、この有様じゃよぉ……!!」
プロデューサーのちんぽ咥え込んでるアタシのまんこからは、初めての証である血が溢れてる。
なのに、これっぽっちも痛くなくて、ただただ気持ちいいだけで、時間が経てば経つほどその気持ち良さが強くなっていやがるんだ。
「……そろそろ動くぞ。硬くならず楽しめよ、拓海」
「あはっ! あ、ぁああああああああぁっっ! 奥っ! ガツガツ、ってぇっ!! ああっ!? んあぁああぁっ!!」
子宮が、アタシの女の部分が、信じられないくらいにときめいてやがる。
今まであった位置からもっと深い位置に押し込まれたそこが、プロデューサーのちんぽにぶっ叩かれる度に大喜びでまん汁垂れ流してイっちまってる。
ぎゅうぎゅうに可愛がってくれるちんぽを締め付けて、びくびく止まらないアクメでちんぽ大歓迎して、ズンッ、ズンッ、って押し込まれる度に体ぶるぶる痙攣させて……もう、アタシは初めてのセックスに夢中になっちまってた。
「凄いぞ、拓海っ!! 締め付けが抜群なのに、ちんぽに甘えるみたいに襞も子宮も吸い付いてきて……っ! 極上のまんこだっ!!」
「んはぁあっ!! すっげぇっ! プロデューサーのぶっこみすげえぇっ!! アタシのまんこっ! ちんぽに負けてぇっ! んあぁああっ! このアタシがっ! 特攻隊長向井拓海がぁっ!! こんなちんぽ1本で好き勝手にコマされちまってるぅっ! 悔しいのにぃ……っ! すげぇ、きもちいいっっ!!」
ドチュッ、ドチュッと音がする。
アタシのまんこが、プロデューサーのちんぽで耕される音だ。
引っこ抜かれる時は広がってるカリに襞と壁が削られて、ぶちゅぶちゅ飛沫が爆ぜるみたいな快感が絶え間なく響いてきやがる。
ぶっこまれる時は子宮に強いピストンが繰り出されて、今まで受けたどんな拳よりも重い衝撃がそのまま快感に変換されて体の芯に響いた。
「おっ!? おおっ!? んぉおおおっ!? おひぃいぃいいっ! あぐっっ! あぁああぁあああああっっ!!」
「どうだ拓海っ!? 俺のちんぽは気持ちいいかっ!? 初めてのセックスの感想はどうだ!?」
「イイっ! わけわかんねえぐらいにいいよぉっ!! プロデューサーのちんぽぉ! アタシのまんこぐちゅぐちゅにほじるのがたまんねぇよぉっ! すげぇ、感じちゃってるっ!! 初セックスで滅茶苦茶によがらせちまってるよぉおおっっ!!」
「いい答えだっ!! デビュー記念に、特に濃いのを子宮に注いでやるからなっ!! しっかり孕む勢いで受け止めるんだぞっ!!」
「あぁああぁああっっ!! んぐぅうううっっ! いくっ! いぐぅ!! いっくぅ! イクぅぅっっ!! 初めての
プロデューサーの動きが激しくなって、ちんぽの硬さが一段と逞しくなって、そいつをまんこの奥にぶっこまれる度に、アタシの体は大喜びしちまってた。
乳はばるんばるん馬鹿みたいに揺れて、
(子宮、吸い付いてるっ!! プロデューサーのちんぽに、大口開いて吸い付いちまってるうっっ!! 待ってるんだっ! 精子、精液、ザーメンっ!! プロデューサーに孕まされるつもりで、もうアタシの雌の部分は屈服しちまってるんだっ!! 欲しいっ! 欲しいぃっ!! プロデューサーの濃いザーメンっ!
子宮が、完璧に堕ちた。
こんな簡単にコマされてることが悔しいのに、それがもっとアタシの感じてる気持ち良さを増幅してるみたいな感覚に全身が屈服しちまってる。
デカい乳も、柔らかい尻も、全部全部プロデューサーを気持ち良くするための道具みたいに扱われてることが嬉しくって……瞳の奥にハートマークが浮かんじまうくらいに、アタシはセックスの快感に堕ち切っちまってた。
「あぁっ! んあぁぁあっ! おうぉおっ! んおぉっ! おぉおぉおおっっ! あぁああああぁああっっ!!」
「受け取れ、拓海っ!! こいつが俺からの、AVアイドルデビュー祝いだぁっ!!」
「んおぉおおおぉおおおぉおおおおおおおおぉおぉおおぉおっっ!? あおおぉおおぉおおおぉおおぉおおおぉおおっっ!! い、グゥうううぅううぅうううぅううぅううっっ!!」
そして、遂にその時が訪れる。
ぼびゅるるるるっ!! って濁流が流れ込む音がまんこで響いて、奥へと押し込まれた子宮の中が一瞬でパンパンにされちまった。
灼熱の精液がまんこを埋め尽くして、奥の壁を濃い精液がびちびち叩いて、自分の弱点を完璧に征服するプロデューサーのトドメの一発を受けたアタシは、獣みたいな叫び声をあげながら全身をガクガクと痙攣させて無茶苦茶にイキまくった。
「お、おぉぉ……っ!? ひゅげぇ、すげぇよ、プロデューサー……! セックス、マジで気持ち良かった……!! まだ体中が敏感でぇ、何されてもイっちまいそうだぜ……んむっ!?」
長い射精を受けながら、アタシはプロデューサーにキスされた。
そういえば、ファーストキスもまだだったなと気付かされたアタシは、キスよりも早くに処女を卒業しちまった自分自身の無茶苦茶さに苦笑を浮かべる。
(でも、いっか。それも、アタシらしいしな……!)
舌と舌を絡める、いやらしいキス。
まだそんなモンのやり方を習ってるわけがねえからたどたどしい口付けになっちまったけど、プロデューサーはそんなアタシのことを優しくリードして気持ち良くしてくれた。
「ぷはぁ……アンタ、キスも上手過ぎだろ……? 頭、ぼーっとしちまうじゃねえかよ……」
「可愛いぞ、拓海。幸せそうなその笑顔、AVアイドルにぴったりだ」
「んあぁ……! 射精しながら褒めんじゃねえよ……っ。温かくって、幸せで、顔のニヤつきが止まんなくなるだろうが……」
蕩ける頬を撫でられて、自然に浮かんじまう笑顔を褒められて……腹の中に溜まってくプロデューサーの温度が、アタシのことを幸せにしやがる。
社長もそんなアタシの顔にズームするみたいにカメラを寄せて、だらしねえ笑顔をばっちり撮影してやがった。
「拓海、あのな……」
「はぁ? なんだよ、それ……? そんなこっぱずかしいこと、んひっ!?」
ひそひそと耳元で囁かれ、プロデューサーからの指示を受けたアタシは、一度それを断る素振りを見せる。
そうすれば、プロデューサーはアタシを躾けるように射精しっぱなしのちんぽでまんこをガッツリぶちのめしてくれた。
「やるよな、拓海? なんでもするって、約束したもんな?」
「んひゅぅ……! わかった、よぉ……! ち、ちんぽで言うこと聞かせんのは、反則だろぉ……」
嘘。そうしてほしくてわざと反抗したアタシは、その願いを叶えてくれたプロデューサーへと、瞳孔にハートマークを浮かべた視線を向けて媚びた声を漏らす。
アタシのことを全部理解してくれる男に抱かれる悦びと幸せに、より一層恍惚とした笑みを浮かべたアタシは、社長が持つカメラのレンズへと最高の笑顔を披露しながら、馬鹿みたいに可愛い子ぶってる癖に絶頂を隠せてねえエロ声で馬鹿みたいな台詞を口にした。
「たくみん、アヘ顔スマ~イルっ!!」
……こうして、アタシは061プロダクション所属のAVアイドルとして活動を始めることになった。
一晩でアタシの才能を開花させて、ドスケベな女として仕立て上げたプロデューサーだったけど……トップAVアイドルになるための道のりはまだまだ始まったばかりだ。
その為に必要なことを仕込まれて、もっともっとエロくなるための
淫らに輝くAVアイドルとしての道を、アタシは歩き始めた。
R『向井拓海』を入手しました
061プロダクション所属のAVアイドルとしてデビューし、活動を開始しました
デビュー作【新人デビュー 爆乳パイパン処女まんこ不良少女向井拓海18歳】は新人AVアイドルとしては驚異的な売り上げを見せています
061プロダクションの知名度が少しだけ上がりました!
【新人デビュー 爆乳パイパン処女まんこ不良少女向井拓海18歳】
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バストは驚異の95㎝! カップ数はなんとHカップ! 敏感柔らか爆乳を揺らして男勝りな不良少女がちんぽに喘がされる様は圧巻の一言!
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